ES-ID 欲望のままに? -26ページ目

結婚式の2次会

妹みたいにかわいがっている女の子の結婚式の2次会に

行ってきました。


ホントは披露宴にって話もあったけど、

共通の友人グループがないため、

男が一人、新婦側の席にいるのもってことで、

2次会の参加。


この子と知り合ったのはかれこれ6年ほど前。

旦那より付き合いが長いです。

数え切れないくらい2人で飲みに行ってます。

いい感じになることはないですけど。


冒頭に書いたように、この子は妹だと思っています。

まったく口を利かなくなってしまった実の妹の代わりなのかな

と思っています。


だから、すごく幸せそうな姿を見て、

私も幸せな気分に浸れました。


たぶん実の妹の結婚式に出席しても

こんなこと思わないでしょうね。


これからいつまでも幸せでいて欲しいです。


さて、最近は結婚式が多いのですが、幸せな二人を

見るたびに結婚したいなぁと思います。


まずは相手探しになるのですが、

最近はキャバ嬢に惚れちまったために、

結婚は遠のくばかり。


このままでは、婚期を逃すことは間違いないでしょう。

大体が貧乏生活強いられますし。


とは思いつつも、やはり瞬間瞬間で楽しいことしてなきゃ、

私は日々生けていけませんからね。

このキャバ嬢と発展しなかったら、どうなるんだろう・・・


キャバクラの定義って。

キャバクラの定義って何でしょう。


私は自分の行っているお店はキャバクラだと思っています。

個人的には

「ホステスさんがつく店で、そのホステスさんを指名できる、

かつおさわりなし」

と言ったところが、キャバクラだと思っています。


でもいろいろなブログを見ていると、どうもキャバクラには

必ず同伴があるようです。

私の行っている店で同伴というのは聞いたことがありません。


明確にその店のホステスさんに聞いたわけではないけれど、

アフターの話はすれど、同伴の話をしないホステスさん達。

やっぱり同伴ないんだろうなぁ。

(したいわけじゃありませんが)


そうするとここはキャバクラとも違ったお店になるのか・・・


ホステスさんに専業の人がいないのもこの店の不思議なところ

なんです。

私はその店で何人もの女の子と話しましたが、

いまだに専業水商売の方を見たことがありません。


大抵が学生or事務OLのバイトです。

この辺は仕込まれているのかもしれませんが、

なんかがつがつしたホステスさんがいないのも

寂しい気がしちゃうんですね。


でも一般的にこんなもんなのでしょうか。


私にとっていいお店であればいいので、

一般的な店と比べる必要はないのですが、

システムとして同伴の有無って気になります。



遊びにいきたい!-キャバクラ経験談⑦

ともみ嬢にハマリつつも距離をおく俺。


ホントは毎週行きたいという気持ちがあったにも関わらず、

わざと行かなかったりと・・・


駆け引きってやつですかね。

色恋営業しかけられるのも嫌だったし、

惚れてるけど、キャバで割り切って遊んでいる客と

演技してました。


まぁ、意識的に距離をおこうと考えないと、

バッタリとお金なくなると思っていましたし。


そんなわけで、俺は彼女を誘ったりしなかったわけです。



ところが、



ほどほどのペースで通い始めてからしばらくして、

「esidさんと遊びに行きたい!」

と突然言われました。


まさに晴天の霹靂ってやつです。

特に流れとして、そんな話をしてたわけではなし、

まぁこの言葉はとにかくうれしかったです。


しかーし、色恋営業に引っかかってはいけないと

思っている俺は、いろいろ考えたあげく、

「休みが合わないから無理だね」

とお断りしてしまいました。


あーぁ、遊びにいっときゃ良かったのに・・・


結局のところ、ドタキャンされるのを恐れてたというのが

1番の本心だと思います。

かなり凹みますから。

それだけで、きっともう会いにいけなくなりますから。


このときはまだ彼女を本当に信頼はしてなかったのでしょう。

もう1回誘われたら、信用してもいいかなと。



清原和博!

