パパの倫敦ライフ(旧パパの香港ライフ)

パパの倫敦ライフ(旧パパの香港ライフ)

ロンドンへ移住し5年目!ロンドンへは教育移住です。仕事の事や子供の教育の事などを日々綴っています。

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イギリスの大学の話ですが、現在、残るオファー未取得となっているのは1校だけになっています。

 

正直、ここは滑り止めなので、既に緊張感は無くなっていますが、各大学が課す入学条件が異なるので、まだ最後の最後までどこを滑り止め校にするかは決めきれていません。。。

 

さて、

 

最近、日本の国公立大学の合格発表報道がニュースで取り上げられているのを見て、イギリスと大きく異なり、改めて思うことがありました。

 

それは

 

合格発表に関して!

 

日本は合格発表日というのがあり、その日に受験した大学の合否が全てわかる!

 

そこから合格した大学の何処かへ入学手続きを始めて、4月早々にも大学生が誕生する。

 

ですよね

 

そして、面倒なのは、よく指摘される入学金の件!

 

進学しない大学へ入学金を払う必要がなぜあるのか?というやつ

 

早ければ年内に試験とかがあって早々に合否が出てるとかあるから、先に合格が出た私立に入学金を入金させられて、国公立の合否がわかる3月にもう一回、入学金を払わさせかねないっていう入学金二重払い問題。

 

大学は経営のことも踏まえて、取れるものは取る!ってことなんだろうけれど、入学金と称して全額を入学してこない生徒から取るのはやっぱりおかしい。

 

せいぜい、入学手続き着手金とかいう名目で数万円だけ取るとかくらいにできないのか?!

 

イギリスにはこうした問題が存在しないので、この点は明らかにイギリスの方が良心的!

 

一方で、イギリスの大学受験プロセスで最も苛立たしいのが、統一された合格発表日ってのが存在していない事。

 

各大学毎にバラバラに発表がなされ、長いと半年以上も結果を待たされる。

 

少し前にも書いたことがあるけれど、夏頃に受験準備が始まり、早い子は10月には大学への申し込みが始まる。

 

10月中旬にはOxbridgeや医学部の受験が始まり、LSE、ICL、UCLといった大学群も受験生に対しAdmission Testとして幾つかのテストを受けるように求めている。

 

これらのテストは10月受験と1月受験があり、Oxbridge受験組は10月に受験せざるを得ないので、Oxbridgeをそもそも受験しない人は1月までの期間、受験対策をすることができてちょっとフェアとは言い切れない。

 

一方で、成績分布だけを見ると、やはり10月受験組の方がスコアは高い傾向が強いです。

 

要はOxbridge受験組がテストを課しているICL、UCL、LSE、Warwickなどを合わせて申し込む傾向が強いから。

 

大変なのはオファーまでの道のりで、Oxbridge受験組は11月辺りまでに受験校5校全てにアプライするので、そこから1月、2月、3月とずっとオファーを待たされることになります。

 

遅いところは4月5月のギチギりまで待たされたりします。

 

これって受験生にとっては本当に胃に悪い状態が続きます。

 

ストレスが異常なレベルだと思う。

 

はっきりと3月半ばとかに決めて、受験生のストレスを解消させてあげれば良いのに!って本当に思う。

 

5月6月からAーLevelの試験の本番が始まるわけだし、何かプロジェクトをやっている子はその追い込みもあるので、そんなに心に余裕なんてないのが事実。

 

CSもAーLevelの最後の評定で、自身が取り組んだプロジェクトが一定の割合で評価基準とされるので、手を抜くわけにもいかず、この時期だと、正直、土日も平日の夕方以降も部屋にこもってずっとプロジェクトに取り組んでます。

 

何もなくただただオファーを待っているよりは何か忙しくしている方が良いってことも言えますが、たらたら出てくるオファーってのは意味不明です。

 

因みに、たらたらってどういう意味かというと、まとまって一気にガーって出てくるのではなく、毎日、チョロチョロ数人分だけオファーが出るみたいな感じです。

 

だから、周りがオファーもらってるのに自分にはオファーもRejectionもないっていう状態がずっと続くやつ。

 

ということで、

 

オファーに関しては

 

やっぱり日本のように一気に全員に一斉に出すってのが身体に良いとマジで思います!

