【百条委・聞き取り調査】「USBのデータは公用PCの中にあった」「データ廃棄要請があった」 | ☆Dancing the Dream ☆

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昨年12月25日の百条委

丸尾委員による片山安孝氏への尋問の内容は非常に重要なことが語られていた。

 

局長の「私物のUSB」についてである。

 

県は、局長の私的情報のデータが入っていたと考えられている「私物のUSB」を持ち帰ったのか否か?

この点は、不明瞭だった。

 

これまで、片山証言によって、また「ガサ入れ」音声記録によって、「私物のUSB」は、”押収されていない”とも考えられてきた。しかし、その一方で、局長が「USBまで根こそぎ持っていかれた」と語っていたとの証言が報道されていたのである。

 

果たして、県は、USBのデータを持っているのかいないのか?

その疑問の答えを、丸尾委員が明かしていたのである。

 

丸尾委員は、「聞き取り調査」によって「USBのデータはパソコンに入ってた」ことが判ったと述べている。

 

実は、百条委は8人の協力者から「聞き取り調査」を行なっていた。

その中の一人(匿名)から、<人事課の調査について。USBデータについて>の聞き取り調査を実施している。

 

おそらく、その「聞き取り調査」の協力者が、次のことが証言したのだろう。

私物のUSBのデータは公用パソコンに入ってた」こと。

そして、それを県が保持していたという事だ。

さらに、県には7/30に局長の代理人からPCに入っていたUSBのデータを31 日までに廃棄してほしい旨、要請があったとのことである。

局長は、7月7日に逝去されているので、代理人が局長の死後にこのような要請をするということは、生前、局長自身が記した「遺書」のような正式な書類に、代理人弁護士への依頼があったのではないだろうか。

 

もしもそうであるとするならば、兵庫県で起こってきた事は、とんでもない話だ。

昨年4月頃から、井ノ本総務部長や片山副知事が、局長の私的情報を含むPCのデータをプリントアウトしたファイルを持ち歩き、議員などに見せ歩いていたと言われてきた。

さらに、斉藤が返り咲くことになる県知事選では、「2馬力」で斉藤を支援した立花によって、尾ひれ羽ひれがついた局長の私的情報がSNS上にばら撒かれ、斉藤陣営によって大拡散され、局長の尊厳が傷つけられ続けた。

 

局長の名誉はいまだに回復されていない。

県は、いまだにこの個人情報の漏洩問題について、対処していない。

斉藤は、二つの「第三者委員会」を立ち上げ調査をすると述べているが、この「第三者委員会」自体、要綱すら公開されず、日弁連のガイドラインに添っていない違法なものである可能性が高い。

 

奥谷委員長が、百条委として、井ノ本元総務部長の地方公務員法の守秘義務違反で刑事告発する可能性について言及している。

 

この兵庫県問題を当初から追い続け、日々、配信をして下さっている子守康範氏が、2/11の「てんコモリスタジオ」で語られているように、実は、牛タン倶楽部の連中は、3月25日の「ガサ入れ」の前に既に局長のPCの中身は調査済みだったのである。

そして、斉藤が懲戒処分事由に該当するとした資料とは、実は、私物USBのデータだったのではないだろうか。

 

 

斉藤知事 2024年8月7日記者会見より

 〜元県民局長の事情聴取の結果報告を受けたのが3月25日になります。

同日の午前中に片山元副知事が西播磨県民局に赴き、本人への事情聴取等を行うとともに、元県民局長の公用パソコンを引き上げ、調べた結果、本件文書のデータ顔写真のデータなど、4つの懲戒処分事由。具体的には、本件文書を作成配布する行為人事データ専用端末の不正利用職務専念義務の違反行為ハラスメント行為、この4つの懲戒処分事由に該当する可能性のある資料等を、一見して分かるデスクトップ上のフォルダから発見したということです。〜

 

 

3/25 退職を保留。3/27総務部付(行政職10級)。4/1班長級(行政職5級)。4/4内部通報。5/7 懲戒処分。

 

 

 

 

