F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -169ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

実際には、


(レースを闘うということは)


楽しみなどではない。


私はチームに関わる者すべてに、


レースに勝つ、


という意識を求める



トム・ウォーキンショー


(出典:1996年モナコGP号)

【冴えに感動!】


会社で、解決しなければいけない課題がありました。


今朝、いつもより90分早く出勤して、

原因調査を行ったところ、なんだか頭がすっきりと冴えわたり(?)、

思いの外すぐに原因特定できました!


感動です!



【応募に感謝!】


本日もF1語録の小冊子プレゼントへの応募を頂きました!


本当にありがとうございます!


まだ、お申し込みでない方は右のフォームから・・・

って、もうしつこいですね。



【体調不良にチャンス!】


今日も、体調が芳しくなく、頭痛がしてました。


そのため、ジョギングは断念・・・

もう、10日くらい走ってません。そろそろ走らないと。


ただ、毎日時間に追われている感覚の中で、

1時間の余裕ができ、心にゆとりを持って生活できています。


ゆとりの大切さに気づき、今後も保てるように心掛けようと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2010年からのF1エントリーの締め切りが5/29(金)までとなっていました。


注目されていたFOTAは結局、エントリー申請を済ませた訳ですが、

バジェットキャップを撤回し、2009年と同一のレギュレーションの場合のみ

エントリーするという条件付きの状態でした。


このようにバジェットキャップが来季、

存在するのか、しないのか、ハッキリしない状態になっており、

これが新規参入を目論むチームの足かせとなっているようです。


事実、エントリー申請が噂されていたチームのいくつかは

この不確実性のためエントリーを見送ったとF1-Live.comが伝えています。


一方で、そんな中でも、

不安を抱えながらもエントリーを済ませたチームも存在します。


そんなチームの一つが

オーストリアの投資会社スーパーファンドが計画しているチームで、

なんとチーム代表をアレクサンダー・ヴルツに依頼しているようです。


おそらくヴルツがオーストリア人であることも関係していると思われますが、

個人的にはなかなか大胆な人選だと思います。


彼らには、バジェットキャップあり/なしの両方のシナリオがあるそうです。


まぁ、そうじゃないとエントリーはできないでしょうね・・・


しかし、当初の予想以上に新規参入チームがエントリーしているようで、

エントリーリストが発表される6/12(金)が本当に楽しみになりますね。


でも、その前に、トルコGPと

FOTAとFIAの来季に向けた重要な話し合いがありますね!


まだまだ目を離せない10日間となりそうです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

レースが、


ただの楽しみであってはならない



トム・ウォーキンショー


(出典:1996年モナコGP号)

【応募に感動!】


先週の土曜日に告知させて頂きました

F1語録の小冊子プレゼントですが、

早くも応募して下さる方があり、とても感動しました!


大変申し訳ありませんが、製本と発送は週末までお待ち願います・・・


ご興味があって、まだお申し込み頂いていない方は、

ぜひ、右の応募フォームからお申し込み願います。


詳細は、こちらの記事 をご参照願います。



【心配に感謝!】


今日も体調が優れず、早々に会社から帰宅してきてしまいました。


その際、職場のみなさんが心配して下さり、とてもありがたかったです!



【体調不良にチャンス!】


体調不良解消のため、

今日は思い切って(?)普段より90分余計に寝てみようと思います!


これで一気に体調を回復できるチャンスになればと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ひとたびステアリングを握ったら、


何もかも頭の中から振り払い、


全力を尽くしたい



デビッド・クルサード


(出典:1996年モナコGP号)

【走りに感動!】


今日は、もてぎまでFポンを観に行ってきました。


塚越広大選手のルーキーとは思えない(ルーキーだから?)

攻めの姿勢と、その走りに感動しました!



【空いてて感謝!】


自宅からもてぎへの道中はほとんど1車線の1本道なんですが、

よくスローなクルマに遭遇する道です。


でも、今日は、運良く、

行きも帰りもそんなに遅いクルマに遭遇しませんでした!


感謝です!



【雨にチャンス!】


今日も、生憎の雨でした。


でも、今日のFポンのレースは、雨が降り、その雨量が変化したことで、

見応えのある白熱のバトルを見ることができました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

自分の能力を


疑ったことは


一度もなかった



デビッド・クルサード


(出典:GPX 1996年モナコGP号)

FOTAメンバーが無事エントリー申請を済ませたことで、

後追い申請するチームはおそらく無いと考えて良いでしょう。


ということで、これまでの報道から、

2010年F1世界選手権にエントリー申請したチームを整理してみましょう。


まずは、既存チーム、FOTAメンバーですよね。


マクラーレン、フェラーリ、BMWザウバー、ルノー、トヨタ、

トロ・ロッソ、レッドブル、ウィリアムズ、フォース・インディア、ブラウンGP

以上、10チームですね。


改めて確認する必要もありませんか?済みません。


で、新規チームはというと、以下のような感じです。


USF1、カンポス・レーシング、マーチ、プロドライブ、ローラ、ライトスピード

以上、6チームです。


マーチは、予想リストにも入ってませんでしたが、

5/28(木)に申請を済ませ、FIAに受理されたとのことです。

仮に、エントリーが叶えば、

イルモア・エンジンで戦った1992年以来のF1復帰ということになります。


ということで、13チームの参戦枠に対して、

16チームがエントリーするという、

昨今の不況の中でも相変わらずの人気のF1です。


USF1、プロドライブ、ローラあたりの新規参戦が妥当でしょうか?


6/12(金)発表のエントリーリスト発表が待たれますね。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

5/29(金)が期限でした2010年参戦に向けてのエントリー申請。


心配されていたFOTAメンバーの動向ですが、

どうやら、”条件付き”ながら、

既に申請済みのウィリアムズ以外の全チームが足並みを揃えて、

無事、エントリー申請を済ませたようです。


これで、まずは一安心といったところでしょうか。

もちろん、危機が先延ばしされただけ、といった見方もできますが・・・


さて、気になるのは、何が”条件”なのかというところですよね?


F1-Live.comやオートスポーツWEBを見る限りでは、

以下のような条件を提示しているようです。


1.2007年をもって失効中のコンコルド協定を

 エントリーリストが発表される6/12(金)までに

 FIA、FOM、FOTAで同意し、調印すること。

 これには、

 全チームが2012年までの参戦を保証する内容も含まれるようです。


2.2010年は2009年のレギュレーションに基き、選手権が争われること。

 これには、FOTAがFIAに提案した妥協案の採用も含まれるようです。


ちなみに、妥協案の詳細は明記されてませんので分かりません。


噂されていたカスタマーシャシーの許可なのか、

エンジン、ギヤボックスといった主要パーツの格安提供なのか、

そのあたりは別途明らかになるのでしょう。


とりあえず、エントリー申請が出揃った2010年のF1ですが、

まだまだ、今後の動向については、フォローしていく必要がありそうです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。