【斉藤のお手盛り人事の末路】牛タン倶楽部の栄枯盛衰/職員が情報漏洩「命、人権が守れない状態」 | ☆Dancing the Dream ☆

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12月18日の知事会見。
最後の質問。
ゆっくりとやるせなさを堪えるような声で、毎日新聞の記者が質問した。

兵庫県という組織は、今尚、人権を守れない組織。
今尚、職員を死なせてしまうような組織だという痛烈な批判。


毎日新聞記者
「これまでも色々指摘がありましたけれども、
 県保有の情報を、県の職員、公務員の立場にある方が情報を漏洩した疑いがある
 ということは、
 すなわち、職員の方の命、人権が守れない状態になっていると思います。
 それは、延いては県民の大切な命、生命財産を守れない状態に
 今、県はあるのではないかという疑いもあると思います。

 そのことについて知事自身は、どのようにお考えで、
 どのように第三者機関、弁護士さんに相談をされるつもりですか?」

     〜2024年12月18日斉藤知事記者会見 (1:16:50〜)〜
      https://www.youtube.com/watch?v=Zm7rej_ewAQ


牛タン倶楽部の栄枯盛衰

混乱続く兵庫県政 県総務部長も「業務による体調不良」で病欠
サンテレビ 2024/08/02

混乱が続く県政ですが、県の総務部長が、7月30日から体調不良を理由に休んでいることが分かりました。
告発文書の問題発覚後、知事の側近となるポストが現場を離れるのはこれで3人目となります。
県によりますと、病欠しているのは総務部の井ノ本知明部長で、斎藤知事が重要施策として掲げる、県庁舎の建て替えや県立大の無償化などを担当しています。
井ノ本部長は、元西播磨県民局長の告発文書の中で3年前の知事選の際、当時立候補予定者だった斎藤知事の事前運動に関わったとして名前を挙げられていましたが、県の人事課は調査でこれを否定しています。
井ノ本部長は業務による体調不良を訴えているということで、復帰のめどはたっていません。
告発文書を巡っては、片山副知事が「県政の混乱を招いた」として7月末をもって辞職した他、1日付で、副知事に次ぐポストの小橋理事が体調不良を理由に部長級に降格しています。
知事の側近3人が相次いで現場を離れる異例の事態。県政の停滞は避けられそうにありません。



【なぜ❓兵庫県の公益通報窓口「財務部」】目から鱗…西脇亨輔氏の鋭い指摘!2024年12月14日(土)
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12878569009.html


【人事情報】兵庫県 
https://www.jihyo.co.jp/jinji_news/jinji-lg24082001.html
8月19日
有田一成 総務部次長 兼 秘書広報室長→総務部長
稲木宏光 財務部長→理事=若者・Z世代応援等調整担当
中之薗善明 財務部次長→財務部長
井ノ本知明 総務部長→総務部付
以上(2024/08/20更新)


令和4年度 組織改正・人事異動の概要
令 和 4 年 3 月 3 0 日
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/documents/g_kaiken220330_02.pdf





・新任幹部職員紹介及び行政組織の改正について 
令和6年4月16日
https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/joniniinkai/somu/documents/01-1soushiryo060416.pdf

・2024.4 組織改正・人事異動の概要
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/documents/g_kaiken20240327_01.pdf








・兵庫県役付職員名簿 令和6年11月19日現在
https://web.pref.hyogo.lg.jp/org/documents/r611_yakutsukimeibo.pdf









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「嘘八百・公務員失格」告発者を名誉毀損
公益通報者の不利益処分
職員の処分理由について
令和6年5月7日






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24年3月27日の知事会見では、
「文書には、事実無根の内容が多々含まれており、
 職員等の信用失墜、名誉毀損など、法的な課題があると考えている。」
「現在、被害届や告訴なども含めて、法的手続き(”の検討を”を議事録改竄)を
 進めている」
「不満があるからといって、業務時間中に、嘘八百含めて、文書を作って流す行為
 は公務員としては失格」
 …などと元局長に対する名誉毀損、究極のパワハラ発言を行った一方で、

 知事によるお手盛り人事を発表した。

牙城を固めるお手盛り人事
元局長への究極のパワハラ発言「嘘八百」「公務員失格」


知事記者会見(2024年3月27日(水曜日))
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken202400327.html

