【コモさんふりかえり】片山らは「ガサ入れ」の前に、公用PCの中身は知っていた。焦点は、USB‼️ | ☆Dancing the Dream ☆

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てんこもりスタジオ 2025/02/11配信

12:33〜必聴!!

 

要するに、3/25の「ガサ入れ」の前に、局長の公用PCの中身は、システム管理担当に調べ上げさせており、すでに片山らは全て把握していた。

片山副知事らが行った3/25の「ガサ入れ」の収穫は、局長のプライベート情報が入った「私物のUSBだけ」だったのではないか?という話。

 

斉藤一派は、プライベート情報の弱みを握って局長を追い詰めた。

局長がお亡くなりになってしまったのは、7月7日。

 

6月29日付で支援者から斉藤に送られ「既読」の付いたLINEによる報告の内容は、次の通り。

「深夜に失礼します。維新の岸口議員が元県民局長と〇〇〇〇の不倫関係を暴露してほしくなければ、

 元県民局長の出頭要求を取り下げろという裏取引をもちかけてきたとのことです。

 このことは脅しと受け取られ結果として交渉は、決裂し状況はさらに悪化しました。」

 

 

 

 

<局長による外部通報先・10名>

兵庫県警本部刑事部捜査第二課

自民党兵庫県連会長・国会議員(末松信介)

  ※県連会長は22年7月まで西村康稔。経産相就任のため末松にバトンタッチ。裏金問題で経産相辞任。

   24年10月衆院選に無所属で復活。朝比奈秀典氏(明石倫理法人会)の支援を受けた。

同県議会幹事長・県会議員(北野実)

同県連幹事長・県会議員(黒川治)

同県連政務調査会長・県会議員(原テツアキ)

ひょうご県民連合県会議員

兵庫県政記者クラブNHK記者

同神戸新聞記者

同産経新聞記者

同朝日新聞記者

 

 

 

 

2024/08/31 「報道特集」 〜USBまで根こそぎ持っていかれた…

 

 

政治倫理審査会設置へ 高見ちさき姫路市議 兵庫県警に喧嘩を売った結果

 

12:33〜 

 

 ”3/25の西播磨県民局長の「ガサ入れ」の片山と局長のやり取りの音声を改めて配信。”

 

 

令状なき「ガサ入れ」

 で、その2日前、3月の12日に郵送をして、兵庫県警には「3月の15日に着いている」という風に藤森刑事部長でしたかね、が百条委員会ではない委員会で答弁をしております。

まあまあ今の郵便事情で3月の12日に出して15日に県警には着きましたと。

それ以外にも併せて、10ですか、マスコミも含めて送ってますんで。その前後についていたのでしょう。

 

 そして、斎藤元彦は3月の20日に、「民間人」と言っている…もう兵庫県は怖いですね。民間人が色んなとこに出てきて。民間人なのに民間のことじゃないところに首を突っ込む民間人がいて。

怖いですね〜。怖いですね〜。

知事に「こんな文章が出てますよ」言うて、民間人さんが言いはったわけですね。

で、カーっ と来たわけですね。

で、「集まれ」言うて、翌日3月の21日にみんなで集まって、「これ誰や」と。

で、まあまあ、他の人も候補者には上がってたみたいですが、一番 やっぱり臭いのが西播磨県民局長だ

と。

 

 で、まあ3月25日に3箇所、ガサ入れしてます。

令状のないガサ入れを3箇所しております。

で、「本星だ」と見込んだ西播磨県民局には、片山副知事が行きました。

県の公用車を使って行ってるわけですね。

知事の専用車ではなくて行ってますから、そういったことは開示請求をすれば、その動きを記録してありますから、それで分かるわけですね。

 

 その取り調べに当たって、「こういう段取りで行きましょう」というそういった資料も色々とございました。

この辺りはもう去年の夏頃にやってた話ですので、私の頭の中には入ってますけども、皆さんもうお忘れかもしれませんけれども。

 

 で、3月の25日の取り調べの音声を今から聞いていきます。

 

私物のUSB

 USBがどうだったのかっていうところは、本当にね、よく分からないところで、録音だけを 聞いても分からなかったんですが。

「拭け」なのか「抜け」なのかっていうね。

こういうところが最終段のとこに出てくるんですけども。

「拭け」というようにも聞こえるんですが 、まあ多分「拭く」のはおかしな話なんで。

「抜け」だと思うんですよね。

 

 で、僕らで問題になってんのは、「抜け」っていうのは、私物のUSBが繋がっていて、それも問題だと言われりゃ問題なんですけども、私物のUSBが公用パソコンに繋がっていて、で、それは持って帰れへんから「 USBを抜け」っていう風にも思ったんですけども。

