結局のところ、マスクを外せる場所というのは、屋外でも屋内でも、風通しがよくウイルスを含む空気が停滞しないことがポイントなのだろうが、その基準をはっきりと示さないことが問題なのでは?
安全な二酸化炭素濃度のppmの数値を示せばよい。
医療施設、介護施設、学校や職場、あるいは家庭などに適切なHEPAフィルター付きの空気清浄機、二酸化炭素濃度計測器を設置しやすくする施策をとり、誰もが無料PCR検査が定期的に行えるようにすれば、安心できるだろう。
このような指摘や要求は、各方面から再三行われてきたが、実行されていない。
そもそも厚労省は、いまだに空気感染を明確に認めていない。
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000657104.pdf
マスク論争などで煙に巻かれている場合ではない。
コロナの危機のための予備費12兆のうち、使途不明の11兆はどうなった?
マスク論争 2022年5月13日
【屋外マスク】距離近くても…「会話少なければ必ずしも必要なし」専門家会議
1,194 回視聴 2022/05/19 新型コロナ対策として続くマスク着用について、厚生労働省の専門家会議では、屋外で、周囲の人との距離が十分にない場面でも、周囲で会話が少なければ必ずしも必要ない、などとする考え方が示されました。
厚労省の専門家会議で、有志メンバーが示した考え方では、「屋外でマスクが必要ない」のは、従来通り、周囲の人と距離が十分に確保できる中での公園での散歩やランニング、自転車での移動などとしました。
また新たに、周囲との距離が十分に確保できなくても、徒歩での移動など、周囲で会話が少ない場合は必ずしも必要ないとしました。
一方、「屋外でマスクが必要」なのは、人混みや会話をする場合などとし、公共交通機関での通勤、通学でも着用し、外出の際はマスクを持参し、適宜、着用するなどとしています。
また、保育園などでの2歳以上の未就学の子どものマスク着用は、熱中症や発育への影響も考え、取りやめることを提言しています。
(2022年5月19日放送「news every. 」より)
上 昌広@KamiMasahiro
6月2日
マスク論争が盛んですが、そんなに感染予防に有効ではないと、なぜ、専門家はいわないのでしょうか。最近、韓国のグループが発表したメタ解析です。一般人がマスクをつけても、リスクを下げるのは二割。医療従事者でも3割。ただ両方とも統計的に有意ではありません。つまり有効性は証明されていません
sahara.ryu1@Ryu1Sahara
6月2日
あれ? そうすると、富嶽のシミュレーションは何だったんですかね?
Cun無給理事長@小豆島~労委係争中〜🇦🇶〜JAL💎〜@cunqi
返信先: @Ryu1Saharaさん,
@KamiMasahiroさん
飛沫の到達はマスクで1/4-1/5になる、これは他の実験系でも示されている。
でも「飛沫の到達≠感染の成立」です。
オミクロンでは「飛ばない飛沫がエアゾールとなり顔の周辺に一時間ぐらい漂う」のでマスク着用で感染確率↑↑です。
午前2:41 · 2022年6月3日·Twitter Web App
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Koichi Kawakami, 川上浩一@koichi_kawakami
6月1日
マスク外すなら、まず検査したら?
#脱マスクはPCR検査とセットで
引用ツイート
TBS NEWS DIG Powered by JNN@tbsnewsdig
6月1日
日立“マスク着用なし可”に松野官房長官が歓迎「理解進むことが重要」 http://dlvr.it/SRPp32
山城佳代子@kawotawo
返信先: @koichi_kawakamiさん
検査して、罹患した事がわかれば、仕事もお金を頂いて休めて、治療に専念出来るようにならないと、マスクが外せる状況には至らないようだし!あー、上昌広先生がマスクは効果が無いって今朝おっしゃっていましまよ!
午前0:32 · 2022年6月3日·Twitter for iPhone
Koichi Kawakami, 川上浩一@koichi_kawakami
6月3日
返信先: @kawotawoさん
>上昌広先生がマスクは効果が無い
それは、デタラメです。
ゆすく@YHEGep5l4lTPLmQ
返信先: @kawotawoさん,
@koichi_kawakamiさん
えー、上先生😢
Koichi Kawakami, 川上浩一@koichi_kawakami
そういう方です。驚きません。
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suna@sunasaji
2021年8月9日
マスクの種類別の飛沫排出の抑止効果。
フィットしたN95だと99.93%、サージカルマスクでも99%も抑止するのか。
ネックゲートルではノーマスクよりも飛沫の量が増加する。
飛沫吸入の抑止効果ではないが、傾向はこれに近くなると思ってよいと思う。
https://straitstimes.com/singapore/health/wearing-some-types-of-masks-may-be-worse-than-not-wearing-one-at-all-study…
https://advances.sciencemag.org/content/6/36/eabd3083

https://mobile.twitter.com/sunasaji/status/1424579349336838149
Jun Makino@jun_makino
http://researchgate.net/publication/234011478_The_Reductive_Effect_of_an_Anti-pollinosis_Mask_against_Internal_Exposure_From_Radioactive_Materials_Dispersed_From_the_Fukushima_Daiichi_Nuclear_Disaster… The reductive effect of an anti-pollinosis mask against internal exposure from radioactive materials dispersed...
午前1:14 · 2014年12月2日·Twitter Web Client
The Reductive Effect of an Anti-pollinosis Mask against Internal Exposure From Radioactive Materials Dispersed From the Fukushima Daiichi Nuclear Disaster
↪︎福島第一原子力発電所事故による放射性物質の内部被ばくに対する花粉症対策用マスクの低減効果について
Abstract and Figures
The reductive effect of an anti-pollinosis mask against internal exposure from radioactive materials dispersed following the Fukushima Daiichi Nuclear Disaster was investigated. A single mask was worn continuously for 18 h from 15:00 JST on 15 March to 09:00 JST on 16 March 2011 at the Hongo campus of the University of Tokyo, Japan. An adult without a mask was exposed during this time to radiation of 6.1 μSv over ambient background in effective dose and 33 μSv in dose equivalent to the thyroid. Radionuclides were dispersed not only in their gaseous and particulate state but also as components that agglomerate to other aerosols and pollens. Wearing a mask for anti-pollinosis could reduce internal exposure from inhalation.
↪︎福島第一原子力発電所事故により飛散した放射性物質による内部被ばくに対する花粉症対策用マスクの還元効果について検討した。東京大学本郷キャンパスにおいて、2011年3月15日15時(日本時間)から16日9時(日本時間)まで18時間、マスク1枚を連続着用した。この間、マスクを着用していない成人は、実効線量で周囲のバックグラウンドより6.1μSv(マイクロシーベルト)、甲状腺への線量当量で33μSv(マイクロシーベルト)の放射線を浴びたことになる。放射性核種は気体や粒子の状態だけでなく、他のエアロゾルや花粉に凝集する成分としても飛散していた。花粉症対策用のマスクを着用することで、吸入による内部被ばくを低減できる可能性がある。
