F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -175ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【虹に感動!】


今日、昼間突然、かなり激しい雨が降って来ました。


意外にすぐ上がったのですが、その後にきれいな虹が見えました!


かなり鮮やかで、感動しました!



【同僚に感謝!】


会社で自分のチームに他事業所からの研修の方が来られています。


4月からなので、まだ新人同然なのですが、

ちょっと、お仕事をお願いしました。


すると、期待以上の速度と成果で応えて頂きました!


いや、本当に感動すると共に、感謝しました!



【不況にチャンス!】


100年に1度の不況と言われる昨今ですが、

自分の周りも、大きく影響を受け始めています。


あまり会社に期待しすぎるのもよろしくない状況です。


このところ滞っていました、

自らのビジネスプランの検討を再会するチャンスだと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

先日発表されたバジェットキャップを巡って、

現在F1に参戦中のチームの多くが2010年に撤退するかもしれない

との報道が流れています。


年間予算を4000万ポンドに制限するというこのプランは、

制限を受け入れるか、受け入れないかは自由であり、

受け入れた場合のみ、

大幅な技術的アドバンテージを手にできるというものです。


一説には、可動式リアウイングを取り入れただけで、

1周あたり1.5~2秒のアドバンテージがあると言われています。


バジェットキャップについては、予算枠が明確化したことで、

参戦に興味を示すチームが多数現れ、

一見F1にとって良い施策に見えなくもありません。


しかし、一方でこのような二重構造となるレギュレーションを良しとせず、

撤退も視野に入れてFIAと協議するという強硬な姿勢を明確にしている

以下のチームがあります。


フェラーリ、BMWザウバー、トヨタ、レッドブル、

そして新たにルノーもこの動きに加わると見られています。


流れている噂によれば、現行のチームで残留するのは、

ウィリアムズ、フォース・インディア、ブラウンGPのみではないか

との見方もあるようです。


新コンコルド協定を巡って、

GPMA(グランプリ・マニュファクチャラーズ・アソシエーション)が

2008年に別シリーズを立ち上げると言っていた以来の

F1にとってのピンチとなってしまうかもしれません。


来季のエントリー期限は5/29(金)。


それまでに、FOTAとFIAで会合が開かれるようですが、

どうか、円満解決を図ってもらいたいところです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ギアボックスが、


音を立てて壊れた。


これもレース。


言い訳はしない



鈴木亜久里


(出典:GPX 1993年ポルトガルGP号)

【引き受けて下さり感動!】


会社で、ちょっとタイトなスケジュールで

仕事をお願いせざるを得ない状況になりました。


お願い先の方は、”困った時はお互い様”と言いながら、

いやな顔一つせず、引き受けて下さりました!


感動しました!



【指摘に感謝!】


自分が作成した資料の間違いを同僚が指摘してくれました。


わざわざ指摘してくれたこともそうですが、

かなり細かい部分だったので、

そこまで読み込んでくれていたことに感謝しました!



【メンテナンスにチャンス!】


今朝、ブログを更新しようと思っていたのですが、

アメブロがメンテナンスで何もできませんでした。

(スケジュールを確認してませんでした・・・)


代わりに、今日はないと思っていた読書の時間にあてることができました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

先日のスペインGPを観ていて、

いろんなドライバーの走りに感動しました!


さすがにF1まで上がってきたドライバーとあって、

走りや、考え方、言動など、いろいろ感動ポイントを持っているようです。


そこで、今回はスペインGPを観ての

全20ドライバーの感動ポイントを探してみました!


ちょっと長くなりますが、お付き合い下さい。


<ジェンソン・バトン>

何といっても、開幕後5戦で4勝の戦績が光ります!

過去のチャンピオンと比較しても、

開幕5連勝した2004年のミハエル・シューマッハ以来のハイペース!

速さと安定性が抜群です!


<ルーベンス・バリチェロ>

惜しくも優勝こそ飾れませんでしたが、

序盤ではレースを引っ張り、ファステストラップを記録しています!

また、バトンの成功も、

彼のセットアップデータのおかげであったことを忘れてはいけません!


