F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -196ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【協力に感動!】


明日、ちょっと私用で早朝から出かけることになりました。


それに対して、かみさんが協力してくれ、

感動しました!



【理解に感謝!】


上記の通り、明日は私用外出します。


そのために、会社はお休みを頂くことにしました。


快く、受け入れてくれた職場の皆さんに感謝です!



【時間不足にチャンス!】


日課の読書の時間が、今日と明日はほとんど取れそうにありません。


ただ、普段のようなまとまった時間ではなく、

バラバラならある程度確保できそうな気もします。


分割時間をいかに有効に使えるかを考えるチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年のF1開幕まで一月を切って、ワクワクしてきましたね!


そんな中、2009年型マシンになって初めて

ほぼすべてのチームが集まる合同テストが開催されています。


3月1日(日)から、開催されているヘレス・テストでは、

トロ・ロッソと旧ホンダを除く8チームが顔を揃えています。


ようやく2009年型リアウイングで本格的なテストに臨むマクラーレン、

ようやく新車VJM02をリリースしたフォース・インディア・メルセデス。


あるいは、新車を駆っての、フェラーリとマクラーレンの戦いなど、

見所満載のテストになるかと思います。


そして、初日の見所となったのが、今シーズン注目のマシン、

期待のニューウェイの新作、RB5を擁するレッドブル・ルノーです。


セバスチャン・ベッテルがドライブするマシンは、

2位フェラーリのフェリペ・マッサを1.2秒以上突き放すトップタイムを

叩き出して、タイムシートの最上段に名前を刻んでいます。


もちろん、テストは各チームの燃料、タイヤ等のプログラムは不明です。

しかし、速いマシンは、走り始めから(無理にタイムを出そうとしなくても)

速いものです。


果たして、彼らの速さが本物かどうか、

個人的には最も注目しているチームとドライバーと言える

レッドブル&ベッテルに期待です。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

スポーツ選手に


まず要求されるのは、


一生懸命


競技に取り組もうという意欲だ



ロン・デニス


(出典:F1グランプリ特集 1993年8月号)

【デジカメに感動!】


新しいデジカメを買いました!


3枚試し撮りしただけなんですが、

7.1倍ズームで、臆病なうちのペットの文鳥も楽々撮れました。


すごい!感動です!



【配達に感謝!】


上記のデジカメは通販で購入しました。


夜の9時半頃に届けてくれたのですが、

今日は届かないかなぁ、とあきらめかけていたこともあり、

配達してもらえたことに大感謝しました!



【オーバーフローにチャンス!】


昨日からの積み残しで

今日やりたいことのリストがたくさんありました。


結果的には、時間が足りず、オーバーフローしてしまいました・・・


ただ、このとき、目についたものから実施し、

事前にあまり計画を立てていなかったなぁと反省しました。


掛ける時間を想定し、休日でも計画を立て、

それに沿ってやりたいことを実行して行く必要があるな

と気づくチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

フォース・インディアが2年目にして初の新車

(昨年のマシンは基本的に前年のスパイカーV8-VIIだったため)

となるVJM02を発表しました。


カラーリングは昨年の白と金をベースとしたマシンから一転、

インドのナショナルカラーといえる配色で、

白をベースに、緑、そしてオレンジを組み合わせた

いかにもインドなマシンです。


外観は割とオーソドックスな感じです。


最大の特徴は、ミラーステーですね。


エアロガジェットとして機能しそうな形状に上手くまとめている感じです。


もう一つは、サイドポンツーンでしょうか。


吸気口の外側が三角形状でせり出す独特のスタイル。

(ルノーのものをもっと過激にアレンジしたような感じ?)


上面の形状も独特です。


横から見ると、コックピットの後ろのラインでカックンと

2段折れになっているかのように一段下がったデザイン。

かなり特徴的です。


しかし、VJM02の本当の特徴は、見えない部分、

すなわち搭載されているはずのメルセデス・エンジンでしょう!


果たして、今年はテール・エンダー脱出なるでしょうか!?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

自分が勝てると信じているし、


このレースも勝てると思う。


あとは時間の問題だよ



デイモン・ヒル

(未勝利時代のコメント)


(出典:F1グランプリ特集 1993年8月号)

【スタッフに感動!】


今日は、串揚げのお店で晩ご飯を食べました。


その店では、揚げる専門のスタッフがいるのですが、

「おいしい串揚げ、作ります!」

と、言いながら、串揚げを揚げてくれました。


おいしかったです!

感動です!



【晴れに感謝!】


今日は、久々の青空が広がる晴れでした!


気持ちいい天気の中、ジョギングを楽しみました!


感謝です!



【段取りの悪さにチャンス!】


実は、この記事は、1日遅れでアップしています・・・

(記事の更新日時をごまかしてます。ごめんなさい。)


ちょっと、バタバタしていたため、

ブログアップのタイミングを無くしてしまったためです。


段取り、優先順位の重要性を再認識するチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

1月19日(月)に

暫定カラーで新車FW31の発表を行ったウィリアムズですが、

この度、2009年シーズンを戦う、

正式カラーのお披露目を行いましたね。


全体的な印象としては、

昨年のFW30とほとんど変わらない配色だと思います。

強いて言えば、白の部分が若干増えたように見えなくもないです。


ただし、FW30では濃紺だった部分は、

明るくなり、コバルトブルーの様な色に変更されています。


しかし、この正式カラーの発表で最も注目されたのは、

どうもカラーリングではないようです。


この発表で、

コックピットの両サイドに配置されたフィンの存在が明らかになりました。


これは、かなり大型のもので、サイドプロテクターから延び、

高さはなんとインダクションポッドと同じ(いや、むしろ高い!?)という

くらいの代物です。


ちなみに、チームでは

このフィンのことを”スケートフィン”と呼んでるらしいです。


はたして、このフィンの効果は!?と注目してしまいますね。

(トレンドになるかならないか、と言う意味で。)



今日もご愛読頂きありがとうございます。

わかっていたんだ、


予想していたんだよ!


今朝、このレースを勝つと感じたんだ



ミハエル・シューマッハ

(初優勝後のコメント)


(出典:F1グランプリ特集 1993年8月号)

【雪に感動!】


今日は、朝から雨が降っていたのですが、昼には雪に変わってました!


今年初の本格的な雪降りとあって、

その光景に感動しました!



【助言に感謝!】


会社で、今は直接一緒に仕事をしていない

でも、以前は一緒に仕事をしていた方にご相談をさせて頂きました。


忙しい中、的確なアドバイスを頂きました。


おかげで、自分業務を進める事ができました。


感謝です!



【うたた寝にチャンス!】


このところ、夜、うたた寝をしてしまい、

ベッドで寝る時間が短くなっています・・・


結果、熟睡の時間が短くなり、翌日また、うたた寝するの悪循環・・・


この週末にしっかり早めに寝て、悪循環をリセットしよう!

と強く思うチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。