F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -167ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【コメントに感動!】


F1語録の小冊子をお送りさせて頂いた方から、コメントを頂きました。


とてもありがたいコメントの内容に感動しました!



【ボーナスに感謝!】


今日は会社のボーナス支給日でした。


厳しい経営環境の中、額は下がったものの、

ボーナスを支給して頂ける会社に感謝しました!



【サポートにチャンス!】


仕事がオーバーフロー気味の同僚の業務を一部引き受けました。


期限まで相当タイトなタイミングで引き受けたため、

今日は、帰りが遅くなってしまい、

本来やろうと思っていたことを実施できませんでした・・・


今後は、もっと早くから手を差し伸べられるよう、

ウォッチしていこうと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

今まで通りの作業の仕方では


しようがないんだ



フラビオ・ブリアトーレ


(出典:GPX 1996年スペインGP号)

【集中に感動!】


今日は、本当に集中して資料作成をし続けていました。


あまりにも集中していたため、

夜の7時には疲労困憊になってしまいました・・・


でも、粘ってなんとか8時に目標通り資料の作成を終えました。


そんなに集中できたことに感動しました!



【同僚に感謝!】


今日の資料を作成するにあたって、

同僚が参考資料を作ってくれていました。

おかげで、効率アップを図ることができました!


資料を作ってくれていて、感謝しました!



【資料作成にチャンス!】


今日作った資料は、技術分野的に自分がよく知らない領域の資料でした。


そのため、単にまとめるだけではなく、

多くの(自分にとっては)未知の情報を調べながらの作成となりました。


本当に疲れましたが、

集中していたことと、多くを調べて資料を作成したことで、

多少なりとも、この分野の知識を仕入れることができました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

オレはまだ若く、


速いと確信している



ナイジェル・マンセル


(出典:GPX 1996年モナコGP号)

【積極性に感動!】


自分と一緒に仕事をしている方なんですが、

出向で、4月からうちの部署に配属されたため、

まだまだ、いろいろ勉強中です。


でも、その方の積極的に学ぶ姿勢に感動させられる今日この頃です!



【お気遣いに感謝!】


仕事を進める上で、

別のチームの人にお願いしないといけないことがありました。


お願い相手の手を煩わすことが分かっていたので、

頼みづらかったのですが、

相手がこちらの事情を良く分かって下さり、

快く引き受けてくれました!


本当に感謝です!



【時間不足にチャンス!】


なんども出てくる時間不足・・・


今日も再び、時間不足を感じました。


そこで、前から、やろう、やろうと思っていた

時間簿(家計簿の時間版)をつけることにしました!


遅ればせながら、実行に移すチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年F1第7戦トルコGP決勝が行われました。


初開催から数えて5回目を迎えるイスタンブールでのレースですが、

過去の4回は全てポール・トゥ・ウィンというジンクスを持つサーキットです。


同じく、キャリア3度目のポール・ポジションを獲得した

セバスチャン・ベッテルは、過去2回ともに優勝を収めており、

こちらもポール・トゥ・ウィンのジンクスを持っています。


そんな中、スタートで、好調ブラウンGPの2台の明暗が分かれました。


偶数列2位からスタートのジェンソン・バトンは、

フォーメーションラップからの停止位置でノーズを思いっきり外側に向け、

ベッテル(とルーベンス・バリチェロも?)を牽制。


危なげなく、2位で1コーナーに突入するスタート。


一方、予選3位のバリチェロは、

ストール気味のスタートで、あっという間に後方へ・・・


さらにバトンは、1周目のベッテルのミスにより、トップへ浮上すると、

そのまま自分よりも燃料が軽いレッドブル勢を置き去りにし、

その後は全く危なげなく独走で優勝を飾りました。

(戦略の違いから、

 コース上ではベッテルに迫られてるように見えるシーンもありましたが

 事実上は、完全な独走優勝と言えるでしょう!)