<マーク・ウェバー>

予選で5位とチームメイトに見劣る成績でしたが、

レース戦略で見事にポディウム獲得!

戦略を活かし、

マッサとそのマッサに引っかかったベッテルをかわした走りは見事!


<セバスチャン・ベッテル>

マッサの後ろで我慢のレースを強いられた彼も、

前が開けた瞬間に素晴らしい本来のペースを披露!

予選で常にトップ3に君臨する走りも凄いです!


<フェルナンド・アロンソ>

マシン的には、フリー走行、予選結果から判断する限り

ライバルたちに比べて戦闘力不足の感は否めませんでした。

しかし、母国の声援を受け、

レースでは確実にポジションを上げ(マッサの失速もありましたが)

5位フィニッシュは立派!


<フェリペ・マッサ>

チームのミスでガス欠一歩手前というお粗末なレースではありましたが、

失速するまで、4位は確実な位置でのレース展開を見せていました。

KERSを有効に使い、良いポジションをキープし続けた走りが光ります!

(ベッテルも、マッサはまったくミスをしなかったと発言してましたし。)


<ニック・ハイドフェルド>

予選Q2で脱落(13位)しながらも、レースでは強いニックが再び登場!

あまりテレビにも映ってませんでしたし、地味ではありましたが、

ポイントを獲得する走りを魅せていました!


<ニコ・ロズベルグ>

残念ながら、ウィリアムズのダブル・ディフューザーの威力も

他チームの開発により無くなってきました。

結果、予選Q3で重めの燃料搭載量で走らざるを得なかった彼。

しかし、逆にその戦略を生かし、1ポイントを奪取しました!


<ルイス・ハミルトン>

今年のマクラーレンは空力効率が良くなく、

バルセロナでは本当に苦戦していましたね。

ポイントゲットこそならなかったものの、

予選14位から9位まで順位を上げた彼のレースも素晴らしいと思います!


<ティモ・グロック>

スタートで出遅れたものの、

その後、着実に走り、トップ10フィニッシュを達成しました!


<ロバート・クビサ>

決勝では、マシンバランスの変化か、あまり活躍できなかった彼。

予選では、今回ようやく投入された大幅アップデートのマシンを武器に

予選Q3に進出を果たしました!


<ネルソン・ピケJr.>

シーズン中の解雇の憶測まで出ている彼ですが、予選ではQ2に進出し、

今季予選自身最高位12位を獲得していました!


<中嶋一貴>

フリー走行では、同僚ニコに遜色のないペースで走れていましたね!

特に、初日のフリー走行の走りは光ってました!


<ジャンカルロ・フィジケラ>

スタート直後の混乱をかき分け、見事に完走を果たしました!


<キミ・ライコネン>

16位スタートだった彼も、

スタート後の混乱から上手く抜け出し10位を走行してましたね!

抜きどころのないサーキットのため、

混乱に乗じたとはいえジャンプアップは立派です!

リタイヤを喫しましたが、

ペース的にはポイントも狙えていたかも知れません。


<ヘイキ・コバライネン>

なかなか本来のパフォーマンスが発揮できない彼。

予選でもQ1落ちの18位で終えています。

そのアタックラップの際に

BMWザウバーが前にいたのが気になったようですが、

最終的には問題はなかったと潔さを見せていました!


<ヤルノ・トゥルーリ>

決勝では、見せ場を作ることなく

スーティルとのクラッシュを演じてしまいました。

しかし、予選での速さは相変わらずで、

今シーズン全戦でQ3進出を果たしています!


<セバスチャン・ブエミ>

開始早々チームメイトとクラッシュしてしまいましたが、

予選での今季3度目となるQ2進出が光ります!

ちなみに、先輩ブルデーを5戦中4回アウト・クオリファイしているのも

素晴らしいです!


<セバスチャン・ブルデー>

予選Q1で、Q2進出も狙えそうな

トップと0.814秒差のタイムをたたき出しました!