人事について
政策コーディネーターの設置


 1番目は「令和6年度組織改正・人事異動の概要」です。
政策課題に対応した組織体制を構築し、部局横断の課題に対応するために新たに政策コーディネーターを設置しました。
環境問題や地域活性化の問題、DXの問題など部局横断で対応していくことが大切です。
県庁内だけでなく、外部の人材を積極的に登用することで、その方々の現場などでの知識や経験を生かして、政策を全体的にコーディネートすることが大事だと考え、政策コーディネーター2名を登用しました。
 1人目は、岩浅有記さん45歳です。環境省出身で現在は大正大学で准教授をされています。
トキの野生復帰やアドベンチャーツーリズムなどを含めて、環境面や観光面、地域活性化に大変造詣が深い方なので、任命させていただきました。
 2人目は、県の地域活性化、地域振興審議会の座長も担っていただいている田林信哉さんです。
総務省出身で、(株)noteにも勤められ、現在は丹波篠山で地域づくりの活動をされています。

 この2人には、外部アドバイザーとは違い、オンラインやリアル参加のどちらになるか分かりませんが、実際に政策会議など政策決定過程の中に入っていただくことも考えており、県庁の中での様々な課題や場合によっては私の特命での依頼などの業務をお願いしたいと考えています。
 業務内容は、若者・Z世代の応援や万博、観光振興、SDGsなど全庁横断的な業務も含めて対応していただきたいと考えています。
両名とも中央省庁の経験も非常に深い方々で、トキの野生復帰や古民家の活用をされている方なので、行政の実務面も理解し、民間の経験により様々な知識があるので、大きな戦力になると期待しています。4月1日付けの人事発令となるので、その際に一緒に会見をする予定です。

若者・Z世代応援担当理事の設置

 次が若者・Z世代が輝く兵庫に向けたものです。若者・Z世代応援担当理事を初めて設置します。
来年度予算の大きな柱が、若い世代が輝く兵庫なので、若者・Z世代応援パッケージが主軸になってきます。
県立大学の無償化や奨学金返済支援を中心に県立高校の魅力アップや留学の支援、住宅支援、不妊治療支援の強化など次世代の若い世代に特化した施策を行い、充実していくことが必要です。
全体の総合調整を行うために、若者・Z世代応援等調整担当の理事を設置し、小橋現総務部長が着任します。
若者・Z世代応援推進本部も設置し、予算化した各種施策の推進や評価、必要な施策を充実していきたいと考えています。
テーマごとに担当官を設置します。


記者質問
県民局長の人事について


31:35〜

読売新聞 キタガワ記者:
あと項目外でお伺いしたいんですけど、事前にレクがあったと思うんですけど、人事異動の関係で。
退職されるはずだった西播磨県民局長が役職定年という形で残るという、4日前のちょっと異例の人事変更ということもあったと思うんですけど。
それについて、知事として、4日前での変更になった経緯というのを、今、話せる段階でお話しをお伺いできたらと。


知事:
そうですね、あの〜、当該者につきましては、県民局長としてふさわしくない行為をしたということ、そして本人もそのことを認めているということなので、本日付で、県民局長の職を解かしていただくということにしました。
内容については、先ほど人事課から説明させて頂いたということになります。


読売記者:
詳しい詳細については、まだ話せないという感じですか?


知事:
まあ、本人も認めているんですけど、事実無根の内容が多々含まれている内容の文章をですね、まあ、職務中に、職場のPCを使って使用していた可能性がある、ということです。
それで今回の対応をさせて頂いたというとこです。

で、この当該内容の文書については、事実無根の内容が含まれていることなので、多々含まれているということなので、職員等の信用失墜、それから、名誉毀損など、法的な課題がすごくあるというふうに考えてます。

で、現在… まあ、あの、聞かれたので言いますけど。
現在、被害届や告訴なども含めて、あの、法的手続き※議事録改竄:「の検討を」を加えているを進めているところです。

なので、注意して頂きたいのは、当該文書をですね。SNSなどを通じて、公然に流布するということが、法的な措置の対象になるということなので、ぜひ、その辺りはご注意いただきたいなというふうに考えています。

ま、以上を含めて、現在、人事当局を中心に調査を行ってますから、ある程度、例えば処分内容などが判明してきたら、人事当局から改めて説明をすると、いうことになろうかなと思ってます。



39:25〜

共同通信 イトウ記者:
先ほどの県民局長の人事の関係なんですけれども。
個人名を挙げるのは、ちょっと難しいかもしれませんが、誰の名誉を棄損したっていうふうな認識でいらっしゃるのでしょか?


知事:
まあ、あの〜〜、そういった文書の内容はですね、、その文章自体が外部に出ることによって、人の名誉を傷つけたりすることになるので、なかなかそこで、誰かっていうのは、ちょっと言えないっていうことは、ご理解いただきたいなと思いますけれども。 
まあ、職員…個人であったりとか、…等々になりますね。


記者:
複数の方ということになりますか。


知事:
えっと、そうだというふうに認識しています。はい。


記者:
県民局長は、懲戒処分する方向で進めている理解でよろしいですか?