パスワードを聞いてとかしてるんで。

それもまあ県の方で「分かるやろっちゃ、分かるやろ」なんですけど。

その「抜け」は「電源を抜け」っていうことやっ たかもしらんっていう話で。

その観点が僕、今までなかったんで。

「抜け」っていうのは、USBメモリーだとばっかりましたけど。

考えてみたら、そらその据置き型のPCじゃないんですから。ね。ここにあるようなポータビリティのあるものですから。

「電源を抜け」っていう話。「抜く」っていう言葉がね。それはそうかなと。

 

 だから本当に、正直ね、もう西播磨県民局長は 亡くなっちゃったんで、それを知ってる人間は。

ま、途中なんかお茶を持ってきたのか、なんか分からないですけど、どなたかの声は一瞬入るんですね。48分あまりの音声の中に。

ただ、西播磨県民局の中には、局長の室の中には、局長と片山と、もう1人、県の職員が付いていて。この3人だけなんですよ。

で、1人は亡くなってますから。

 

 そしたら、あの立花と四街道市の市議じゃないですけども。

こっち側の、斎藤側の方の2人しか、証言ができないんで。

嘘つかれたら、もう2人が示し合わせて、あるいは、斎藤知事と示し合わせて嘘をついていたら、証言としては、その3人しかいないんで、分からないんですよ。

 

ICレコーダーの音声

 で、またまたまこのICレコーダーの音声はあるんですけどね。

うん。ま、ちょっと、冒頭、聞いていただきましょうか。

全編、全部聞くと、あれなんで。

まだ聞いたことのない 播州弁なんでね。特段、「おい、お前らぁ、何しとんじゃおんどらぁぁ〜」ということでもなく、まあまあ、あの辺の人らは、みんな日頃から片山みたいな喋り方…っていうのもまたそれもなんか地域を馬鹿にしてるように思われるかもしれませんが、まままま播州の言葉なんで。

東京の山手線の内側にお住まいのソフィスティケイテッドされたレディーズアジェントルマンとはちょっと違う印象であるかとは思いますし。

ただその分を差し引いても、それは「恫喝」調子やと、僕は思いますけどね。

初めて聞きの方もいらっしゃると思うんで、録音の始まったところから、しばらく聞いてください。

48分10秒間、本当はあるんですけれども。では、どうぞ。

 

19:23〜 

 <3/25 西播磨県民局長の「ガサ入れ」〜片山と局長のやり取りの音声>

 

私物USBは持ち帰った?

 これは、この問題を深く長く追いかけていない人からすると、県民局長が「やってない」って言って嘘ついてるやんけ!っていう話にはなるかとは思うんですけども。

 要は、突然 やってきてで取り調べを受けて、そこにこう繋がってくる人らがいる。

 要は、もう斎藤知事、片山副知事らは、反斎藤派が集団になってこういうことをやろうとしている、後に「クーデター」っていう言葉が出てくるわけですけれども。

そういう追い落とすというクーデターの運動が計画されていて、その一環で西播磨県民局長がこういういわゆる怪文書を出したんだという風に、もう思い込んでますから。そう攻めてくるわけですね。

まあ、他の人の名前(「ウエダって書いとんのウエちゃんにチェックさしたんや。」)は冒頭出てきたりとかして、誰とやり取りしてるんやっていう話があるので。

 

 おそらく西播磨県民局長としては、これで「他の人に迷惑かかったらあかん」ということを、やはり強く思ったんだろうと思いますね。今、それもう確認することはできませんけれども。

 だから「やってない」って言ったり、他の人を絡めないようないうことを言ってる部分はあります。

それは多分事実と反することでもあるでしょう。それは、まあ、1つ言ってはおきます。

 

  ただ、今ちょっと、僕もさっき、「USBを抜け」って言った話がもっと後の方で出てくるんで。

ちょっと頭出しできてないんで、今日はここで止めますけれども。

それが、電源の話やったら、USBはついたまま、「電源を抜け」という‥

で、電源コードを外していったんならば、USBがついていたなら、そのまま持っていっててもおかしくないと。

「抜け」っていう音声があるから、USBは置いていったんだという解釈は成り立たないということですね。

 

「ガサ入れ」の前に公用パソコンの中身は知っていた

 それともう1つが、実は、この日、去年の3月の25日の朝に行って。

で、パソコンをを押収したわけですね。

で、「公用パソコンの中身、公用パソコンの中身」ってみんな言って、そこにプライベートなことが入ってたとか、いわゆるクーデターと彼らが言うようなやり取りがあったと言うんですけれど。

 

 3月25日…。皆さん、分かってくださいね。

3月の25日の朝、手順書もあるんですけど、朝、片山たちが行って、目の前にあるパソコンを「消すなよ」とか「パスワード言え」とか言っていうやり取りも後であるんですけど。

それを持っていって帰りの車の中なり県庁へ戻って、調べて分かったという風に思っちゃいますけれども。…と思っちゃいますよね。

 でも、今、3月の25日パソコンを押収する前の段階で、今、片山が 何を言ってたかって言うと。

もう知っとるんですよ!

