【内容】
長年の宿敵であるモンスター・グラボイズを追い続けるバートのもとに、南アフリカの野生生物保護区の住民たちが襲われているとの情報が入る。バートは新たな相棒・トラヴィスと共にアフリカに飛ぶが、より巨大で凶暴なグラボイズが彼らを待ち受けていた。
【感想】
タイトルの意味が、あーそういうことなんですねっていう映画でした。
怪物退治の依頼なのに銃火器取り上げられるって無茶過ぎないか。
どっかの熊退治の猟友会に対する副議長よりはまだましだけどと思ってたらやっぱりヤバい奴。
なんでこの手の映画って悪者が多いんだろうか。
今回はヘリにミサイルと更に大がかりに。
あの武装があると普通は楽勝なんだけどな。
グラボイドも卵を守る(種をまもる)為に追いかけるって只の怪物じゃない生物らしさも出てきた。
回を追うごとに進化してるけどやっぱり1の時の衝撃はないかな。
でも世界中にあんなの現れたらヤバいよね。


