怒ったところで
問題が解決するわけじゃない
アレッサンドロ・ザナルディ
(出典:GPX 1999年スペインGP号)
怒ったところで
問題が解決するわけじゃない
アレッサンドロ・ザナルディ
(出典:GPX 1999年スペインGP号)
【発表に感動!】
今日は、メルセデスGPの新車用カラーリングの発表が行われましたね!
カラーリングだけという微妙な発表ですが、
新シーズンがいよいよ近づいてきた!という感じがして良いです。
そん な思いも込めて、感動しました!
【相談に感謝!】
会社の上司に仕事上の相談に乗って頂きました。
直接の上下関係にはないのですが、親身に受け止めて下さいました!
感謝です!
【生産性の低い日にチャンス!】
今日は打ち合わせばかりで、生産性の低い一日でした。
今後は、出た方が良いような打ち合わせは出ずに、
参加がMUSTであるものだけに絞っていこうと思いました!
すぐにはできないかもしれませんが、
少なくともそれを意識して日々を過ごそうと思いました。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
知りませんでした!
今日のメルセデスGPの発表は
新車のお披露目とばかり思っていましたが、
実際は、新車用のカラーリング発表だったんですね・・・
もの凄いワクワクしてたのにっ!
とは言いながら、カラーリングについてのコメントなどさせて頂きます。
まず、メルセデスの放つマシンと言うだけあって、
当然、シルバーを基調とし、
一部に黒とペトロナス・グリーンが入るデザインとなっています。
シルバーは、メッキのようなメタリックのマクラーレンと違って、
写真で見るとマット(つや消し)加工?と思える仕上がりです。
(少なくとも、ノーズ先端のスリーポインテッドスターがある部分の黒は
マット加工のようです。)
シルバーの色味も淡い感じで、目立つマクラーレンとは正反対な感じ。
ある意味、地味なウエスト・マクラーレン・メルセデスな感じに
見えなくもないですね。
ところで、メルセデスGPの今年用のマシンですが、
以前、RB1と名付けられるとの報道もありましたが、
結局は、MGP W01と命名されたようです。
いや~、ホントにレッドブルとかぶらなくて良かった!
さて、そのMGP W01の本物のお披露目は、
2/1(月)からのバレンシア・テストになるみたいですね。
早く見たい!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
戦略?
スタートで前に出て勝つだけさ
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年スペインGP号)
【メッセージに感動!】
昨日、受講した勝間和代さんのセミナーの感想を
ツイッターでつぶやいてみました。
すると、なんと勝間さんからのダイレクトメッセージを頂きました!
感動です!
ちなみに、自分のツイッターのフォローをして頂ける方は、
下記URLをご参照願います。
【宅配業者さんに感謝!】
良くアマゾンで買い物をします。
大体、土日に届くようなタイミングで買うのですが、
宅配業者さんとリズムが合わず、基本的に不在票が入っていて、
再度来て頂くハメになります。
何度も来て頂き、感謝です!
【テキサスバーガーにチャンス!】
今日のランチはテキサスバーガーを狙っていました。
先日、チキンタツタを食べられなかった自分としては、
販売期間が終わる前にと思った次第です。
しかし、昼頃行った近くの店舗では、すでに当日分は売り切れ・・・
人気の凄さを思い知るとともに、
物事は臨機応変に対応しないといけないなぁと学べました!
今度行くときは、レギュラーメニューに切り替わる時間帯くらいに
ブランチで攻めます!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
ストーブリーグで早くから、
メルセデスGPやマクラーレンといった有力チームとの接触が噂されるも、
現在に至るまでレースシートを獲得できていないニック・ハイドフェルド。
現時点で残っているシートは、
ルノー、カンポス・メタ、USF1と限られた状況になり、
遂にハイドフェルドはレースシート獲得を諦めたようです・・・
現在残るシートは、基本的はペイドライバーが求められるシートであり、
また、トップチームのシートは消失したとして、
彼はメルセデスGPのリザーブシートの道を選択することにしたとの
マネージャーの発言が報道で流れていますね。
本当のところは、
1/25(月)の新車発表の場で合わせて公になると思われますが
事実であればちょっと寂しい話ですね。
クイック・ニックの愛称を持つ彼は一度も勝つ事が無く、
レースシートを手放すことになりそうです。
メルセデスGPとしては、
ハイドフェルドの獲得で、オール・ジャーマン体制を築くとともに、
万が一、ミハエル・シューマッハが不発に終わったとしても、
バックアップとして、有力なドライバーを押さえておきたい
という意図があるのではないでしょうか?
復活する人がある一方で、去る人もあるというのは、
実力の世界なんで仕方のないことでしょうけどね。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
オレは相手が誰であろうと、
態度を変えることはない
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年モナコGP号)
【セミナーに感動!】
勝間和代さんのセミナーに行ってきました。
”やればできる”がテーマのセミナーでしたが、全体を通しての話の中で、
新しい事 はほとんど失敗するが
成功した物だけを残してやり続ければいい
というようなことを感じ取りました。
また、成功するまでやり続ければ、失敗は無いとも。
考え方の問題でしょうが、そのような視点に感動しました!
【セミナーに感謝!】
上記セミナーは時間を延長してまでも、
勝間さんがいろいろと自分たちにメッセージを伝えてくれました!
大感謝です!
【親切できずにチャンス!】
電車に乗っていたら、とあるホームでおばあちゃんが
キョロキョロと行き先を探っている感じがありました。
近くに駅員さんがいたのですが、とくにサポートすることもなく、
おばあちゃんから尋ねることもなく。
そんな状況を電車の中から見るだけの人になってしまいました。
降りてでも、助けてあげれば良かったと後悔しました・・・
今後の行動に繋げようと思います!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
注目されていたシートの一つ、
トロ・ロッソのレースドライバーがようやく確定しました!
結論から言ってしまえば、
ハイメ・アルグエルスアリが昨年の後半に引き続いて、
今年もステアリングを握ることが決定したようです。
トロ・ロッソといえば、セバスチャン・ブエミの続投を早々に発表し、
アルグエルスアリに関しては、マネージャが契約締結を訴えていましたが
チームからの正式リリースが出ないことでいろいろな憶測が流れました。
その中で、最も注目されたのは、ブルーノ・セナがカンポス消滅の折には
移籍することが決定しているという話でしたね。
しかし、そんな憶測も結局はうわさ話の域を出ないまま、
最終的に、収まるところに収まったようです。
アルグエルスアリは史上最年少でのF1デビューを果たしましたが、
シーズン途中で、セバスチャン・ブルデーからシートを引き継いだことと、
シーズン中のテストが禁止されていたことから、
デビューシーズンは目立った活躍ができずにいました。
今回、2010年シーズンに関して、再びレースシートを与えられ、
シーズン前の走り込み後にチャンピオンシップに向かう事ができ、
ある意味彼の実力が明らかになるシーズンではないかと思います。
とはいえ、前半戦は未体験のコースが多いと思いますので、
ブエミに対して苦戦も予想されますが、
若さを活かし、急速学習で新生トロ・ロッソを盛り上げて欲しいものです!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
プロとして
ベストだと思える決断を
常にするつもりだ
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年サンマリノGP号)