「いろんな人の名前が出てきたな」と。

 

で、それは、1個はこの「告発文書」。

この「告発文」がどういう形で漏れてたのかはちょっと分からないですけれども、斎藤元彦知事の元にこのままの状況なのか、何かアレンジされたものがいってたのかは、分からないですけども。

もう明らかに片山副知事は、”公用パソコンの中に入っている情報をパソコンを持って帰る前から知ってた”っていうことなんですよね。

 

っていうことが、今この48分10秒間の録音の冒頭に明らかになってるってことなんですよ。

つまり、そういうことがあるんだとは、分かってるんですけども。

 

県の情報管理のシステムの中で、通常、メールにしても、 Teams ですか。そんなのも使ってる んでしょうけども。

県の9700人アンケートは撒かれました。

いわゆる県庁の職員っていうのは 7000人が基本1人1台パソコンを与えられてて、もっと多分パソコンあるんだと思うんですけども。

 

そういう情報端末はスタンドアローンで使われてるんじゃなくて、県の県庁のどっかにある秘密の公安

調査庁みたいなシステム管理のところがあって

そこで、ちゃちゃちゃっとやったら、県民局長のパソコンの番号を入れたら、その中身は見えてたってことですよね。

 

1年分って言ったでしょ。そうなんですよ。

1年分なんですが、実はもっと変なのは、あの処分を出した時に、もう何年でしたっけ? 14年分ぐらいでしたっけ? いわゆる「非違行為」と言われる公務員としてあるまじきことをやってたっていう中で、公用パソコンを使って仕事以外のことをやってたっていう時間の積算が、確か私の記憶に間違いなければ「14年分で200時間」やったかな? なんかだったと思うんです。

1年あたりにしたらどんだけやねん?っていう。

毎日毎日しこしこしこしこ悪巧みをずっとやってたんではなくって、そもそもそれが「悪」ではなく、「県の仕事のやり方、知事の仕事のやり方、その取巻きの仕事のやり方が問題や」っていうことをまとめてたわけですから、それこそ県民局長、県の幹部としての仕事やんけ、という話なんですけども。

そこまで遡ってるんですよ。

 

だから逆に、パソコンなんて、で、しかも貸与されるものですから。(中略)

まあ2年とか5年とかで、しかも県のやつは多分大量にやってますから大量にリース契約で導入して、

また返してって、いうことをやってるはずなんで。

そんなパソコンの中に、14年前に何やってたかなんて残ってるはずがないわけですよね。

そう、一太郎の問題もありますし。

 

だから、3月25日の段階では、3月20日に知事が聞いて、カーッととなって、21日に「みんな集まれ」

って言われて集まって、「誰が怪しいやろう?」っていう話になって。

で、西県民局長以外の名前も上がってたはずですから。

だから3箇所ガサ入れはされてるんですけれども。

あるいは、他で「携帯を見せろ」て言われたり、LINEを見せろて言われたり。

 

もう、むちゃくちゃですよ! もうほんまに!

裁判所の令状なしに、神戸地検と兵庫県警捜査2課が令状なしに折田楓にガサ入れできないことを、斎藤元彦と片山副知事は、やっとるんですよね! ええ!

法治国家を超えた、もう全権を彼らは持っているっていうね。

だから、殿様なんですけど。

 

繰り返しになりますが、

パソコンを押収したから分かったんじゃなくて、パソコンを押収したから分かったこともあるでしょう が、パソコンを押収する前に、もうパソコンの中身は…パソコンの中身については、彼らは分かってたってことですよ。

斎藤知事、片山副知事らは。

 

で、そのことと、持って帰ったパソコンの中身を照らし合わせてっていうことは、あったってことですよね。

 

退職の準備をしていたはず

で、3月の25日っていう日を考えますとですね。

西播磨県民局長は3月の31日で退職をすることが決まってて。

4月の1日からある学校で働く次の仕事も見つけていたわけで。

 

で、官舎に住んでたんですね。僕も行きましたけど。

西播磨県民局があって、そっからちょっと上がったところの。ま、近いんですけども。

そこの官舎に単身不妊をしてはって、家族は別のところで暮らしてはったんですけども。

 

まま、考えてみてください。

私も38で毎日放送を辞めましたけど。辞めるのが決まっている1週間前に何の準備もしてないはずがないですよね。

 

 いや、まず、自分がいなくなることに対する私物とか、そういう引き継ぎとかもそうですし。あと挨拶回りとかですね。会議もしとかなあかんでしょう。

3月31日付けでいろんなことがあって、4月1日から新しくなるっていうのは、別に退職だけじゃなくって色々あるでしょうから、それはまあ他の人らも動いてるとは思うんですけども。

