Linuxをはじめて知ったのは「Super ASCII」。現在は廃刊状況かな。当時、Unix関連の情報は雑誌から得ていたな。そこで、Linuxを知り、インストール計画をたて、486マシン(IBM PC互換)を購入してインストールした。日経MIXやNiftyServeなど(パソコン通信ね)から情報を得て、日本語の環境を構築した。
高価なワークステーションが自宅で使えるのだから興奮状態。数値計算やTeXの環境も構築した。Unixのコマンドなどは体験的に覚えていったな。パソコン通信もLinux上でやったのだから。モデムも1200や4800ボーなどの速度で遅いけど、情報を得る手段は雑誌とパソコン通信しかないのだから仕方ない。
地方の片田舎と東京の情報量の違いに驚いた。でも、生越さん(Linuxに関しての記事を書かれていた)は当時、山陰に住まわれて?いたのだから情報は質も重要と思ったね。
Slackware、RedHat、Vineそして今はUbuntuを使っているが便利だね。でも、余裕(時間とお金)があれば全部、別のマシンにインストールして色々使ってみたいね。
高価なワークステーションが自宅で使えるのだから興奮状態。数値計算やTeXの環境も構築した。Unixのコマンドなどは体験的に覚えていったな。パソコン通信もLinux上でやったのだから。モデムも1200や4800ボーなどの速度で遅いけど、情報を得る手段は雑誌とパソコン通信しかないのだから仕方ない。
地方の片田舎と東京の情報量の違いに驚いた。でも、生越さん(Linuxに関しての記事を書かれていた)は当時、山陰に住まわれて?いたのだから情報は質も重要と思ったね。
Slackware、RedHat、Vineそして今はUbuntuを使っているが便利だね。でも、余裕(時間とお金)があれば全部、別のマシンにインストールして色々使ってみたいね。