2026年もどうぞよろしくお願いします!
あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします!
去年は色々と縁が繋がり、
いい一年になったのですが、
その中でハニ太郎をしながら感じていたのは、
「やはり何か旗が欲しいよなー」
っという事でした。
もちろん、
もう7年前みたいに
「熱苦しさ全開の挑戦」
をする体力もないので、 笑
そういうことを掲げるつもりはないのですが、
人生も後半戦にはいり、(今の寿命ならば)
「自分が返せるものを返さないとなー」
「熱苦しい球」
を投げることだと思うので、 笑
まずは目を背けていた、
「7年間の足跡」
をまとめることかなっと思っています。
個人的にも、
高校生時代に(最近多いっすね。笑)
落合信彦さん(落合陽一のお父さん)が書いた
「狼たちへの伝言」
というハードボイルドな自伝を読んで、
「あー、いつかアメリカに行ってみたいな」
っと思ったのを覚えているので、
そんな感じで読んでくれた人の熱に
「炭」
以前は、
ガソリンをぶっかけるくらいがいいかと思っていたのですが、
熱の中で長く燃えていく炭がいいなっと思いました。
もちろん、
サイズ感には注意が必要ですが。(キリリッ)
これに関しては、
完成の期限は特に決めてないのですが、
やるときめないといつまでも始めないと思うので、 笑
そこは強制力を持つ形でコツコツやっていければ
っと思っています。
以前は高い山を目指していた感じでしたが、
今回は緩やかな坂道の遠く先を目指している感じです。
ということで、
長期で気長な挑戦をやっていこうと思っているので、
そちらも良かったら応援してくれると嬉しいです。
もちろん、
こちらのブログも引き続き更新していくので、
今年もどうぞよろしくお願いします!
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去年は色々と縁が繋がり、
いい一年になったのですが、
その中でハニ太郎をしながら感じていたのは、
「やはり何か旗が欲しいよなー」
っという事でした。
もちろん、
もう7年前みたいに
「熱苦しさ全開の挑戦」
をする体力もないので、 笑
そういうことを掲げるつもりはないのですが、
人生も後半戦にはいり、(今の寿命ならば)
「自分が返せるものを返さないとなー」
っという、還元の意識はでかくなっているので、
何がいいのかなっというのを考えていたのですが、
個人的にできるのはやはり、
「熱苦しい球」
を投げることだと思うので、 笑
まずは目を背けていた、
「7年間の足跡」
をまとめることかなっと思っています。
こちらはこのブログ以外のコンテンツで考えていますが、
良かったらそちらも応援してもらえるとありがたいです。
個人的にも、
高校生時代に(最近多いっすね。笑)
落合信彦さん(落合陽一のお父さん)が書いた
「狼たちへの伝言」
というハードボイルドな自伝を読んで、
「あー、いつかアメリカに行ってみたいな」
っと思ったのを覚えているので、
そんな感じで読んでくれた人の熱に
「炭」
を入れるような感じのきっかけになれたらなっと思っています。
以前は、
ガソリンをぶっかけるくらいがいいかと思っていたのですが、
それだとすぐ燃え尽きちゃう可能性があるので、 笑
(ええ、いったい誰のことを言ってるんでしょうね。。キリッ)
熱の中で長く燃えていく炭がいいなっと思いました。
もちろん、
炭がデカすぎると
逆に火を消してしまう可能性があるので、
サイズ感には注意が必要ですが。(キリリッ)
これに関しては、
完成の期限は特に決めてないのですが、
やるときめないといつまでも始めないと思うので、 笑
そこは強制力を持つ形でコツコツやっていければ
っと思っています。
以前は高い山を目指していた感じでしたが、
今回は緩やかな坂道の遠く先を目指している感じです。
まあ、
「ぶっちゃけ死ぬ直前まで書いててもいいかな」
っとも思っていますし。 笑
ええ、
どんだけ筆が遅いねんってことですが。(キリッ)
ということで、
長期で気長な挑戦をやっていこうと思っているので、
そちらも良かったら応援してくれると嬉しいです。
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今年も1年ありがとうございました!!
早いもので、今年も最後の記事となりました!
去年も早かったですが、
今年もほんと、あっという間でした。。
もちろん、
毎年同じことを言ってる感は否めませんが。(キリッ)
そして、
さっそく恒例の今年の一文字を公開させて頂くと、
個人的に今年は
「縁」
の一年だったなと思いました。
去年までは、
なんか常にかみ合ってない感じの中、 笑
悪戦苦闘しながら歩いていた感じだったのですが、
今年は色々な人に助けてもらって、
問題を解決できたので、
ほんと、感謝と縁に恵まれた一年でした。
ちなみに、
ふとしたきっかけで20年ぶりくらいに同級生に会い、
ショックな出来事を聞きつつも、
それに対して
「自分なりの球 」
を投げれたのは良かったなっと思っています。
なんか、
「ノルウェイの森
」
を読んで、
心の一部をもぎ取られた時の感覚に近かったのですが、
今回はちゃんと投げ返せたので良かったです。
ええ、
熱苦しさが取柄ですが、何か。(キリッ)
上記が何のこっちゃの人は、
ぜひ、下記の曲を聞いてみて下さいね。
ちなみに、
ノルウェイの森は
「大学生時代に読んで欲しい一冊」
なので、
大学生や専門学校などの人はぜひ読んでみて下さいね。
(高校生以前は早すぎるので、大学生とかになったらぜひ。)
という感じで、
やはり脱線スタートでしてたが、 笑
今年は
「縁や運」
について考えさせられた1年でした。
正直、
7年前とかはスキルが大事だと思っていましたが、
それじゃ解決できないような大きな流れを感じたり、
はたまた今年のように縁に恵まれて、
スムーズにことが進んだりと、