 

 

 

 

 

 

 

待ちに待ったオファーが今朝、やっと、漸く届きました!

 

親の希望で届けばラッキーと考えていたケンブリッジのCSは現状、補欠状態。。。

 

補欠から合格になる可能性は極めて低いのでここはないものと捉えていて、残るカードは4枚でしたが、今朝、3校目からオファーが届きました!

 

実質、ここが第一希望です。

 

最近はかなり世界的な評価を上げていて、イギリスの御三家と勝手に呼んでいます。

 

これまでイギリスの大学はOxbridgeの2校が飛び抜けた評価を受けてきていましたが、最近はちょっとだけ状況が変わりつつあり、2+1となっていました。

 

ここはイギリスの理系の名門とされ認知されています。

 

因みにアメリカにはIvyがあるように、イギリスにはG5というのがあります。

 

時間がある時にそれぞれをちょっと書いてみようと思いますが、イギリスのG5はOxbridge+ロンドンの大学3校から成ってます。

 

今朝もらったオファー先は兎に角TMUAのスコアだけを入学基準としており、ここ最近は面接もないし、PSもそれほど高い比重を置いていません。

 

ケンブリッジのCSはTMUAを課して、そのスコアを踏まえ、面接に呼び、オファーを決めるので、面接に呼ばれるとオファーの確率が高まります。

 

つまり、この数学のテストのスコアが若干低くても面接で大どんでん返しが起こる可能性がありますが、こちらは面接がないので、兎に角、TMUAの成績が全てと言っても過言はないかもしれません。

 

これでオファーの結果がまだ出ていないのは滑り止めとした学校だけとなりました。

 

既に3校のオファーが出揃ったので、これで、そこから条件が低く、クリアできそうな先を滑り止めに選ぶことになりそう。

 

当たり前ですが、上位になればなるほど、入学条件が厳しいです。。。

 

A-Levelの成績、絶対外せませんね!

 

お兄ちゃん、これでやる気が出た!って言って今朝大きな声をあげてました。🤩

 

第一希望合格、おめでとう!お兄ちゃん😃

 

 

 

 

 

一昨日、ショックな話を聞いた。

 

今年、3月31日をもって香港日本人学校香港校が閉鎖されるって。。。。

 

ロンドンへ移住してくる前までお兄ちゃんが籍をおいていたのがこの校舎!

 

実質、通っていたのは2年あったかなかったか程度だったけど、学校の催し物がある度に会社からタクシーを飛ばして午後休とかをとって通ったこともある。

 

当時、DBに住んでいたのでお兄ちゃんは毎日島からフェリーでセントラルまで通っていたこともあり、イギリス移住後も遠距離通学を苦にしないって認識に変わった。

 

あの頃から毎日90分弱かけて登校していたと思うと、本当に頭が下がる。

 

その原点がこの香港日本人学校香港校です。

 

当時、お兄ちゃんはグローバルクラスというのに5年生から編入。

 

それまで日本人学校の補習校へも通っていたなかったので、日本語は自習レベルでしたが、2年通ったことで日本語は普通の日本人家庭の子供と遜色ないレベルになっていました。

 

ちなみにグローバルクラスは日本の授業の殆どを英語でやるのですが、国語と社会は日本語で学びます。所謂、イマージョン教育。

 

ここで国語を日本語で学んだ事で漢字もしっかり学べたし、イギリスにきてGCSEやA-Levelで日本語をやるのもかなり楽な思いをしています。

 

残念なのはちびすけも同じようにしてあげられなかったことかな。。。

 

このグローバルクラスにいた時にお兄ちゃんに聞いたことがあります。

 

それまで英系インターに通っていましたが、どちらが良かった?って聞くと、お友達らは断然日本人学校の生徒たち!って話してくれていました。

 

とても礼儀正しく、いじわるする子もおらず、確かに卒業後も映画を一緒に見に行ったり、海洋公園へ行ったり渡英するまでも仲良くしていました。

 

そんな思い出が多々ある香港校が閉鎖され、大埔校に吸収合併されるらしいです。

 

規模も圧倒的に大きいし、施設もより近代的でもある同校舎の方が人気があるかもしれませんが、日本人学校が香港島からなくなることで、きっと香港島の駐在員さんたちも一斉に新界方面に移動となるのでしょうか???

