【戦争犯罪】ウクライナのジュネーブ条約違反〜捕虜虐待、処刑 | ☆Dancing the Dream ☆

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ウクライナの戦争犯罪 
★閲覧注意
・捕虜処刑(射殺)
https://mobile.twitter.com/sofimari21/status/1507990590566240260
・捕虜虐待(目隠し裸体で拘束、掘った溝の前に土下座させ並べる)
https://mobile.twitter.com/timetravel077/status/1508013640821182466
・SBUにバス停で誘拐された女性の証言。
マリウポリの刑務所でレイプされ首を絞められ指を潰され骨の髄まで殴られ続け完全にズタズタにされた。
https://mobile.twitter.com/AroonSuryaa/status/1508369841379414016




ゼレンスキーは、市民に戦闘参加を呼びかけ武器を配った。
ウクライナ軍は、民主主義国の近代軍ではない。
近代国家の軍の第一の任務は「自国民の生命と財産を守る」ことである。
外敵から市民の命を守ることは近代軍の第一の責務である。
そのための原則は、まず第一に、「非戦闘員を戦争に駆り出さないこと」戦争は正規軍だけで戦わねばならない。
第二に、「非戦闘員を戦闘に巻き込まないこと」非戦闘員が残っているところで戦闘をしない。
まったく戦闘の訓練を受けたことのない庶民が「銃をもて!」と言われて、ウクライナ庶民が銃を持った場合、ロシア軍はそれを敵とみなす。
1910年締結の「ハーグ陸戦条約」では、戦争に従事するときの取決め(rule of engagement)があり、「攻撃して良い対象」とは「公然と武装している相手」だと定めている。
公然と武装していることだけが戦闘員の定義であって、軍隊の制服を着ているかどうか、攻撃してくる相手かどうかさえも問題ではないのである。


烏賀陽氏推薦識者
小泉悠
小谷賢
田岡俊次