私とある友人の間で、ストレスが爆発することを「パーンする」という。
昨日、パーンした。
様々な責任感を抱える中で、
仕事、学業に対する完璧主義、一人暮らし故の家事の重圧、
やりたいことができないフラストレーション、
そんな私を尻目に能天気に生きる人間(必ずしも嫌いな人間だけではない)、
全てのものに対してイライラして、パーンした。
そして分かったこと:
彼は12時過ぎには助けてくれない
泣きすぎて、元々小さい目が更に0.7倍だった、今日。
イライラしたくなくて、なかなかベッドから抜け出せなかった。
全てを放り出したかった。
朝、彼からメールが来て少しやりとりしたけど、励ましの言葉も、伝わってこなかった。
彼に今回の「パーン」の悲惨加減が伝わっていない。
メールだと、私が伝えられないから。
文字にし尽くせないし、文字に起こしたくないから。
私のためにも、彼のためにも。
文字は残る。暗い文章は心に残る。
そして彼も今、テスト前で大変なのも、知ってる。
まだまだ、頼りきれない。
大切だから、尚更。
明日はちゃんと、笑えるだろうか。