知事:
えっと〜、そこは、これから、あの〜、まあ… 調査結果次第ですけども。
まあ、本人も作成と一定の流布を認めてますので。
まあ、懲戒処分を行うことになるというふうに考えています。


記者:
分かりました。あとすいません、もう一個だけ。
県民局長のみではなく、他に関連する人がいるという説明も先ほどのレクであったんですけれども。
この方にはどのような関与があったっていうのは、現状、言える範囲でお伺いできますか?


知事:
えっと、そこは、これからの調査になると思います。
あの〜まあ、ちょっと、不確かなことは言えないと思うんですけど。
1人でやったことなのか、もう少し、その〜複数が関与したのか、というのは含めて、これからの調査になるかないうふうに思ってます。はい。


42:50〜

神戸新聞記者:
先ほどおっしゃっていた、退職を取り消した職員さんに関してなんですけども。
組織の中で誹謗中傷するケースとか手紙が出回ることは、希にあるかと思うんですけども。
今回、退職4日前で退職を取り消したのは、知事が、「看過できない」というふうに判断したということになるんですかね? 退職を取り消したというのは。



知事:
ま、ここは、あの〜、人事担当の片山副知事等も相談しながら対応した、ということになりますけども。

ま、やはり、職務中に、職場のPCを使用して、事実無根の内容がたくさん含まれ、かつ、職員の名前とかもですね…、まあ、例示しながら、ありもしないことを縷々並べたような内容を、やっぱり、こう…、作ったっていうことを本人も認めてますから。
それは、やっぱり名誉毀損や信用失墜、県のそういった大きな業務上も含めて大きなダメージを及ぼしてますので。

これ、やっぱり、「綱紀粛正」ですから。
やっぱり、ここは看過できないということで、まあ、退職というものを一旦保留さしていただいて、今後、まあ、しっかり調査をしなきゃいけないと思いますけど。
その上で、然るべき対応をしていくということが、まあ、これはやっぱり、県庁の組織をしっかり立て直す意味でも大事かなぁと思っています。

まあ、せっかく、今日もですけど、
若者・Z世代であったりとか、予算もそうですけど、組織、人事も含めて、「やっていこう」という矢先にですね。こういった絶対許されないような行為をした職員が出てきたということは、大変残念だと思いますけど。まあ、そこはしっかり、今一度、県庁全体が「綱紀粛正」して…
やっぱり、あの〜、公務員ですから、やっぱりこう、色々あるにしても、選挙で選ばれた首長のなかで、みんなで一体として仕事をしていくということが大事なので。
それを、なんか不満があるからといって、自分の…しかも業務時間中なのに、嘘八百含めてですね、文書を作って流すっていう行為は公務員としては失格ですので。

そういった行為は今後もあってはならないですし、そういった意味で今回の事案の調査結果を踏まえながら、今一度、やっぱり、公務員としてキチッと誠実に仕事をしていくことを、みんなで共有していきたいなと思っています。



田林信哉氏

元総務官僚の里山地域づくり 丹波篠山市の文化観光まちづくりなどに現場から取り組む 郷のコーディネーター 田林 信哉 様  2024/01/03


株式会社兵庫新報
https://hyogo-s.com/filename139.html

”兵庫県は4月1日、部局横断的な政策課題に対応するため、「政策コーディネーター」を新設した。
 岩浅有記さん(45)と田林信哉さん(41)の2名で、岩浅さんは環境省出身、現在は大正大学地域構想研究所准教授を務めている。田林さんは総務省出身で、現在は丹波篠山市を拠点にSatoyakuba代表として地域づくり活動に取り組んでいる。
 政策会議など庁内会議等への参画や地域団体との意見交換などを行い、施策展開に対する提言、助言・指導にあたる。”







note株式会社



加藤 貞顕(かとう さだあき)

インタビュー:https://liginc.co.jp/174951



兵庫県知事選 斎藤元彦(46)
ムーブメントの裏に「自民内紛」と
「暴走側近」《11月17日投開票》

「週刊文春」編集部「週刊文春」編集部 2024/11/16
source : 週刊文春 2024年11月14日号
https://bunshun.jp/articles/-/74857
「労働組合からも辞めろ、議会からもメディアからもそして最後は副知事からも辞めてくれと言われて本当に最後は独りぼっちだった。だけどやっぱり僕は辞めるわけにはいかない」
 黒山の人だかりの中心でマイクを持つ手に力を込めたのは、斎藤元彦前兵庫県知事(46)だ。