ほんと、人生わかんないなっと思わされました。
ただ、
あの悪戦苦闘があったからこそ縁がつながったり、
直観力が鍛えられたという見方もできるので、
正直、
ここに関しては
「まだ自分なりの答え」
が出せていないので、
また形になったらお伝えしますね。
まあ、
結局言いたいことは
色々な人の縁に恵まれて、
まさに
去年も早かったですが、
今年もほんと、あっという間でした。。
もちろん、
毎年同じことを言ってる感は否めませんが。(キリッ)
そして、
さっそく恒例の今年の一文字を公開させて頂くと、
個人的に今年は
「縁」
の一年だったなと思いました。
去年までは、
なんか常にかみ合ってない感じの中、 笑
悪戦苦闘しながら歩いていた感じだったのですが、
今年は色々な人に助けてもらって、
問題を解決できたので、
ほんと、感謝と縁に恵まれた一年でした。
ちなみに、
ふとしたきっかけで20年ぶりくらいに同級生に会い、
ショックな出来事を聞きつつも、
それに対して
「自分なりの球 」
を投げれたのは良かったなっと思っています。
なんか、
この時の感覚は大学生時代に
を読んで、
心の一部をもぎ取られた時の感覚に近かったのですが、
今回はちゃんと投げ返せたので良かったです。
あとは、
私と同じように、彼女と1000日間を共にした面子に
ぶっ刺さればいいなっと思っています。 笑
ええ、
熱苦しさが取柄ですが、何か。(キリッ)
上記が何のこっちゃの人は、
ぜひ、下記の曲を聞いてみて下さいね。
ちなみに、
ノルウェイの森は
「大学生時代に読んで欲しい一冊」
なので、
大学生や専門学校などの人はぜひ読んでみて下さいね。
(高校生以前は早すぎるので、大学生とかになったらぜひ。)
という感じで、
やはり脱線スタートでしてたが、 笑
今年は
「縁や運」
について考えさせられた1年でした。
正直、
7年前とかはスキルが大事だと思っていましたが、
それじゃ解決できないような大きな流れを感じたり、
はたまた今年のように縁に恵まれて、
スムーズにことが進んだりと、
ほんと、人生わかんないなっと思わされました。
ただ、
あの悪戦苦闘があったからこそ縁がつながったり、
直観力が鍛えられたという見方もできるので、
正直、
ここに関しては
「まだ自分なりの答え」
が出せていないので、
また形になったらお伝えしますね。
まあ、
結局言いたいことは
色々な人の縁に恵まれて、
まさに
「感謝の一年」
だったという事だけなんですが。 笑
という感じで、
いつも通りにやはり長くなってしまったので、
この辺で締めさせて頂きます。
今年も1年ありがとうございました!!
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だったという事だけなんですが。 笑
という感じで、
いつも通りにやはり長くなってしまったので、
この辺で締めさせて頂きます。
今年も1年ありがとうございました!!
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Radio Crazy2025に参戦してきました!
Radio Crazyのバンプのライブに参戦してきました!
今年は久々にバンプのライブに参戦できないかなっと、
思っていたのですが、
最後に参加出来て嬉しかったです!
ちなみに、
今回はブロック指定も座席指定もないフェスだったので、
「どのタイミングで参加するか」
というのが悩みどころだったのですが、
ちょっとトラブルがあり、
それを解決するために早めに会場入りした所、
会場のスタッフさんのおかげで会場には入れたものの、
予定より早くの入場となりました。
で、
丁度もうすぐマンウィズのライブが始まるという所で、
「せっかくだし、マンウィズも楽しもう!」
っとライブが始まる時には、
最前エリアの柱の後ろくらいにいたのですが、
ライブが始まると、
いつも通りに音にノリまくり、 笑
マンウィズのライブが終わるころには
気が付いたらステージの前から15列目くらいの
右側にたどり着いてました。 (キリッ)
ちなみに、
マンウィズのライブは初めてだったのですが、
「なるほど、これをやるんだな」
っと狼ポーズを真似してやっていたのですが、
もしかしたら、
一人だけとにかく明るい安村の
「熊に会った時にできるだけ大きく見せるポーズ」
になっていた可能性は否めません。 笑
安村ポーズがなんのこっちゃの人は、
たぶん、
向上委員会に安村が出た時に
きっと擦ってくれると思います。 (キリッ)
という感じで、
1組目からガッツリと汗をかきまくりましたが、
(この頃には3組の対バンと思っていました。笑)
次のSuchmosでも、
同じように音を楽しみ、
(意外とロックな曲もありビックリしました。)
バンプのライブが始まるころには、
ヒロ側の前から10列目くらいまで来て、
準備万全な感じでした。
(もちろん、フェスなんでギュウギュウ詰めでしたが。)
で、
実際にライブが始まると、
「これなんか、ゼップみたいな距離感だな」
っと久々に
「バンプのライブハウスver」
を堪能しました!
(ええ、最近ライブハウス公演が
倍率高すぎて全く当たりません。。笑)
~ちなみに、
ここからはネタバレになるので、
30日のライブに参戦する人は見ないでくださいね。~
さっそくセットリストですが、
下記のような感じでした。
アカシア
Hello,world!
SOUVENIR
クロノスタシス
strawberry
I
車輪の唄
天体観測
~アンコール~
rayZステージのトリだったので、
1時間+アンコール3,4曲やってくれないかなっと
淡い期待をしていたのですが、 笑
時間厳守のようで、
藤原基央自身が
「もう一曲やりたいんだけど。。」
っと悔しそうだったので、
「やっぱりハングリーやな。。。。マキ(オーーーー!)」
っと思ってました。(キリッ)
セットリストに入る前に
見事に脱線してしまいましたが、 笑
今回は短いものの見ごたえがあり、
満足なライブでした!
