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エッセンシャル出版社のブログ

本質を共にワクワクしながら探求し、共にワイワイと創造していく出版社です。主に育児・教育・子育てに役立つ内容をアップします。「今までにない新しい視点」の本、「自分と対話する」ための本、「人生が変わるきっかけ」としての本を生み出すことを目指しています!!

 

 

 

エッセンシャル出版社の書籍について、これだけは知ってほしい、ここ推しポイントをお伝えします。

 

本日のここ推し書籍は、小幡和輝さんの『学校は行かなくてもいい』です。
 

本を買うのはハードルが高いという人もいると思いますが、出版社としては、一冊の本の中で、少なくともここだけはどうしても世の中に広めたい、知ってほしいというポイントがあるのです。

 

その「ここ推しポイント」をお伝えしようと思います(>_<)!!

 

 

2020年の12月22日から、西洋占星術の世界では、「風の時代」に入ったと言われてきました。

 

風の時代の「生き方」、「学校」というもののあり方も、これまでとは大きく変化していくはずです。

 

『学校は行かなくてもいい親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』の著者・小幡和輝さん。

小幡さんは、「#不登校は不幸じゃない」の発起人で、不登校に関するイベントや講演会を行ったり、書籍を出版するなどして、学校生活に悩む子どもたちや、そのご家族、また先生方に向けてメッセージを送っています。


幼稚園から徐々に通園しなくなり、小学校2年生から10年間の不登校を経て、高校生で起業。現在は、内閣府地域活性化伝道師として地方創生の分野などでも活躍しています。そして、「いま幸せに生きています。」と述べています。


不登校については、「学校には行かなければならない」という周囲の圧力により、「どんどん自己肯定感が下がっていって、自分はダメなやつなんだと思ってしまうんです。」という考えをお持ちで、だからこそ、「居場所の重要性」を伝えたいという小幡さん。

実際、小幡さんは当時、大好きなゲームで友だちをたくさん作り、いまは、#不登校は不幸じゃない の活動を通して、多くの不登校生の居場所を作り続けています。

 

〜そもそも、学校の役割ってなんだろう?〜

 

「学校は行かなくてもいい」
こうやって書くと不快に思う方もいらっしゃるかもしれません。
でも、僕はやっぱり伝えたい。学校がすべてじゃないと。
デザインでも強調していますが「も」が重要です。
学校以外の「選択肢」もあるということを伝えたい。
そのための「正しい不登校のやり方」を書きました。
僕は学校は行けるなら行ったらいいと思うし、学校を否定するつもりは一切ありません。
でも、合わない子もいる。
僕がまさにそうでした。
学校の役割である勉強と友達を作ることは学校以外でもできます。
僕は学校にほとんど行ってませんが、学校以外で学び、学校以外でたくさんの友達ができました。
いま、とても幸せに生きてます。
だから僕は発信しつづけます。学校は行かなくてもいいと。
この本で少しでも気持ちが楽になる人がいたら嬉しいです。

 

小幡和輝氏の言葉より

 

■関連記事
 

両親が不登校を認めてくれた。
生きていけると思った。

 

 

 

 

ここ推しポイント①・・・経験者が気持ちを代弁してくれていること。


学校に行きたくない我が子に対して、自分がそういう経験がない大人は行きたくない理由を排除して、その理由がなくなれば行ってくれるようになると考えがちです。

ところが、学校に行きたくない子どもたち、つまり、当事者はどうでしょう?

 

「行きたくない明確な理由はない、もしくは理由を明確に言葉にできない」ということで困っていることもあるのです。

 

その気持ちを一人でも多くの人が知ることによって、「どうして?」「何が嫌なの?」という言葉で、子どもたちを苦しめることは少なくなるかもしれません。

 

 

 

ここ推しポイント②・・・学校に行く以外の選択肢を提示している。


学校に行きたい子は、もちろん、行けばいいんです、でも、「行かないという選択肢もあるよ」ということをわかりやすく豊富な例で伝えているところが、この本のここ推しです。選択肢が増えること、学校は行かなくてもいいという選択肢があるんだと思えるだけで、心に余裕ができたり、視野が大きく広がったりするのだと思います。

この本は、学校を全面否定しているわけでもないですし、不登校を全面賛成しているわけでもないのです。

ただ、この新たな選択肢を持つことによって、生徒や親、そして、学校の先生も、より生きやすくなるのではないかと思います。そして、社会として「行かなくてもいい」という価値観が普通に受け入れられるようになっていくことが、風の時代に起こってくることだと思います。

