【兵庫県知事選挙と維新のお家事情】捨て駒にされた清水貴之…担いだ岸口実/岸和田市議選 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆


<関連記事>
【情報漏洩対応、動かぬ理由】元彦は、局長自死の前に「岸口による工作失敗」報告のLINEに「既読」
2025年01月07日(火)
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12881497297.html

【デッチ上げ疑惑❗️】絶大な人気の明石市長の排除を狙う兵庫県❓〜維新の紐付き知事vs市長ら
2022年02月14日(月)
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12726896201.html



捨て駒にされた清水貴之











今ここ👇岸和田市議選
クズ市長不信任➡︎議会解散➡︎市議選
















陰謀 渦巻く 兵庫県












弱肉強食 仁義なき維新
兵庫県議会の維新会派団長が辞任 
知事選で支援候補が敗れ引責

1/10(金) 14:30配信 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/AST1B1407T1BPIHB003M.html
 兵庫県議会第2会派「維新の会」(21人)の岸口実県議(明石市選挙区)が会派の団長を辞任した。昨年12月13日付。維新関係者によると、11月の知事選で支援した候補者が大敗したことなどの責任を取ったという。
 維新の会の県議団は、知事選で日本維新の会の清水貴之参院議員(当時)に立候補を要請。清水氏は離党し無所属で臨んだが、県議や県内選出の国会議員らで構成する地域政党・兵庫維新の会が支援した。しかし、清水氏は落選。また、県議団のなかに再選を目指した斎藤元彦氏を支援した県議がおり、足並みがそろわなかったことに執行部の責任を問う声が出ていた。
 維新関係者によると、岸口氏の後任は置かない。会派代表者はこれまで通り門隆志幹事長が務める。県議団内では、白井孝明県議も昨年12月13日付で副政調会長を辞任した。
 兵庫維新の会では、知事選のほか衆院選で県内12選挙区で全敗したことの責任を取り、片山大介代表が昨年末で辞任している。(谷辺晃子)


斎藤元彦知事の後継探しが始まった兵庫県
Hunter 2024/7/31
https://news-hunter.org/?p=23589
議会対策も引き受けていた片山副知事は、維新の県議団長岸口実県議(⇒参照記事)とのホットラインで調整にあたってきたという。
百条委員会が開かれるにあたって、W氏が懸念していた公用パソコンのデータ開示を最後まで要求していたひとりが岸口氏。徹底的にW氏を追い詰める姿勢だと県議会では見られていた。
「斎藤知事は維新の県議団とは、話し合いや調整などしていない。そうした動きの大半を片山副知事が担っていたが、彼の辞任でその仕組みが崩壊し、斎藤知事と維新は満足に話し合いもできていない。維新は百条委員会でも徹底的に斎藤知事の擁護にまわっていたが、7月19日の百条委員会ではW氏が提出した陳述書などの資料提供を認めている。片山副知事と岸口さんの利害が一致したのではないか」――そう話すのは、斎藤知事の県政与党である自民党のX県議。その背景を次のように解説した。
「岸口さんがハンターに暴かれたスキャンダルは、参院選に出馬したのがきっかけでした。岸口さんがなぜ維新の中で力を持っているかといえば、馬場伸幸代表との親しい関係、つまりホットラインがあるからです。かねてから参議院議員になりたかったという岸口さんは、ここに来て斎藤知事辞任に舵を切っている。斎藤知事の後釜として、知事選に維新の清水貴之参議院議員を出そうとしているのではないでしょうか。 清水氏は元民放局のアナウンサーで、根強い人気があり当選が確実視されているほど。そうなれば、参議院の維新枠が空き、岸口さんは馬場代表のラインで出馬できるというのです。そして、副知事を辞任した片山氏は、兵庫維新の会の事務局長になると5月くらいから囁かれていました
ちなみに、近畿地方の維新の国会議員に聞くと「岸口が偉そうにしているのは確かです。国会議員がもの言うと、『何だよ』と暗に馬場代表との蜜月関係をひけらかす。そうした対応を何人もの人が経験している」と明かす。”


維新・馬場氏「後悔ない」 
代表退任控え、涙も

時事通信 政治部2024年11月29日18時35分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024102700871&g=pol
 日本維新の会の馬場伸幸代表は29日の記者会見で、12月1日の代表退任を控え、「紆余(うよ)曲折あったが、できることを一生懸命やってきた。後悔はない」と振り返った。目に涙を浮かべる場面もあった。
  「全国政党化」達成ならず 自公連立入りは否定―維新【24衆院選】
 馬場氏は2022年8月に代表に就任。維新は今年10月の衆院選で公示前から5議席減の38議席に後退した。党規約に従い、代表選(12月1日投開票)の実施が決まったが、馬場氏は出馬しなかった。
 17年衆院選で獲得議席が11と低迷したことに触れ「今、維新がそんなにひどい状況だとは思わない」と強調。「全国に基盤ができつつある。地域政党で終わってほしくはない」と述べ、後進にエールを送った。


【速報】日本維新の会共同代表に前原元外相が選出 
党三役は40代の当選2期組 
新代表就任の吉村大阪府知事とともに党勢回復めざす

2024/12/2(月) 18:09配信 MBSニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba748ccd10854b2c9c7558b4f933e302c1234ced

新代表に大阪府の吉村洋文知事(49)が就任した日本維新の会は2日、共同代表に衆院京都2区の前原誠司元外務大臣(62)を選出しました。
2日午後6時から開かれた日本維新の会の両院議員総会では、全員賛成で前原元外務大臣を新たな共同代表に選びました。
10月の衆議院選挙で公示前から5議席失い、馬場伸幸前代表(59)が責任を取り、退任したことで行われた今回の代表選。
12月1日は、新代表に大阪府の吉村洋文知事が選ばれ、「古い感覚、政治のやり方それを壊して、そして次世代のそして現役世代へ」と意気込みを語りました。
さらに、馬場前代表の掲げた『野党第一党』について吉村新代表は、「僕は野党第一党は目指しません。与党過半数割れを目指すということに力を入れたほうが公約を実現して政策を実行して、我々も経験を積むことに繋がる」と述べ、早くも路線変更を宣言しました。
また、関係者によりますと、吉村新代表は党幹部について、幹事長に大阪13区の岩谷良平衆院議員(44)、政調会長に大阪14区の青柳仁士衆院議員(46)総務会長に比例東京の阿部司衆院議員(42)国対委員長に大阪8区の漆間譲司衆院議員(50)を起用する方針を固めていて、前原共同代表と協議して早急に正式決定したい考えを示しています。




2024年兵庫県知事選挙





清水貴之







兵庫維新の会 新代表に室井邦彦氏選出
2016/8/29 18:14神戸新聞NEXT
(アーカイブ・抜粋)
https://web.archive.org/web/20160902144412/http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201608/0009437255.shtml
 ”日本維新の会傘下の「兵庫維新の会」は29日までに、新代表に室井邦彦参院議員を選んだ。
 兵庫維新の会によると、4月の決起集会を途中退席した役員の処分内容に内部から反発があり、清水貴之代表が辞意を表明。28日の会議で室井氏を後任に決めた。”