正直、
「俺、アカシアちゃんと聞けるのかな?」
っと若干、不安な部分もありましたが、
フェスモードでノリノリで聞いてました。
もちろん、
じっくりと聞きたいのは山々なんですが、
フェスは最初に波に乗っていくのが大事なので、
そこはフェスモードで行きました。(キリッ)
で、
二曲目のHello,worldですが、
この曲は
「ライブの準備でこないだのライブ音源以外も
聞いとかないとなー」
っと思ってた時に久々に聞いたところ、
「止まる心を 引き摺って連れてきた」
という所で見事に喰らいました。 笑
なんか、
「そうやって歩いていたよなー」
というのと、
「終わっちゃったんだな。。」
というのが同時に来て、
ガッツリと喰らいました。
もちろん、
神様がひょっこりと出てきて、
「あの時期に戻してあげようか?」
っと言われても、
食い気味で、
「絶対に嫌です(キリッ) 」
という自信はありますが、 笑
なんか、
これをどういう感情か表現するのはむずいですし、
今はきっとうまく表現できないと思うのでしませんが、
実際に久々に聞けて嬉しかったです。
すでにまた長くなっているので、 笑
特に良かったのを三つ上げると
「クロノスタシス、strawberry、ray」
でした。
クロノスタシスは、
この日一番くらいに良くて、
めちゃくちゃ聞きごたえがありました。
正直、
どこがどうというのはないんですが、
スゲー良かったです。 笑
strawberryはこないだのブルーレイも良かったですが、
生で聞くと、
ツアーを経て曲が進化しているのが感じられ、
めちゃくちゃ良かったですね。。
また、
この曲に関しては、
「ただ沈黙の間を吹き抜けた風に
また一緒に気付けたらなって」
っていう所が、
結構大事な所だと思うのですが、
「MVでこれって、どうやって表現するのかな?」
っと思っていたら、
車が過ぎ去った後の風でサラッと表現していて、
「郷ちゃん、やりおるわー。。」
っと思ったのを覚えてます。 笑
(ええ、全く知り合いではないですが。キリッ)
という感じで、
いつか書きたかったのが書けたので、
最後にrayですが、
この曲も気持ちがこもっているのが
伝わってきて最高でした。
もちろん、
最後のキメも会場全体で一緒に楽しみ、
めちゃくちゃいいライブでした!
Iに関しては、
ライブでまだ演奏2回目(韓国に続き)のようでしたが、
かなりいい感じで、
この曲も今後どんどん進化していくと思うので、
それがめちゃくちゃ楽しみです。
という感じで、
ガッツリとバンプのフェスライブを楽しみましたが、
ライブに終わった後に後ろを見ると、
めちゃくちゃ人がいて、
会場を出るだけで20分以上かかり、
「すげー、こんなに人が入ってたんだ。。」
っと終わった後にビックリしました。 笑
なので、
予定より早く入場して、
マンウィズでノリまくって前の方までこれたのが、
結果オーライだったようです。(キリッ)
ちなみに、
来年のツアーの2次選考は全滅していて、
まだ1日目が取れてないので、
そこをこれから頑張らないとなっと思っています。(キリリッ)
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やっとバンプの去年の東京ドーム公演が見れました!
やっと、
バンプのSphery Rendezvousの東京ドーム公演が見れました!
なんか、
発送の関係で同じように当日届かなかった人も多かったようで、
「あー、遅れてるのか」
っと思いつつ、
発売当日に公開された
「youtubeのライブ音源」
も見たいなーと思いつつもなんとかと我慢し、
ブルーレイが来るのをひたすら待ってました。 笑
正直、
この公演の感想を書かないと
「一つの区切り」
にならないとずっと思っていたので、
ハニ太郎になった後も
「まあ、今年の3月くらいまでにアナウンスがあって、
今年の前半には映像作品の感想が書けるのかなー」
っと思っていたのですが、
発売が今年の12月末になったのはビックリしましたが、
逆に時間が空いた分、
色々と蘇ってきてヤバかったです。
特に、
「記念撮影」
とかは当時のふとした事を思い出して、
「そういうこともあったなー」
っとめちゃくちゃ感慨深かくなりました。 笑
また、
ライブの曲に関しては、
どれも最高としか言いようがない出来でしたが、
その中でも特に良かったと感じたのは、
「Aurora、アンサー、なないろ、記念撮影、strawberry、
アカシア、ray、You were here、青の朔日、流れ星の正体」
Auroraに関しては、
久々に聞いたら
「ほんと、一緒に歩いてきたよなー。。」
っと思わず、ハグしたくなりました。 笑
(もちろん、曲なんで現実的には無理ですが。キリッ)
以前から好きな曲ですが、
藤原基央の気持ちがスゲー入っていてヤバかったですし、
歌詞変えも最高でした。
なないろに関しては、
今年に入ってからまた曲の印象が変わってきていて、
今年何度も聞いていた曲だったので、
新しいライブバージョンが聞けて嬉しかったです。
以前は、
大切を思い浮かべて聞いていたのですが、
今年に入り、
「あー、これは三食パンの唄だったのかー」
と勝手に思って聞いていました。 笑
いや、
正確には三食パンではないので、
「三食パンではない唄」
なんですが。(キリッ)
(はい、なんのこっちゃの人はスルーしてください。笑)
また、
strawberryも今回のツアーを経て、
かなりエグイ事になってましたね。。
これもめちゃくちゃ喰らいました。 笑
正直、やっと思い出にできてきた感じなので、
最近になって、
やっといいと言えるようになってきた感じです。 笑
You were hereもスゲー良かったですよね。。
すごいシンプルな曲なのに、
藤原基央が歌うと名曲になっちゃうのは何なんでしょうね。。
一番良かったのはアカシアでした。
今回のツアー最終日は
「窓の中から」
が佳境なんだろうなっと予想していましたが、
見事に間違ってました。。
アカシアは背景の映像も
めちゃくちゃ曲に合ってましたし、
「最後の歌詞をそう歌詞変えするのか。。」
っと唸りました。 笑
もちろん、喰らいまくりました。 (キリッ)
一方で、
窓の中からに関しては、
まだ発展の余地が残る感じでしたね。。
たぶん、
当日はスゲー事になっていたのは、
藤原基央が最後の方で観客にマイクを
向けていた時の音声でわかったのですが、
あの曲は切り取るのは難しい感じなんですかね。。
当日参加した人は
きっと映像作品を見て
「もっとすごかった」
という印象だったと思いますし、
正直、
個人的にも京セラの時の体験から
「こんなもんじゃないんだよ!」
っと悔しくなりましたが、
この曲に関しては、
今回完結せずに
「その先」
が残ったのは、
逆に良かったのかなっとも思いました。
アカシアが最高の形になり、
窓の中からが
「まだ未完のままに終わった」
というのが、
なるべく形で
「つづく」
を残して終わったみたいな感じで。 (キリッ)
金沢公演の方は、
チャマがマイクを早めに観客の方に
向けてくれたおかげでドームよりいい感じだったので、
たぶん、
18祭の窓の中からのように、
早い段階からキャッチボールをし始めるのが
いいのかなっと思いました。
ちなみに、
スゲー個人的な希望ですが、
この曲は、
マイケルジャクソンのWill you be thereみたいな
キャッチボールがめちゃくちゃ決まる曲になってくれたら
最高なのになっと期待しちゃってます。
MJのあのコーラス隊との掛け合いとか、
めちゃくちゃ好きなんで、
MJレベルをいつか決めて欲しいなっと思っています。 笑
ちなみに、
MJといっても松潤では、もちろんないです。
はい、
いつもの脱線が決まった所で、 (キリッ)
もう一つの書きたかったことに移らせて頂くと、
気になっているのは、
「30」
がどうなるのかってことですよね。。
さすがに、
11月中にはアナウンスがあるだろうと思っていただけに、
12月に入ってしまい、
「え?30やらないの?」
という焦りがさすがに出てきました。 笑
バンプファン(特に馬鹿)にとっては、
10年ぶりに
「あの日に、あの場所で、あの曲」
を聞けることを期待していた人も多いと思うので、
(もちろん、私自身もそこを目指していた感じなので。)
それがないならば、めちゃくちゃ寂しいですね。。
万が一、
小さな会場しかなくて、
当日参加できなかったとしても、
オンラインとかで参加できればいいので、
どうにか30はやって欲しいです。
という感じで、
いつも以上に長くなってしまいましたが、
なんか色々と思い出し、
また喰らいまくりましたが最高の映像作品でした。
もちろん、
今後の窓の中からの進化には、
めちゃくちゃ期待しています!
