F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -126ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【漬け丼に感動!】


今日の晩ご飯は、刺身を買ってきて、漬け丼を作って食べました。


普通に刺身として食べるよりも、相当おいしく

(いつもながら、自画自賛・・・)バクバク食べてしまいました!


そのおいしさに感動です!



【料理本に感謝!】


先の漬け丼は料理本のレシピを参考に作ってみました。


外れのないレシピを教えてくれる本と著者に感謝です!



【寝坊にチャンス!】


今日は休日でしたが、やりたいことがたくさんあったため、

いつも通り6時に起きて、アクティブに行くはずでした。


しかし、残念ながら、起きたのは8時・・・


ちょっと、ブルーになりましたが、

ゆっくり寝て、活動のためのエネルギーをチャージできたと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ミハエル・シューマッハのF1復帰は

現実のものとなるのかもしれません!


F1-Live.com改めESPN F1が伝えるところによると、

その可能性は高いように見えます。


復帰先として選んだチームは、

もちろん、先日から話題となっているメルセデスGPです。


もともと、メルセデス・ジュニアチーム出身の彼ですが、

現役時代にも何度かマクラーレンへの移籍が取り沙汰されながらも

結局、現実のものとならず、フェラーリに留まり続けました。


そんなミハエルが、この時点でメルセデスに復帰というのは、

ちょっと驚きなんですが、先のニュースがかなり具体的な内容のため

信じる気になったという感じです。


その内容とは、

1年契約で契約金は350万ユーロ(約4億5500万円)であり、

その後、メルセデスのブランド大使を務めるというものです。


早ければ、今週前半にも発表の運びとのこと。


メルセデスとしては、1955年以来のグランプリ復帰を飾るのに

F1史上最も成功を収めた7冠王者かつドイツ出身の英雄の復帰は

これ以上ない演出となるでしょう。


果たして、伝説の第2章がどんな形で続く事になるか、

不安の方が大きいのは自分だけでしょうか?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕は常にチームメイトを助けているし、


チームメイトはつねに僕を助けている



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1998年ルクセンブルグGP号)

【集中に感動!】


今日は、午後からお出かけの予定がありましたが、

どうしても片付けたい仕事があったため、

午前中は会社に休日出勤しました。


午後の予定が決まっているために、

かなり集中して取り組め、予定の業務を終わらす事ができました!


この集中力に感動です!



【会社に感謝!】


今日は、会社の休日にも関わらず、試験装置を使わせてもらいました。


おかげで、無事、確認作業を終える事ができました!


使わせてくれた事に感謝です!



【空き時間にチャンス!】


午後のお出かけの用事を済ませ、

夕食の時間まで、中途半端に時間があったため、

ショッピング街をブラブラしていました。


何気なく入ったかばん屋さんで、

最近必要を感じていた出張用に最適なバッグを見つけました!


たまには、こういう時間も良いもんだと、感じました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

昨年、バーニー・エクレストンが、

年間で一番勝利した者が年間王者であるべきとの主張から、

メダル制の採用を叫んで以来、

たびたび話題に挙がるポイントシステムですが、

来季に向けて変更が加えられる事が決定したようです!


これまでの、8位までに対して付与されていたポイントは、

10位までに与えられる事になりました。


そのポイントも、

1位10pt、2位8pt、3位6pt、4位5pt、5位4pt、6位3pt、7位2pt、8位1ptから、

1位25pt、2位20pt、3位15pt、4位10pt、5位8pt、6位6pt、7位5pt、8位3pt、

9位2pt、10位1ptへと大幅変更となりました。


個人的には7位を4ポイントにした方がバランスが良いと思いますが・・・


しかし、これで優勝と2位のポイント差が5ポイントと大幅に広がると共に

表彰台フィニッシュがより重要になります。


一方で、優勝かリタイヤかという

出入りの激しいドライバーには相当不利になります。


今回の変更は、

上位フィニッシュの重要性と下位チームも意識したポイント獲得台数拡大

のバランスを考えた末の結果なのでしょう。


背景には、出走台数の増加を理由に挙げていたりしますしね。


ただ、個人的には、かつての予備予選の時代ですら6位までしか入賞が

なかった事を考えると、バランスを逸脱しすぎの感は拭えません・・・


まぁ、来年1年間見てみないと、この判断の正当性に関して、

結論を下すには早すぎるとは思いますが。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

競って勝たなければ、


何の意味もない



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1998年ルクセンブルグGP号)

【ゴンに感動!】


今日、TVを見ていたら、サッカーのゴン中山が

トライアウトに挑戦というニュースをしていました。


そのインタビューの中で、

彼が”もっと、サッカーを上手くなりたい!”という発言をしていました!


驚きとともに、感動です!


何歳になっても、高みを目指すその気持ちを学ばせて頂きました!



【ペンに感謝!】


手帳に記入するペンは、0.3ミリの水性ボールペンを使っています。


多色選択式のペンで一番細いというのがその理由なんですが、

手帳に書き込みが多い自分としてはありがたい限りです。


開発してくれた人に感謝です!


でも、欲を言えば、もっと細いものも開発してくれると、

とてもありがたいです!



【不在にチャンス!】


上司が不在の中、問い合わせを頂きました。


話を聞いておらず、

これまでお会いした事もない方との調整が必要な案件でした。


こんな事がないよう、日頃から、

積極的に情報を取りに行く姿勢が必要だなぁと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

毎年、年が明けると、派手な演出と共に、

きらびやかにその年を戦うマシンが紹介されるチームの新車発表会。


来年は、ちょっと様子が違うかもしれません。


以前から、チーム運営費削減の一環として話し合われてきた事ですが、

全チームの合同発表会の実現が現実のものとなりつつあるようです。


FOTA(フォーミュラ・ワン・チームズ・アソシエーション)内では、

合意が取れているというこの案は、

来年1月末にバレンシア・サーキットで行われる合同テストの直前に

合同の発表会をやろうというものです。


ファンとしては、発表会会場の選択や、その演出などに

チームのカラーが現れる部分だっただけに残念な気はしますが、

そうも言ってられないというのは、良く分かります。


逆に、もし、一般の人が入場できる場所であれば、

発表会場に駆けつけたいと思うファンも多いのではないでしょうか?


何しろ、そこに行けば、全ての新車が見られる訳ですから!


とはいえ、問題がない訳ではなく、1月末というタイミングを考えると、

マシンを用意できないチームも存在するはずで、

そのチームはどうするのか、という事も考えないといけません。

(例年、開幕戦の地で発表するチームがあるくらいですしね・・・)


今後、全チームが納得できる細部の詰めに移るのでしょうが、

どんな発表会になるのか、ワクワクしますね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕に弱点があるかって?


怖いと思うことがあるかって?


とんでもない!



ミハエル・シューマッハ


(出典:GPX 1998年ルクセンブルグGP号)

【ボーナスに感動!】


今日は会社のボーナス支給日でした!


会社も厳しい状況の中、アップしてくれてました!


感動です!



【ボーナスに感謝!】


こんな状況の中、ボーナスを出してくれるだけでも感謝です!



【会議にチャンス!】


今日はこれまで、お会いした事ない方との会議がありました。


人脈を広げるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。