F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -132ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【ジョギングで感動!】


今日のジョギングは久々にちょっと長めの距離に挑戦してみました。


予想外に調子が良く、

1時間50分弱で予定通りのコースを走破できました!


後で調べてみると、その距離約18.8Km!


練習にしては、結構いいペースで走れたなぁと感動しました!



【休日に感謝!】


3連休の最終日、

土日でいろいろ溜まってたことを終わらせていたこともあり、

比較的のんびりと過ごせました。


やっぱり、リフレッシュも大事ですね!


休日に感謝です!



【卵とじにチャンス!】


今日も、料理をしてみました。

(最近、ちょっと楽しくなってきました!)


どんぶり物を作ろうと、卵とじに挑戦したのですが、

卵が固くなりすぎてしまいました・・・


半熟の白身が嫌いなもので、頑張って熱を通していたら、つい・・・


次回に向けて、楽しみながら、良い方法を探るチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

11/22(日)に富士スピードウェイで

“トヨタ・モータースポーツ・フェスティバル2009”が行われました。


毎年行われているこのイベントの今年一番の売りは、

何と言っても“トヨタF1カー・ファイナルラン”と銘打たれた

今年限りで、その活動が終了するF1マシンの

最後の勇姿が見られることでしょう。


2002年からの8年間で、結局、最高位は2位に留まり、

悲願の初優勝を達成することはできませんでしたが、

多くのF1ファンにとって、

この間の活動は忘れることができないものでしょう。


また、来季、

トヨタで走る事も期待されていた中嶋一貴や小林可夢偉にとっても、

この急転直下の撤退劇は自身の将来を大きく変えることとなるでしょう。


しかし、一方で、この状態からF1シートを手に入れられれば、

自らの実力がヨーロッパで高く評価されていることを証明する

良い機会になると考えることもできます。


TDP(トヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム)出身の2人にとって、

正念場ともいえる状況ですが、

来季を見据えて、あきらめずに頑張ってもらいたいです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

人生はすべてが挑戦だし、


それこそ最も重要なものさ



ジェンソン・バトン


(出典:F1-Live.com)

【ボジョレーに感動!】


飲みました、ボジョレー・ヌーヴォー!


今年は何でも、50年に一度の当たり年とのこと。


だからかどうかは分かりませんが、おいしくて感動しました!



【レシピに感謝!】


ワインを飲むということもあり、ビーフシチューを作ってみました。


初トライだったのですが、レシピ通りに作ってみたら、

結構、いける味でした!

(毎度、自画自賛ですが・・・)


レシピに感謝です!



【立ちくらみにチャンス!】


最近、風呂に浸かりながらの読書を日課にしています。


ただ、今日はワインを飲んでから入ったためか、

湯船から立ち上がった後に、立ちくらみを起こしてしまいました・・・


飲んだ後のサウナが危険っていう理由が良く分かりました。


今後は、気をつけようと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ブラウンGPの約75%の株式を取得し、

新生メルセデスGPへとその体制を変更することを決めたメルセデス。


メルセデス・ベンツ・モータースポーツ副社長であり、

メルセデスGPにおいても主要なポジションを担うと考えられる

ノルベルト・ハウグが、この新たなチームの

ドライバーラインナップに関して注目の発言を行っています。


ドイツ人であるニコ・ロズベルグの起用は確定済みと見られる中で、

ジェンソン・バトンとの決別が明らかになったチームの

もう一人のドライバー候補が

”サプライズ”になるとハウグは明言しているようです。


どうやら一部では、チームがオールドイツ体制を目指していることと

”サプライズ”という表現から、

もう一人のドライバーがミハエル・シューマッハになるとの予測が

飛び交っているようです!


フェリペ・マッサの事故以来、現役復帰が度々取りざたされる彼ですが、

さすがに年齢やフェラーリとの関係を考えれば、この話は無いのでは?

と思わざるを得ませんが、どうなんでしょう・・・


ただ、結果がどうなるにせよ、

ミハエル復帰を望んでいる人が多いのも事実でしょう。

(鈴鹿で”シューミー、カムバック!”のキャップを被っている人を

 たくさん見ましたし・・・)


ということで、話題としては興味深いと思いますが、

本当のところ、ハウグはどんなサプライズを用意してるんでしょうね!?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

いつも心の中は


レースへの情熱で燃え上がっているんだ



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1998年ハンガリーGP号)

【やきとりに感動!】


かみさんの誕生日のお祝いにやきとり屋さんに行きました。


今の近所では、外れ続きだったやきとりですが、

久々においしいやきとり屋と巡り会えました!


感動です!



【かみさんに感謝!】


上記のやきとり屋はかみさんが見つけてきたお店でした。


探してきてくれて、ありがとう!



【新規にチャンス!】


最近、

やきとり屋は外れ続きだったため、上記の店も外れ覚悟で行きました。


しかし、結果は大当たり!


新規開拓はいい経験をするチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

1997年のワールド・チャンピオンにして、

2006年にロバート・クビサにシートを奪われる格好で

F1から退いたジャック・ビルヌーブ。


そんな彼が、スリックタイヤを始めとしたレギュレーション変更を機に

F1復帰を目指していたのは周知の事実です。


1971年生まれの38歳の彼ですが、

新チーム参入に伴いシートの数が増えることもあり、

F1復帰は現実的な目標となりつつあるようです。


なんでも、ビルヌーブは現在オーストリアでF1に適した体力をつける

トレーニングの真っ最中とのことで、

来年の復帰に向けて楽観的に考えているとの報道がなされています。


そんな報道を裏付けるように、

USF1のシート候補者の一人にビルヌーブの名前が挙がっています。


常に、その参戦自体が危ぶまれている感のあるUSF1ですが、

今のところは、参戦準備は進んでいると

チーム代表のケン・アンダーソンは主張しています。


予定通り、同チームが来季開幕戦のグリッドに並ぶのであれば、

北米での人気も高いカナダ人のビルヌーブ起用は

彼の経験を考えても、有り得る選択でしょう。


ルーベンス・バリチェロをも上回る

最高年齢ドライバーの復帰は果たして成るのでしょうか?


ちょっと現場を離れすぎている感はありますが・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

エンジニアがいて、


メカニックがいて、


彼らに支えられて


ドライバーは真価を発揮できる



クレイグ・ポラック


(出典:GPX 1998年ハンガリーGP号)

【感謝に感動!】


今日は部内の懇親会がありました。


その場で、アルコールも入っていたせいか、

多くの方々に日頃の仕事への取り組みに関して感謝されました!


そんなに評価して頂けていたことに感動しました!



【送ってもらって感謝!】


上記の懇親会の帰り道、近所に住む後輩が、

最寄りの駅から、自宅まで奥さんのクルマで送ってくれました!


ありがとう!



【懇親会にチャンス!】


上記の通り懇親会があったのですが、

帰ってからやりたいこともあったので、

アルコールは取らないことにしようと考えてました。


しかし、結局、ビールを頂いてしまいました・・・


まだまだ、自分の行動をコントロールできないなぁと

反省するチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。