タイ旅行最高☆夢である象乗り初体験!

今回は、飛行機を早割りでとり、宿泊施設もANAでとり、

HISのツアープランを1.5日申し込んだ。


今回の旅行で旅行会社のツアーセットは申し込むより

自分たちでチケット取ったほうが7万位安くなった。

正月料金なのでツアーだと18万だけど、自分たちでやると全部

合わせて11万いかない。

ただ、HISのツアーはいいらしく、タイで出会った日本人旅行客は

14万でつきっきりのガイドと食事込みとのことだった。


タイのHISツアーのガイドさんは本当にいい人


仕事がおわった後も、オカマバーまで送ってくれたり、

利益ないのにチケットとってくれたり。しまいには

電話番号まで書いて教えてくれて「何か問題起きたら電話して

いいから」って。その人の名前はアナナンさん。

笑顔が素敵な中年のおじさんですが5ヶ国語も話せるんだって。

日本語は2年前から学校にいっているとおっしゃってました。


タイ旅行に行ってまず英語。英語だけでもふつうに会話したい!


HISツアーですごくよかったのがアユタヤ観光1日間のプランで、

遊覧船に乗って、船の上からゆったり観光。椅子にすわって

ほーーーんと、日本では得られない優雅さ。

食事はビュッフェで日本人仕様なのか辛さも控えめ。

食事もおいしい。アユタヤ観光して、象さんのって

夕食はタイスキで、そのあと、夜景を見ておしまいでした。


タイに始めていく人には是非このプランをおすすめします!


あとはタイでは初日に象の芸と、ワニの芸を見に行った。

象の芸は面白かったけど、ワニの芸の方がすごかった。

頭をワニの口の中につっこんだり、見てるこっちがそわそわした。

でもこのショーはそんなに行かなくてもいいかもしれません。


あとはなんといってもマッサージとスパ。

シーロム周辺にはスパのお店が並んでいるので

そこでやってもらいました。

店内はきれいじゃないけど、

1時間400B(日本円でいうとだいたい1200円)でオイルマッサージ

1時間250B(750円)でフットマッサージ


これならぜんぜん文句でません!!

ホテルでもオイルマッサージをやりました。

1時間1131B(3393円)。これでもだいぶ安いですが、雑誌にでているスパでは

なかったので有名なホテルのスパに今度はいってみたいです。

きれいなところでやってもらえるけど安いところで時間を長くしてもらったほうが個人としては

いいと思いました。


最終日はスパでまったりし、オカマバーに行き、タクシーで空港に向かいました。


オカマバーも面白いです。でも日本のオカマバーの方が私は面白かったです。

でもきれいな人はたくさんいた^-^本当に美女。

ショーをみたら、自分もがんばらなくてはとおもいます。

町歩いていてもおかまが結構いて、さすがタイだな思いました。


タクシーはまず、乗ったらメーターがきちんと作動しているか確認が必要です。

そしてだいたい、空港までは高速代70Bくらい、タクシー代はチップも入れて300B位

でした。130km位とばすので30分くらいで空港にはつきました。

日中は渋滞するので1時間~2時間は余裕を見たほうがよいと雑誌に書いてありました。


タイは、食事も思った以上においしいし、果物はわんさか食べられるし最高でした☆

また行きたいです。


人間と動物は前頭前野という脳の前の部分があるかないかで違っている。


前頭前野の脳みそは、簡単な計算をくり返す事により活性化され「増える」ということがわかっている。


現在は、脳を鍛えることにより、運動能力も高まることがわかっている。




例1:寝たきりで家族の顔すらわからない痴呆の99歳のおばあさん。

 ↓

 前頭前野を鍛えることにより、日常会話ができるようになる。

 ↓

 そしたら、今度は孫の勉強している英語を一緒に勉強したい(学習意欲) 

 ↓

100歳までに100単語という目標をかかげ、今では日常のあいさつ等は英語で話せるようになった。



例2:2年ほど前から意思疎通が難しい寝たきりの方

    ↓

   ずっと本の読みきかせを毎日続けた

    ↓

   目が開いてきた

    ↓

   子供に教育するより、今まで知識があった方に言葉を教える方が楽であろう

   という考え方から、文字から教えていった

    ↓

   なんと2~3ヵ月後には、起き上がり自己学習をし始めた。

   


☆「好きな写真」、「嫌いな写真」を見たときに「好きな写真」を見たときにだけ上昇する

  脳波?がある。

 現在されている、文字によるアンケートでは、本人の意志が働き、余計な考えが

 プラスされて回答されているが、今後、この機能を使えば正直な回答が得られる

 ことになる。



 


   



ニュートンは「リンゴは木から落ちるのに、月はなぜ落ちないのだろう?」という疑問から万有引力を見つけた。

つまり、考えるとは疑問をもつことからはじまる。


①会議の進行は、文章を書くことに似ている。

文章を書くのが上手な人は、その目的を明確に知っていますし、自分の立場と読者が求めているものもちゃんと知っている。


②読書感想文を上手に書くコツとは

本を読んだ後友人や先生や両親とそのことについて議論すること。

自分とは違う意見を持った人と議論してより深い考え方を見つけます。

そして、その物語の主人公になりきったり、自分の人生や生活と比較したりしながら意見をまとめるのです。


③今の時代、仕事をする上で必要なスキル

1)この先を見通す先見力

2)自己を積極的に変えていく変革力

3)人を惹きつける人間力


この先見力と変革力、人間力のベースになるのが国語力


④1日たった15分、10日続けるだけですらすら書けるように

1日目:昼食をストーリー仕立てで書いてみる

2日目:語尾に変化をつけてみる

3日目:5w1Hを入れてかいてみる

4日目:5感で書いてみる

5日目:心の呟きを挿入して書いてみる

6日目:会話を挿入して書いてみる

7日目:説明文を挿入して書いてみる

8日目:喜怒哀楽を表現してみる

9日目:自分のメッセージを挿入して書いてみる

10日目:時代性のあるテーマを盛り込んで書いてみる


⑤日記をつけよう

1)日記の書き方はネガティブなこともポジティブに書いてみる

2)日記に書いたことは現実になる

3)日記をつけるメリット

 ・自分を客観視できる

 ・記憶力が良くなる

 ・観察力がつく

⑥文章を書くときの「4:2:4」の法則


準備4割:執筆2割:推敲4割