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聞き取り調査について

奥谷委員長 記者会見 2024年12月25日

〜「聞き取り調査」については、今現在、協力を得られている8件のうち7件が終了しております。

7件のうち4件は実施結果を取りとめ、本日委員に閲覧に供されたというところでございます。

聞き取り調査が終了していない残りの1件を含め、実施結果について、委員会の証拠として

取り扱うか、今後、協議をしたいと考えております。

 なお、証拠として取り扱うことが 決定されましたら、調査協力者の領解が得られた実施結果

については、公表したいと いうふうに考えております。〜

 

奥谷委員長 条委員会 2025年1月27日

〜聞き取り調査についてでありますが、前回の委員会12月25日において、聞き取り調査の実施状況等を報告しました。この度全ての聞き取り調査が終了し、実施結果を取りまとめました。

ついてはこのことについて事務局から説明をお願いします。〜

事務局:聞き取り調査及び書面調査の調査結果についてご説明いたします。

聞き取り調査は8名の方を対象として実施し、結果を取りまとめました。

協力を求めるものの氏名は、4、5の お二人につきましては公表といたします。

取りまとめ内容の公表、非公表につきましては、右端の欄をご確認ください。

取りまとめ内容につきましては、本人の希望を踏まえ、2、4、5の3名分は公表といたします。

2につきましては、秘密会、相当の方ですが、本人の希望に従い公表としております。

説明は以上になります。〜

 

https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/shingi/documents/bunshoshiryou070127.pdf

 

12/25 百条委 丸尾vs片山

「”聞き取り” で、USBデータはPCの中にあった事が判っている」

「それを県の職員のパソコンに移した」

「7/30に代理人から7/31までにデータを廃棄するよう要請があった」

兵庫県・百条委員会で証人尋問 片山安孝元副知事が出席 告発文書問題(2024年12月25日)

 

1:32:22〜

 

丸尾委員:

それと、3月25日の調査 ですが、片山副知事、元総務部長が入られましたが。

お二人が入られたというのは、知事の指示があったのか、あるいは副知事の判断?

 

片山:

日にち、何にち?

 

丸尾委員:

3月25日。いちばん初めの、パソコンを取りに行った日ですね。

 

片山:

あんまり覚えてません。

 

丸尾委員:

はい。あとですね。 USB についてということです。

報道ではですね。<県職員OBが県民局長から「USBも含めて全部持っていかれた」との証言>が出ていますが、片山氏、あるいは人事課は、「USBは持っていかなかった」ということで言われてますが、

それは事実ですよね?

 報道特集 2024/08/31

 

片山:

その通りです。

 

丸尾委員:

はい。で‥

 

片山:

それね。私の音源がね、なんか漏れてて。

それ聞いてもろうたら 、「USB抜いて」「USBを置いて帰るな」って言うてますから。

 

丸尾委員:

はい。それも聞きました。

 

片山:

はっきりしてるんじゃないですか?

 

丸尾委員:

それですね。…いや、で、で、で、ですね。

 

片山:

あの音源が漏れとるのもおかしいんですよ。

 

丸尾委員:

USBの… USBの…データがパソコンの中に入ってたんじゃないですか?

それも含めて、だから、情報は、県として取ったということではないですか?

 

片山:

だから、「USBを抜いてね。それ私物やろ」と確認しましたら、「私物や」と本人言うた記憶があります。だから、それは「私物やったら 抜けよ」ということ。

で、彼のパソコンは確か…県庁の最新型はUSBは刺せないんですけども、地方のやつは刺せますから刺しとったんで、「抜け」と。

で、そのパソコンを「持って帰るわな」と持って帰っただけですから。

そのパソコンに、どないしたやこないしたや言うても…

 

丸尾委員:

その中身は把握されてないということ?

 

片山:

してないですよ。

 

丸尾委員:

こちら側の「聞き取り」で、「そのUSBのデータはパソコンに入ってた」っていうことなんです。

で、「それも含めて県の職員のパソコンに移した」っていうことで聞いてるんですが。

 

片山:

え? USBのデータがパソコンに入っとった?

