「遺児育英資金」さえ止めていた。
また、公務災害による病気のために休職していたにも関わらず、異例の人事異動があったという。

県は、”個人情報”保護を重視しているかのように言いながら、一方では、県が押収した県民局長のPCのなかのプライベート情報をプリントアウトし「牛タン倶楽部」の井ノ本総務部長などが持ち歩き、維新の県議やマスコミなどに見せて回っていたという。
神戸新聞もプライベートな内容を見せられて、「最後にはひっくり返すから、報道には気をつけろと言われている」と言われているという証言を(子守氏は)得ている。
21:30 https://www.youtube.com/watch?v=y5fLOV2QDPk
そして、維新の国会議員にも局長のプライベート情報が伝わっていたことが判っている。
9月2日、日本維新の会の掘井健智(ほりい・けんじ)衆院議員が、辻立ちしていた加古川駅前で、一般市民に対し、”県民局長のプライバシー情報”を含む兵庫県文書問題について、ペラペラと奇怪な解釈を交えて語っており、百条委の丸尾委員の手元にはその音声データも届けられているという。
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12867018196.html
兵庫県は、「個人情報」保護に徹していると言えるのか?
それとも、「個人情報」は虐待や脅迫に用いる武器なのだろうか?
市民は、このような役所に個人情報を委ねだれるだろうか?


https://x.com/312Z5CVgus3uTje/status/1815349963121111400
「人としてどうなんだって話ですよ」県職員から議員への通報が止まらない!遺児育英基金を止めたのはだれ?さらにうつ病発症後に異例の人事異動も!?総務常任委員会で竹内議員が執行部を追求。
【引用元】
兵庫県議会 総務常任委員会(令和6年7月17日)
https://www.youtube.com/watch?v=LEnLD_x9bU4&t=0s