大ぬっぽん帝國万歳!!

大ぬっぽん帝國万歳!!

私のハンドルネーム「ぬっぽん」とは、民主党政権誕生辺りから政治に目覚め、ネットで政治ネタを漁っていると、愛国心にも目覚め国名を名乗りたかったのですが、おこがましいので「ぬっぽん」となりました。そんなしょーもないおっさんの他愛もない日常を記したブログです。

 

 

 

 

 

You tubeでキャバ嬢がテーマの番組を制作している中で、普通のおじさんが出演し、司会者が「彼女は貴方の年収を1日で稼いでるけどどう思う」とお父さんを馬鹿にしたような発言が話題になっています。

 

まあ、エンタメ番組の中での発言だし、発言した溝口さんは煽り発言で注目を浴びてアクセス稼ぐのが目的だと思うから、いちいち取り上げるのもどうかと思いますが、はっきり言って相当不愉快な発言です。

 

キャバ嬢は個人事業主で、夜の商売の中でも特にアコギな商売です。恐らく稼げないキャバ嬢はゴマンといるし、女を売っているので893な商売です。

それを堅気の商売と同一視するのも失礼な話です。

 

それでもキャバ嬢で数千万、億の売り上げを経てられる人は確かに大した人で、日頃から営業努力、自分を磨く努力は怠たらず、モノを売らせれば、トップセールスに成れる要素があると思います。

 

しかしまずは世間の常識を身に付けて欲しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり多くの人の予想通りになりました。

今のところまだ死体遺棄での捜査ですが、本人は拘束され、殺した事も認めているようです。

 

報道では継父と結希君の不仲を報じていますが、大人同士の不仲でも殺人にまで発展する事はあり得ないし、ましてや相手は小学生です。

 

普通に日常生活を送っていると、街のあちらこちらにカメラが設置してあり、走行中の殆どの自動車にもドライブレコーダーが装着されていて、普段のニュースでも事件があると即座にこれらの動画がニュースで流れます。

こう言う報道を見ていると、強盗や暴行等の犯罪を犯しても自分の知らない所に証拠があるので、普通に考えればこの手の犯罪を犯そうとは思いません。

一時的な感情の赴くままに行動するのは、大の大人がする事ではありません。

 

結希君の人生はもう帰って来ないし、継父もこれからいばらの人生が待っています。

辛い事、嫌な事があっても人を殺めず、自分で自分を殺めなさい。

 

 

 

 

広島のお好み焼きには流派があり、一番有名な店が「みっちゃん」で、みっちゃんは中華麺(中華麺と言っても、お好み焼き専用に開発された中華麺です)を茹で、鉄板の上で整形すると、麺の上にラードを落として、麺をパリパリに焼き上げます。

これが「みっちゃん流」

 

続いて、広島の老舗お好み焼き店「八昌」(はっしょう)で、同じように専用麺を茹でるのですが、みっちゃんは普通のラーメン屋で見る様な麺茹で器を使いますが、八昌は寸胴で麺を茹でます。店主に言わせると、寸胴で茹でると麺が寸胴の中を泳ぐので均一に茹で上がるのだそうです。

茹で上がった麺は、鉄板の上に広げてしっかり水分を飛ばしてから、整形しお好み焼きの上に乗せて焼きます。

 

3つ目の流派は、広島の小学校や中学校の近くには必ず民家の一部をお好み焼き屋に改装した店があり、その家のおばちゃんがお好み焼いてるのですが、殆どの広島人が小中学生の頃から食べているお好み焼きがこれです。

麺はスーパーに売っている様な茹で麺の袋麵で、これを鉄板の上で焼いてから、お好みの上に乗せます。

生麺のお好み焼きを食べた人なら、ちょっと物足らないと思いますが、広島人はこの袋麺のお好み焼きがソウルフードなので、結構好きです。

 

今までお好み焼きはこの3派が主流でしたが、新たな潮流が生まれ、それが、この度ロピアが買収した「電光石火」です。

 

今までのお好み焼きとは焼き方が異なり、大人気になっているそうで、創業19年で店舗を全国へ広げ、今では20店舗、売り上げは20億を超えるそうです。

この動画でお好み焼き屋いているのが創業社長だそうで、相当なビッグマネーを手にしましたね。

 

私も一度食べに行った事があるのですが、どちらかと言うと、普通のお好み焼きの方が好きでした。

人気店なので美味しいのだろうと思うのですが、私はこの4派の中では「八昌」が好きです。