 

ここ推しポイント③・・・わかりやすい漫画付き

本書に付いている小幡和輝さんの自伝的漫画だけでも、読んでいただくことで、「不登校」のことが、よくわかると思います。

 

 

ここ推しポイント④・・・不登校を経験した方の実例をたくさん掲載。


有名な方で言うと、ロボット研究家でロボットコミュニケーター自称する吉藤オリィさんや連続起業家・実業家・投資家でもありCAMPFIREの創業者である家入一真さんの体験談も載っています。

 

ここ推しポイント⑤・・・学校に行かないという選択をとった人たちが何を大事にしていたかを知ることができる。

「学校に行かない」という選択肢をとった子どもたちは、先行きが不透明で不安を抱えていることが多いと思います。


人は先行きが見えないときに、得体のしれない「不安感」を抱え、メンタルダウンをしてしまうことも多いのだそうです。


しかし、この本は、いまイキイキと生きている「学校に行かない」という選択肢をとった先輩方が何を大事にしていたのかという視点を知ることができるので、少しでも先の見通しを立てるという点で役に立てるのではないかと思っています。

 

小幡さんは、不登校でも、「学校以外の居場所をつくること」「好きなことに熱中すること」を大事にしていたそうです。
 

ここ推しポイント⑥・・・自分の人生を生きよう!


大切なことは、「学校に行く、行かない」という話ではなく、「自分らしく生きていこう」というメッセージが、この本の主な主張です。

 

自分の人生をどう生きていくか。
自分の才能をどう最大限に発揮するか。

 

いろいろな生き方がある、その生き方をよりしっかりと生きるためには何をするかということを知れるための一冊です。

 

本は読まなくても、「こういう選択肢もあるな」という点だけでも知っていただけると幸いです。

 

 

 

『学校は行かなくてもいい親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』

 

画像1

 

著者をはじめ、家入一真さん、吉藤オリィさん、一般の方々など14人の不登校体験談を掲載しています。

 

 

 

―茂木健一郎さん推薦!


「この本は凄い。学校に行けない子どもたちに、「居場所」を作ってくれる。小幡さんや家入さん吉藤さん、いろいろな人の話を読んでいるうちに、大丈夫、人生は楽しいと納得できる。小幡さんには、愛があるなあ。」

 

 

 

―小幡和輝 ( Obata Kazuki )

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NagomiShareFund & 地方創生会議 Founder/内閣府地域活性化伝道師。
#不登校は不幸じゃない 発起人。
1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。当時は1日のほとんどをゲームに費やし、トータルのプレイ時間は30,000時間を超える。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。
2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。
その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。著書に、学校生活に悩みを抱える子どもたちと、その保護者に向けて、『学校は行かなくてもいい親子で読みたい「正しい不登校のやり方」。

 

 

 

 

 

 

 

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「人は習慣の生き物である」と言われますし、「人は変化を嫌う」とも言われています。

たしかに新しいことに挑戦するには勇気もいりますし、新しい環境に入ると気づかぬうちにストレスを抱えているということもあります。

今回は「新しいことを学ぶのは楽しい!」という点について、子ども時代を探りたいと思います。
 

 

 

こんにちは!エッセンシャル出版社の小林です。
 

【プロフィール】

大学卒業後、年中~小学校6年生までの子を対象とした塾、花まる学習会に入社。将来メシが食える大人になること、魅力的な人になるということを教育理念の事業で、授業や野外体験の引率などを行う。授業など子どもたちに関わる傍ら、広報部、講演会事業、ブロック責任者などあらゆる業務にも携わる。現在はエッセンシャル出版社で、本づくり、広報など、出版に関わる全てに携わる。

エッセンシャル出版社: https://www.essential-p.com/

 

先日、来年、還暦を迎える方の行動力に脱帽したことがありました。その方を仮にKさんとします。Kさんは、子ども関係の仕事をしているのですが、コロナの影響で、今までとは全く違うやり方に仕事が変わるということに遭遇した方です。

 

コロナの影響で仕事の内容を変えざるを得ない。そのプレ教室をするというときに、Kさんは真っ先に手を挙げ担当になったそうです。オンラインを使った仕事ということで、新しい仕組みに慣れたり、操作をしたりと大変なはずなのに、なぜ手を挙げたのかと聞くと、「来年、還暦だから、そんなに覚えられなくなるから、できるなら早いうちにって思って」と言うのです。

