【内容】
他界した母を復活させるべく錬金術でタブーとされる“人体錬成”を試みたエドワード(山田涼介)とアルフォンスの兄弟。錬成は失敗に終わり、エドワードは左脚を、アルフォンスは体全体を喪失するが、エドワードは自分の右腕と引き換えにアルフォンスの魂を鎧に定着させる。数年後、エドワードはなくした体の器官に機械鎧(オートメイル)を装着し国家錬金術師となり、“鋼の錬金術師”と呼ばれていた。兄弟は失ったものを取り戻すため、“賢者の石”を探す旅に出る。
【感想】
原作と比べてもアレな感じがしますが。
キャストは揃ってんだけどね。
山田くん一人が頑張ってるだけみたいな。
本田翼や蓮佛さんやフジオカさんらビジュはいいんだけどな。
内容どうのこうのより、なんか壮大なコスプレ劇を見せられてるような気がしました。
ぶっちゃけつまんなかったですね。
これファンの人でも評価分かれるんじゃないかなって思います。
自分にはキツかったな。