 

上記したグローバルクラス、イギリスでもやればいいのにって思いますが、教員確保が難しいのでしょうか。

 

このスタイルを提供しているのは香港以外ではシンガポールだけなはず。

 

香港もこれまで小学校4〜6年生向けの提供にとどめていましたが、2027年からは中学課程も始めるそうです。

 

振り返って一つだけ驚いたことは、イギリスにきてはっきり分かりましたが、いくら英語で多くを学んでいても英語力は全てを英語で学んでいる学生らと比べると、その学力は十分ではありませんでした。

 

当時、グローバルクラスで1番英語が出来ましたが、イギリスに来て英語で苦しみました。

 

GCSEを学ぶ過程でも最初の成績は英語は5でした。。。😅

 

最後は9までもって行ったので凄いですが、あの当時を思うと、英語やばいじゃん!って感じでした。あれだけやったのに・・・・・ってノリで。🤣

 

いつかまたお兄ちゃんが香港に行った時、校舎の面影だけでも残していてくれるとありがたい。

 

 

 

 

ここにきてイギリスのガソリン価格もかなり上がってきています。

 

家の周辺だと

 

少し前だと1リットル、1.3を切っていたのに、今では1番安くて1.399ポンドです。

 

1ポンドが212円なので、

 

最安値は296.6円となり

 

逆に周りで1番高いところが1.539ポンドなので、326.3円に達してます!

 

ちなみに、1番安い場所ってのは結構遠くて、1番近場、普段入れているところだと1.459ポンドです。

 

つまり、すでに300円越えの309.3円って計算です。

 

前にも書きましたが、日本の実家近くでは180円みたいなので、1.7倍強ってことになる。

 

最高値のGSと比べると、1.81倍の価格差。。。

 

日本はこれからさらに値上がりしていくって話だから、流石に200円越えはどこのGSでも時間の問題だと思う。

 

イギリスもいつか2ポンド越えとかしてくるのだろうか?!

 

この流れだと、リッター400円もそう遠くはないかもしれない。。。

 

普通にあっちこっちが1.5ポンドになるのも今週末あたりにはあり得るかも。😢

 

リッター、326円とか、マジでおかしいだろーって思う。

 

トランプはアメリカは自国でオイル取れるから中東のオイルに興味はないし、中東依存の激しい日本、韓国、中国にホルムズ海峡に戦艦を送れっていうけど、そもそもこの問題を起こした本人がよくこんなこと言えるなーとも思う。

 

最後はTACOったのか、やっぱり、要らんとか言い出すし。マジで子供だな。

 

本当はオイル利権を狙っているのは明らかなのに!

 

とは言え、確かに直接的に90%以上を中東原油に依存している日本が何もせずただ見ているだけってのが罷り通るのかと言われると、流石にそれもなってなる。

 

きっと米露がエネルギーを牛耳る話になっているんだろうな。

 

トランプには日本より先に中国の回答を得てほしい、マジで!

 

このままガソリン価格が上がり続けると、もう世界経済が停滞とかじゃなく、下手するとコントロールが効かなくなって恐慌とかにならなきゃいいけれど。

 

ホント、何の相談もなく世界を巻き込んでおいて、最後はお前らのためにやってて黙って見ているのは許さん!とか、どうしたらそういった思考になるんだろう?!

 

摩訶不思議な人にしか見えない。

 

最近はガソリンが少し減ったかな?って感じる毎にガソリンを入れるようにしています。

 

毎日運転せざる得ないので、財布にキッツいわーーーー😢

 

 

 

 

子供達2人が母の日の為に話し合って手料理を作りました!

 

お兄ちゃんもCSの課題でとても忙しくしている最中、時間を作って材料の買い出しと料理のお手伝いという役目をこなしてました。

 

ちびすけは、料理センスが良いので、Cooking担当です!

 

ちびすけの実質的な手料理と言えば

 

やっぱり、パスタです!

 

残念なのは写真を撮り忘れてしまった事。。。涙

 

写真そのものはお兄ちゃんが撮っているのであるにはあるけれど、匂いに負けて写真を撮る前に口に入れて食べ始めてしまった・・・・😅

 

ツナ、アンチョビ、レモンなどを使ってパスタを作ってましたが、本当に美味しい!

