
え?
このコスプレ姿で、
「阪神・淡路大震災から30年、
災害に強い兵庫づくりに全力で取り組んでまいります」😱
いやいやいやいや…💦
「消防職員・消防団の皆様には、火災対応、救急・救助活動、災害時対応など、
昼夜を問わず県民の命と暮らしを守っていただき、心より感謝申し上げます。」
それなら、消防の皆様の出初式の凛々しい姿を紹介すれば良いではないか。
しかも、公選法違反の買収の疑いで刑事告発され、
神戸地方検察庁と兵庫県警に受理されてたという状況下で、
こういうのもないわ。ドン引き。
県のPRも良いが、ムズ痒い小芝居の入ったPR動画。
知事のデスクに昔のSF映画のような指令ボタン。
こんなシステムあるの?
ないなら、悪ノリしすぎ。
まるで、知事がボタン一つで職員に指令を出して動かせるような演出。




ひょうごのすごい!を発見 わくわくレポート
ひょうごチャンネル 2024/12/27 #齋藤元彦 #兵庫県知事 #兵庫県
ひょうご☆こどもTVのレポーターが兵庫県のすごいものを体験、紹介します。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk03/hyogoch.html

部署名:総務部秘書広報室広報広聴課
総務部長 有田 一成
総務課長 濵田 み か
美香総務部秘書広報室広報プロデューサー 有田 佳浩
総務部秘書広報室広報広聴課 大町 充弘
https://web.pref.hyogo.lg.jp/org/documents/r611_yakutsukimeibo.pdf



https://www.sun-tv.co.jp/company/shingikai_list/member2023/
サンテレビ 番組審議会
委員 富田恵一 兵庫県 総務部 秘書広報室広報広聴課長

維新の堀井健智議員は、駅の朝立ちで声をかけられた市民に対し、文書問題に係る法螺話や局長の個人情報をペラペラと喋り、党から厳重注意を受けたが、
その堀議員と警察官姿の斉藤の写真。
偽情報をばら撒く国会議員が、警察検察に厄介をかける警察コスプレ知事…。
ブラックジョーク? 滑稽すぎる。