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ラッドの20周年ライブに参戦してきました!
大阪城ホールで行われた、
ラッドの20周年ライブに参戦してきました!
今回は、
妻と久々のライブ参戦だったのですが、
FC先行で取れていたので、
「最前ブロックの右側」
で見ることが出来て最高でした!
会場入りしたのがギリギリだったせいか、
ブロックの真ん中部分は人でいっぱいでしたが、
端の方はそんなに人がおらず、
ゆったりと見れ、
妻も大満足だったようで良かったです。
もちろん、
バンプとの対バンライブが見たかったという気持ちは
めちゃくちゃありましたが、
これに関しては、
「対バン公演は最初のFC抽選だけ」
っと勝手に勘違いしていて、
他の先行も応募できるとわかったのが、
CD先行の後で、
「しまった!ただ、まだ通常抽選がある!」
っと期待していたのですが、
そう甘い話もなく、
あっさりと落選していました。。
まあ、
これに関しては
「言い訳のきかない、個人的な凡ミス」
なので、
しょうがないなっと逆に諦めがつきやすかったのですが、
「映像化」
には未だに期待しています!(キリッ)
っと、
そのうち書きたいなっと思っていた
個人的な凡ミスを書けてスッキリしたので、笑
ライブの感想に入りたいと思います。
~ここからはネタバレになるので、
これから参戦する人は見ないでくださいね~
さっそく、
セットリストですが、
下記のようになっていました。
ふたりごと
まーふぁか
NEVER EVER ENDER
05410-(ん)
ワールドエンドガールフレンド
Tummy
me me she
賜物
棒人間
告白
DADA
DARMA GRAND PRIX
成れの果てで鳴れ
三葉のテーマ
スパークル
グランドエスケープ
トアルハルノヒ
筆舌
25コ目の染色体
~アンコール~
正解
いいんですか?
君と羊と青
なんと、
「いきなりふたりごとスタート」
っとビックリなセトリになっていました。
しかも、
そのあとのまーふぁかへの流れがスゲー良く、
「ヤバいな!」
っと一気にテンションがぶち上がりました。笑
ちなみに、
このまま全曲解説できちゃいますが、
めっちゃくちゃ長くなるのは必至なので、
省略して、
「個人的に良かった曲」
に入りたいと思います。
個人的に良かった曲は
「まーふぁか、NEVER EVER ENDER、Tummy、棒人間、
告白、おしゃかしゃま、成れ、トアル、筆舌、25コ、君と羊」
っと、若干減らしても
後半省略表示なくらいに多くなっちゃったので、
その中でも特に良かった曲を厳選すると、
「Tummy、棒人間、告白、おしゃかしゃま、筆舌」
という感じでした。
Tummyに関しては、
これは10周年ライブ でも聞けた曲だったのですが、
20周年でもまた聞けたのがスゲー感慨深かったです。
棒人間に関しては、
正直、そんなに好きな曲ではないのですが、 笑
洋次郎の気持ちがめっちゃ入っている感じがして、
めちゃくちゃ良かったです。
告白に関しては、
何もいう必要ないですよね。 笑
最高でした。
おしゃかしゃまに関しては、
桑が抜けて、
どんな感じになるのかなっと思っていましたが、
途中のセッション(バトル?)が最高で、
途中のセッションは過去一だったなっと
個人的には感じました。
ただ、
昔からのラッドファンとしては、
「智史と桑」
がいないラッドは寂しいので、
「30周年までに戻ってくれないかなーっ」
とセッションを見ながら思っちゃいました。
もちろん、
智史だけだとラッドのドラムは厳しいと思うので、
3ドラム体制でもいいでしょうし。(キリッ)
また、
桑に関しては、
一連の流れはどー考えても桑が100%悪いと思いますが、
ラッドには桑がいてほしいんですよね。。
桑がいなかったら、
初期の段階でラッドがなくなってた可能性は高いでしょうし、
たまにどうしようもないことをするのはわかりますが、
それさえも包み込めるラッドであってほしいんですよね。
ギターは二人いても問題ないでしょうし、(ヨルシカみたいに)
まあ、個人的に
「桑のギターが好き」
というシンプルな理由ですが、 笑
きっと昔からのファンはそういう人が多いと思います。
(言わずもがな、白川詢君のギターも最高ですが。キリッ)
もちろん、
これはファンのエゴなのはわかってますが、
30周年までに
「また4人(+新メンバー)」
になってくれていたらな最高なのになっと
個人的には思っちゃってます。
っと、
毎度おなじみの途中ので脱線が
いつも以上に長くなりましたが、 笑
最後に筆舌も最高でした。
この曲に関しては、
何もいう必要はなく最高ですが、
最初の部分で出てくる
「シングルマザーになった元カノ」
というのが有心論やふたりごとを捧げた彼女の話なのかは、
若干気になっちゃってはいます。。 笑
あとは、
20周年なので、
「味噌汁's」
が見れると期待していただけに、
見れなかったのは残念でした。。
途中のMCで話していた
「3時間のセットリストからカットされちゃった部分」
なのかなっと思ったりもしました。
これに関しては、
スゲー残念でしたが、
30周年の時に2人と共に復活することを
今からすでに期待しちゃってますが。(キリリッ)
という感じで、
色々と長くなったり、
ファンのDADAを言ったりしましたが、
言いたいことは
「20周年おめでとう!」
これ以外ないはありえないですよね。 笑
タイトルはヒーローアカデミア由来みたいですね。。
バンプのIのMVをさっそく見ましたが、
また、
「ライブで早くやりたい!」
というのがめちゃくちゃ伝わってきました。 笑
一方で、
タイトルのIに関しては、
ヒーローアカデミアの内容に由来しているみたいですね。。
すいません、
