実際には、
(レースを闘うということは)
楽しみなどではない。
私はチームに関わる者すべてに、
レースに勝つ、
という意識を求める
トム・ウォーキンショー
(出典:1996年モナコGP号)
実際には、
(レースを闘うということは)
楽しみなどではない。
私はチームに関わる者すべてに、
レースに勝つ、
という意識を求める
トム・ウォーキンショー
(出典:1996年モナコGP号)
【冴えに感動!】
会社で、解決しなければいけない課題がありました。
今朝、いつもより90分早く出勤し て、
原因調査を行ったところ、なんだか頭がすっきりと冴えわたり(?)、
思いの外すぐに原因特定できました!
感動です!
【応募に感謝!】
本日もF1語録の小冊子プレゼントへの応募を頂きました!
本当にありがとうございます!
まだ、お申し込みでない方は右のフォームから・・・
って、もうしつこいですね。
【体調不良にチャンス!】
今日も、体調が芳しくなく、頭痛がしてました。
そのため、ジョギングは断念・・・
もう、10日くらい走ってません。そろそろ走らないと。
ただ、毎日時間に追われている感覚の中で、
1時間の余裕ができ、心にゆとりを持って生活できています。
ゆとりの大切さに気づき、今後も保てるように心掛けようと思いました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
2010年からのF1エントリーの締め切りが5/29(金)までとなっていました。
注目されていたFOTAは結局、エントリー申請を済ませた訳ですが、
バジェットキャップを撤回し、2009年と同一のレギュレーションの場合のみ
エントリーするという条件付きの状態でした。
このようにバジェットキャップが来季、
存在するのか、しないのか、ハッキリしない状態になっており、
これが新規参入を目論むチームの足かせとなっているようです。
事実、エントリー申請が噂されていたチームのいくつかは
この不確実性のためエントリーを見送ったとF1-Live.comが伝えています。
一方で、そんな中でも、
不安を抱えながらもエントリーを済ませたチームも存在します。
そんなチームの一つが
オーストリアの投資会社スーパーファンドが計画しているチームで、
なんとチーム代表をアレクサンダー・ヴルツに依頼しているようです。
おそらくヴルツがオーストリア人であることも関係していると思われますが、
個人的にはなかなか大胆な人選だと思います。
彼らには、バジェットキャップあり/なしの両方のシナリオがあるそうです。
まぁ、そうじゃないとエントリーはできないでしょうね・・・
しかし、当初の予想以上に新規参入チームがエントリーしているようで、
エントリーリストが発表される6/12(金)が本当に楽しみになりますね。
でも、その前に、トルコGPと
FOTAとFIAの来季に向けた重要な話し合いがありますね!
まだまだ目を離せない10日間となりそうです!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
レースが、
ただの楽しみであってはならない
トム・ウォーキンショー
(出典:1996年モナコGP号)
【応募に感動!】
先週の土曜日に告知させて頂きました
F1語録の小冊子プレゼントですが、
早くも応募して下さる方があり、とても感動しました!
大変 申し訳ありませんが、製本と発送は週末までお待ち願います・・・
ご興味があって、まだお申し込み頂いていない方は、
ぜひ、右の応募フォームからお申し込み願います。
詳細は、こちらの記事 をご参照願います。
【心配に感謝!】
今日も体調が優れず、早々に会社から帰宅してきてしまいました。
その際、職場のみなさんが心配して下さり、とてもありがたかったです!
【体調不良にチャンス!】
体調不良解消のため、
今日は思い切って(?)普段より90分余計に寝てみようと思います!
これで一気に体調を回復できるチャンスになればと思います!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
ひとたびステアリングを握ったら、
何もかも頭の中から振り払い、
全力を尽くしたい
デビッド・クルサード
(出典:1996年モナコGP号)
【走りに感動!】
今日は、もてぎまでFポンを観に行ってきました。
塚越広大選手のルーキーとは思えない(ルーキーだから?)
攻めの姿勢と、その走りに感動しました!
【空いてて感謝!】
自宅からもてぎへの道中はほとんど1車線の1本道なんですが、
よくスローなクルマに遭遇する道です。
でも、今日は、運良く、
行きも帰りもそんなに遅いクルマに遭遇しませんでした!
感謝です!
【雨にチャンス!】
今日も、生憎の雨でした。
でも、今日のFポンのレースは、雨が降り、その雨量が変化したことで、
見応えのある白熱のバトルを見ることができました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
自分の能力を
疑ったことは
一度もなかった
デビッド・クルサード
(出典:GPX 1996年モナコGP号)
FOTAメンバーが無事エントリー申請を済ませたことで、
後追い申請するチームはおそらく無いと考えて良いでしょう。
ということで、これまでの報道から、
2010年F1世界選手権にエントリー申請したチームを整理してみましょう。
まずは、既存チーム、FOTAメンバーですよね。
マクラーレン、フェラーリ、BMWザウバー、ルノー、トヨタ、
トロ・ロッソ、レッドブル、ウィリアムズ、フォース・インディア、ブラウンGP
以上、10チームですね。
改めて確認する必要もありませんか?済みません。
で、新規チームはというと、以下のような感じです。
USF1、カンポス・レーシング、マーチ、プロドライブ、ローラ、ライトスピード
以上、6チームです。
マーチは、予想リストにも入ってませんでしたが、
5/28(木)に申請を済ませ、FIAに受理されたとのことです。
仮に、エントリーが叶えば、
イルモア・エンジンで戦った1992年以来のF1復帰ということになります。
ということで、13チームの参戦枠に対して、
16チームがエントリーするという、
昨今の不況の中でも相変わらずの人気のF1です。
USF1、プロドライブ、ローラあたりの新規参戦が妥当でしょうか?
6/12(金)発表のエントリーリスト発表が待たれますね。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
5/29(金)が期限でした2010年参戦に向けてのエントリー申請。
心配されていたFOTAメンバーの動向ですが、
どうやら、”条件付き”ながら、
既に申請済みのウィリアムズ以外の全チームが足並みを揃えて、
無事、エントリー申請を済ませたようです。
これで、まずは一安心といったところでしょうか。
もちろん、危機が先延ばしされただけ、といった見方もできますが・・・
さて、気になるのは、何が”条件”なのかというところですよね?
F1-Live.comやオートスポーツWEBを見る限りでは、
以下のような条件を提示しているようです。
1.2007年をもって失効中のコンコルド協定を
エントリーリストが発表される6/12(金)までに
FIA、FOM、FOTAで同意し、調印すること。
これには、
全チームが2012年までの参戦を保証する内容も含まれるようです。
2.2010年は2009年のレギュレーションに基き、選手権が争われること。
これには、FOTAがFIAに提案した妥協案の採用も含まれるようです。
ちなみに、妥協案の詳細は明記されてませんので分かりません。
噂されていたカスタマーシャシーの許可なのか、
エンジン、ギヤボックスといった主要パーツの格安提供なのか、
そのあたりは別途明らかになるのでしょう。
とりあえず、エントリー申請が出揃った2010年のF1ですが、
まだまだ、今後の動向については、フォローしていく必要がありそうです。
今日もご愛読頂きありがとうございます。