F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -123ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【自販機に感動!】


今日は、会社でお客さまをお迎えしての会議がありました。


お客さまにお出しする用のコーヒー等の飲み物が

自動販売機(ただし、料金の投入は不要)で準備されており、

その便利さに感動しました!


【打ち合わせに感謝!】


お客さまとの打ち合わせですが、

白熱し、盛り上がってしまったため、21時30分まで掛かってしまいました。


遅くまで、ご対応頂いたお客さまに感謝です!



【変更にチャンス!】


お客さまをお迎えする応接室の運用が変更になり、

お茶出し等も自分たちで行う必要がありました。

(そのために上記の自販機があるんですが。)


いろいろ変化していく中で、自分のやるべきことが増えて行きます。


更なる効率アップを考えるチャンスですね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

遂に、メルセデスGPのドライバーラインナップが決まりました!


ニコ・ロズベルグのチームメイトに

ミハエル・シューマッハが座ることが決定です!


これで、メルセデスの思惑通り、ドイツ人コンビで

新生メルセデスGPでの初年度を迎えることになったという事でしょうか。


しかも、ミハエルの復帰と言うことで、

ドイツは大盛り上がりなんでしょうかね?


ミハエルは、かつてメルセデス・ジュニア・チームの一員だったことから、

過去に何度もメルセデスの息のかかったマクラーレンへの移籍が

取り沙汰されては実現せずというのがありましたが、

今回は本物でしたね!


ミハエルの復活は、

おそらく自身がドライブする中で過去最強のマシンを得るであろう

ロズベルグにとっても良い刺激になるのではないでしょうか。


来年はレース中の給油が禁止となり、作戦の幅が狭くなりますが、

ミハエルとロス・ブラウンの7冠コンビがどんなレースを魅せてくれるのか

今から期待で一杯です!


来年は、若手、中堅、ベテランドライバーがぶつかり合う

もの凄いシーズンになりそうな予感ですね!


ワクワクが止まりませんっ!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

とにかく


起こってしまったことは


しょうがないよ



ミハエル・シューマッハ


(出典:GPX 1998年日本GP号)

【積極性に感動!】


仕事のお願いをする必要があり、

取り急ぎ先行で、メールで情報を伝えておきました。


打ち合わせがあったため、終わったら正式にお願いしようと思っていたら

なんと正式なお願い前にほとんど終わりまで進めてくれていました!


その積極性に感動しました!



【自主性に感謝!】


上記の通り、お願い前に

自主的に自分の課題として取り組んでくれた同僚がいました。


その対応に感謝です!



【新分野にチャンス!】


会社で対応している業務の中で、

これまでやっていなかった新分野に取り組む必要ができました。


新たな知識を手に入れるチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

アイルトン・セナの甥、

ブルーノが来年のカンポスのシートを獲得したことで、

”セナ”の名前がF1に戻ってくることが確定しています。

(一部で言われている参戦見送りを、カンポスがしなければですが・・・)


そして、それに応えるかのように(?)、

”プロスト”の名前も帰ってくるかもしれません。

しかも、親子で・・・


アラン・プロストは、チームの体制が大きく変わったものの、

引き続きルノーのチーム代表の候補に名前を連ねています。


どの程度の可能性があるかは分かりませんが、

再び、プロストがチームを率いることがあるのかも知れません。


一方で、アランの息子、

ニコラスもルノーの一員になることを狙っているようです。


といっても、彼の場合は、ドライバーとして。

そして、レースシートではなく、リザーブの方のようですが。


これまで彼の名前は、あまりF1界で聞かれてこなかった気がします。


しかし、ESPNF1によれば、28歳のニコラスは、

2008年のユーロF3000でのチャンピオン獲得を始め、A1GP、

ワールドシリーズbyルノー、ル・マン24時間などで活躍しているようです。


親父ほどの速さは期待できない気もしますが、

F1まで到達できると良いですね!

(プロストファンとしてはもちろん、応援します!)



今日もご愛読頂きありがとうございます。

タフなレースだったけど、


フィニッシュできた。


これが重要なんだよね



ジャン・アレジ


(出典:GPX 1998年ルクセンブルグGP号)

【自己ベストに感動!】


今日もジョギングをしました。


今日のコースはいつも60分を超えるコースで、

これまでの最高タイムでも64分くらい掛かっているコースでした。


ところが、めちゃめちゃ調子が良く、

なんと、なんと59分59秒!で走破できました!


微妙ですが、60分を切れて感動です!



【暖かさに感謝!】


夕方になって、買い物に行く用事がありました。


近所のコンビにまで、歩いて行ったのですが、もの凄い寒さでした!


家の中ではそこまでは感じなかったのに・・・

と思いながら、家の暖かさに感謝しました!



【非礼にチャンス!】


ジョギング中に、歩道ですれ違う人が端の方に避けて下さいました。


ただ、お礼を言うことができませんでした・・・


ここで、お礼を言えないとはいけないなぁと反省しました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年シーズンのドライバーズ、コンストラクターズのダブルタイトルを

獲得したブラウンGPを買収して成立したメルセデスGP。


チャンピオンを獲得したジェンソン・バトンは抜けたものの、

チームスタッフはほぼそのままに来季を戦う同チームに

力強いバックアップが加わったようです。


それは、ペトロナスがタイトルスポンサーに付いたこと!


ペトロナスと言えば、ザウバー時代から

今年のBMWザウバーに至るまでスポンサーを続けた企業であり、

以前は、チームが存続するならスポンサーも継続すると言われていた

マレーシアの国営企業です。


それが、一転して、メルセデスGPへと移ることになったという事です。


今年は、ヴァージンの支援で乗り切った感のあるブラウンですが、

来年はメルセデスに加え、ペトロナスの資金力も加わるという

非常に良い状況を作りつつありますね。


メルセデスの名の下に、まだまだ、スポンサーは付くかもしれません。


一方で、ちょっと心配なのは、ザウバーです。


プライベータに戻り、当てにしていた(?)ペトロナスに去られたチームが

どこまでの資金的パックアップを得られるかは未知数です。


小林可夢偉のフル参戦1年目は楽には行かなさそうですね・・・


とはいえ、こういうスポンサーの移動もF1の楽しみの一つですよね。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ポジションを上げるには


リスクを冒すことも大切だし、


挑戦してみる価値はあったと思う



ラルフ・シューマッハ


(出典:GPX 1998年ルクセンブルグGP号)

【アイスに感動!】


かみさんが、コンビニで花畑牧場の生キャラメルの入ったアイスを

買ってきてくれました!


おやつに食べると、

めちゃくちゃ濃厚でおいしいアイスでした!


感動しました!



【そうじに感謝!】


かみさんが、普段あまり掃除しない、

サッシのレール(?)部分の掃除をしてくれてました!


感謝です!



【混雑にチャンス!】


オートバックスに愛車のエンジンオイル交換に行ってきました。


朝一で行ったのですが、ちょっとだけ開店時刻に遅れたために

作業まで20分待ちする羽目に・・・


わずかな遅れが、ここまでの差を生むとは!


今後の行動に繋げて、効率良く行こう!と思いました。



今日もご愛読頂きありがとうございます。