【隠蔽❗️ラムダ株国内初は五輪関係者】8/11アドバイザリーボード会見でも感染研・脇田はシカト | ☆Dancing the Dream ☆

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8/11の会見でもアドバイザリーボード、感染研・脇田所長は、
7/20入国、五輪関係者「ラムダ株」感染者についての言及は一言もなかった。

また、脇田所長は「換気が最も重要」と発言しながら、
空気感染」についての注意喚起もなかった。
分科会・尾身会長が「空気感染」を否定してしたまま訂正していない都合があるのだろう。

そして、
「感染が拡大している地域は、都道府県が主体となって地域の医療資源を最大限に活用」するようにと?
はっきり「尾身が理事長に就くJCHO」「NHO、東大病院」等が全面的にコロナ患者を受け入れるべきと名指ししないのか?
公的医療機関は補助金を食んでいる。

さらに、
「(東京都の)入院調整中の人も増えてきて、1万人を超える状況」?
表面上は、入院調整中は1万人超だが、自宅療養者 2万人超。
要するに、恐怖の中で自宅にいる感染者は3万2000人ほどいる。



アドバイザリーボード (2021年8月11日)


【ノーカット】アドバイザリーボード「災害時の状況に近い局面」厚労省コロナ専門家会合(2021年8月11日)


8/7 FNN 新型コロナ「ラムダ株」国内初確認 南米を中心に感染拡大


ラムダ株感染の国内初確認は
五輪関係者

2021/8/13 16:24 (JST)8/13 17:55 (JST)updated
©一般社団法人共同通信社
 新型コロナウイルスの変異株で南米ペルー由来とされる「ラムダ株」の感染者と国内で7月に初確認された女性は、東京五輪関係者だったことが13日、政府関係者への取材で分かった。


国内ラムダ株初感染は五輪関係者 7月確認の女性
福島民友 2021年08月13日 16時57分  
 新型コロナウイルスの変異株で南米ペルー由来とされる「ラムダ株」の感染者と国内で7月に初確認された女性は、東京五輪関係者だったことが13日、政府関係者への取材で分かった。羽田空港到着時の検査で陽性が判明、国立感染症研究所がウイルスを分析した。
 大会組織委員会は五輪・パラリンピック関連のコロナ検査陽性者の人数を順次発表しているが、国籍や性別、ウイルスの株などの詳細は明らかにしていない。13日までに発表した陽性者は累計553人。
 女性は30代でペルーに滞在歴があり、7月20日に羽田空港に到着。大会の許可証を所持していた。


ラムダ株感染の女性は五輪関係者 7月に国内初確認
東京新聞 2021年8月13日 16時26分
 新型コロナウイルスの変異株で南米ペルー由来とされる「ラムダ株」の感染者と国内で7月に初確認された女性は、東京五輪関係者だったことが13日、政府関係者への取材で分かった。羽田空港到着時の検査で陽性が判明、国立感染症研究所がウイルスを分析した。
【関連記事】五輪会場周辺で密集できた…小池知事「印象論でおっしゃった」専門家の指摘を一蹴
 大会組織委員会は五輪・パラリンピック関連のコロナ検査陽性者の人数を順次発表しているが、国籍や性別、ウイルスの株などの詳細は明らかにしていない。13日までに発表した陽性者は累計553人。
 政府関係者によると、女性は30代でペルーに滞在歴があり、7月20日に羽田空港に到着。大会の許可証を所持していた。検査でコロナ陽性となったが無症状で、ホテルなどの療養施設に移送されたとみられる。
 ラムダ株について世界保健機関(WHO)は「注目すべき変異株」と分類。海外メディアなどで「中和抗体を弱める特性があり、ワクチンの効きが悪い恐れがある」と指摘されているが、詳しいことは分かっていない。
 厚生労働省専門家組織座長の脇田隆字・感染研所長は11日の記者会見で、「(日本でも)注目すべき変異株とするかは、今後の検出状況を見て検討する」と述べた。(共同)