 

この言葉を聴いて浮かんだのは、「これからの人生の中で、今日という日が一番若い」という言葉です。私も何かにチャレンジするときに、あと3年後、5年後にチャレンジするのと、今とどちらがいいのか?と考えることがあります。そうすると、3年後になったら「あの時はまだ若かったから、チャレンジしておけばよかった」と思うのではないか?と思うのです。

 

そうすると「今がチャレンジに適している時期なのではないか?」と思えてきて、いやいやのチャレンジではなく、前向きにチャレンジができるのです。

 

でも、還暦前になってもここまで新しいことに前向きにチャレンジできる人は、なかなか珍しいのではないでしょうか。

 

「人は変化を嫌う」、年齢を重ねるごとに「変化に対応しにくくなる」とも言われているのに、このやる気、チャレンジ精神はどこから来るのでしょう?

 

Kさんは子ども関係の仕事をされているので、日々、子どもたちが何かにチャレンジしている姿を見ています。子どもたちが、チャレンジして失敗して落ち込んで、また復活して頑張って…というのを、常に間近で見ていることも大きいのではないかと思います。

この方は、「何十年と子どもの成長に関わる仕事をしてきても、日々、子どもから学んでいる」と言っていました。子どもは本当に日々の成長の度合いが大きいのです。そんな姿を見ていることで、自分も挑戦したくなってくるのかもしれません。

 

また、「私は欲張りだから」とも言っていました。「もっと立派にできるようになりたい!わかりたい!」という気持ちがあるのだそうです。結局その姿勢が、関わる子どもたちに還元されるので、「もっと立派にできるようになりたい!わかりたい!」という気持ちこそが、「子どもに関わる人としての真剣さ」の表れでもあるのだと思います。

 

あとは常にチャレンジして、成長している子どもたちを見ていると、「楽しそう!私もそうやって楽しみたい!」とも思うのだとか。

 

その方は一方で「変わりたくない」「チャレンジしたくない」という方についても、「それはそれで、幸せなんだと思う」とも言っていました。

 

どういうことかというと、変わりたくないという気持ちは、つまり、「いまが、幸せだから」という人が多いからではないか、と。

たとえば、仕事も、お金も、人間関係も、家族関係も全てうまくいっている、特に何も困っていないという人にとっては、あえてチャレンジする必要性も感じないということもあるのでしょう。

 

寿命がない組織や会社においては、維持は退化の始まり。組織に関わっていく上では、この言葉を肝に銘じておくと、いいかもしれません。

 

そして、寿命がある人間は、ある一定の年齢から必ず退化していきます。Kさんは、「退化や下り坂を嫌がらないでそれも認めて楽しんだり笑い飛ばしている」とおっしゃっていました。これが、いつまでも楽しく年を重ねられる秘訣かもしれないですね。

 

 

【子ども時代から学ぶ・・・子どもを観て学べること】

 


子どもを観て学べることの一つは、「次はこれをやりなさい」「これをできるようになりなさい」と課題を与えられて動くのではなく、

「次はこれに挑戦したい」
「これが見てみたい」
「これはどうなっているのか?」
と自分の好奇心から次々とチャレンジしていくということの価値です。


この能動的な姿勢を持ち続けることが、いくつになっても、「挑戦したい」「新しいことを知りたい」と思い、楽しく変わり続けられる秘訣なのかもしれません。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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こんにちは!エッセンシャル出版社の小林です。

 

本日は、他業種Airbnbに学ぶ戦略について考えました。

 

 

【プロフィール】

大学卒業後、年中~小学校6年生までの子を対象とした塾、花まる学習会に入社。将来メシが食える大人になること、魅力的な人になるということを教育理念の事業で、授業や野外体験の引率などを行う。授業など子どもたちに関わる傍ら、広報部、講演会事業、ブロック責任者などあらゆる業務にも携わる。現在はエッセンシャル出版社で、本づくり、広報など、出版業に関わる全てに携わる。
エッセンシャル出版社: https://www.essential-p.com/

 

宿泊という世界にイノベーションを生み出したAirbnb。
Airbnbは、当初、なかなか認知度やサービスが広がらない時に、創業メンバーが掲げていた会社のルールを外していくことで、急激にビジネスが伸びていったそうです。

 