ヒーローアカデミア初心者なので、
そっちだと完璧にお手上げです。。 笑
ちなみに、
なんでこないだの個人的な解釈になったかを説明しておくと、
タイトルが発表された時にIが横棒がないIの形で、
「あれ?なんでこれ横棒がないIなんだ?」
という疑問がまずあり、
そこから、
「これって、もしかしたらIじゃなくて記号?」
という流れで曲を聴いていたら、
歌詞とリンクして、
ああいう解釈になった感じです。
という感じで、
言いたいことは、
「ライブで早く聞きてぇーーー!」
「ロックな感じ」
に仕上がってましたね。
また、
「ライブで早くやりたい!」
というのがめちゃくちゃ伝わってきました。 笑
一方で、
タイトルのIに関しては、
ヒーローアカデミアの内容に由来しているみたいですね。。
すいません、
ヒーローアカデミア初心者なので、
そっちだと完璧にお手上げです。。 笑
ちなみに、
なんでこないだの個人的な解釈になったかを説明しておくと、
タイトルが発表された時にIが横棒がないIの形で、
「あれ?なんでこれ横棒がないIなんだ?」
という疑問がまずあり、
そこから、
「これって、もしかしたらIじゃなくて記号?」
という流れで曲を聴いていたら、
歌詞とリンクして、
ああいう解釈になった感じです。
また、
N君への流れも、
個人的にはめちゃくちゃ気に入っていたのですが、
残念ながらそっちも間違っていたようです。。
ちなみに、
週末バタバタしていて、
昨日週末のラジオを聞けたのですが、
そこでタイトルの由来が説明されていて
「やべー、早く訂正しなきゃ」
っと思っていたら、
明日(今日)MVが公開されるということを知り、
「ここだーー!」
っという感じで訂正させて頂きました。
いつも通りにどうでもいい脱線話ですが、 笑
(いや、個人的にはめちゃくちゃ大事ですが。)
言いたいことは、
「ライブで早く聞きてぇーーー!」
以外はないです。(キリッ)
しかし、
年末にライブを二つも増やしちゃって、
大丈夫なんですかね。。
体調とか考えると、
あんまり無理しない方がいいんじゃないですかね。。
え?
スキップですか?
全然してませんけど、何か? (キリリッ)
マッキーの35周年ライブ、モチのロンで参戦してきました!
マッキーの35周年ライブに参戦してきました!
初日がちょうど35周年ということで、
できたらその日に行きたいなっと思っていたので、
チケットが取れてよかったです。
ちなみに、
写真からもわかるように、
「土砂降りの雨」
で、
開演30分前についたのですが、(開場ではなく、開演です。)
城ホールの正面入場(?)の階段の下に長い列が出来ていて、
「え?30分前でまだこんなに列があるの?」
っとビックリしましたが、
「まあ、これだけ列があるなら、
10分くらいは開演遅らせてくれるだろう。。」
丁度10分遅れ位で座席につくことが出来ました。
で、
今回の公演では開演前から
「マッキーのラジオ放送」
が流れていたようなので、
それを長く聞きたい方は早めに行くといいと思いますし、
そうでない場合でも、
明日(というか今日)も雨のようなので、
いつもより早めに会場入りした方がいいと思います。
そして、
いつもならここからセットリストの注意書きに入るのですが、
今回のライブは
「かなりイレギュラーの公演」
だったので、
セットリストを見たくない人にも忠告させて頂くと
「35周年ツアーだし、セットリストこんな感じかな♪」
っと軽い気持ちで予想すると、
毛利さん自身も、
「ディープすぎたかな」
っと言ってましたが、かなりだと思いました。 笑
それでもセットリストを見たくない人は、
それが出来ない人は、
通常、
私もセットリストを見ない派なのですが、
見事に予想を裏切られたセットリストでしたし、
「これを35周年に持ってくるのスゲーな。。」
っと感心しつつ、
「毛利さん、めっちゃマッキー好きやん。。」
とも思いました。笑 (まあ、当たり前かもしれませんが。)
っという感じで、
忠告が長くなりましたが、
~セットリスト~
個人的に良かったのは
でした。
ってか、いつも通りに良かったのが多いですが、 笑
中期のアルバム曲とかも久々に聞いて、
「あー、これいいな」
っというのが多々あったので、
なんか、
毛利さんのセレクションに関しては
「マッキーの曲たちの35周年のお祝い」
という意味合いも込めてるのかなーっと
個人的には思ってしまいました。笑
また、
「あー、こういう曲あった!」
っと懐かしく思っていましたが、
久々に聞いたらめちゃくちゃ良かったです。
で、
一番良かったのはやっぱり、
「宜候」
もちろん、
「あー、これ目をつぶったらヤバイやつだな。。」
っと普通に前を見ながら聞いてましたが、
もちろんそれでも喰らってました。 (キリッ)
なんか、
「このタイミングの曲だったのか。。」
っというのにはビックリしましたし、
個人的にはホッとしています。 笑
やはり最後に一人で弾き語りをしてくれた
「ANSWER」
以外はありえないですね。。
アンコールも終わったなーっという雰囲気の中、
「35周年だし、まだ終わらないよね」
っということを期待しつつ待っていたら、
スタッフの人がキーボードとイスを抱えて出てきてくれ、
ダブルアンコールで、
ANSWERの弾き語りが始まりました。
ちなみに、
ANSWERはマッキーが16歳の時に作った曲らしいのですが、
「あのレベルの曲を16歳で作るとか天才すぎるやろ。。」
という感じで、
ちなみに、
次の直近の楽しみは
「DOWNTOWN+」
以外はありえないでしょうが。(キリッ)
初日がちょうど35周年ということで、
できたらその日に行きたいなっと思っていたので、
チケットが取れてよかったです。
ちなみに、
写真からもわかるように、
「土砂降りの雨」
で、