今日、巨人を退団することになりましたが・・・


私の子供の頃のヒーローと言えば清原です。


初めて野球を生で見たとき、彼は西武の4番でした。

そして、緊張でどきどきしてた私の目の前でホームランを打ちました。

すごく楽しい気分になったのを覚えています。


ここで一発があったらというところで必ず打っていた清原。

秋山・清原・デストラーデが3,4,5番で、

工藤がいて石毛がいて伊東がいて

あの頃の強い西武で一際輝く彼は本当にヒーローだった。


巨人に移ってからの成績は芳しくないけれど、

それでもまだ華はあると思う。

はたから見てると、ガラは悪いかもしれない。

ガラが悪いというのは、ヒーローの資格がないかもしれない。


それでもグラウンドで勝負に臨む姿は、

誰よりも純粋なんではないでしょうか。

その純粋さを持つものがヒーローとなり得るのではないでしょうか。


彼がこれからも現役生活を続けようとする姿は、

彼の野球への純粋な想い感じざるを得ません。


じっくり野球を見ることはあまりなくなってしまったけど、

これからはまた明るいニュースで彼を見たいと思っています。

まだまだ応援しています。

じっくり話を -キャバ経験談⑥

久々(といっても2週間ですが)に会ったともみ嬢は、

最初の印象と同じくやっぱりかわいいなこの子という

ものでした。


でも話が盛り上がらなければ、

ハマルことはなかったでしょう。


その頃は仕事とパチスロばかりで

あまり女の子と話すネタなんてありませんでした。


しかも微妙に人見知りなので、

最初会ったときに少し話す程度は問題ないのですが、

2回目以降話しかけるネタがなくなって困るということが、

多々あります。


そもそもホステスさんのプライベートをネタに

しちゃいけないという思い込みがあり、

そうすると話せる内容が少ないかなぁと思っていました。


ところが、彼女の方から昼間の仕事の話を振ってきました。

で、そういうこれを話してはいけないというタブーがなくなったら、

気軽に話せるようになり、話は非常に盛り上がりました。


しかもその日は指名がかぶることもなく、

2時間たっぷり話し込めました。


彼女がプロだからこそ、これだけ話せたのでしょうが、

このとき彼女が昼間の仕事にかける気持ちや

その他、自分の過去などを素直に話してくれたので、

よかったのだと思っています。


そして、彼女にハマりました。







ディープインパクト V6

神戸新聞杯、期待通りディープインパクト快勝でした。


ゲートの出は相変わらずイマイチでしたが、

3、4コーナーから動き出し、あっという間に

先頭に並びかけたと思ったら、抜け出している。


ステッキも直線で1回だけだし、ゴール前は押さえる余裕。

春と変わらぬ強さを見せてくれたと思います。


神戸新聞杯を見て、今まで競馬の良さを

いくら説明しても理解してくれなかった女友達が

「わぁ、すごーい」とちょっとだけ、おもしろさを

理解してくれたようです。


競馬を知らない人まで、楽しませる。

このあたりが本物のスターホースの証なのでしょうね。


さぁ、次は菊花賞!

私は京都まで遠征する予定です。


日本競馬史に新たなるページを是非刻み付けて欲しい。


目指せ、無傷の三冠馬!

ラフティング初体験

今日はラフティングに行ってきました。


有名な長瀞です。


台風接近にともなって、雨なんかも降ってて

大丈夫なのかな?なんて思っていたけど、

以外に平気なもんなんですね。


今日も増水していたようですが、

特別注意するほどではなかったようです。


それでも増水すると流速は増すというお話でした。


さて、おっかなびっくりラフティングボートに乗りました。

ガイドさんがボートから落ちない方法をいろいろとレクチャー

してくれます。


いざ、出発!


外から見てて、穏やかな流れだったのですが、

ボートからでも見たままなんですね。

結構漕ぎました(汗)。


ところどころ急なところもありましたが、

落ちそうで危ないなんてとこはほとんどありませんでした。

とは言え、ちゃんとつかまらなければ落っこちる程度には、

揺れます。

(うちのボートのガイドさんは岩にぶつかるのがお好きでした)


せっかくウェットスーツ(レンタル)まで

着たのだから、落ちたいなぁと思っていたら、

流れの緩やかなところで、ボートのへりに立つ遊びを!


