ニコライ・バーグマンのFLOWER BOX
昨日、6月27日は、次女とPトの10回目の結婚記念日。
この10年という節目を日本で迎えた彼ら。
大体、日本で結婚記念日を迎えることもこの先ないかもしれないしと、
ちょっとささやかなプレゼントを用意しました。。。。
これで~す!
↓このBOXを開けるとーーーー

ジャ~ン!

↓BOXの中には、バラやトルコキキョウ、カーネションなど、ピンクと白のお花がぎっしり!

ハイ、ニコライ・バーグマンのフラワーボックスでございます!
とってもゴージャスでオシャレ感いっぱい!
次女とPトは、南青山にある彼のカフェにも何度か行ったことがあり、バーグマンの大ファン。
バーグマンの名前も、次女に教えてもらって初めて知ったという経緯があり。。。
で、10周年にふさわしいギフトは何かと考えていたときに、ふっとひらめき、
ネットで捜したら、あら、おあつらえ向きなことに、
オンラインショップがあったのでした!
昨日の夕方、無事にデリバリーされて、
ステキなサプライズプレゼントになりました!ヾ(@^▽^@)ノ
この10年という節目を日本で迎えた彼ら。
大体、日本で結婚記念日を迎えることもこの先ないかもしれないしと、
ちょっとささやかなプレゼントを用意しました。。。。
これで~す!
↓このBOXを開けるとーーーー

ジャ~ン!

↓BOXの中には、バラやトルコキキョウ、カーネションなど、ピンクと白のお花がぎっしり!

ハイ、ニコライ・バーグマンのフラワーボックスでございます!
とってもゴージャスでオシャレ感いっぱい!
次女とPトは、南青山にある彼のカフェにも何度か行ったことがあり、バーグマンの大ファン。
バーグマンの名前も、次女に教えてもらって初めて知ったという経緯があり。。。
で、10周年にふさわしいギフトは何かと考えていたときに、ふっとひらめき、
ネットで捜したら、あら、おあつらえ向きなことに、
オンラインショップがあったのでした!
昨日の夕方、無事にデリバリーされて、
ステキなサプライズプレゼントになりました!ヾ(@^▽^@)ノ
韓流脳。。。。。
仕事で始まった韓流ドラマのウォッチングだが、
最近は、仕事以外でも、ハマる確率が増えてまして、
今、夢中で見てるのが、「コーヒープリンス1号店」(遅すぎるとか言わない)
で、今回は、その韓流の面白さを語るのではない。
韓流の弊害を語りたいのであります。
というのも、
先日、ずっと気になってた「裏切りのサーカス」をDVDで見たのですが、