維新の国会議員が問題発言
兵庫・斎藤知事疑惑の告発は「自民党とつくった怪文書」、
元県民局長のプライバシー暴露も
斎藤元彦
2024/09/10/ 06:00 今西憲之 AERAdot.
https://dot.asahi.com/articles/-/233435?page=1
↪︎(一部抜粋)
”9月2日朝、Aさんは仕事のために最寄りの駅に向かった。その際、駅頭に立ってあいさつしていたのが、掘井議員だった。維新が斎藤知事のもと、県政与党として斎藤知事を支えていることを知っていたAさんは、思い切って掘井議員に声をかけてみた。
「おはようございます。兵庫県知事の問題、どう考えてはるんですか」
という声がAさんのスマートフォンに残っている。
Aさんは持っていたスマートフォンで録音しながら掘井議員とやりとりした。
掘井議員はAさんの質問に気軽に応じ、Aさんがほとんど口をはさむ間もないほど、斎藤知事の問題について独壇場で語り始めた。
Aさんに録音データを確認させてもらうと、掘井議員は、内部告発の文書を「ビラ」と呼びながら、内容については信用性がないという発言を繰り広げている。
「あのビラ(告発文書)は皆さん、ちゃんと見ているかどうかわからへんけども」
「1週間前に怒鳴っただろうとか、そんな内容で、(元県民局長は告発文書を)K新聞(地元新聞社)に出したと思うけど、やっぱりくしゃくしゃにして放(ほ)られてるわけですよ。内容がそんなやから」
元県民局長は3月に内部告発の文書を作成し、マスコミや県議に送っていた。それをメディアがすぐに報じなかったことをもって、内容がいいかげんだと言いたいようだ。斎藤知事が、告発文書の内容について「嘘八百」「誹謗中傷」などと言ったことと通じるものがある。
「やっぱり政局やった思うんですよ」
元県民局長の内部告発の一つは、阪神とオリックスの優勝パレードに関する疑惑だ。パレードの資金を集める際、県が金融機関に補助金を増額するかわりに、寄付金の形で「キックバック」させた疑いを告発された。
これについて掘井議員は、
「パレードのも問題。(補助金で)キックバックあったとかね。それも本人(斎藤知事)呼んだら、ないという」
と、斎藤知事から直接、疑惑を否定されたというように話した。
また、斎藤知事の疑惑解明のために県議会が設置した百条委員会については、
「(百条委員会を)やりたいというのは、やっぱり政局やった思うんですよ」
と発言。百条委員会の設置は県議会の自民党が提案し、維新は反対した。それを「政局」と言うのだろうか。
そして掘井議員は冒頭のように、元県民局長の内部告発自体を、それこそ「政局」のように語り始めた。
「亡くなった方(元県民局長)は、あれは自民党さんらとつくった。あの怪文書」
「怪文書っていうのは、自民党と一緒に作った。怪文書って言い方悪いけどね」
告発文書の作成に自民党が関与したというのだ。
内部告発は「公益通報じゃない」
元県民局長がつくった告発文書を斎藤知事が入手したのは3月20日。直後から県は作成者が誰か「犯人捜し」に着手し、その中で元県民局長のパソコンを押収して調査した。
これについて掘井議員は、県内部の動きを詳細に語り始めた。
「(内部告発は)公益通報じゃない、その時点では。(元県民局長に)パソコンでこれ、きみ、怪文書こんなん作っとったんかいうたら、『はい』(と返事した)。君が(告発文書の内容を)現認したんかいうたら、『いやもう聞いたやつを集めました』と、聞いたんですよ」
元県民局長の告発を「公益通報ではない」と否定するのは、斎藤知事と同じだ。そして、掘井議員はこう続けた。
「なんで(パソコン)押収したかいうたら証拠があったから押収したんやけど、出てきたもん、なんや思います?」
「えらいもんが出てきた。彼(元県民局長)の(交友関係のプライベートな)データがいっぱい出てきたわけ。それでお前、何しとんねんってなった」
自民党に言われて「彼は悩んだんです」
掘井議員はさらに、元県民局長が亡くなった理由についても、自説を語り始めた。
「その(プライベートな)データが外に出た。(片山)副知事が誰かに見せたいう噂。それで彼(元県民局長)はえーとなって、今度、自民党さんとこ行って、百条(委員会)、今から証人、ようしませんと。(自民党は)『今さらおまえ何言うとるねん』なったわけです。それで彼は悩んだんです。それで……」
記事では省くが、掘井議員は元県民局長のプライベートなデータや亡くなった状況についても、詳細に発言していた。どこまで真実かはわからないが、元県民局長のプライベートなことについて、街頭で質問を受けた市民に気軽に話す掘井議員の行為は許されるものではない。元県民局長の自死の原因は、自民党が百条委員会への出席を強要したためだというような見解も、斎藤知事の問題を無視した発言だ。
斎藤知事は「もともと自民党の推薦や」
Aさんにとって、掘井議員の発言は、これまで報道などで知っていた話とかなり違う内容で、一方的と思えるものだった。
そこで、維新が県知事選で斎藤知事を推薦したことを踏まえ、Aさんが「推薦って責任ありますやんか」 と問うと、掘井議員は、
「もともと(斎藤知事は)自民党の推薦やのに、維新が維新がと言うからね、みんな(維新の県議)がビビッてしまっている」
「だから(百条委員会ではなく)刑事事件で検察が調べるなり、正義の立場で調べるのが(いい)って維新は言うとんが、それが(維新は斎藤知事を)擁護している、となっている」
などと、維新が斎藤知事を推薦した責任には一切こたえず、維新の正当性を主張した。”
日本維新の会・堀井議員を厳重注意
「知事の疑惑」告発した元職員のプライバシー情報明かすなど不適切発言
関西テレビ
2024年9月11日 水曜
https://www.fnn.jp/articles/-/757595
日本維新の会の藤田幹事長は11日、兵庫県の斎藤知事の疑惑を巡って問題発言があったとして、党所属の掘井健智衆院議員を「厳重注意」としたことを明らかにした。
これは11日藤田幹事長が記者会見で明らかにしたもので、堀井議員本人から直接、聴取した上で、厳重注意の処分を下したという。