これは彼にとって、今季最もトップとのギャップを詰めた瞬間でした。


<エイドリアン・スーティル>

FP3ではマシントラブルによりまったく走行できなかった彼ですが、

予選では今季2度目となる同僚フィジケラをアウト・クオリファイ!


いやぁ、ホントにF1ドライバーって凄いですね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕は今も


いずれは自分の時代がやって来るだろう


と信じている



ルカ・バドエル


(出典:GPX 1993年イタリアGP号)

【JOGに感動!】


今日も、久々に走るコースでジョギングしました。


今回も、暖かくなったせいか、

以前よりも2分ほどもタイムを短縮できました!


いやぁ、感動です!



【記事に感謝!】


新聞広告でふと気になった雑誌を購入しました。

THE 21 (ざ・にじゅういち) 2009年 06月号 [雑誌]
¥550
Amazon.co.jp

そして、買うきっかけとなった英語学習に関する記事を読み、

学習意欲が増すと共に、勉強法のアイデアも頂きました!


感謝です!



【ToDo増加にチャンス!】


最近、日々の中で、いろいろとやりたいことが増えてきました。


当然、今までの項目に追加して実行することができません・・・


そこで、日々の実施項目と生活リズムを見直す機会にしました!

(現在、模索中です。)



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年F1第5戦スペインGP決勝が行われました。


ヨーロッパラウンド初戦である、

このバルセロナでのレースは第2の開幕戦と呼ばれます。


ここで勝ったのは、今季早くも5戦で4勝目となるジェンソン・バトンで、

2位に入ったルーベンス・バリチェロと共に今季2度目の1-2フィニッシュ!


開幕戦以来の1-2で、第2に開幕戦もブラウンGPが圧勝となりました!


予選の燃料搭載量とタイムギャップを見る限りは、

レッドブル+セバスチャン・ベッテルのパッケージが最速に見えましたが、

ベッテルは終始フェリペ・マッサに頭を抑えられ撃沈!


彼以外にブラウン勢にプレッシャーをかけられる存在もおらず、

気がつけば、2ストップのバトンと3ストップのバリチェロの

神経戦に持ち込まれたように見える今回のレースでしたね。


おかげで、またも、チームオーダーが話題になるという

ちょっといやなムードが漂う決勝後のインタビューなどもありました。


ただし、今回のレースに限っていえば、

確かにバトンは完璧な勝利を収めたのですが、

・スタートでチームメイト以外誰も前に出さずに1コーナーに入れた

・バリチェロの第3スティントのペースが上がらなかった

・マッサが完璧にベッテルを押さえ込んでくれた

といった運も味方した勝利と言えるかもしれません。

(運を味方につけるのも、もちろん大変重要ですが。)


ということで、バトンが勝ちはしましたが、

一方で、今後の混戦も予感させるレースとなりました。


他のチームに目を向けてみますと、

今回は、トヨタの失速とフェラーリの復調振りも目立ちましたね!

BMWザウバーも復活の兆しを見せつつありました。


こうした状況が、レースを観ている側からすると、

ますます今後のシーズンを楽しくしてくれそうです!


次は、伝統のモナコ。

これまでと全く性格が異なるコースで、

これまでと全く異なるウィナーが生まれるのか注目です!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕がこうして今も走っているのは、


1度こういう経験をしてみたかったからだ。


負けても負けても頑張るというのは、


僕の将来にとっていい経験だと思ってね



アイルトン・セナ


(出典:GPX 1993年イタリアGP号)

【走りに感動!】


F1スペインGPを観ていました。


勝ったドライバーはもちろんですが、

勝てなかったドライバーも含め、彼らの走りに感動しました!


やっぱり、世界中でわずかに20人しかいない

F1ドライバーの走りは凄いですね!



【今日もかみさんに感謝!】


F1がある週末は、買い物、食事、風呂といった時間帯を

F1のTV放送時間を優先して、スケジューリングしてもらってます。


合わせてもらって感謝です!



【寝坊にチャンス!】


普段より、1.5時間くらい寝坊をしてしまいました・・・

目覚まし時計は鳴っていたのですが、何度も止めて寝る始末。


でも、おかげで、このところの寝不足が多少改善された感じです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。