【内容】

皇歴2017年。日本は神聖ブリタニア帝国によって支配され、地名はエリア11、日本人はイレヴンと呼ばれていた。人質だったブリタニア帝国の皇子ルルーシュは戦後正体を隠してエリア11で暮らしていたが、謎の少女C.C.と出会い、絶対遵守の力“ギアス”を手にする。力を得たルルーシュはブリタニアに復讐(ふくしゅう)するため、反逆者ゼロとしてレジスタンス・黒の騎士団を率い……。

 

【感想】

Vシリーズをよくまとめてた総集編第一弾だね。
知ってる人は思い出しながら深く感じれるし、初見の人でも分かるかなって作りだと思います。
初代ガンダムやヤマトの次ぐらいにうまく繋げてるんじゃないかなと。

若干TVと違いはありますが気にならない程度。

見直したい時にこれだと一気にみれるのはよき。

【内容】

20XX年。日本最南端沖で国籍不明の漁船20隻が発砲を開始し、波留間群島の一部を占領して海上保安庁の隊員を捕らえる。日本政府は、航空機搭載護衛艦いぶきをメインにした艦隊を派遣。お互いをライバルとして意識してきた航空自衛隊出身のいぶきの艦長・秋津竜太(西島秀俊)と海上自衛隊出身の副長・新波歳也(佐々木蔵之介)は、この未曽有の事態を収束しようとする。

 

【感想】

賛否の否の方が多かったような。
総理役の俳優さんの余計なひと言とかね。

原作好きなんで少しは期待してました。
でも緊張感もなく残念な仕上がりに。
改変がひどい上に話が軽すぎ。
あの国とか出せないのは百歩譲って分かるがそれにしても架空の新興国ってなんだよ。

エェっていう始まりから、はぁ?っていう終わりに唖然??
コンビニのシーンとオリジナルの記者は邪魔なだけ。
これが制作者主導の改悪っていうヤツか。

原作好きは見ない方がいいです。
全く別物です。
只、戦闘シーンだけはみれます。

原作はこんなちゃちい演出とかじゃなくてもっと深いテーマや考え方が軸とる骨太な内容なんで未読の人には是非みて欲しい。
 

【内容】

子供のころポケモンが好きだったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関する事件の捜査から戻らないままだった父親のハリーが、事故で亡くなったと同僚のヨシダ警部(渡辺謙)から知らされる。人間とポケモンが共存する街、ライムシティにある父親の部屋を訪れたティムは、人間の言葉を話す名探偵ピカチュウに遭遇。ピカチュウは、ハリーが生きていると確信していた。

 

【感想】

最初のカラカラからして上手く出来てました。期待感大です。

小ネタも満載でポケモン好きにはオススメっていうか好きならみなきゃダメでしょう^^

ポケモンバトル
ドラッグ
暴走リザードン
コイキング→ギャラドス
実験
等々ハイスピードな展開でずっと飽きないで見てられます。
ピカチュウの可愛いさが相まって最高な作品。

子供向けですが全編通して楽しい映画でした。
で、やっぱりミュウツーは最強