これは、ごひいきゲイリー・オールドマンが初のオスカー候補となった作品でして、
しかも、大好きなコリン・ファースも出てるのよ。
内容は、多分、重め、暗めだろうと予想はしていたが、
いや、アナタ、こんなにわかりにくい展開だとは。。。。。(;´Д`)ノ
マジで自分の頭、疑いましたね。
だって、ちょっと目を離したら、もう、ちんぷんかんぷんよ。
しかも、フラッシュバックが多用されてて、
死んだはずの人が、何度も現れる。
さらに、人が多くて、
彼らの名前を覚えるのも大変な上に、
彼らにそれぞれ暗号が付いて、それで呼ばれることもあり。。。
話の展開が早すぎて、
誰のことを言ってるのかも呑み込めず。。。。。
ううぅ。。。。。(x_x;)
鑑賞後に、all cinemaなどのレビューを読んで、
確かに私と同じような感想の人が多かったので、
少しはほっとしたのだが、
いや、昔の私だったら、多少、難解な映画でも、
ちゃ~んと理解できてたんである!
ていうか、
「アナタ、あれが理解できなかったの?」
ってむしろ、得意になってるときもありましたっけね。(//・_・//)
そんな私が何故にこんな頭に。。。。。?
で、多分、
この原因は、韓流ドラマの見過ぎにあるのではないかと。。。。
こう書くと、韓流をバカにしてるように聴こえるかもしれないけど、
いや、そういうわけではなくね。
つまり、韓流を見るのと、映画を見るのとでは、
使う脳みその部分が違うってことなのよ。
だからこれを、ワタクシは「韓流脳」と呼んでいます。
ゲーム脳、とちょっと似てるかも。
ゲーム脳みたいに、脳の低周波の部分しか刺激されてないのかもね。
要は、あまり頭使わないから、そういう頭脳になっちゃう、ってことよ。
韓流の心地よさっていうのは、
1時間で1回分が終わる、
内容的に、難しいことはほとんどなく、
頭使わずに見ていられる。
それで、1度見始めると次の展開が気になって気になって、
目が離せない、
ほんとによくできたエンターテイメントなの。
ところが、洋画は、退屈なアクションとかは別にして、
ドラマはそれほど単純に筋書きができてない。
この人とあの人の関係は?とか、
あれがあって、これがあって、ハア、そう繋がるのか、
とか、色々と頭を使ってないと、わからない。
もちろん、今まで、
相当数の洋画を見てきたので、
そういうのは、フツーにやっていたわけだが、
ここ3年ほどは、洋画よりも韓流が主流になってしまったので、
自然、脳みその使い方も、そっちにシフトしちゃってるわけですよ。。。。
だから、
「裏切り~」みたいな、格別、複雑な映画を見ると、
も~う、てきめん!
いや、このままじゃいけない、と痛く感じた次第です。。。。
韓流ドラマは確かに楽しい、面白い、毎日が生き返る、
そういういい点はあるのですが、
そればっかりじゃね。
いい映画を、もっともっと見ないといけない。
いい映画から、知性や教養を磨かれることもあるので、
それも、必要なのですよ。
そう言いながら、
ああ、
「コーヒープリンス」の次回が気になって仕方ない、ワタクシよ。。。。(;^_^A

最近は、仕事以外でも、ハマる確率が増えてまして、
今、夢中で見てるのが、「コーヒープリンス1号店」(遅すぎるとか言わない)
で、今回は、その韓流の面白さを語るのではない。
韓流の弊害を語りたいのであります。
というのも、
先日、ずっと気になってた「裏切りのサーカス」をDVDで見たのですが、

これは、ごひいきゲイリー・オールドマンが初のオスカー候補となった作品でして、
しかも、大好きなコリン・ファースも出てるのよ。
内容は、多分、重め、暗めだろうと予想はしていたが、
いや、アナタ、こんなにわかりにくい展開だとは。。。。。(;´Д`)ノ
マジで自分の頭、疑いましたね。
だって、ちょっと目を離したら、もう、ちんぷんかんぷんよ。
しかも、フラッシュバックが多用されてて、
死んだはずの人が、何度も現れる。
さらに、人が多くて、
彼らの名前を覚えるのも大変な上に、
彼らにそれぞれ暗号が付いて、それで呼ばれることもあり。。。
話の展開が早すぎて、
誰のことを言ってるのかも呑み込めず。。。。。
ううぅ。。。。。(x_x;)
鑑賞後に、all cinemaなどのレビューを読んで、
確かに私と同じような感想の人が多かったので、
少しはほっとしたのだが、
いや、昔の私だったら、多少、難解な映画でも、
ちゃ~んと理解できてたんである!
ていうか、
「アナタ、あれが理解できなかったの?」
ってむしろ、得意になってるときもありましたっけね。(//・_・//)
そんな私が何故にこんな頭に。。。。。?
で、多分、
この原因は、韓流ドラマの見過ぎにあるのではないかと。。。。
こう書くと、韓流をバカにしてるように聴こえるかもしれないけど、
いや、そういうわけではなくね。
つまり、韓流を見るのと、映画を見るのとでは、
使う脳みその部分が違うってことなのよ。
だからこれを、ワタクシは「韓流脳」と呼んでいます。
ゲーム脳、とちょっと似てるかも。
ゲーム脳みたいに、脳の低周波の部分しか刺激されてないのかもね。
要は、あまり頭使わないから、そういう頭脳になっちゃう、ってことよ。
韓流の心地よさっていうのは、
1時間で1回分が終わる、
内容的に、難しいことはほとんどなく、
頭使わずに見ていられる。
それで、1度見始めると次の展開が気になって気になって、
目が離せない、
ほんとによくできたエンターテイメントなの。
ところが、洋画は、退屈なアクションとかは別にして、
ドラマはそれほど単純に筋書きができてない。
この人とあの人の関係は?とか、
あれがあって、これがあって、ハア、そう繋がるのか、
とか、色々と頭を使ってないと、わからない。
もちろん、今まで、
相当数の洋画を見てきたので、
そういうのは、フツーにやっていたわけだが、
ここ3年ほどは、洋画よりも韓流が主流になってしまったので、
自然、脳みその使い方も、そっちにシフトしちゃってるわけですよ。。。。
だから、
「裏切り~」みたいな、格別、複雑な映画を見ると、
も~う、てきめん!
いや、このままじゃいけない、と痛く感じた次第です。。。。
韓流ドラマは確かに楽しい、面白い、毎日が生き返る、
そういういい点はあるのですが、
そればっかりじゃね。
いい映画を、もっともっと見ないといけない。
いい映画から、知性や教養を磨かれることもあるので、
それも、必要なのですよ。
そう言いながら、
ああ、
「コーヒープリンス」の次回が気になって仕方ない、ワタクシよ。。。。(;^_^A