だからずっとまだ仕事をしていこうと思っている状況の西播磨県民局長室、あるいは西播磨県民局長に対応されているパソコンの中身であるはずがないんですよね。 もうやめることを前提で。

公用パソコンですから西播磨県民局長というポジションに割り当てられてるものなので、次の人が4月1日付けで来ることは決まってたわけです。

もう内示は出てるわけで、誰が 来るかも分かってるんで。

これがね、西播磨県民局長が、「次、東播磨県民局長になります、横滑りします、あるいは、本庁へ帰ってなんとか部長になります、理事になります」ってなったら、「じゃあ、これそのまま、僕、色々データも入ってるんで持っていきますわ」 っていうことはあるのかもしれませんが、退職ですから。

退職なので、「いやこれ家持って帰ってまた使います」言って、リースの残りのん金額なんぼですか?3万8000円?それなら僕払いますわ」って、そういう話じゃないでしょ。

だからもうクリーンにしていく状況のどっかの段階にあったということなんですよ。3月25日には。

 

それを、しかし、3月25日に分かったんじゃなくて、3月の21日に会議した後…

3月21なのか、22なのか、23なのか、24なのか、分かりませんけれども。

行く前に、少なくとも県庁のシステムをやっている人らに指示をして、パソコンの中身はもう調べていたから、「こんなん出てきた」って言うていってるわけですよ。

 

退職直前に公用PCにプライベート情報を残すか?

で、その状況であることを考えた上で、今回、問題になっている「プライベートな情報」。

これが果たして入っているかどうかですよね。パソコンの中に。

 

西播磨県民局長がプライベートで、まさしく、プライベートに何をしたのか?

それが奥さんに怒られることなのか、どうなのか。それはまちょっと横へ置いときましょうよ。

そこは、もう家族の問題、当事者の話ですから。

それを イーヒッヒ!と言いたくなるバカ共がいるのは分かってますけども、それはそっちの横へ置いといて。

 

となると、公用パソコンの中にあって、西播磨県民局長が、将来5年後10年後に、小説を書く…。

公務員の中での色んなやり取りがあるっていうことについて、「そんなん書こうと思ってたんや」っていうのは、この録音データの中でも言ってはるんですけども。

で、文才のある人であるっていうのは、『西播磨県民局長だより』を聞いていただいた皆さんにはお分かりかと思いますが。

そういうデータも公用パソコンの中には入ってて。で、それは多分、持ち出そうとしますよね。逆に。

 

それは、3月25日の朝の段階だったのかどうか分からないですけれども。

その前の日なのか、明日しようと思ってたのか、明後日しようと思ってたのか、分からないですけども。

公用パソコンの中に入っている仕事とはちょっと違う情報があるとして、それが、写真のデータとか、なんとか小説の元とか、分からないですけども。

そういったものをとりあえず出して、自分の今後使うパソコンに入れるのか、USBメモリのまま持っとくのか、という形の作業が3月25日前後に行われていたか、もしくは、行われようとしていたか、行う予定であったか、なんだと思うんですよ。

 

私物のUSBまで「持っていかれた!」

だから、やはり、その県のもだから、県の職員に貸与された県のパソコンなんだから、その中にあるものは全部県のものなんだからっていう。その理屈は分かるんですけども。

本当にそういうデータだけだったのか?

 

そして、やっぱり、「私物のUSB」は、西播磨県民局長は「持っていかれた!」って、言ってて、取材に答えているんで。

「公用パソコンに入ってたから問題なんだ」っていう人たちの「公用パソコンで」っていうのはちょっと違うのかなと。

 

そこは、もう本当にね、雁首揃えて、ホンマのこと言えへんかったらあかん状況を作るしかないんですよ。

それ警察に捕まっても嘘つく人はいますからね。「やったやろ?お前がやったやろ?」て。「やってません」っていう奴は、そらいますから。

そんな人らを理詰めで、「だってここにこういうここからのこういうアクセスがあって、こういう風にに改ざんしたでしょう?」とかいうのを詰めていって最終的には自白するのか、自白しなくても証拠が揃っていれば裁判は起こせるわけですし、有罪にもなるって、それが確定するわけですから。

もう斎藤元彦なんかも多分、今後どんな法的な措置があろうが、おそらく「やってません!やってません!認識してません !認識してません!」って言い続けるでしょう。

 

しかし、彼が「認識していない」と、「問題はない」と言い続けることと法的にどういう裁きを受けるのかっていうのは全く別の話ですから。

 

ちょっと、今日、改めて、この内容を聞いて、まだ整理されてない、一番とっかかりのところなんですけども。

まだ整理できていない物事が… 別に裁判じゃないから我々が確定するような話ではないんですけれども 、…納得のできない状況がここにあったなということに気がつきました。

 

 

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