【カルト・マトリョーシカ】「壺」〜超党派・国会議員96人が靖国神社“集団参拝” | ☆Dancing the Dream ☆

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🏺 🏺 🏺…🏺議員が列をなして靖國参拝に。

統一教会というカルトは、あらゆるカルトあらゆる組織に巧みに工作員を潜り込ませているのだという。
統一協会だけが解散命令を受けて、それで終わりではない。
最も深刻な問題は、自民党との長年にわたる癒着である。
もはや統一協会分子は自民党の骨肉に染み込み不可分となっているのではないか。
自民党政権のあらゆる反社会的政策に人々は押し潰され、もうもたないだろう。


表に出てこない金
”表に出てこないお金がかなりありそうだ、ということで。
お金のやり取りがあったとすると、それは政治家の首根っこを掴んでいることと同義なので、そういう点からしても、政治家は関係を切れないと思うし、このまま有耶無耶のまま幕引きを図ろうとしている人が、政治家、自民党の中に少なからずいる。”

”(生稲事務所はコメントを出したが萩生田は逃げた。相当やばい事実が出た感じ。)
 ただ萩生田さんに関しては、まだ物証が出てないんですね。当時の写真であるとか、礼拝に参加していたりとか、バーベキューに参加していたりとか。確実な物証が出ないかぎり萩生田さんも認めないと思うんですね。” 

ビデオメッセージの見返り1億円
”(トランプがビデオメッセージの見返りとして1億円を受け取ったという話は?)
その金額っていうのは僕が得ている情報ともある程度一致していますね。
(安倍さんも同程度のお金を受け取っているということは?)
ありそうですよね。僕の方に色々入ってきている情報で。
ただ安倍さんの場合は亡くなっているので故人ということもあり調査は慎重にしないといけないと思うんですよ。安倍さん自身はもう反論できないので。

by 鈴木エイト 2022/08/17



超党派・国会議員96人が靖国神社“集団参拝”
「平和の尊さ語り継ぐのが使命」(2023年10月18日)

靖国神社の秋の例大祭に合わせて超党派の国会議員96人が18日朝、集団参拝しました。
 みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会 逢沢副会長:「悲惨な戦争の記録や記憶を決して風化をさせてしまうようなことがあってはなりません」
 靖国神社を参拝したのは自民党や日本維新の会など超党派の議員でつくる「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」のメンバー96人です。
 逢沢副会長は「平和の尊さを次の世代にしっかりと語り継いでいくことが私たちの使命だ」と強調しました。
 秋の例大祭は17日から19日まで行われ、岸田総理大臣は17日に「真榊(まさかき)」を私費で奉納したほか、閣僚ではこれまでに新藤経済再生担当大臣や高市経済安保担当大臣が参拝しています。

 みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会  所属議員一覧
 https://ja.wikipedia.org/wiki/みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会



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【寄生獣】オウムに化けた統一教会 in ロシア / 自民(安倍)から維新(松井)に宿主を移す?
2023年05月05日(金)

https://ameblo.jp/et-eo/entry-12801568242.html

統一教会とオウム真理教
オウムに化けた統一教会 in ロシア

石井紘基(1940年11月6日 - 2002年10月25日)
「オウムは統一教会をラジカルにしたもの」
「オウムが行く前に統一教会が、ロシアに進出していました。
 ところが、そういう連中が、
 どうも何時の間にかオウム信者とすりかわってしまった。」

       〜『オウム事件は終わらない―カルト宗教と日本社会』 1996/5/1
         オウム問題を考える議員の会(編)より〜






石井紘基 Wikiより



by David Guyatt from DeepBlackLies Website
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/esp_sociopol_AUM02.htm
”Aum and the "Moonies"
Aum’s charismatic guru, Shoko Asahara, may only have been the titular head of the cult, according to an agent of the Public Security Investigative Bureau - Japan’s equivalent of the FBI. The sect’s armaments chief, Kiyohide Hayakawa, held allegiance from a "hard core" of Aum operatives. These were involved in "espionage, arms dealing, drug distribution and other crimes…"
Significantly, Hayakawa was once a high ranking official of the Unification Church, founded by the Rev. Sun Moon. It remains unclear if Hayakawa had changed spots or was merely operating on instructions of his fanatical Korean paymaster. The use of a native Korean to assassinate Aum’s science chief, Hideo Murai, may speak volumes.”
↪︎
”「オウムと "統一協会”」
日本のFBIに相当する公安調査庁の捜査官によれば、オウムのカリスマ的教祖である麻原彰晃は、カルト教団の頭目であったに過ぎない可能性があるという。教団の軍備部長であった早川紀代秀は、オウムの "ハードコア "と呼ばれる工作員たちから忠誠を誓われていた。彼らは「スパイ活動、武器取引、麻薬流通、その他の犯罪」に関与していた。
重要なのは、早川がかつて、文鮮明によって設立された統一教会の幹部であったことである。早川が豹変したのか、それとも単に狂信的な韓国人支配者の指示で動いたのかは、いまだに不明である。オウムの科学部長、村井秀夫の暗殺に生粋の韓国人を使ったことは、そのことを物語っているのかもしれない。"




