「暴力」を「コンタクト」と言い換えたヒゲ佐藤 | ☆Dancing the Dream ☆

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佐藤正久 @SatoMasahisa
安井議員と面会し、
特別委員会理事会室前での野党側阻止行動による押し合いに際し、
安井議員にコンタクトしたことを謝罪して参りました。
委員長が委員会室に向かおうとした際、入口で押し合いが発生、
結局、9時間理事会室を出ることは叶わず。
お互いの主張が噛み合わない部分もあったが、最後は握手。


佐藤正久氏は24日に安井氏と面会し、
「安井議員にコンタクトしたことを謝罪して参りました」と
ツイッターで報告した。


安井美沙子氏は
コンタクトではなく暴力なんですけど…
 随分話を小さくされて遺憾です」


安倍の70年談話と同じで、
謝罪したようで、まったく謝罪していないですね。
気にしているのは、世間の目を取り繕うことだけ。


昔から権力の手に負えない政治犯は、
絶海の孤島に隔離されてきたけれど、
多くのケースで隔離する人を間違ってますね。

かつて、南アのマンデラさんは、ロベン島に。
今でいえば、クルドのオジャランさんは、イムラル島で囚人となっていますが、
これじゃ、あべこべ。
本当の犯罪者が、野放しになって権力を握っているのですよね。




日本は、結局のところ、
アメリカが、敗戦後も、戦争屋を生き延びさせ、
戦争犯罪者が国の中枢を握ってきたわけですが、

彼らは政略結婚を繰り返し、
一族郎党がっちり手を組み、その場を退こうとしませんね。

性懲りもなくぬけぬけと嘘をつき通そうとするこの人↑を始め、
市民にとって、まったく害悪です。

思うに、ガルトゥング氏が言うように、
私たちは、中国、台湾と仲良く相談して、尖閣諸島を共有し、
そして、これは私の提案ですが、
互いの国の、困った暴力好きの卑怯な男どもをここに隔離してはどうでしょう。
執着していた尖閣諸島で暮らせれば、彼らも本望でしょう。

魚釣島の絶壁に横穴住居を掘って、魚を釣って暮らすなり、
久場島でアホウドリに求愛するなり、
暴力好きは暴力好き同士、
ケンカに明け暮れるなりすればいい。
放っておくと、もしかして「蝿の王」みたいなことになるかしら?
あるいは、海賊化するかしら?

いやいや、もともと、属国根性が染み付いている人たちだから、
ご主人様がどうしても欲しいでしょう。
ならば、今度は、台湾と琉球の下僕になりなさい。
そして、額に汗し海山物や海洋資源を
今度はすべて彼らに献上するのです。

意外とうまくやれるんじゃないですか?
彼らの性分を発揮した気味の悪いホモソーシャルな暮らしが目に浮かぶわ。
あ、でも、朋ちゃんも連れて行きたければ、どうぞ!どうぞ!
朋ちゃん、強制連行じゃないですからね。きっと、モテモテですよ。

もう、そこから出て来ないで!