斎藤氏の再選可能性が上がった“ワケ”
 県議会から不信任を全会一致で突き付けられた斎藤氏。“出直し知事選”には稲村和美前尼崎市長や清水貴之前参院議員らが相次いで出馬表明した。四面楚歌でスタートしたかに見えた選挙戦だが、斎藤氏はムーブメントとでも呼ぶべき人気を巻き起こしているのだ。背景には何が――。
「県議会最大会派の自民党で、“内紛”が起きたんです」(自民党関係者)
 自民党兵庫県議団は知事選で独自候補を立てず、自主投票の方針を決めるとともに、斎藤氏への支援禁止を打ち出したのだが……。
「最も有利と目されたのは連合兵庫などが推す稲村氏。自民県議のうち一定数も稲村氏を支援すると見られた。これに明石市議会の自民会派が猛抗議し、事実上の斎藤氏支援の姿勢を見せた。すると後日、今度は自民党神戸市議団が維新と相乗りして清水氏を支援すると表明したんです」(同前)
 県議団と各市議団がバラバラの方を向いてしまった。
「反斎藤票が稲村氏に集まらないようにという工作でしょう。いずれにせよ、過去最多7人の候補が立ったことで票が分散し、斎藤氏の再選可能性が上がった。具体的な政策議論はほとんど交わされず、政局や思惑ありきの選挙戦になっている」(県政担当記者)
 雑音も大きい。

故人の個人情報を暴露する、という暴挙
「今回の騒動の引き金となった告発文書を作成した元県職員X氏(故人)の個人情報が流出し、故人が冒涜されている。告発内容とは関係ないので、批判の矛先をそらしたいだけにしか見えないのですが……」(同前)
 流出元とされているのが、
「斎藤氏の最側近だった片山安孝前副知事です。10月25日に開かれた県議会百条委員会では、告発内容の中でも特に重要とされる、昨年の阪神・オリックス優勝パレード開催費用を巡る疑惑についての証人尋問中に突如として暴走し、X氏の個人情報を暴露するという暴挙に出た」(県関係者)

“政策コーディネーター”の存在
 片山氏の代理人は小誌に流出への関与は否定した。
 求心力が働きつつある斎藤氏だが、本当に「独りぼっち」なのだろうか。
斎藤氏は10月、県内各地を行脚していた。告示前なので具体的な投票依頼はないとはいえ事実上の選挙活動。場所によっては、地元選出の県議らにアテンドしてもらったようです。さらに10月18日に訪れた山間部の丹波篠山市では、県の『政策コーディネーター』から地元の有力者らを紹介されたらしい」(県議)
 この政策コーディネーター、いったい何者なのか。
総務省出身で、斎藤氏の後輩にあたる。丹波篠山市で地域づくり系の一般社団法人を運営しているが、今年4月に県の政策コーディネーターに任命された。特別職なので、地方公務員法上の政治活動の制限はありませんが、公職選挙法第136条の2は一般職、特別職問わず公務員等の地位利用による選挙運動を禁止しています」(同前)
 本人に聞いた。

深まる、斎藤県政への疑惑
――斎藤氏の選挙戦をコーディネートしている?
「それは全くない。斎藤さんから『丹波篠山の方にこういう日程で行こうと思っているんだけど』と連絡をいただいて、地域の事業者に挨拶して回りたいとのことだったので、一度だけ連絡させてもらったぐらいです。特定の候補者とか政党の応援は全くやっていない。総務省で斎藤さんと先輩後輩の関係なのに、ここで一切コミュニケーションを取らずに手のひら返しみたいなこともできない」
――告示後は連絡は?
「まったくないですね」
 思惑渦巻く選挙の投開票日は11月17日。もちろん、斎藤県政の疑惑は残ったままである。


陶泊 -TAMBA TOHAKU-
https://tamba-tohaku.com
主催・運営
丹波立杭陶磁器協同組合 理事長 市野 達也
トランクデザイン株式会社 代表者 堀内 康広
ミテモ株式会社  代表取締役 澤田 哲也 取締役 江嶋 俊之
一般社団法人Satoyakuba 代表理事 田林 信哉
一般社団法人ウイズささやま  代表理事 井本 季伸 監事 堀井 宏之
合同会社gyoninben


兵庫県地域創生戦略会議設置要綱
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk07/documents/10.pdf

(組織)
第3条 会議は、別表に定める委員をもって構成する。
2 委員の任期は、本要綱の施行の日から令和5年3月 31 日までとする。
附 則
(施行期日)
1 この要綱は、令和4年4月1日から施行する。
(要綱の失効)
2 この要綱は、令和5年3月 31 日限り、その効力を失う。




兵庫県 更新日:2024年10月29日
「大阪・関西万博」ひょうご活性化推進協議会企画委員会

https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk53/kikakuiinnkai.html





有田佳浩氏


兵庫県
総務常任委員会資料
新任幹部職員紹介及び行政組織の改正について
令和6年4月16日




信時正人氏

http://officematt.jp


https://www.city.yokohama.lg.jp/mayor/katsudo/kodokiroku/2021/202112.html


小野垣栄司氏

https://anchorkobe.com/information/detail.php?id=252


染川香澄氏

http://hophophop.cocolog-nifty.com/about.html