F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -140ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

迷いが生まれた時にこそ、


本当の自分というものが見えてくるんだ



マーク・ウェバー


(出典:F1-Live.com)

【親身に感動!】


会社の自分のタスクでちょっと行き詰まりつつある案件があり、

相談のための打ち合わせをさせて頂きました。


参加して下さった方が、親身になって、

進め方を考えて下さり、感動しました!



【調整に感謝!】


突発的にに急ぎで社内調整しないといけない案件が発生しました!


打ち合わせの場が必要であることを訴えたところ、

二言返事で、翌日朝から多くの方々にお時間を頂いて、

打ち合わせをすることになりました!


急にも関わらず、仕事を調整して頂き感謝です!



【深夜残業にチャンス!】


久々に深夜まで残業しました。


当然ながら、同じプロジェクトに関わるほとんどの人は

そんな時間まで働いていません・・・


現在の業務の役割分担を検討するチャンスかもしれません!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

日本GPの金曜日に突然のデビューを果たし、

ブラジルGPではレースデビューを好パフォーマンスで飾り

チーム内外にその才能をアピールすることに成功した小林可夢偉。


そして、彼に再びF1で戦うチャンスが早くも巡ってきました!


何と、可夢偉、アブダビGP出走決定です!


これまでの走行では雨絡みばかりで、

ドライでじっくり走行するという機会が限られていましたが、

今回のアブダビはおそらく大丈夫でしょう!


とはいえ、今回はトワイライトレースということになり、

ドライであったとしても、

またまた通常とは異なるコンディションの中での走行を

強いられてしまいますが・・・


そんな中ではありますが、今回の可夢偉にはちょっと期待したいのが、

初ポイント獲得です!


前回は、非難的な見方もありましたが、

チャンピオンを決めたジェンソン・バトンと

日本の先輩、中嶋一貴と好バトルを演じ、

最後はフェラーリのジャンカルロ・フィジケラをオーバーテイクして魅せた

そのアグレッシブなレースにしびれました!


今回はマシンにも慣れ、

誰にとっても初体験のコースというイコールコンディションの中、

ぜひ、来年に繋がる力強い走りを魅せて欲しいと思います!


がんばれ、可夢偉!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

人生でも、


F1でも、


人は逆境を通して多くを学ぶんだ



マーク・ウェバー


(出典:F1-Live.com)

【スピードに感動!】


ブラウザをGoogleのChromeに変更してみました。


スピードが速い、速いと宣伝されていましたが、

正直、あまり期待せずに試しにインストールしてみました。


で、試してみたところ、その軽さに感動しました!


いや、ホントに。



【3連休に感謝!】


会社のカレンダーの関係で、今日は3連休の最終日でした。


休みの間、家で仕事をしたりもしてましたが、

3連休ということもあり、のんびり過ごす時間も取れました!


そんな連休に感謝です!



【大雨にチャンス!】


今日は大雨が降っています。


実は、ちょっと忙しくてジョギングする時間を取れなかったのですが、

大雨のおかげで、走らないことによる罪悪感を感じずに済みました。


この雨なら、走りたくても、走れなかったでしょうから・・・


ちょっと、後ろ向きな気もしますが、

気を楽にさせてくれるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

今シーズンのイギリスGPはいつもにも増して多くの観客を集めました。

シルバーストーンでの当面最後のイギリスGPだったからです。


というのも、ドニントンパークが来年から

今後17年間にも及ぶ長期のF1開催契約を締結したことで、

伝統のシルバーストーンでの開催はしばらくお預けとなるからです。


しかし、その新たな開催地であるドニントンパークですが、

契約締結後の世界同時不況の影響もあり、

資金調達に苦労しており、再三延期されたその裏付け証明期限も

最終的には守られることなく、

開催権も剥奪されることになりそうとのこと。


では、多くの人が望んでいるシルバーストーンに

イギリスGPが帰ってくるのかというと、事はそう簡単に運ばないようです。


同サーキットのオーナーである、

ブリティッシュ・レーシング・ドライバーズ・クラブ(BRDC)と

F1商業権を保有するバーニー・エクレストンとの間で開催料に関して、

合意に至るのが難しそうであるというのがその理由です。


F1-Live.comが伝えるところによれば、

その乖離額は200万ポンド(約3億円)になるそうです。


開催準備の時間を考えれば、

あまり交渉に時間をかけている場合でもありません。


そんな中、エクレストンからは

イギリスGPは無くともいいとの強硬な発言も飛び出しており、

まだまだ、今後の展開が読めない状況です。


自分としては、シルバーストーンというコースが好きなので、

何とか残って欲しいところです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

レーシングドライバーであれば


自分に自信を持たなければいけませんし、


さもなければ


より多くのミスを犯すことになります



小林可夢偉


(出典:F1-Live.com)

【締めに感動!】


今日の晩ご飯は塩ベースのだしの鍋でした。


締めにラーメンを入れて食べましたが、

なかなかおいしかったです!


感動の味です!



【持ち出しに感謝!】


今日は会社の資料を自宅で作成していました。


昨今、セキュリティがうるさいですが、

会社のPCはそのあたりの管理が徹底されており、

自宅への持ち出しが可能な状態になっています。


おかげで、わざわざ出社しなくても、仕事がはかどりました。


感謝です!



【体調不良にチャンス!】


もともと、東京モーターショーに行こうと思っていたところ、

体調不良のため、自宅で仕事をすることにしました。


始めてみて分かったのですが、

思っていた以上に時間が掛かり、今日一日だけでは終わりそうにない・・・


実は、ウチの会社は明日も休みなんですが、

もう一日かけて、資料を作る必要があるということが分かりました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

遂に先日のブラジルGPで

2009年のワールド・チャンピオン獲得を決めたジェンソン・バトンですが、
彼の来季の所属先はまだ確定していません。


伝わってくる憶測情報では、契約金の問題で合意に至らないようです。


ホンダ撤退後のブラウンGP誕生の裏側で、

自らの契約金を50%以上カットすることに合意し、

今シーズンのエアチケット代、

さらにはレーシングスーツのクリーニング費用までも自己負担していた

と言われているバトン・・・


チャンピオンも獲得したことですし、

せめて、元通りの金額に戻して欲しいというのが本音でしょう。


ただ、チーム事情からすると、それすらもなかなか難しいらしいですね。


ということで、突然、

意外な移籍先がイギリスの新聞で取りざたされているようです。


そのチームとは、何とマクラーレン!


実現すれば、

再びシルバーアローのマシンにカーナンバー1が掲げられると共に

直近のイギリス人チャンピオン2人を擁するイギリスチームという

結構おいしいシチュエーションが生まれます。


ただ、バトンのマクラーレンは、なんとなくイメージできませんねぇ、

自分には。


ノルベルト・ハウグも否定しているみたいですし、

単なる客寄せ(?)のための記事なんでしょうね・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

F1で学んだ最大の教訓は


『チャンスは1回しかない』



片山右京


(出典:GPX 1998年フランスGP号)