これで、4連勝で7戦6勝と無敵モードに磨きが掛かってきた感じです。


レッドブルの2人が表彰台に並びましたが、マーク・ウェバーが2位で

ベッテルが3位とチャンピオンシップを戦う上で、バトンに有利な結果。


最大のライバル、チームメイトのバリチェロも

リタイヤを喫し、ノーポイントとこちらもバトンに有利な展開となりました。


レース後のインタビューで、

「走るたびに顔がにやけてしまうほど素晴らしいクルマ」(F1-Live.com)

と表現していたバトンの余裕のドライビングが

見ている方にも伝わってくる程、

完全にコントロールしていた印象のある圧倒的な勝利を魅せてくれました。


次戦はいよいよイギリスGPです。

バトンは、母国でどんな走りを魅せてくれるのか、

早くもワクワク感でいっぱいです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

起こってしまったことに対して


自分を責めても意味はない。


前進あるのみ



セバスチャン・ブエミ


(出典:F1-Live.com)

【バトンに感動!】


いやぁ、もう、本当に凄い!


最強時代のミハエルに勝るとも劣らないバトンの走り!


感動です!



【ご案内に感謝!】


知人からイベント参加のご案内を頂きました。


あいにく、先約があり参加できませんが、

わざわざご案内頂いたことに感謝しました!



【押し込みにチャンス!】


休日とはいえ、いろいろやりたいことが目白押しで、

相変わらず時間がないと感じる今日この頃。


そんな中でも、とりあえずeco検定の勉強を開始しました。


おかげで、試験に向けて、何となく時間の使い方がイメージでき、

試験まで1ヶ月以上ある時間を無駄なく使えそうな気がしました。


早めに勉強時間を押し込んで、開始しといて良かったと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

名物コーナーであるターン8を有するトルコ、イスタンブール。

今季初の左回りサーキットを舞台に繰り広げられる

トルコGP予想のはじまり、はじまり。


8位はBMWザウバーのクビサ。

前戦モナコでの散々な結果も、

ダブルデッキ・ディフューザーを含めた新規投入パーツで払拭?

7戦目にしてようやく今季初ポイント獲得?


7位はトヨタ、トゥルーリ。

通常のサーキットに戻ってきて、本来のパフォーマンスに復調。

しかし、周りの進歩のペースには追いつけず、この位置?


5,6位はフェラーリ勢。

過去3連覇を果たしているマッサが5位で、6位にライコネン。

グランプリ毎に戦闘力をアップしている感のあるフェラーリですが、

今年の2強チームには一歩及ばず?


4位はレッドブルのウェバー。

今季完走率100%を維持しつつも、スピードでは上位3台には勝てない?


3位はブラウンGP、バリチェロ。

バトンより燃料搭載量が少ないことと、

4Gが7秒も、のしかかるターン8を考えると、

レースでの安定性は若人に譲らざるを得ない?


2位はレッドブルのベッテル。

マシントラブルが心配ながら、なぜか決勝では壊れないRB5。

それでも、軽めの予選と違い、

燃料を積んだドライのレースペースでは、

やはり”彼”の牙城は崩せない?


そして、優勝はバトンで、破竹の4連勝達成!?

フェラーリ勢と同等の燃料搭載量で、ベッテルから0.1秒差の予選2位は

レースペースでの安定性を考えれば楽勝ムード!?

熱くなる予想のサーキットでのソフトタイヤの使い方も、

彼のタイヤに優しい走りで他車に比べてアドバンテージになるか?


ということで、まとめると以下の通りです。


優勝:ジェンソン・バトン(ブラウン・メルセデス)

2位:セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)

3位:ルーベンス・バリチェロ(ブラウン・メルセデス)

4位:マーク・ウェバー(レッドブル・ルノー)

5位:フェリペ・マッサ(フェラーリ)

6位:キミ・ライコネン(フェラーリ)

7位:ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)

8位:ロバート・クビサ(BMWザウバー)


さて、ポール・トゥ・ウィン神話は崩れるか!?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

クルマにトラブルは一切なかった。


それ以外は、


何も言うことはないよ。


言いわけに聞こえてしまうからね



ジャック・ビルヌーブ


(出典:1996年モナコGP号)