 

正直、お店で出てきても何ら違和感もなく、ちびすけの料理センスには頭が下がる。

 

お兄ちゃんも後ろで材料のカットとか準備とかでお手伝いを仲良くしていました。

 

最後もフライパンとか全部洗うところまでやってて、きっとここまでお兄ちゃんの役割として振り分けされていたのだと思います。

 

ちびすけは

 

今はエンジニア希望だけど、料理人になるのもありかもしれない。🤣

 

料理は趣味でもって思ったりもするので、先ずはエンジニアに向けて勉強を続けていってほしいかな!

 

先ずは美味しいパスタ、ありがとう!

 

 

 

 

 

この9月にちびすけも中学生になります。

 

普段のちびすけを見ていると、当たり前ですがまだまだ小学生。。。

 

というか、結構、幼い・・・・・

 

年相応

 

とか

 

子供っぽさ

 

といったものを踏まえると、ちびすけはイギリスに住んでいる割には結構な子供っぽさを持ち続けている。

 

先日あったY6の先生とのParent Meetingでも日常の事、勉強の事、改善すべき事など短い時間でしたが話しました。

 

お勉強に関しては、何も言う事はなく、せいぜい字をもっと綺麗に書きましょう!って事でした。😅

 

先生自身はもう慣れたので普通に読めるけれど、全く普段絡みのない試験管とか新しい先生とかはかなり苦しむだろうから、テストで答えがあっていても間違っているとか勘違いされて、結果損するかも?って言う話でした。

 

正直、これっ、ずっと思ってました。🤣

 

マジでちびすけの字、読めない、、、😢

 

一方で、言動や仕草が純粋な子供らしさを持っているので、とても気に入っているって言ってもらった。

 

なかなか海外に暮らしていると、こうした純粋さとか子供らしさとかってなかなか維持するのが難しい。

 

そう言う意味ではちびすけはとても見ていて面白い。

 

さて、そんなちびすけも9月には中学生になる。

 

頑張った甲斐もあって通えるギリギリの距離にある周へんで1番学業の評価も高いグラマースクールに上がることになったけれど、オファーを受諾し、学校からも入学に向けたいろいろな手続き、資料(情報)の提出を求められた。

 

28ページ分ものデータを記入するとか、お兄ちゃんの6thForm(グラマースクール)に上がる時や初めて入学した中学からもこんなもの求められた事はない。

 

まだまだ入学まで半年も先だけど、この年代の子供のAIとの付き合い方みたいなセッションへのオンライン参加も求められた!

 

ただ単にこの学校がこう言うのに細かいのか、そもそもY7からの中学進学はどこもこんな感じなのか、いったいどっちなんだろう?

 

きめ細かいのは小さな子供には良いし、親としても今後のことを考えるとどこか期待値も上がる。

 

アンケート(問い)にあったのは

 

学校まで何で来るか?

 

んー、引っ越せば、近くに住めば徒歩だし、今のままだと、超長距離なバス通学+徒歩。。。。

 

今の段階でこう言ったのを聞かれると、流石に頭を抱える。😅

 

あと、名前の呼び方

 

どう発音すれば良いかって言う問もあり、確かにどこにアクセントを入れて発音するかとか異なる人種の生徒がいるわけで、名前も色々あるからね!

 

ホント、面白い!

 

これから入学まで半年あるけれど、これからも色々と何か送られてくるのかな?!

 

 

 

 

 

 

 

今月末にまた出張するかもしれない。

 

ほぼほぼ月に1回、もしくは2回ほどの海外出張が入り始めてる。

 

今朝、また出張の非公式要請を頂いた!

 

次の出張先はアムステルダムになりそう。

 

アムステルダムはもう5年か6年ぶりになる。

 

日本からはイラン戦争で航空券も高騰しているっぽく、バルセロナほどの人数は来ないっぽいので、近場にいるパパも行くのが経済的側面を踏まえてもメリットが高いって判断もあったと思う。

 

航空券は日欧往復だと、中東が落ち着けば価格も下がってくるだろうけれど、いつ戦争が終わるのか全く先行きが予測できないので、近い人が行く方が効率的ってやっぱり思う。

 

4月5月はビザの関係上、海外出張はしないと決めているので、もし出張に行くのなら今月がチャンス。

 

アムステルダムは綺麗な街だから良いところなんだが、中心地だと、街中は結構、あま〜いやばいやつの匂いが漂っていて、そう言うのがあまり好きではないので、それがなければ好きな街。

 

ただ、バルセロナもそうでしたが、出張だから自由時間はたいしてないので、そこだけが痛い。。。

 

一両日中に行くか行かないかを決めないといけないので、あまり時間もない。

 

海外出張大好きだったのに、最近は身体が重くなっている。

 

マジでヤバいな。。。。😅

 

正式要請もらったらフライト手配しないと!