開演30分前についたのですが、(開場ではなく、開演です。)
城ホールの正面入場(?)の階段の下に長い列が出来ていて、
「え?30分前でまだこんなに列があるの?」
っとビックリしましたが、
「まあ、これだけ列があるなら、
10分くらいは開演遅らせてくれるだろう。。」
っと思い、
中でもトイレの長蛇の列をなんとかクリアし、
丁度10分遅れ位で座席につくことが出来ました。
で、
今回の公演では開演前から
「マッキーのラジオ放送」
が流れていたようなので、
それを長く聞きたい方は早めに行くといいと思いますし、
そうでない場合でも、
明日(というか今日)も雨のようなので、
いつもより早めに会場入りした方がいいと思います。
そして、
いつもならここからセットリストの注意書きに入るのですが、
今回のライブは
「かなりイレギュラーの公演」
だったので、
セットリストを見たくない人にも忠告させて頂くと
「35周年ツアーだし、セットリストこんな感じかな♪」
っと軽い気持ちで予想すると、
絶対外れます。 笑
(ええ、俺のことですが何か。キリッ)
毛利さん自身も、
「ディープすぎたかな」
っと言ってましたが、かなりだと思いました。 笑
それでもセットリストを見たくない人は、
「こないだの90年代ツアー以降のアルバム」
は一回は通して聞くというのをオススメしますし、
それが出来ない人は、
今回に関しては
「セットリストを見て予習」
をしておいた方がいいと思います。
通常、
私もセットリストを見ない派なのですが、
見事に予想を裏切られたセットリストでしたし、
「これを35周年に持ってくるのスゲーな。。」
っと感心しつつ、
「毛利さん、めっちゃマッキー好きやん。。」
とも思いました。笑 (まあ、当たり前かもしれませんが。)
っという感じで、
忠告が長くなりましたが、
ここからはセットリストと個人的な感想になるので、
「アルバム聞き込む方でいく人」
は見ないでください。 笑
1 Theme of TREASUarena TOUR
2 僕が一番欲しかったもの
3 もう恋なんてしない
4 ズル休み
5 LOVE LETTER
6 COWBOY
7 HAPPY DANCE
8 PAIN
9 Cicada
10 明けない夜が来ることはない
11 太陽
12 Anywhere
13 フルサト
14 いつでも帰っておいで
15 ~メドレー~
SPY
どうしようもない僕に天使が降りてきた
Hungry Spider
Are You OK?
GREEN DAYS
軒下のモンスター
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~
僕の今いる夜は
16 Firefly~僕は生きていく
17 四つ葉のクローバー
18 どんなときも。
19 宜候
~アンコール~
20 遠く遠く
21 世界に一つだけの花
22 君は僕の宝物
~ダブルアンコール~
23 ANSWER(ピアノ弾き語り)
2 僕が一番欲しかったもの
3 もう恋なんてしない
4 ズル休み
5 LOVE LETTER
6 COWBOY
7 HAPPY DANCE
8 PAIN
9 Cicada
10 明けない夜が来ることはない
11 太陽
12 Anywhere
13 フルサト
14 いつでも帰っておいで
15 ~メドレー~
SPY
どうしようもない僕に天使が降りてきた
Hungry Spider
Are You OK?
GREEN DAYS
軒下のモンスター
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~
僕の今いる夜は
16 Firefly~僕は生きていく
17 四つ葉のクローバー
18 どんなときも。
19 宜候
~アンコール~
20 遠く遠く
21 世界に一つだけの花
22 君は僕の宝物
~ダブルアンコール~
23 ANSWER(ピアノ弾き語り)
という感じで、
見事にお腹いっぱいというセットリストでした。 笑
ちなみに、
「ズル休み、太陽、COWBOY、cicada、宜候、フルサト、
君は僕の宝物、どんなときも、ANSWER、greendays(メドレー)、
どうしようもない僕に天使が降りてきた(メドレー)」
でした。
ってか、いつも通りに良かったのが多いですが、 笑
中期のアルバム曲とかも久々に聞いて、
「あー、これいいな」
っというのが多々あったので、
またそれは久々にじっくりと聞きこみたいです。
Cicadaも、
久々に聞きましたがサビが最高ですよね。。
また、
直前にマッキーの曲を色々聞いてたら、
「あー、greendaysとどうしようも~が聞きたいなー。。」
っと思っていたので、
「うお、両方メドレーやないかい!」
っと若干悲しかったのですが、 笑
まあ、この辺りは
次回以降のツアーでも聞けるので問題ないです。
なんか、
毛利さんのセレクションに関しては
「マッキーの曲たちの35周年のお祝い」
という意味合いも込めてるのかなーっと
個人的には思ってしまいました。笑
また、
COWBOYとかに関しては
たぶん当時以来なので、
30年ぶりくらいだと思いますが、
(はい、全く売れなかったというアルバムを買った
珍しい一人ですが、たぶん周りにいっぱいいたはず。笑)
「あー、こういう曲あった!」
っと懐かしく思っていましたが、
久々に聞いたらめちゃくちゃ良かったです。
で、
一番良かったのはやっぱり、
「宜候」
でしたね。。
この曲はずっと生で聞きたいと思っていましたし、
さらに、アンコール前の最後の曲だったので、
グッと来たのは言わずもがなでした。 笑
もちろん、
微動だにせずに全く乗らずに、
めちゃくちゃ堪能していたのですが、
「あー、これ目をつぶったらヤバイやつだな。。」
っと普通に前を見ながら聞いてましたが、