華麗なるギャツビー
ハイ、見てきました!
何たって、レオ映画ですから!
(何度も言ってると思いますが、レオ映画は必ず映画館に行く、と決めてるワタクシ)

今日はウィークデイですが、娘婿がオフの月火しか、私は自由になれないので、
今日、思い切って、朝10時からの回に。
センター南の映画館。
なんと、10人にも満たない入りでした。。。。。。(T_T)
平日の朝って、こんなもんなの?知らなかったよ~。
レオの映画は、「ジャンゴ」に続いて連続ですね。
ていうか、映画館に行ったのも、「ジャンゴ」以来。
最近の私としては、優秀な方じゃない?
さて、感想です。
いやはや、いやはや、
実に実に、VERY VERY バズ・ラーマンチックな映画だったわ。。。。
豪華絢爛!
荘厳華麗!
驚天動地!
色彩浪漫!
究極絵巻!
強烈至極!
燦然栄華!
(表現に困って、自作の四字熟語も織り交ぜ(;^_^A)

もうね、
「ロミオ+ジュリエット」
「ムーランルージュ」
はては「ダンシング・ヒーロー」
のシーンまでをも彷彿とさせる、
まさにバズ映画の集大成であった!
ワタクシ、2Dで見ましたが、
これ、3Dで見たら、どえらいこっちゃ!
あまりのきらびやか加減に、失神しちゃうかも!?
ていうのは、大げさにしても、
ま、このTOO MUCHぶりが、バズ・ラーマンの新骨頂でもあるので、
私は、全く、気になりませなんだ!
とにかく、これは、
そういう
きらびやかでゴージャスな世界観を存分に楽しめれば、
それでよしという、
実にエンターテイニングな作品なのですよ!
そういう意味で捉えれば、もうサイコー!
吹き替えというネックがなければ、3Dでも再見したいくらいである!
かつて、「華麗なるギャツビー」といえば、
ロバート・レッドフォードの白いスーツ(ほんとはピンクなんだっけね?)
のイメージしかなかったし、
あのときのミア・ファーローの
神経に触るような女性のイメージも
私は好きでなかった。。。。
大体、原作も読んでなかったし。。。。
(ロストジェネレーション作家は、ヘミングウェイしか読んでない。
フィッツは退屈そうで、読まず嫌いでしたね。。。)
そんなわけで、ギャッツビーには思い入れは何もなかったのだが、
逆に知識もまっさらだったので、
今回、オープニングから心を鷲掴みされた感じ!
大体、肝心のレオは、始まって30分ぐらい、出てこないのよ。
ウワサばかりで、みんなの期待と興奮がどんどん高まっていく演出なの。
それまで、ずっとトビー・マグワイアがナレーションも兼ねて、
本作の進行役をつとめているわけだが、