・・・当然、川に落ちます。

これが気持ちいい!

今日は肌寒い日でしたが、それでもいい感じでした。

夏はもっと気持ちいいんだろうな。


大体1時間半程度という話でしたが、

乗っているとあっという間。

ホントに楽しい体験でした。


その後はバーベキュー。

いい具合にお腹も減って、とてもうまかったです。


でも、明日はきっと筋肉痛なんだろうな・・・

昔の写真

親友が結婚するので、披露宴に使える写真を探して欲しいと

頼まれました。


アルバムを開いたのですが、彼の写っている写真は5枚だけ・・・

うち彼が一人の写真が3枚、おれと写っているのが1枚、他の友人と

写っているのが1枚。しかも何の思い出もない写真です。

・・・というか私がカメラを買った日に試し撮りしたもの。


付き合いはかれこれ10年です。

彼もお願いしてきたのは、自宅に写真がなかったからで、

お互いそんなもんなのでしょう。


よーく思い返してみると、大学時代の友人とは、

カラオケとゲームしかしてません。


男が4-6人集まってカラオケで写真はさすがに

撮らないからね~。

(大学は女子比率3%)


彼には泣いてもらうしかないな。

どちらかというと寂しいのは嫁かもしれないが。


ちなみにアルバムに入ってた写真は、みんな俺とバイト仲間の

写真ばかりでした。

女の子のほうが比率の高いバイトを7年やってたおかげで、

どの写真にも女の子がいます。


同じことして遊んでても、女の子は写真を撮るもんなんですね。


それにしてもおれの結婚式があったとして、

こんなに女の子ばかり写った写真はさすがに使えないなー。

したらば、おれの写真もないや。




・・・3日後 -キャバ経験談⑤

メールを送信してから3日。


・・・なんと、返信がきました。

キャバ嬢として、なんとルーズな!

(思い込みかもしれないけれど、新規の客には

即レスが基本かなと思っています)


と思いつつも、かわいい文面に喜んでしまいました。


しかも、メールの内容から、俺のことをしっかり覚えていて

くれてるみたいだし。

『・・・esidさんと○○の話ができてよかった。また暇をみて

遊びにきてください・・・』


根が単純で暇人な俺は、ボーナス直後ということもあり

この時点で次の週末にもう一回行くことを決めてました。


そして先輩に・・・は言いませんでした。

先輩は付き合いは非常にいいんだけど、

飲ますと自分が楽しむことに人を付き合わせる傾向が

あるから、ともみ嬢と俺との会話にものすご~く強引に

割り込まれそうだったので。


そして日曜、ついに一人でキャバクラに向かいました。

なんとも緊張の一時・・・

店前のボーイさんに声をかけ、ともみ嬢指名を告げます。


店内に案内され、待機席に座る女の子の前を通り

席につきました。


さらに緊張は高まるばかり。

きょろきょろしてると恥ずかしいと思い、

ウイスキーボトルを見ていると、

ボーイさんが「はい、ともみさんです」と告げました。


顔を上げるとそこには久々に会うともみ嬢がいました。










たまには仕事の話を

私の職業はSEなのですが、

実業務としては、ネットワークエンジニアに属します。


今はインターネットを広げる仕事をしています。

広げるというのは、ネットワーク機器を基地局となる拠点に

おいて、線をつなげるということです。


その機器の設定方法やらをくねくね考えています。


実際に現場に立つことはほとんどないのですが、

たまーに現場にいくとこの線をたどると

世界中につながるんだななんて思います。

(実際にたぐれるところにあるケーブルはほとんど

ありませんが)


ちなみに世界への出口付近にいくと、

このケーブル抜いたら、どうなるのかなという

妄想もしてしまいます。


新聞沙汰でしょうね・・・


NWは安定性が命なので、

シビアな作業も多いのですが、

自分としては今の仕事、結構好きです。