こんな記事(Asahi.com)に、がi出ていたので、紹介します。

 

総務省関東管区行政評価局はこのほど、

マンション管理業者31社を対象に

「分譲マンション管理業務などに関する行政評価・監視」を実施したところ、

8割に当たる24業者で「マンション管理適正化法」を遵守していない事例などが

見つかったと発表した。

 

更に、国土交通省関東地方整備局がマンション管理業者登録簿と閲覧システムの内容を長期に渡り更新せず、

最新の届出内容が閲覧できない状態だったことも分かった。

 

評価局では、4月25日に関東地方整備局に対して所要の改善を求める旨を通知した。

 

この評価は、管理業者における法令遵守と管理組合に対する情報提供が適確に行われているかについて、

局管内で登録されている1,410業者から31業者を抽出して調査した。

 

適正化法施行後初めての調査で、06年12月~07年3月にかけて実施した。

 

法令を遵守していなかった内容は、

登録・登録事項の不備、重要事項説明などの不適格、財産の分別管理の不適切など。

 

具体的には、専任の管理業務主任者の変更など登録変更未届が18業者に上ったほか、

12業者で従業者証明書の未発行や記載事項の誤り、

10業者で閲覧書類の未作成などが分かった。

 

 

『ある種の人々の人生は、まるで安物の時計に似ています。
               だから彼らは信用されないのです。』

大量生産されている安物の時計に、高級時計(ロレックスのような)と

同等の正確さを期待することは非常にナンセンスです。

使われている材質だけでなく、職人の熟練度も全く違うからです。

それなのに、なぜか私たちは、最も大切なはずのパースナリティの形成には、

そのような情熱を注ぐことはしません。
自分のパースナリティほど、大切なものを放ったらかしにしてはいけません。

自分がなりたいと思う人物像を明確に決定し、

それに近づくように努力しなければなりません。

たとえ途中でつまずいたとしても、やる気を失ってはいけません。

望み通りのパースナリティを備えることは、
一生を費やして取り組むべき課題です。

幸いなことにパースナリティの形成は、

他のことと同様に、努力すれば努力するほど成果が出るものです。
(ナポレオン・ヒル財団)

昨日、ある研修をしました。 

 

2日間にわたり、みっちりとやりました。

受講した人は、本当に優秀な方々でした。

 

ありがとうございました。

 

私たちのブレインになってくれる優秀なスタッフを求めています。


断乎たる決意は不可能を可能とする。

行くところに道が開かれるのだ。

(谷口雅春著『生命の実相』頭注版第7巻より)

 

 

  

家を買うときには、情報収集が必要です。

 

物件の情報はもちろんですが、

売主の情報、物件の広い範囲の情報、災害や犯罪の情報・・・・・・。

 

焦らないで、落ち着いて行きましょう。 

 

不動産は、縁です。

 

 

 


家を買うときには、情報収集が必要です。

 

物件の情報はもちろんですが、

売主の情報、物件の広い範囲の情報、災害や犯罪の情報・・・・・・。

 

焦らないで、落ち着いて行きましょう。 

 

不動産は、縁です。

 

 

 


色んなこんなんが仕事をしていると起こる。

 

困難は魂を研く砥石である。

(谷口雅春著『青年の書』より)

 

でも、根性も要ります。

 

 

住宅は、自分の家族が幸せな人生を送るための「場」である。

 

家を買うときは、

自分や家族がどんな人生を送りたいかを考えてましょう。

 

優先するものを考えるのです。

 

 

 

いろんな人と会っていて思うことがある。

私はこんな人とは極力会わないことにしている。

(これは個人的な見解です。)


●口先だけの人(約束どおりに動けない人)

●直感的に合わないと感じる人

●違和感を感じる人

●大して実力も無いくせに偉そうに振舞う人

●イスに座ったときに股を大きく広げる人

 

皆さんはどうですか?

 

 

 


不動産を買うときに一番チェックすることが書いてあるのが、

「重要事項説明書」だ。


契約前に必ず、営業の方からいただいて、必ず、分からなくてもいいから

熟読すること。

そして、分からない点は、営業マンに聞き、説明してもらうこと。


夢を買うのは大事ですが、絶対に、焦って契約してはいけない。

 

ポイントとして、最後の方(特記事項等)から読むことである。

 

 

 

銀行なんか、所詮こんなものか?

ひどい話だ。

お客様を何と考えているのだろう?

 

大事な個人情報なんだ。

 

みなと銀行(兵庫県神戸市中央区)は十日、

個人ローン利用者の取引情報を管理する

「全国銀行個人信用情報センター」(全国銀行協会運営)に

延べ約1800人分のデータを誤入力していたと発表した。

すでに修正済みで、誤った情報を元に、

顧客が他の金融機関から融資を拒否されたとの苦情などは入っていないという。

 

誤情報が登録された期間は、昨年十一月十五日から約二カ月間。

昨年十月時点で返済の必要がなかったり、

返済請求される理由のない顧客の一部について

「請求に対する入金がない」と登録。

返済が滞った顧客については「全額入金された」と入力していた。