F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -114ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【言葉に感動!】


社内で特許出願に向けた話し合いをしていました。


自分の考えたアイデアを膨らましていたのですが、

その会議の中で、

「これは良い特許になる」

とのお言葉を頂きました!


その言葉に感動しました!



【相談に乗って頂き感謝!】


上記の話し合いは、自分が特許に向けたアイデアに関しての

相談に乗って頂くための打ち合わせでした。


相談に乗って頂き、感謝です!



【漏れにチャンス!】


ある案件に関して、情報展開をメールでしたのですが、

宛先を漏らした方がいました。


その方が後で知り、クレームを頂いてしまいました。


送信前に、必要なアドレスが漏れなく入っているか、

もう少し注意深く確認しようと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

いよいよ残り少なくなってきた

2010年シーズンに向けたF1のイス取りゲーム。


今残っているシートで最も注目を集めているのは、

オーナーが代わったルノーのロバート・クビサのチームメイトでしょう。


先日は佐藤琢磨起用の可能性も報じられていましたが、

チームはセカンドドライバーに速さに加え、持ち込み資金を求めており、

今後の交渉は簡単では無さそうです。


そんな琢磨のライバルの一人と目されているのが、昨年GP2を

ニコ・ヒュンケンベルグ(ウィリアムズと契約)に次ぐ2位で終えた

ロシア人ドライバーのヴィタリー・ペトロフです。


彼が注目される最大の理由は速さよりも、その持ち込み資金の額です。


ESPNF1の記事によると、

その額はなんと1500万ユーロ(約19億円)にも上るそうです!


これだけの額が手に入ると分かっていれば、

資金に苦しむチームはぜひとも獲得したいドライバーになるでしょう。

(契約が履行されるかどうかがポイントですが・・・)


最低でも新興チームからのエントリは確実に見えますが、

果たして、初のロシア人F1ドライバーは誕生するのでしょうか?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

現在のF1では創造力が必要。


レギュレーションで縛られているからこそ、


エンジニアの創造力が必要なんだ



パット・シモンズ


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【アイデアに感動!】


会社で上司と一緒に会議をしていました。


ある制御に関して話し合いを行っていたのですが、

その上司が改良に向けてのアイデアをどんどん出してくれました!


その豊富なアイデアに感動です!



【お気遣いに感謝!】


会社である資料を提出しないといけなかったのですが、

他の業務に追われ、準備があまり進んでいませんでした。


期限まで、まだ時間的な余裕があったのですが、

提出先の担当の方が、心配して声を掛けてくれました。


お気遣い頂き、感謝です!



【イライラにチャンス!】


今日は、なぜか朝からイライラし易く、

ちょっとしたことにも腹を立てる始末でした・・・


そんなイライラを他人にぶつけてしまいました。


イライラ解消法を見つけておく必要がありそうです。

そう強く思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年シーズンでサプライズだったと言えるのは、

ブラウンGPの序盤の圧倒的な速さと終盤の失速具合、

そして、それと反比例するように

終盤速さを手に入れたフォース・インディアの大躍進でしょう!


開幕戦のオーストラリアGPの予選Q1を、

ジャンカルロ・フィジケラがトップから1.671秒差の18位で終えたのに対し、

ベルギーGPでは、同じくフィジケラが

なんとチーム創設以来初のポール・ポジションを獲得!


そのまま、レースも2位で初の表彰台を獲得するという

素晴らしい進化を遂げましたね。


そんなチームの進化を見て、

2010年もチームに留まるエイドリアン・スーティルが今後は

フォース・インディアとって有利な状況になるだろうと考えているようです。


昨年のFIAとFOTAとの話し合いの結果、

今後は予算削減が加速することが確定しています。


既存のトップチームは、コストカットに対応するためにチームの再編や

運営方法の再構築など

マシン開発以外にリソースを割く必要があります。


一方、フォース・インディアはこれまで通りのチーム運営をすれば良く、

効率的なマシン開発が行える、という訳です。


本当にこの通り事が運べば、

同チームがトップチームの一角を占めるのも夢ではない!?


そうすると、インドマネーの流入でF1が活気付きそうですね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

レースは


フィニッシュしてなんぼのもんだよ



パット・シモンズ


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【対応に感動!】


仕事で同僚に対して、期限的にちょっと無理なお願いをしてしまいました。


しかし、気持ちよく引き受けてくれました。


感動です!



【回答に感謝!】


お客さまに問い合わせをしていました。


その質問に対して、期限よりも早く回答を頂けました!


感謝です!



【ダラダラにチャンス!】


会社から帰宅して、基本的に毎日インターネットにアクセスします。


今日は、調べもの等で

ちょっとダラダラとブラウジングしてしまいました・・・


おかげで、やりたかったことができずじまいです。


やるべきことをやってから、

残った時間でブラウジングしようと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ある学校に、創立以来最高の成績を収めた

超優秀なミハエルくんという生徒がいました。


ミハエルくんは、その学校を卒業したと思われていましたが、

実は休学していただけで、今年から復学することになりました。


担任は、気心の知れたロス先生です。


ミハエルくんは

過去にも青組や紅組でロス先生の教えを受けた経験があり、

今回の復学もロス先生の強い要望から実現したのでした。


ということで、ミハエルくんのクラスはロス先生が担任の純銀組です。

このクラスは、昨年の最優秀成績のクラスでもあります。


純銀組には、すでにニコくんというクラスメイトがいました。

そして、ニコくんの出席番号3はすでに決定され、

学校に報告済みでした。


ミハエルくんは、これが気に入りませんでした。


今までのクラスでは、奇数の出席番号で優秀な成績を収めてきたため、

今回も同様に奇数番号が欲しいとロス先生にお願いしました。


ロス先生は困りました。


というのも、すでに報告済みの出席番号を変えるためには、

学校に申し出、許可を得る必要があるからです。


結局、優秀なミハエルくんが

少しでも休学前と同等の成績を収められるよう

ロス先生は学校の許可を取り付けて

ミハエルくんに奇数の出席番号3を与えることにしました。


これに怒ったのは、ニコくんです。


担任の先生がミハエルくんにひいきすることに腹を立て、

クラスのムードは最悪になってしまいました。


その結果、クラスメイト同士で協力することがなくなり、

昨年優秀だったクラスも、優れない成績を残すことになりました・・・


なんて、ことにならないといいなぁと思います。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

オレがここまで辿り着くことができたのは、


数え切れないぐらい


手助けしてくれた人々のおかげなんだ



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【早朝に感動!】


今日は、出張の都合で朝6時15分に出勤しました。


さすがに朝早かったため、通勤時の道路はめちゃめちゃ空いてました!


おかげで気持ちよく出勤でき感動です!


この時間に出勤し続けるのもありかなぁと真剣に考えそうになりました!



【運転に感謝!】


出張はクルマで行きました。


自分が運転しようと思っていたのですが、上司が代わってくれました!


感謝です!



【方向音痴にチャンス!】


はっきり言って方向音痴です。


上記の運転を代わって頂いたのも、そのためです。


クルマでの出張がストレスにならないように、

ポータブル・カーナビ購入計画を立てようと考えています!



今日もご愛読頂きありがとうございます。