もちろんそれでも喰らってました。 (キリッ)
なんか、
この曲に関しては、
あの時に聞きたかったなっというのは
もちろんあったのですが、
「このタイミングの曲だったのか。。」
っというのにはビックリしましたし、
聞くと悲しい曲にならなくて良かったなっと
個人的にはホッとしています。 笑
そして、
最後にもう一曲だけ上げるとしたら、
やはり最後に一人で弾き語りをしてくれた
「ANSWER」
以外はありえないですね。。
アンコールも終わったなーっという雰囲気の中、
「35周年だし、まだ終わらないよね」
っということを期待しつつ待っていたら、
スタッフの人がキーボードとイスを抱えて出てきてくれ、
ダブルアンコールで、
ANSWERの弾き語りが始まりました。
ちなみに、
ANSWERはマッキーが16歳の時に作った曲らしいのですが、
「あのレベルの曲を16歳で作るとか天才すぎるやろ。。」
っと聞きながら思っていました。
(ええ、どっかの猫ちゃんブルースを同時期に
書いたいた天才についてはブレるので省略します。キリッ)
という感じで、
「3時間越え」
「公演の途中レア曲だらけ」
「予想していたヒットソングほぼメドレー」
というすごいライブでしたが、
まあ一言でいうなら、
「最高」
でした。 笑
もちろん、
映像作品になったら、
繰り返し見ちゃうのは間違いなしだと思います。
ちなみに、
次の直近の楽しみは
「DOWNTOWN+」
以外はありえないでしょうが。(キリッ)
その場合は「連続」が出ちゃいますね。。
バンプの新曲の「I」をもちろんすぐに聞きましたが、
個人的には
「待ち合わせの唄」
っという感じに聞こえました。
で、
曲名もアルファベットの「I」ではなく、
「時計の針がすべて重なった瞬間」
なのかなっと個人的には思っちゃいました。 笑
そういう意味で考えた場合、
私の場合のまさに、
「秒針、分針、時針がすべて重なった瞬間」
は、
「京セラ1日目のライブ会場」
でもうすぐライブが始まるって時に
「藤原基央のシャウト」
が聞こえてきたタイミングでした。
それに気づいた人が歓声を上げたのですが、
一瞬だったのでほとんどの人は気付かなかったみたいで、
「え?何の歓声?」
っという雰囲気だったのですが、
個人的にはアレで
「おお、エグいライブになりそうだな。。
うちら側は大丈夫か?」
っと思っていたのですが、
一曲目のうちら側のレスポンスを聞いて、
「スゲーことになりそう!」
っと興奮していたのを覚えています。 笑
「呼び合う今」
というのは、
「窓の中から」でのキャッチボールにしか聞こえないですし、
2日目の「窓の中から」が最高で、
藤原基央がアウトロを気持ちよさそうに
いつもより長めに歌っていたのが
スゲー印象的だったのを思い出しました。 笑
っという感じで、
個人的には思ったのですが、
曲名の「I」は、
たまたま目の前に置いてあった
チャマの筋トレ用のバーベルが
「Iの形に見えた」
という流れは否定できませんですし、(参照:ストロベリー理論)
その場合であれば、
「そんなのわかるかーー!」
っと、
あの時と同じように前回り受け身を決めます。(キリッ)
さらに、
「ソレ、俺のっ!」
っと横からなかやまきんに君が何故か出てきて、
決めポーズを決めた場合、
っという感じで、
いつも通りの流れでしたが、 笑
まだ聞いていたい人は、
ぜひ、聞いてみてくださいね!
個人的には
「待ち合わせの唄」
っという感じに聞こえました。
で、
曲名もアルファベットの「I」ではなく、
「時計の針がすべて重なった瞬間」
なのかなっと個人的には思っちゃいました。 笑
そういう意味で考えた場合、
私の場合のまさに、
「秒針、分針、時針がすべて重なった瞬間」
は、
「京セラ1日目のライブ会場」
でもうすぐライブが始まるって時に
「藤原基央のシャウト」
が聞こえてきたタイミングでした。
それに気づいた人が歓声を上げたのですが、
一瞬だったのでほとんどの人は気付かなかったみたいで、
「え?何の歓声?」
っという雰囲気だったのですが、
個人的にはアレで
「おお、エグいライブになりそうだな。。
うちら側は大丈夫か?」
っと思っていたのですが、
一曲目のうちら側のレスポンスを聞いて、
「スゲーことになりそう!」
っと興奮していたのを覚えています。 笑
なので、
歌詞の中の
「呼び合う今」
というのは、
「窓の中から」でのキャッチボールにしか聞こえないですし、
2日目の「窓の中から」が最高で、
藤原基央がアウトロを気持ちよさそうに
いつもより長めに歌っていたのが
スゲー印象的だったのを思い出しました。 笑
っという感じで、
個人的には思ったのですが、
曲名の「I」は、
たまたま目の前に置いてあった
チャマの筋トレ用のバーベルが
「Iの形に見えた」
という流れは否定できませんですし、(参照:ストロベリー理論)
その場合であれば、
「そんなのわかるかーー!」
っと、
あの時と同じように前回り受け身を決めます。(キリッ)
さらに、
「ソレ、俺のっ!」
っと横からなかやまきんに君が何故か出てきて、
決めポーズを決めた場合、
無視して、
連続前回り受け身をすることは否めませんが。(キリリッ)
っという感じで、
いつも通りの流れでしたが、 笑
言わずもがな、最高だったので、
まだ聞いていたい人は、
ぜひ、聞いてみてくださいね!
ヨルシカの盗作再演に参戦してきました!
ヨルシカの盗作再演に参戦してきました!
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今回は初めてのGLIONでしたが、
ドラムの音がめちゃくちゃ腹に響いていい感じでした。 笑
盗作は残念ながら前回のが参加できなかったので、
再演をしてくれてめちゃくちゃ嬉しかったです。
また、
ライブも最高でした!
