【安倍問題/甘利・森友・IUHW・リニア】ヤメ検(熊田)は法務(安倍の犬・黒川)と癒着 | ☆Dancing the Dream ☆

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安倍疑獄💢 広がる巣穴❗️
アベ友特区=加計 & IUHW
経産省 今井案➡︎東芝 原発輸出 地獄へ
東芝病院 売却➡︎IUHW 買取ウハウハ⁉️


ポスト加計疑惑
つまり、次なる安倍トモ疑惑と言われているのが
国際医療福祉大学( IUHW )」(栃木県大田原市)である。

同法人への成田市の約163億円という異常な大盤振る舞い。
厚労省が医学部を新設すると医者が余ると予測し、
日本医師会も大反対していた医学部新設をなぜ認めたのか?

そして、経産省を中心とした原発マフィア、
その中心にいる影の総理ともいわれる今井尚哉は、
武器輸出三原則を改悪し、
東芝などを国策原発輸出の沼に引きずり込み、
東芝を倒産に追い込んだが、
なんと、東芝の資産売却の一つの「東芝病院」が、
「国際医療福祉大学」に転がりこむかもしれない
というのだ。

■安倍疑獄 お抱え ヤメ検弁護士事務所❗️
=のぞみ総合法律事務所 矢田次郎
 (国際医療福祉大学の弁護士)
=のぞみ総合法律事務所 熊田彰英
 (森友問題 佐川の弁護士)


そして、以下の2つの記事↓を書いたアクセスジャーナルが、
「国際医療福祉大学」と高木邦格理事長に 名誉毀損で提訴された
という。

 *『国際医療福祉大学』かー『東芝病院』売却巡る水面下の攻防」2017年4月29日
 *『ポスト加計疑惑』―同じ構造の『国際医療福祉大学』医学部新設認可」2017年5月26日

利益誘導装置 アベ特区の「ポスト加計疑惑」の
「国際医療福祉大学」と高木邦格理事長の代理人弁護士は、
『のぞみ総合法律事務所』の代表、ヤメ検の矢田次男
氏らなのだという。


喚問中に与党自民党理事の石井準一が補佐人に議場内で指示を与えるという違反行為

そうなのだ。
茶番劇を演じた「佐川 証人喚問」で補佐人を務めていたのもまた、
『のぞみ総合法律事務所』所属のヤメ検弁護士 熊田彰英
なのである。

菅野完氏によれば、
熊田彰英弁護士は、黒川法務事務次官が手配したとのこと。

■甘利事件を握りつぶした 官邸の犬は、
森友(佐川)事件と共通💢
=のぞみ総合法律事務所 熊田彰英 ヤメ検
=法務省 法務大臣官房 黒川弘務 官房長


熊田彰英『のぞみ総合法律事務所』は、
〈あっせん利得 ど真ん中〉と言われた
URをめぐる口利き疑惑『甘利事件』の弁護士として
これを不起訴に持ち込んでいる。

そして、この『甘利事件』を検察側で握りつぶしたのが、
法務省 黒川弘務
元法務大臣官房長(現事務次官)。
黒川弘務は、甘利事件のあと、2016年9月、異例の形で事務次官に出世した。
「次の事務次官は 林真琴 刑事局長」という法務省が人事原案が、
官邸によってひっくり返されたのだ。

2017年9月、黒川弘務は東京高検検事長に転出し
林真琴は事務次官になるはずだったが、
またしても、官邸の意向で、黒川は事務次官、林は刑事局長のまま留任となった。
そして同年12月、閣議決定で、林真琴は、名古屋高検検事長に飛ばされた。

■最大の安倍疑獄「30兆円 リニア」を追う
(法務省 林真琴)を人事で排除💢
ポチ黒川を重用💢


この法務省事務次官を巡る「異例中の異例」の人事には、
裏がある!
安倍による邪魔者の排除だ‼︎

林真琴・法務省刑事局長が「リニア疑惑」に迫ろうとしていたからだ。
黒川事務次官は〈安倍ポチ〉であるし、
同じく〈ポチ2〉の辻裕教・大臣官房長が 林のあと刑事局長に就任した。

官民合わせて5年で30兆円を投じる
「JR東海のリニア中央新幹線」を安倍政権が推し進めている。

この安倍政権とJR東海の強い絆は、
葛西敬之 名誉会長との安倍のオトモダチ関係がベースになっており、
すでに約3兆円の資金が、
鉄道建設・運輸施設整備支援機構を通じて
JR東海に貸し出されている。

東京地検の森本宏・特捜部長、東京地検の山上秀明・次席検事、
彼らを支える林真琴・法務省刑事局長というタッグで、
〈リニア不正入札〉を足掛かりに、
〈大手ゼネコン〉→ 〈JR東海〉→〈葛西名誉会長〉→〈安倍側近〉→(安倍〉
というルートを想定していたのだという。



2014年10月17日、太田昭宏 元国交相は閣議後
JR東海が2027年に東京(品川)-名古屋間の開業を目指す
リニア中央新幹線の工事実施計画を同日 認可した。


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国際医療福祉大学は、国家戦略特区として認可され、
実に36年ぶりに千葉県成田市で医学部新設が認められ、
2017年4月に開学された。
そして、入学式では安倍首相のビデオメッセージが流された。

成田市は23億円相当の土地を無償貸与。
また建設費用の約半分の約80億円も市・千葉県で補助金を出し負担した。
しかも国際医療福祉大の場合、
医学部キャンパスの東隣に、まず16年4月に
同大の看護学部などを誘致し開設させた。
この土地の約20億円、校舎建設の30億円も負担している。
さらに、東京五輪開催の20年に市内に付属病院を開設する計画で、
すでに市はその土地に10億円出すことを決めてもいる。
総額163億‼️
https://blogs.yahoo.co.jp/overthewind999/66043461.html

「国際医療福祉大学・高邦会グループ」は、
福岡の一介の歯科医の息子だった高木邦格理事長が95年に設立するや一代で築いた。
近年、急激にグループ規模を拡大しており、
三田病院、山王病院などを傘下に置き、
いまや職員1万名、学生9000名を擁するわが国を代表する
一大医療系勢力になっている。

経営再建のため半導体事業の売却を進めている「東芝」が、
資産売却の一環として「東芝病院」(東京都品川区。ベット数308)の
売却も検討しているが、
JR大井駅から徒歩7分というと都心の一等地、しかも敷地5318坪。
これほどの大型物件が一等地に出るという滅多にない。
しかも東芝は高値売却を優先できない懐事情である。
この「東芝病院」を巡る水面下の攻防に
「国際医療福祉大学」の名が挙がっているという。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8045

高木邦格氏はかつて自民党の有力者だった渡部美智雄らの秘書をした時代に
政界や厚生労働省に人脈を広げ、
経営が立ちゆかなくなった公的病院を従業員の半数を雇用する条件で
破格の価格(時価の1割)で買い取り、
病院経営を拡大してき た「政商」でもあり、
年商1000億円を誇る高木コンツェルンの総帥である。
「平成日本タブー大全2017 都議会抗争と山口組と百田尚樹の聖域」には、
『理事長の高木邦格は文科省や厚労省のOBを受け入れ、
読売・朝日の元記者と黒岩神奈川県知事を(元職含め)教員として受け入れ
自見庄三郎を振り出しに安倍政権まで人脈を広げて』と書かれている。
http://tkj.jp/book/?cd=02660201