 

 

 

 

あまり何度も何度もお兄ちゃんに頻繁に確認するのは申し訳なさ過ぎなんだが、昨年10月に始まったイギリスの大学受験、すでにその準備から数えるともう8ヶ月目に達している。

 

申し込みから数えても半年が経っている。

 

全部で5校を受験

 

そして

 

すでに結果をもらっているのは3校

 

つまり

 

結果ベースで言うと3/5の結果が出ている。

 

残りは2校

 

最初っからこの2校は特に遅いってのはわかっていたけれど、本当に遅い。。。。。

 

早くて3月末あたりが例年のパターン

 

全ての書類と成績を揃えて出して、なぜここまで引っ張る必要があるんだろう???

 

特に結果が出ていない先の1校はAdmission Testはないので、PSと成績(Prediction Grades)だけで判断するわけだから、ここまで引っ張る意味はない。

 

8月のA-Levelの結果が出るまでの長丁場がイギリスの受験期間だけど、受験の申し込みからオファーまでがやっぱり長過ぎる。

 

この残る2校の結果が出ないと、どこをFirm、どこをInsuranceにするかが決まらない。

 

今もらっているオファーは、A-Levelの最終成績が全く同じなので、Insuranceにはならない。😢

 

そもそも申し込んだ大学の入学条件があまり変わらないってのもあるので、そうした選択をした方が悪いんだけど、半年経ってもオファーが揃わないってのはイラつくよね。

 

親がこんなんだから、当の本人のメンタリティーの維持はすごいと思う。

 

イギリスの大学受験生、本当にメンタル強いと思う。

 

残り2校、ささっと結果通知してくれないかな〜😅

 

 

 

日本のメディアが来月にもガソリン、レギュラーが1リットル、235円に達するかも?!っていう記事を出していた。

 

 

今、実家周辺のガソリンを見ると、まだ152円。

 

それでも先週よりも一気に値上がりしてる。

 

もし、4月早々に235円に達したとすると、今の対ポンドで試算すると、1.12ポンド

 

🙀

 

ごめん、確かに1リットル235円って凄いけど、イギリスだと、超格安に見えてしまう。。。

 

週末に再度満タンにしにガソリンスタンド(GS)へ行きました。

 

急激に値上がりする前にって思ったのですが、とりあえず、少し遠出したのでそこで見つけたGSで1.34で給油に成功!

 

すでに家の周りでは1.39が最安。。。

 

もう全然安くない。😢

 

さて、

 

1.4ポンドで計算すると、

 

295円くらいです。

 

以前に比べるとまだ安いですが、300円突破は時間の問題。

 

少し前は350円、360円はしていたので、それに比べると今の300円弱ってのは安く見える。

 

こうした無用にバカ高いガソリンを毎日買わされていれば、当然、貯金なんてできやしない。

 

ガソリンにつづき、ガスもイギリスは貯蔵が少ないので、今後、ガス料金も暴騰するかもしれない。

 

イギリスも日本みたいにあまりにもエネルギー価格が高騰しそうなら、早々に価格にキャップをして欲しい。

 

とにかく今は、生活防衛として、ちょこちょこ給油して高いガソリン代で満タン!とかは絶対にしないようにしなくては!

 

万が一にもそんなことしたら、財布がショック死してしまう。🙄

 

と、ここまでを昨日書き留めていました。

 

世の中、またまたガラッと方向が変わり始めてて、原油価格が一気に急降下し始めています。

 

1日でまさにジェットコースター状態。

 

とは言え、まだまだ1バーレルが90ドル前後なので、高値は継続。

 

つまり、ガソリン価格は先週よりも高くなるのは変わりません。

 

2月あたりは1バーレルが60ドル台だったわけで、早く元に戻ってくれないかな。。。