PCRを抑制し、抗原検査キットを採用し続けたのは何故か❓
人々の健康や生命よりも、身内企業の金儲けを優先したのか・・
☑️重要【過去記事:ramosさんとコロラド先生のPCR解説】
【Welcome To The Jungle】絶望のザル検疫❗️富士レビオ抗原検査5割見逃し
2021年05月18日(火)
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12675209708.html
【怒❗️いまだザル❗️空港検疫】5/1から水際対策の強化❓富士レビオ抗原検査は続行
2021年05月04日(火)
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12672495341.html
加藤勝信厚生労働大臣による囲み記者会見 2020.5.13
●製品名「エスプライン」
製造販売業者 富士レビオ株式会社(みらかホールディングス子会社)の
抗原検査キットが薬事承認される。
● コロナ簡易診断、10~15分で判定 みらか国内承認申請
日経新聞 2020年4月28日
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO58570120Y0A420C2TJC000?s=5
●富士レビオ(株)HP 役員
https://www.fujirebio.co.jp/company/director.html
抗原検査キット、製造力倍増し増産へ…
日立・東芝が支援
読売新聞 2020/06/05
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200605-OYT1T50067/

H.U.グループホールディングス株式会社 役員の略歴 (2016年3月期)
https://donburi.accountant/history/?ds=76032&do=3&name=竹内成和&cname=H%EF%BC%8EU%EF%BC%8Eグループホールディングス株式会社&menu

厚労省 出身

東芝 出身

日立 出身

2020年
2月12日 - エスアールエルが、厚生労働省および国立感染症研究所の依頼により、新型コロナウイルスの検査を受託。
3月2日 - 富士レビオが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断法開発に資する研究(研究開発代表者:国立感染症研究所 感染病理部部長 鈴木忠樹)」における「迅速診断キットの基盤的研究開発」に参画し、新型コロナウイルスの検査試薬を開発。
3月6日 - エスアールエルおよび株式会社日本医学臨床検査研究所が、新型コロナウイルス検査を臨床検査として受託。
4月4日 - エスアールエルの八王子ラボトリー(東京都八王子市小宮町)情報物流棟に勤務する従業員1人が新型コロナウイルスに感染していたことが確認された。
4月11日 - 当社の本社(東京都新宿区新宿三井ビルディング)管理部門に勤務する従業員1人が新型コロナウイルスに感染していたことが確認された。
5月8日 - 富士レビオの新型コロナウイルス抗原検査キットが近く薬事承認される予定であることが報道された。
5月13日 - 富士レビオが、新型コロナウイルス抗原検査キットの製造販売が承認されたことにより、「エスプライン SARS-CoV-2」として販売開始。
6月1日 - エスアールエルが、新型コロナウイルスのPCR検査に加え、SARS-CoV-2抗体検査の受託開始。
6月2日 - エスアールエルが、唾液を検体種別としたPCR検査を医療機関より受託開始。
6月5日 - 富士レビオが、株式会社東芝(東芝グループ)及び株式会社日立製作所(日立グループ)参画のもと、北海道旭川市に「エスプライン SARS-CoV-2」の生産拠点として、「富士レビオ 旭川工場(仮称)」[注釈 8]を新設することを発表。
6月8日 - 富士レビオが、SARS-CoV-2抗原を測定する全自動検査機器用審査試薬を、体外診断用医薬品(クラスⅢ)として独立行政法人医薬品医療機器総合機構に製造販売承認を申請。
6月22日 - 8日に申請していた新型コロナウイルス抗原検査試薬の製造販売申請が、19日に承認されたことを受け、「ルミパルス SARS-CoV-2 Ag」として販売開始。
7月27日 - 富士レビオの「エスプライン SARS-CoV-2」で用いられる検体処理液が、「エスプライン インフルエンザ A&B-N」でも使用可能であることを確認・発表した。
8月3日 - 日本食品エコロジー研究所と、みらかヴィータスは、SARS-CoV-2の環境中における拭き取り検査の受託を開始。
8月6日
Fujirebio Diagnostics, Inc.(米国)が、SARS-CoV-2の高感度抗原検査試薬について、アメリカ食品医薬品局への申請を目的とした臨床試験を開始。
エスアールエルが、成田国際空港、東京国際空港(羽田空港)、関西国際空港の検疫所におけるSARS-CoV-2の検査機器・試薬などを提供。
8月12日 - 富士レビオの「エスプライン SARS-CoV-2」及び「ルミパルス SARS-CoV-2」がCEマーク(EUの法律で定められた安全性能基準適合マーク)を取得し、一部地域を除くヨーロッパ、中東、アフリカにおいて体外診断薬としての販売が可能となった。
10月2日 - 富士レビオの「ルミパルス SARS-CoV-2」及び「エスプライン SARS-CoV-2」において、検体種別に鼻腔拭い液を追加することが、厚生労働省より承認される。
10月30日 - 富士レビオの「ルミパルス」シリーズの大型機で使用されるSARS-CoV-2抗原を測定する試薬について、10月16日に厚生労働省から製造販売承認を取得したことを受け、11月2日より「ルミパルスプレスト SARS-CoV-2 Ag」として販売を開始することを発表。
11月9日 - 学校法人東邦大学、日本空港ビルデングおよび東京国際空港ターミナルとの間で、東邦大学羽田空港第3ターミナルクリニックで実施中のPCR検査について、検体採取後「最短2時間」での陰性証明書発行を可能とした。また、同クリニックのサイト上で提供しているオンライン予約に加え、スマホのPHRアプリに検査結果を通知するサービスを開始する。
11月10日 - Fujirebio Europe N.V.(ベルギー) が、Centogene 社(ドイツ)との間で、「ルミパルス G1200」および「ルミパルス SARS-CoV-2 Ag」をドイツの主要空港に供給することで合意したことを発表。
12月22日 - Fujirebio Diagnostics, Inc.(米国)が、SARS-CoV-2の高感度抗原検査試薬について、アメリカ食品医薬品局へ緊急使用許可申請を行ったことを発表。
2021年
1月12日 - 富士レビオが北海道旭川市の東芝ホクト電子構内に新設した、「富士レビオ 旭川工場」に「エスプライン SARS-CoV-2」を初出荷し同工場の稼働を開始した。
2月17日 - エスアールエルおよび日本医学臨床検査研究所が、厚生労働省および国立感染症研究所の依頼により、新型コロナウイルス変異株のスクリーニング検査および次世代シーケンサーによるゲノム解析の受託を開始したことを発表。
3月2日 - エスアールエルが、H.U.グループ中央研究所と共に、慶応義塾大学医学部臨床遺伝学センターと同分子生物学教室が2020年4月に開発した新型コロナウイルス変異株の検出に対応した次世代シーケンサーによるアッセイ系を用いる解析システムを実装化したことを発表。
3月5日 - 富士レビオが、新型コロナウイルスのIgM抗体を検出する研究用試薬を「SARS-CoV-2 IgM 測定試薬(B)」として販売開始すること、また、エスアールエルにおいても3月12日を予定として本試薬を用いた研究検査の受託を開始することを発表。
3月15日 - 昨年11月9日に東邦大学、日本空港ビルデングらと開始したサービスに関し、国内初となるデータ連携を実装化。