ロシアにおけるオウム真理教 Wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/シガチョフ事件
”1991年、オウム真理教教祖麻原彰晃が、ロシアを初訪問した。モスクワにおいて麻原は、当時ロシア副大統領だったアレクサンドル・ウラージミロヴィッチ・ルツコイやヴィクトル・チェルノムイルジン、ユーリ・ルシコフ等ロシア政界の上層部と接触。翌年には後に安全保障会議書記となるオレグ・ロボフが来日し麻原から資金援助の申し出を受けるなど、オウムのロシア進出に拍車がかかった。
ロシアの声やラジオマヤーク(ロシア語版、英語版)によるラジオ放送が流され、「キーレーン」というオーケストラが組織された。日本からロシアの特殊部隊施設での射撃訓練ツアーがオウム関連の旅行会社によって主催されたり、他にもロシアからヘリコプターなどの軍事物資が輸入されている。更に麻原は、ロシアに数か所の支部を開設。”




https://www.gettyimages.co.uk/photos/shōkō-asahara?assettype=image&family=editorial&phrase=shōkō%20asahara&sort=mostpopular




オウム武器調達 in ロシア

オウム ロシア極秘ビデオ  武器製造











石原慎太郎とカルト
霊友会、統一協会、オウム











ドキュメンタリー「文鮮明、統一と平和のための生涯」(日本語吹替版)
世界平和統一家庭連合公式チャンネル  2013/09/18

2013年8月22日、25日に韓国のケーブルTV・MBC NETで放映されたドキュメンタリー番組「文鮮明、統一と平和のための生涯」。


1990年 文鮮明ソ連訪問
 
文鮮明 ゴルバチョフと会談

 ・統一教会まとめブログ
  https://paramirado.com/douga1.html
 ・信者ブログ
  https://farumaki.com/bunnsennmei.html



オウム真理教の痕跡をクリミアで見た。今もロシアに残る麻原彰晃の幻影
「謎」の覆面兵士があふれるシンフェローポリで目撃したのは...