 

丸尾委員:

はい。はい。

 

片山:

だって、その場で抜いて、パソコンだけ持って帰って。

 

丸尾委員:

いや、USBのデータをパソコンに入れて、で、そこで作業してた‥

 

奥谷委員長:

ちょっと、ごめんなさい。質問して、お答えを。被らないように。

 

丸尾委員:

USBのデーターをパソコンに県民局長が入れて、そこで作業してたのを…

 

片山:

(また被る)県民局長が入れたんやね。そんなん知りませんがな。

 

丸尾委員:

そのデーターを県が…

 

奥谷委員長:

あの!(片山を制止)

 

丸尾委員:

そのデータを県として持ってったってことなんですよ。

 

片山:

知りませんがな、私。

 

丸尾委員:

ご存じないってことですね。

 

片山:

パソコン持って帰っただけですがいな。

 

丸尾委員:

それと…   データはだからそこに入ってたんですよ。

で、7月30日‥

 

片山:

入っとったかどうか、知りませんがな。そんなん。パソコン持って帰ったんですよ。

 

丸尾委員:

で、7月30日に、県民局長の代理人からですね。

7月30日に、「PCに入ってたデータを31 日までに廃棄してほしい」との趣旨の文書が届いたんですが、そのことはご存知ですか?

 

カンテレNEWS 2024/07/09

 

片山:

それは、よく存じておりません。

でも、今の話だと、USBに同じもんが入っとったんですか?

そしたら、漏洩が色々しとる言うたら…

 

丸尾委員:

いやいや、はい、ごめんなさい。時間が、時間がない。時間がないんで。はいはい。

で、片山さんがですね、紙でもらった県民局長の個人情報は、他の方には見せてないですね?

他の方には見せてないですね?

 

片山:

一度も見せてませんよ。

 

丸尾委員:

はい。産業労働部長に「その情報をお伝えした」ということで聞いてますが。

口頭で。

 

片山:

あ、口頭です。はい。

 

丸尾委員:

はいはい。あと、片山さんが 県民局長の個人情報を、”データで”、所持したことはないですね?

 

片山:

ないですよ。ないですよ。

 

丸尾委員:

はい。前回の百条委員会の時に、<音声データが流出した>ということでしたが、そのことで、なんかご存知のことはありますか?

 

片山:

なんの音声データですか?

 

丸尾委員:

片山さんが喋った内容が。データが外へ出たということについては何か知ってることありますか?

 

片山:

何も知りません。

 

 

 

違法!ガサ入れ「告発者の探索」
3月25日「庁内調査手順 」に基づき3班体制で3ヵ所同時調査

 

庁内調査手順 (R6.3.25) 書き起こし
▪️班体制
①班 
対象者:渡瀬康英 西播磨県民局長
聴取者:片山副知事 上田人事課長
②班 
対象者:唐津肇 教育次長
聴取者:小橋総務部長 有本人事課副課長
③班 
対象者:藤原祥隆 淡路県民局長
聴取者:井筒職員局長 木下人事班長
■調査手順
▶︎午前10:30に、各班一斉に訪問し、調査開始。
▶︎秘書や周囲の職員に対しては、訪問の目的は「近くに来たので寄っただけ」と伝える。
[在席の場合]
「名誉毀損及び守秘義務違反の調査のため、パソコン及びスマートフォンには触らないよう に。」と告げ、事情聴取を開始する。(1~3班は調査開始をLINEで共有)
▶︎事情聴取に当たっては、「記録のため、ICレコーダーで録音させてもらう」と告げる。
▶︎パソコンのパスワードを聞き出し、「Window+L」でロック後、パスワードが正しい確認
したうえで、パソコンは押収する。
▶︎①班については、以下の伝達事項を伝える。
退職保留:
処分の疑いがあるため、退職届の受理を保留する。
令和6年3月31日付けで退職発令は行わないため、退職金の支給もない。
異動内示:
令和6年4月1日付けの人事異動については、後日、改めて内示する。
政策会議:
本日行われる「政策会議」及び「懇親会」への出席は必要ない。
[不在の場合]
▶︎一時的な不在の場合は、待機する。
▶︎時間を要する場合や出勤予定がない場合は、パソコンの起動の有無を確認し、退席する。
※起動している場合は、デジタル改革課の畑システム管理官(078-362-3873)に連絡して、
リモートでデスクトップ及びドライブ内のデータ保存を依頼。
※①・③については、別途、政策会議前に片山副知事室へ呼び出しを命ずる。
■備品
ICレコーダー(聴取用)、フラッシュメモリー(データ保存用)、モバイルバッテリー(PC押収用)

