【内容】
霊が見える高校生・黒崎一護(福士蒼汰)は、ある日突然人の魂を食べる悪霊「虚(ホロウ)」に襲われる。そこへ死神を自称する少女・朽木ルキア(杉咲花)が現れ一護を救うために「虚」と戦うが、深手を負ってしまう。ルキアは、本来は人間に与えてはならない死神の力の一部を一護に与える。
【感想】
アクションやCGは思ったよりマシでした。
内容がっていうより全体的にダサショボい感じでキャストが合ってない。
原作と別人すぎる。
特に杉咲花は全然ルキアじゃない。
どうしてこうなった、誰が企画通したって思うような作品。
ブリーチ的な何か違うモノを見せられたみたいな。
俳優のファンにはいいけどブリーチの世界観が好きな人には残念な映画でした。