関根和弘 ハフポスト日本版 2018年07月11日
https://www.huffingtonpost.jp/author/kazuhiro-sekine
(抜粋)
”・クリミアで見たオウムの影
そんな世界史的な動きを取材する一方、私にはもう一つ、自分なりの「ミッション」があった。少し前から関心を持ち始めたテーマの関係先が、たまたまシンフェローポリにあったのだ。
そのテーマとは、オウム真理教に関係する問題だった。ロシアとオウム真理教とのつながりは強い。ソ連が崩壊した次の年にあたる1992年9月、モスクワ支部が設立された。上祐史浩氏をトップに勢力を拡大し、信者は3万人とも5万人とも言われている。
アメリカと張り合っていた自国が突如解体し、12の国々に分裂したことによるロシア人の喪失感、経済的な困窮は計り知れなかった。ソ連時代は宗教は否定され、弾圧されてきた。「理想」と言い聞かされてきた社会主義、共産主義が夢散し、人々は精神的な支柱を失った。
そんな心の隙間に入り込んだのが、オウム真理教だった。教団側はテレビやラジオで盛んに宣伝、有力政治家たちに接近していった。入信者は後を立たず、日本と同じように、自宅や金など、なけなしの財産を教団に納めた。
一方、教団はロシアからカラシニコフ自動小銃や軍用ヘリなどの武器を調達した。こうしてモスクワ支部は布教、教団の「武装化」の両面で重要拠点となり、信者の数でも海外拠点で最も多くなった。
オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)代表(当時)が1995年に逮捕されると、ロシアでもオウム真理教は禁止された。一部のロシア人信者たちは活動拠点を求めて海外へと出た。その一つが、ウクライナのシンフェローポリだった。
シンフェローポリでは、ロシア海軍の関係者だった男性信者が1998年ごろ、オウム真理教の教義を引き継いだ宗教団体を設立した。教義のほとんどがオウム真理教と同じ、と捜査当局は見ていた。クリミア危機の最中、私はこの拠点を訪ねた。
住宅が並ぶ静かな路地を進む。目的の住所にたどり着くと、古ぼけた大きな屋敷が現れた。高い壁に囲まれて中はうかがい知れない。ドアをノックしたが、誰も出てこない。近所の人に聞いてみると、以前は複数の人が出入りしていたが、宗教関係者かどうかはわからないという。
取材は空振りに終わった。無理もない。なにしろ団体はその10年ほど前、すでに拠点をロシアへと移していたからだ。信者の不審死をめぐってウクライナ当局から捜査を受けたことが移転の理由とされていた。
移った先は、モスクワ西約400キロにあるニジニ・ノブゴロド郊外。ニジニ・ノブゴロドと言えば、サッカー・ワールドカップの会場の1つになった場所だ。
移転後、団体の名前も変え、活動を再開。ロシアではオウム真理教は禁じられているため、そのつながりを団体側が認めることはなかった。
・「理想郷」出現で騒然
そしてこの団体は再び、耳目を集めることになる。クリミア危機が起きる前年、信者らの「理想郷」をつくろうとしているとして一部の地元メディアが騒ぎ出したからだ。
広大な土地に白い荘厳な寺院などが建てられていた。ある女性信者の子どもが不審死を遂げるなどの「事件」も起きた。私がシンフェローポリの関係先を訪ねたのは、こうした事情があったからだ。
結局、クリミア取材に追われた私はそれ以上、この宗教団体を調べることはできなかった。その上、クリミアから戻ると間もなく人事異動で帰国することに。「時間切れ」となった。
だが、その後の地元メディアによる報道によると、この団体は設立した宗教共同体に人々を力づくで入れようとした容疑で、捜査機関の摘発を受けたという。
・オウムを継ぐロシア人
この団体だけではない。モスクワでは2018年5月、モスクワやサンクトペテルブルクでオウム真理教の布教をしていた疑いで別の男が逮捕された。
捜査機関の調べによると、日本にいる指導者の指示を受け、2010年に宗教グループを設立。オウム真理教の教えを説きながら勧誘していたという。ほかにもオウム真理教関連で摘発される人は後を絶たない。
日本では7月6日、ほかの元教団幹部6人とともに麻原死刑囚の死刑が執行された。元幹部の死刑囚はまだ6人いるほか、後継団体「アレフ」や、そこから分派した「ひかりの輪」や「山田らの集団」は活動を続けている。松本死刑囚の遺骨の引き取りをめぐり、家族間で対立も起きている。
日本で、ロシアで、オウム真理教の問題は続く。”