時々ね、彼がピーウィー・ハーマンみたいに見えたりなんかして、
ちょっと笑えるのよ。
3Dを意識した(トーゼンであるが)演出なので、
役者の顔もデジタル処理されているのか、
ときどき、顔の長さとかも違って見えたりね。
で、ようやく登場のレオ=ギャツビー。
(この登場シーン、思わせぶりに振り向いたりなんかして、これも笑えるのだが)
ああ、
それがそれが、、、、
老けたかぁ!?(x_x;)

それと、アナタ、もっとダイエットしなきゃダメだって!
あと5キロは体重を落として、臨んでほしかったよ。。。。ああ。。。。
いや、ステキに見えるシーンももちろん、ありますよ。
大体、「タイタニック」以来のロマンティックな役どころなわけですからね。。。。
ああ、それにしても、だ、
顔がね、膨らんでる、
だから、オジサンに見える。
ま、スチール写真を見て、一抹の不安はあったのだけど、
なんだかなあ。。。
「ジャンゴ」のときは、実に溌剌としてたんだけどね。
あれ、悪役だったから、上手くハマってたってこと?
レオよ、
もう39歳なんだし、
下手をすると、おじさん役者一直線よ。
ここは役者としての意地で、絶対にスリムにしなきゃ!
おばちゃん、白いスーツの前ボタンが飛ぶんじゃないかと、ハラハラしたわよ。。。。(@Д@;
ああ、しかし、もう遅かった。。。。
不安ついでに、
彼の最新作「THE WOLF OF WALL STREET」
のトレイラーも先ほど見てみたが、
このレオも太めでござんしたよ。。。。ああ。。。。
↓

ま、この話をいつまでしてても仕方ない。
で、ギャツビーとしてのレオであるが、
ま、この太めちゃん、おじちゃんムードを無視しながらも、
やはり上手い役者だからね、
それなりに、魅せますよ。
特にデイジー(キャリー・マリガン、可愛い!)との劇的再会シーンは
少年のように緊張した彼の演技がなかなか。
(髪の毛を整えて、再会に臨むところは、「恋愛小説家」のジャック・ニコルソンそっくりだったが。。。。)

それと、面白かったのは、
彼の過去作とオーバーラップするシーンなどもあるのね。
これはネタバレになるので詳しくは言わないけど、
「タイタニック」を思い出させるシーンもあるし、
「アビエイター」のハワード・ヒューズに通じるものもあったり。。。。
そういう意味では、いろんな楽しみ方があって、
映画ファンにはミスできない、
MUST SEE MOVIEですよ!
そうそう、サントラには入ってないけど、
ガーシュインの
「ラプソディー・イン・ブルー」
がとても印象的な、効果的な使われ方をしてるの。
実にステキで、
こういうセンスにも唸ります。。。。
これも、聴き逃さないようにね!
何たって、レオ映画ですから!
(何度も言ってると思いますが、レオ映画は必ず映画館に行く、と決めてるワタクシ)

今日はウィークデイですが、娘婿がオフの月火しか、私は自由になれないので、
今日、思い切って、朝10時からの回に。
センター南の映画館。
なんと、10人にも満たない入りでした。。。。。。(T_T)
平日の朝って、こんなもんなの?知らなかったよ~。
レオの映画は、「ジャンゴ」に続いて連続ですね。
ていうか、映画館に行ったのも、「ジャンゴ」以来。
最近の私としては、優秀な方じゃない?
さて、感想です。
いやはや、いやはや、
実に実に、VERY VERY バズ・ラーマンチックな映画だったわ。。。。
豪華絢爛!
荘厳華麗!
驚天動地!
色彩浪漫!
究極絵巻!
強烈至極!
燦然栄華!
(表現に困って、自作の四字熟語も織り交ぜ(;^_^A)

