幸せ溢れる人生に♡
レイキスペースSoleilです
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本当のことがわからない
本当のことが言えないとき♡
本音を隠しているんだよね
すごく傷ついた昔の自分の
私は離婚を経験しているのですが
深いパートナーシップでは相手の
心の奥にある触れられたくないところに
ふと、触れてしまうことがあります
そしてその触れられたくないのと
同じものを、自分も持っている♡
(相手を責めてもスッキリしないのはココね♡)
さいきん「その先」へ行きたい
と思うことがあって
自分の"弱い"部分をセルフヒーリングして
やっと言語化できました
「こわい、つらい、やめて」
小さい頃の私は
この3つの言葉を言えなかった
(正確には、感情を表す言葉がわからなかった♡)
きっと、長女でポーッとして育った私は
周りの大人が「早くして、早く!」と
言いたくなるテンポだったのだと思います![]()
その時の感情が
「こわい、つらい、やめて」
(全然、拾い上げてみることがなかった気持ち)
大人になるメリットの一つは
言葉を使えるようになること♡
今だったらその感情に
「恐怖、困惑、安心感の欠如」と
名前をつけてあげられます
(名前をつける=「それ」を他と区別する
見て、明らめる)
感じたものに名前をつけることなく
モヤモヤ、嫌~な感じだけを抱えて
大人になって「感じる」がわからなくなる
そして、なにかの拍子に出てくると
(例えばパートナーがそれを見せてくれると)
動揺して、また押し込めたり。。
「出てきた」ということは、もう
それを見て、扱えるということ♡
"弱い"自分をちゃんと迎えにいってあげると
見てもらえなくて、相手をしてもらえなくて
そっぽを向いていたり拗ねていたのが
だんだん同じ方向を向くようになる
次のステップに進むときも
足を引っ張るのではなく
心強い応援団になってくれる
そうやって
自分をまるごと
味方につけていく♡
そのことを
自分を愛する
と言うのではないかな♡
素敵な週末をお過ごしください♡