 

 

「ガサ入れ」音声①


3月25日 片山副知事は西播磨県民局長のUSBを持って帰ったのかを音声データで検証する てんコモリスタジオ

  【音声データ流出】兵庫県片山副知事が渡瀬西播磨県民局長から公用PCを回収する様子 北海道の歩き方

※文字起こしに間違いがあると思われるので、ブログ主聞き取りにて書き起こし。

片山副知事:
そないなるやろと思って来たけどな。
聞かなしゃーないが。それが仕事や。
ごっつい不満があるやろか思うけども
今日は控えといてくれや。今日の行事出るのは。
それから悪いけど、パソコン、すまんけど持って帰らしてもらうわ。
ちょっと…(雑音)


渡瀬県民局長:
ぁ!ぅん…


片山副知事:
ここ座っとけよ!
ログインしてあんのか?


渡瀬県民局長:
うん?


片山副知事:
ログインしてあんねんやろが。
(背景音:バタン!バタン!局長が物を片付ける音?)
その辺はちょっと待ってくれ。待っとけ。

私物は…
これUSBは私物かい?



渡瀬県民局長:
私物です。


片山副知事:
抜いて!
切ったらあかんで。


渡瀬県民局長:
ん?


片山副知事:
オフにしたらあかんど! オフにしたらあかんで!
封せんで!
信用してへんわけちゃうけどの。
これも仕事や、俺の! 
しゃーないやないか。
知らんて言うたんやから、〇〇ちゃん(おそらく局長の愛称:ワタちゃん?)が。
私物を置いて帰るな。
まあそれも持って帰ってくれいうことになるかもしれんけど。
(私物USBも後で押収するかもしれないという意味?)
ええかいな?
あの、今日の言い分はよう聞きました。それは、言い分として。
「退職願」は受理しない。
人事異動の内示をします。
3月31日付で西播磨県民局長の職は免じます。
4月1日付で県での新しい職を追って通知いたします。
4月1日以降もこの調査を継続しますので、県の職員としての在職を命令します。
そう言うことや。
追って通知する。
なんか言いたいことあるか?


渡瀬県民局長:
ありません。


片山副知事:
ないな。

 

 

 

 

「ガサ入れ」音声② 〜コモさんの分析解説

政治倫理審査会設置へ 高見ちさき姫路市議 兵庫県警に喧嘩を売った結果 てんコモリスタジオ 2025/02/11

 

12:33〜 

 ”3/25の西播磨県民局長の「ガサ入れ」音声を改めて配信。”

 

片山副知事:

ウエダて書いとるの、ウエちゃんや。チェックさしたから。

どういうことや。説明してくれ。何やっとったんや。何を。

 

渡瀬局長:

やってません。

 

片山副知事:

やってない。なんでお前の中入っとんや。

 

渡瀬局長:

いやだから、…に入ったら、そうかな?と思って。で、データを貯めよって。

 

片山副知事:

やってないんだ。データ貯めよったのは分かるけどもな。

 

渡瀬局長:

うん。

 

片山副知事:

これが入っとうやろ。

そやけど、お前の全部な、お前が分かる話やないやないか。誰から聞いたんや。聞いたもん全部、名前言えや。

 

?:

聞き回っとるもんな。

 

片山副知事:

もう一つ言おうか。言われへんのやったら。

 

渡瀬局長:

はい。

 

片山副知事:

これ1個だけ見つけたと思うか? わしが。

1年間の全部の記録、全部今チェックさしとんねやけど。

そん中で、いろんな人の名前、あんのん、全部出てきたんやから。

やり取りしとるの出とるやないか。1 年間。かなり前から。

あれ、どういうこっちゃ?

文句あってやっとったんかい?

自分で作って。ほやけど、こんな文章が存在するんやったら、作ってないと言うんかい!

 

渡瀬局長:

ん?

 

片山副知事:

作ってないんか?

同じことが書いてあるがぃ。

もう1回、聞くけど、作ってないんか?