もうね、
「ロミオ+ジュリエット」
「ムーランルージュ」
はては「ダンシング・ヒーロー」
のシーンまでをも彷彿とさせる、
まさにバズ映画の集大成であった!
ワタクシ、2Dで見ましたが、
これ、3Dで見たら、どえらいこっちゃ!
あまりのきらびやか加減に、失神しちゃうかも!?
ていうのは、大げさにしても、
ま、このTOO MUCHぶりが、バズ・ラーマンの新骨頂でもあるので、
私は、全く、気になりませなんだ!
とにかく、これは、
そういう
きらびやかでゴージャスな世界観を存分に楽しめれば、
それでよしという、
実にエンターテイニングな作品なのですよ!
そういう意味で捉えれば、もうサイコー!
吹き替えというネックがなければ、3Dでも再見したいくらいである!
かつて、「華麗なるギャツビー」といえば、
ロバート・レッドフォードの白いスーツ(ほんとはピンクなんだっけね?)
のイメージしかなかったし、
あのときのミア・ファーローの
神経に触るような女性のイメージも
私は好きでなかった。。。。
大体、原作も読んでなかったし。。。。
(ロストジェネレーション作家は、ヘミングウェイしか読んでない。
フィッツは退屈そうで、読まず嫌いでしたね。。。)
そんなわけで、ギャッツビーには思い入れは何もなかったのだが、
逆に知識もまっさらだったので、
今回、オープニングから心を鷲掴みされた感じ!
大体、肝心のレオは、始まって30分ぐらい、出てこないのよ。
ウワサばかりで、みんなの期待と興奮がどんどん高まっていく演出なの。
それまで、ずっとトビー・マグワイアがナレーションも兼ねて、
本作の進行役をつとめているわけだが、

時々ね、彼がピーウィー・ハーマンみたいに見えたりなんかして、
ちょっと笑えるのよ。
3Dを意識した(トーゼンであるが)演出なので、
役者の顔もデジタル処理されているのか、
ときどき、顔の長さとかも違って見えたりね。
で、ようやく登場のレオ=ギャツビー。
(この登場シーン、思わせぶりに振り向いたりなんかして、これも笑えるのだが)
ああ、
それがそれが、、、、
老けたかぁ!?(x_x;)

それと、アナタ、もっとダイエットしなきゃダメだって!
あと5キロは体重を落として、臨んでほしかったよ。。。。ああ。。。。
いや、ステキに見えるシーンももちろん、ありますよ。
大体、「タイタニック」以来のロマンティックな役どころなわけですからね。。。。
ああ、それにしても、だ、
顔がね、膨らんでる、
だから、オジサンに見える。
ま、スチール写真を見て、一抹の不安はあったのだけど、
なんだかなあ。。。
「ジャンゴ」のときは、実に溌剌としてたんだけどね。
あれ、悪役だったから、上手くハマってたってこと?
レオよ、
もう39歳なんだし、
下手をすると、おじさん役者一直線よ。
ここは役者としての意地で、絶対にスリムにしなきゃ!
おばちゃん、白いスーツの前ボタンが飛ぶんじゃないかと、ハラハラしたわよ。。。。(@Д@;
ああ、しかし、もう遅かった。。。。
不安ついでに、
彼の最新作「THE WOLF OF WALL STREET」
のトレイラーも先ほど見てみたが、
このレオも太めでござんしたよ。。。。ああ。。。。
↓

ま、この話をいつまでしてても仕方ない。
で、ギャツビーとしてのレオであるが、
ま、この太めちゃん、おじちゃんムードを無視しながらも、
やはり上手い役者だからね、
それなりに、魅せますよ。
特にデイジー(キャリー・マリガン、可愛い!)との劇的再会シーンは
少年のように緊張した彼の演技がなかなか。
(髪の毛を整えて、再会に臨むところは、「恋愛小説家」のジャック・ニコルソンそっくりだったが。。。。)