【転載】 統一教会、創価学会、連合について by 副島隆彦
投稿日:2023-01-31 11:10:21

https://note.com/np1j2/n/n2d13d860d0d2
”3. の創価学会問題に戻る。私が学会に対して怒っているのは、いまや創価学会(公明党)の中に、統一教会の工作員が、2割ぐらいも、もぐり込んでいる。これが恐ろしいことなのだ。 
 だから今の学会の会長の原田稔(はらだみのる)も、公明党の山口那津男(なつお)代表も、、安倍が殺された後も、統一教会のことを、黙って何も言わない。コラー、学会員ども。本気で怒れ。自分たちの中に、潜り込んで来ている、まさしく獅子(しし)身中の虫である、統一教会員を、摘発して、叩き出せ。
 このことができないならば、お前たちも、邪教(じゃきょう、カルト)の集団だ、ということになる。 私、副島隆彦は、もう許さん。去年の7月に安倍晋三が殺されて(安倍処分)いなかったら、創価学会も、危ないところだった。学会も、本当に統一教会(ムーニー moonie)に乗っ取られているところだった。恐ろしい状況だったんだぞ。
   他の主要な、新興宗教の団体も、この30年の間に、統一教会に、じわじわと潜り込まれて、乗っ取られた。霊友会も杉並にある立正佼成会(りっしょうこうせいかい)、それから立川にある真如苑(しんにょえん)も。そして大阪の富田林(とんだばやし)市にあるPL(ピーエル)教団も、すでに、統一教会に、その一番、上の方が、乗っ取られている。
 元々、統一教会の インキュベイター(保育器)であった、 生長の家は、青年部を中心に統一教会の巣窟(そうくつ)になって暴れた。日本会議や、神社本庁(じんじゃほんちょう)も、上を乗っ取られた。それで、神社本庁と、神道政治連盟(しんとうせいじれんめい)が、文字通りの、激しい内紛を起こして、死者まで数人出している。
 統一教会そのものの隠れ蓑である、日本会議が、神社本庁や、仏教護念会たちと、つながって、おかしな国会議員たちが、総計で、370人もいる。前原誠司(まえはらせいじ)のような、旧民主党の野党政治家まで、統一教会なのだ。だから立正佼成会(りっしょうこうせいかい)も、今、激しい内紛を起こしている。生長の家の、若い教祖は、東京港区の本部ビルを売り払って、岐阜県の山の中に、忠実な信者たちと逃げた。「自分たちは、一切、統一教会と関わらない」と声明を出した。
 統一教会の他の組織への、潜り込み戦術(加入戦術ともいう。インフィルトレイション。mole もぐら とも言う )が、どれほど恐ろしいことか。実際に、私たちの学問道場にも潜り込んできていた。
 安倍晋三が首相のときに、あった「森友(もりとも)・加計(かけい)学園・サクラを見る会」以外の4つ目である、東京高検検事長だった黒川弘務(くろかわひろむ)検事長が、統一教会の、法務省・検察内の大幹部だった。
 黒川を 検察のトップの、検事総長にする策動を、首相である安倍がやった。これは、 広島で事件になった河井克之(かわいかつゆき)・案里(あんり)事件とつながる。広島で若い30歳の検事が、案里の事件を調べていて殺された。
 私はこのことを自分の本に書いた。 黒川の子分の広島の検事正(各県に派遣される検察官のトップ)が、この若い検事を殺した。このことで 法務省・検察庁が発狂状態に入った。法務省と検察庁は、人間も重なっていて、同一体なのだ。
  自分たちも、もともと反共主義のアメリカ追随の刑事司法の、獰猛なドーベルマン犬たちなのだが、自分たちの組織内部にまで、2割ぐらい、統一教会員が、裏口入学(うらぐちにゅうがく)で、司法試験まで受かって(これも裏口入学 )潜り込んできていた。だから、猿山のボスザルたちが大騒ぎになった。安倍が、世界規模の最高判断で、殺され なければ日本は、もっと大変なことになっていた。 
 今もすっとぼけて、安倍殺害など無かったように、テレビ、新聞の反中国、反ロシアの報道番組が、作られている。TBS、テレ朝、どころか、NHKにも、統一教会の組織があって、蠢(うごめ)いている。この者たちを、内部で、調査し、摘発できないなら、日本のメディアは、本当の危機である。”

”6.さらに、もう1つ私は本気で怒っている。それは、日本の労働者階級の総本山で、結集軸である労働組合のまとまりである 連合(れんごう)が、統一教会に乗っ取られているという事実である。
 あの芳野友子(よしのともこ)という、高卒の、ジューキミシン労働組内 の工員あがりの女が、今の連合の会長である。許しがたいことだ。あの芳野友子を、連合から叩き潰せ。これができなかったら、日本の労働運動も、社会主義思想もへったくれもない。何でこんなおかしなことになり果てたのだ。
 芳野友子を育てたのは、統一教会の世界日報の論説委員で、世界平和教授アカデミーの松下正寿(まつしたまさとし)である。こいつは、参議院議員もしていて、旧民社党である。この松下正寿が、「富士政治大学」という、 静岡県にある労働組合の研修センターにある、連合が持っている、富士社会教育センター で教育されて強烈な統一教会員として育った。そして、スルスルと、連合の会長にまでなった。何ということだ!
 断じて、許しがたい。 今のこの事態に対して、激しく怒らなかったら、一体、この世で、他に何を怒ることがあるのだ。 下の方に去年の9月の日刊ゲンダイの「連合吉野会長と統一教会の怪しい関係」という記事を貼り付けて、載せておく。私の目に留まった、証拠の記事は、これだけだ。 これが真実の、事実関係だ。
 反(はん)共産主義、反共(はんきょう)思想、と言いさえすれば、すべてOKとなる。私の知っている、生来、温厚で、穏健な保守の人間たちまでが、騙(だま)されて、発狂状態に入って、統一教会の思想の奴隷になってしまっている。私は、このことに、この国の、最大限の危機を感じる。”