 

渡瀬局長:

知りません。

 

片山副知事:

ほな、その文書は誰かに渡したんかい。誰に渡したんや。

 

渡瀬局長:

いや、だから、これは誰にも渡してませんけど。

 

片山副知事:

なんでこんな文書が存在するんや。

同じ内容やないか。

ほれからそれ以外の文書も全部チェックしたけど、他のやつもチェックしたけど、色んなやり取り、県政のかなりのこと。

 

渡瀬局長:

うん。

 

片山副知事:

ま、俺のことも相当、散々に書いてあったやつが、ワタちゃんのパソコンから出てたけど。

スカイプ、誰とやり取りしとったんや。誰が入っとった?え?

だって自分一人でさ、そんなもん、全部やで、情報集めとるかどうか言うたら、聞き回っとうやろが。

 

渡瀬局長:

いや。聞き回っとうというか、世間ではいろんな噂がもう飛び交ってるからね。

 

片山副知事:

いや、噂が飛び回っとるだけやのうて、相当、噂だけやないようなことも聞いとうやねんから。

誰から聞いとんや? 誰と組んどんや? 作ってないんやったら。

まずな、まあ、一番最初、「作ってない」て言うたよな。同じ内容やで。

なんで同じ内容やて。

ほんなら誰に渡したんや。誰に渡したんや。

 

渡瀬局長:

いや、だから、それは、たまたまちゃいます?

 

片山副知事:

何が、たまたまやで済むんや。え? それで1年前のやつ、??のやつ調べたら、同じようなやつが散々出とやないか。

なんで、「思うとこがあって調べた」言うて、思うねん。思うか?

お前、県のホームページにあんなこと書いとったらマークくらいされると思うやろがいや。

なんであんなとこまで書くんや。

 

渡瀬局長:

あれは、だから、自分の思いを、もう退職前なんで。

 

片山副知事:

退職前で書くかもしれんけど、あれは県のホーム ページやから。

自分の主張すんやったら、自分の、お前でやらんかいな。

 

渡瀬局長:

それは県職員として。

 

片山副知事:

県職員としてって、県民局長のやるページやないか。

それをなに思とんねん。マークされるぐらいこと分かっとったやないか。

分からへんかったんかい。マークされるの。

 

渡瀬局長:

マーク言うか。別に僕、悪いことしたとは思ってませんけど。局長メッセージについては。

 

片山副知事:

思ってないの?

いや、それは、まあ、ほなええわ。

 

渡瀬局長:

いや、これだから、僕、そういう文章…  

ちょっとほんなら見してください。

 

片山副知事:

アホか。なんで見せないかんねん。

 

渡瀬局長:

僕、そんな んやってないもん。

 

 

片山副知事:

やってないって言い張んのか。

 

渡瀬局長:

やってません。

 

片山副知事:

ほんならあの過去のやで、全部のやつを、色々記録あるけども、ああいう時のやり取りも、それ全部知らんのか?

山ほど資料出てきたで。お前のところから。ぶ厚いのが、ようけ。

1年間のやつ、悪いけど調べさせてもらったけど、一切知らんのか?

 

渡瀬局長:

でも、僕は、やから、それをなんかして対外的に出すなんていうことは、一切してませんから。

 

片山副知事:

してない?

 

渡瀬局長:

してません。

 

片山副知事:

出すつもりもない?

なら、なんでこのやり取りの中でやで、これ公用パソコンに、こんだけ残っとるということは、勤務時間中にやっとんちゃうんか?

 

渡瀬局長:

どんな?

 

片山副知事:

色々、あってな。

ま、俺の悪口もようけ書いてあったけどもさ。ま、それ以外のこともよ受け出てきたわいな。

勤務時間中にやっとるやろ。やっとったんちゃうか? 

どないなるん公用パソコンは。ちゃうんかい?

 

渡瀬局長:

それは、一時期はやっとったかもしれませんけど。全部が全部そうとは。

 

片山副知事:

まあまあ全部は全部ちゃうかもしれんけど、一時期はやっとったんやろ。

 

 

 

 

 

最後の局長メッセージ

 

 

 

立花孝志さんと兵庫県知事選挙について語る緊急生配信2024/11/06

 

28:05〜 USBについて。

 

 

 

 

 

文書問題に関する知事コメント 24.8.7

知事から時系列の説明