たとえば、
◎朝食を絶対に出さなければいけない
◎特性のマットを使わないといけない
◎一棟貸しはしない
…etc

 

当初、考えていたいろいろなルールを撤廃することによって、可能性や顧客の幅が格段に広がり、結果、大きく業績を伸ばしていったのです。

 

「〇〇でなければならない」というルールは、もちろんブランドビジネスを展開したり、ブランドイメージを守るという意味では、重要な面も多々あります。はっきりしたルールを適用することで、ブランドを高め、成功しているビジネスもたくさんあります。

しかし、絶対に必要なイメージ戦略(ロゴの色使いやキャラクターの使用方法など)以外のことを除けば、自分たちが勝手に作ったルールや業界の常識的なものに縛られて、可能性を狭めていることがあるのではないか?という問いと視点が、Airbnbの成功例から学べます。

 

たとえば、ある会社では、SNSでの情報発信は、Twitterしか使わないというようなことがあるとします。なぜ、Twitterしか使わないのか?
いろいろなSNSを検証したり、様々なSNSを使用した結果、Twitterに絞ったなどの明確な理由があるのならいいのかもしれません。
しかし、もしかしたら、先入観であったり、たまたまTwitterを導入して、そのままになっているなど、自分たちにとっては当たり前になっているだけなのかもしれません。
 

自分たちにとっては当たり前、基本ルールにしていることであっても、そこにフォーカスを当て、もう一度、見直したり、ルールを外したりすることは、常に大切な心構えなのではないかと思います。

私たちも、例えば、自社イベントの申込方法について、自分たちが勝手なルールを作っていたことに気づき、方法を変えたことがありました。

 

それまで、イベントページを作り、「お申し込みいただくのはメールで…」という方法に違和感なく、メール申し込みをしていただいていたのですが、イベントの申し込みがなかなか伸び悩んでいたことがありました。
これは、イベントの内容とは別に、申し込み方法を見直してみたところ、
「申込フォーム」のような簡単な書込み式でもなかったので、「メールをわざわざ送るのは面倒だ…」というお客様の目線で捉え直し、フェイスブックのイベントページでの参加申請やSNSでのDMによる申込方法を増やすことにしました。

勝手に決めていたルールは、顧客目線で考えると、案外、柔軟に変えていくことができます。

 

また、YouTuberのヒカルさんが、ロコンドさんとReZARDブランドの靴を販売したときの例ですが、女性ファンから、「7cmのヒールは仕事では使えない…」という声があがったそうです。

 

私も、その情報は知っていましたが、「美しく見えるヒールの高さとして、7cmというのは納得がいくし、ブランドイメージとしても7cmなのかな…」と思い、購入するのは控えていました。
 

ヒカルさんは、ファンからの意見などを踏まえて、次の日には、ロコンドの社長さんに電話をして、4.5cmのローヒールを作ることになり、私は、「それなら履けるかも…」と思い、嬉しくて買うに至ったことがあります。


ブランドイメージと、そのイメージを生み出していくためのルールというのは、ある意味、とても大切ではありますが、「そのルールは、そもそも、何のためにあるのか?」ということを考え続けていくことで、サービスは変化し、進化していくものなのかもしれません。

また、別の例ですが、2018年に発行された『学校の当たり前をやめた』という本が、ベストセラーとして話題になりました。


・宿題をなくす
・固定担任制の廃止
・中間・期末テストの廃止
etc...

これまでの学校教育では、当たり前と思っていることに対して、疑いを持ち、必要なことのみを残し、より良い教育を提供するということに注力した工藤勇一先生(当時、千代田区立麹町中学校校長)の本です。


公立の学校であれば、私企業よりも、「当たり前を辞める」ということは、相当ハードルの高かったであろうことを想像すると、本当に素晴らしい取組だと思います。


エッセンシャル出版社の最近の取り組みとしては、「本は一冊で販売するもの…」という当たり前の考え・ルールからの脱却として、「本の章ごとのバラ売り販売」を始めました。(※『ステキな大人の秘密』に登場していただいている6人の方々の章を、それぞれ章ごとに、電子書籍で購入することができます)


自分のこと、自分の業界のことになると、ついつい、「当たり前」が染み込んでしまっているものです。この勝手に設定してしまっている「当たり前」や「ルール」を取っ払っていけるようにも、様々な他業種の戦略に学んでいきたいと思います。

 

 

お読みいただき、ありがとうございました!

 

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