JAL123便事件・悪のジェンカを踊った安倍総理 ~Let's kiss 頬よせて | ☆Dancing the Dream ☆

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世界最大の航空宇宙機器開発製造会社ボーイング
在日米軍
中曽根康弘元首相、
加藤紘一元防衛庁長官、
安倍晋太郎元外務大臣、
そして、安倍晋三現首相、
その彼方には、
佐藤栄作非核三原則提唱者&ノーベル平和賞受賞者&元首相も見える。

JAL123便事件被害者の世界に愛された歌手・坂本九ちゃんが歌う
「レッツキス」に合わせて、恐ろしい悪のジェンカを踊る様を想像した。

JAL123便事件の証拠隠滅を指示したのは、
首相である中曽根康弘、
指示を実行したのは、防衛庁長官加藤紘一、
米国との証拠隠滅の口裏わせをしたのは、外務大臣の安倍晋太郎。

そして、外務省によって公文書が公開される
JAL123便事件30年目に合わせたかのように、
さらなる隠蔽を可能にする特定秘密保護法を成立させた安倍晋三

秘密文書は、これで60年間、非公開となる。
これによって、日本国籍者によるJAL123便事件の究明調査は、
鍵がかけられたわけだ。

特定秘密保護法は、そもそも、
失墜した日本の外交の信頼を担保するために策定を始めたものである。
佐藤栄作とニクソンとの間で交わされた
沖縄返還後も米軍が日本国内に核の持ち込みを許可する密約は、
佐藤栄作の自宅から密約文書が発見されるなどその事実が明らかにされたが、
日本政府はこれを認めず、しかし、核が持ち込まれていたことを認めた。
完全に論理が破綻している。
マヌケのボロは隠すしかない。
日本の自主独立、民主政治を目指した鳩山・小沢が失墜させられ、
骨の抜けた民主党・野田佳彦元首相が策定させられた
悪事の秘密を厳守する法案だった。

********

『日航機123便墜落事故』の真相究明の言説には、
次のように、幾種かある。

・JAL123便は、米軍によって中性子爆弾(核兵器)で攻撃された。
・JAL123便が核弾頭を輸送していることを米軍が突き止めミサイルで攻撃された
・JAL123便は、墜落したのではなく、山腹に不時着した。

しかし、
後部圧力壁の損壊が、事故原因であるという
政府の調査報告は、虚偽であるという点では、
いずれも共通しており、
つまり、ボーイング社も整備ミスを認めたのは、
日米に口裏合わせがあったということになる。

ボーイング社は、その後、
オスプレイ開発プロジェクト(2兆円規模)の受注を受け、
2015年5月、日本に17基を売却。
これが日本側の日航機事件の折のボーイング社へのペイなのであろう。

いずれにしても、
事故発生直後には、乗員乗客524名中、
多くの人が生存していたという事実は、
様々な検証から明らかである。

恐ろしいことに、
日航機事件において、最も重要なことは、
日本政府が、日本国民を殺害した可能性
が疑われることである。
これは、最悪の政治犯罪だ。

その一端を、図らずも公共放送NHKが伝えている。

「上野村三岐待機自衛隊一群到着。
 待機命令に反して怪我人救助を急いだ自衛隊員1人射殺」(NHK20:00)
と速報を流し、
再度、NHKアナによって口頭で補足、
「ただいま長野県警から入った情報です。
現地に救助に向かった自衛隊員数名が、
何者かに銃撃され死者負傷者数名が出ている模様です。
続報が入り次第お伝えします。」
その後、このニュースは誤報であったと訂正した。

当時の中曽根政権が、いち早い米軍の救助ヘリを断り
生存者の人命救助をあえて遅らせ、
人命救助を急いだ自衛官は殺害され、
そして、乗客生存者を殺害させた。――

政府は、乗客生存者を殺したのか?

犠牲者の検死を行った医師の言葉からも、
遺体が表すその死の異常さが伝えられる。
「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、
それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は白いままだし、
骨もそこまで燃えていない。
なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。
…二度焼きしたような状況だ」
(元日航客室乗務員、青山透子氏による大國勉医師インタビュー)


国家が、国民を殺した。――
その可能性は、濃厚ということになる。

さて、
強引に戦争法案を推し進める安倍の体調異変が伝えられている。
7月30日、国会に出席したあと「嘔吐」したようだ。

そう、山本太郎による猛烈な追求を受けた後のことだ・・。


7/29


7/30



この笑顔! 


JAL123便の犠牲者、
多くの戦争被害者のご冥福をお祈りします。