(今回はノリまくったので、参加ではなく参戦にしてます。キリッ)
一方で、
セットリスト等は全公演終了まで非公開のようなので、
書き方が難しいですが、
個人的に一番良かったのは
「B'z」
の曲でした。(といっても、もちろんカバーしてるわけではないです。)
ライブは結構好きで昔からよく行ってますが、
ライブで原曲を超えてくるのが見れるのって、
なかなか見れないのですが、
上記の曲では見事にそれが見れた感じでした。
ちなみに、
そういうのができるアーティストというのは、
そんなにいないですし、
個人的なそのツートップは
「藤原基央と玉置浩二」
なので、
「簡単にエグいことしてくるよなー。。」
っと苦笑いしていました。
また、
盗作の再演で盗作をやらないわけがないので、
あと一曲だけ盗作の感想を述べておくと、
盗作も最高でした。。
個人的には、
n-bunaが同じフレーズを繰り返す所が好きなので、
suisの声はもちろんのことながら、
それを楽しんでいました。 笑
一方で、
ガッツリ目をつぶって音を楽しんでいたので、
正直、映像があんまり見れていないので、
また映像作品が出た時に
どんな映像だったのかを楽しみたいと思います。(キリッ)
当分は、
1回見ただけで盗作の予習で我慢していた
「月光の映像作品」
をガッツリと楽しんでおきます。 笑
という感じで、
盗作再演、めちゃくちゃ良かったので、
今後行かれる方は期待しちゃっていいと思います!
(しかし、セットリストなしでの感想はむず過ぎる。。)
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結局は「セロ太郎」と「ドパ太郎」の割合だと思うんですよね。
40代に入ってから、
ガッツリと体力の衰えを感じていたのですが、
「じゃあ、どういう感じで頑張るのがいいのか?」
というのを考えたとき、
「セロトニン(リラックス):ドーパミン(挑戦)」
の割合を年代別で変えるのがいいのかなっと思っています。
具体的には、
若い時にセロトニン(リラックス・休息)に振れすぎると、
体力ややる気がありあまっている状態なのでもったいないですし、
逆に、
40代以降などでドーパミン(挑戦)に振れすぎていると、
身体に無理が出てきたりします。(ええ、実体験ですが何か。キリッ)
なので、
「セロトニン(年代):ドーパミン(100-年代)」
の割合がいいのではないかと個人的には思っています。
例えば、
10代であれば、まだまだ全力で頑張れるので
「セロトニン10:ドーパミン90」
の割合で、
ガンガン挑戦していくのがいいでしょうし、
40代なのであれば、
「セロトニン40:ドーパミン60」
くらいの割合で、
「頑張りつつも、回復を忘れない」
という感じで。
もちろん、
これは「通常時」であって、
たぶんどこかで、
「頑張りどき」や「踏ん張りどき」
が訪れると思うので、
その時には、
「ドーパミン100~150」
くらいに行っちゃっていいと思います。笑
で、
「人生で一度か二度の頑張り時」
というのは、その時が来たら、
「あっ、これか!」
っと直感でわかると思うので、
その時は限界を超えてぶっ放す感じで行っちゃいましょう。
たぶん、
そのあとに、
「ハニ太郎期」
は必然的に訪れるでしょうが、
ここぞというタイミングでは、
全身全霊を使わないときっとやり切れないと思うので、
そういう時は、
「これをやり切れたら、心と身体がぶっ壊れてもいいわ!」
言われなくてもそうしちゃいます。 笑
という感じで、
普段は年代別の
「セロ太郎:ドパ太郎」
の割合を意識して行動しつつ、
いざって時にはぶっ放す感じで頑張ってくださいね。
そして、
何よりも大事なのは、
「挑戦を続ける」
ということだと思います。
ちなみに、
パイセン方は
「ドパ太郎100~150」
でずっと飛ばしている方ばかりですが、
あの人たちは
「超人(頭がおかしいとも言います)」
なので、
無理してそこを目指すと危険なので、 笑
基本は上記の割合で、
「もうちょっとドパ太郎寄りでも大丈夫かな?」
などと個人レベルで微調整してください。
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もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
ガッツリと体力の衰えを感じていたのですが、
「じゃあ、どういう感じで頑張るのがいいのか?」
というのを考えたとき、
「セロトニン(リラックス):ドーパミン(挑戦)」
の割合を年代別で変えるのがいいのかなっと思っています。
具体的には、
若い時にセロトニン(リラックス・休息)に振れすぎると、
体力ややる気がありあまっている状態なのでもったいないですし、
逆に、
40代以降などでドーパミン(挑戦)に振れすぎていると、
身体に無理が出てきたりします。(ええ、実体験ですが何か。キリッ)
なので、
「セロトニン(年代):ドーパミン(100-年代)」
の割合がいいのではないかと個人的には思っています。
例えば、
10代であれば、まだまだ全力で頑張れるので
「セロトニン10:ドーパミン90」
の割合で、
ガンガン挑戦していくのがいいでしょうし、
40代なのであれば、
「セロトニン40:ドーパミン60」
くらいの割合で、
「頑張りつつも、回復を忘れない」
という感じで。
もちろん、
これは「通常時」であって、
たぶんどこかで、
「頑張りどき」や「踏ん張りどき」
が訪れると思うので、
その時には、
「ドーパミン100~150」
くらいに行っちゃっていいと思います。笑
で、
「人生で一度か二度の頑張り時」
というのは、その時が来たら、
「あっ、これか!」
っと直感でわかると思うので、
その時は限界を超えてぶっ放す感じで行っちゃいましょう。
たぶん、
そのあとに、
「ハニ太郎期」
は必然的に訪れるでしょうが、
ここぞというタイミングでは、
全身全霊を使わないときっとやり切れないと思うので、
そういう時は、
「これをやり切れたら、心と身体がぶっ壊れてもいいわ!」
という気持ちで臨むのがいいと思いますし、
きっと、
言われなくてもそうしちゃいます。 笑
という感じで、
普段は年代別の
「セロ太郎:ドパ太郎」
の割合を意識して行動しつつ、
いざって時にはぶっ放す感じで頑張ってくださいね。
そして、
何よりも大事なのは、
年齢とともにドパ太郎の割合が
どんどん減っていったとしても
「挑戦を続ける」
ということだと思います。
ちなみに、
パイセン方は
「ドパ太郎100~150」
でずっと飛ばしている方ばかりですが、
あの人たちは
「超人(頭がおかしいとも言います)」
なので、
無理してそこを目指すと危険なので、 笑
基本は上記の割合で、
「もうちょっとドパ太郎寄りでも大丈夫かな?」
などと個人レベルで微調整してください。
まあ、
そういうのがかっこいいのはわかりますが、
無理すると危険なのでオススメはしません。(キリッ)
という感じで、
最近考えていた
「年代別のセロ太郎とドパ太郎の割合」
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