それと、面白かったのは、
彼の過去作とオーバーラップするシーンなどもあるのね。
これはネタバレになるので詳しくは言わないけど、
「タイタニック」を思い出させるシーンもあるし、
「アビエイター」のハワード・ヒューズに通じるものもあったり。。。。
そういう意味では、いろんな楽しみ方があって、
映画ファンにはミスできない、
MUST SEE MOVIEですよ!
そうそう、サントラには入ってないけど、
ガーシュインの
「ラプソディー・イン・ブルー」
がとても印象的な、効果的な使われ方をしてるの。
実にステキで、
こういうセンスにも唸ります。。。。
これも、聴き逃さないようにね!
「ベニシアさん」を見る暮らし。
Q姫にはテレビを見せない主義の次女、
でも、「猫のしっぽカエルの手」だけは、別格!
とにかく、一家揃って、ベニシア・スタンレー・スミスさんの大ファンです!
(Pトまで、ときどき、ベニシアさんのエッセイを真似してくれます。
これが実は大受けなんですが。。。(;´▽`A``)

NHK-BSでのオンエアが終わってガッカリしてたら、
日曜夜6時からEテレでの再放送が始まっていたのですね。
で、今日は、それだけでなく、
夕方4時から「猫しっぽ」2回分の放送もあるとあって、
まさに絶好のベニシア日和!
初夏を迎えた京都・大原での田園ライフ、ほんと、いいなあ。。。。
新茶を楽しんだり、
つづら職人を訪ねたり、
茅葺き屋根を作る職人さんを訪ねたり、
いつもながら、日本の古くて良いものに惹かれるベニシアさん。
ほんとに素晴らしい!
つづら、そういえば、昔、青山の祖父母の家の押し入れに眠っていました。
懐かしい!
現在、日本でつづらを作るのは、今回紹介された、京都在住の方のみですってよ!
抹茶入りの抹茶クッキー、美味しそうでしたね!

それにしても、姫は、ベニシアさんを飽きることなく、ずっと見てる。
4歳にして、アニメを見ずに、こんな番組を夢中で見る子供、他にいるかしらね!?
実際、「ファインディング・ニモ」「トイストーリー」など今までトライしたDVDもあるけど、
「怖い!」と言うのです。
でも、ベニシアさんの番組は、大好き。
彼女の優しい雰囲気や、心なごむ番組内容が、
小さな子にも心地いいらしい。
じいっと、興味深そうに見ている様子が、もう、ピュアすぎて、
私には可愛くてたまらない!
ところで、ベニシアさんの暮らしが、映画になったんですって!
知らなかったわ!

この秋、シネスイッチ銀座ほかでロードショーですよ!
楽しみ!!!
でも、「猫のしっぽカエルの手」だけは、別格!
とにかく、一家揃って、ベニシア・スタンレー・スミスさんの大ファンです!
(Pトまで、ときどき、ベニシアさんのエッセイを真似してくれます。
これが実は大受けなんですが。。。(;´▽`A``)

NHK-BSでのオンエアが終わってガッカリしてたら、
日曜夜6時からEテレでの再放送が始まっていたのですね。
で、今日は、それだけでなく、
夕方4時から「猫しっぽ」2回分の放送もあるとあって、
まさに絶好のベニシア日和!
初夏を迎えた京都・大原での田園ライフ、ほんと、いいなあ。。。。
新茶を楽しんだり、
つづら職人を訪ねたり、
茅葺き屋根を作る職人さんを訪ねたり、
いつもながら、日本の古くて良いものに惹かれるベニシアさん。
ほんとに素晴らしい!
つづら、そういえば、昔、青山の祖父母の家の押し入れに眠っていました。
懐かしい!
現在、日本でつづらを作るのは、今回紹介された、京都在住の方のみですってよ!
抹茶入りの抹茶クッキー、美味しそうでしたね!

それにしても、姫は、ベニシアさんを飽きることなく、ずっと見てる。
4歳にして、アニメを見ずに、こんな番組を夢中で見る子供、他にいるかしらね!?
実際、「ファインディング・ニモ」「トイストーリー」など今までトライしたDVDもあるけど、
「怖い!」と言うのです。
でも、ベニシアさんの番組は、大好き。
彼女の優しい雰囲気や、心なごむ番組内容が、
小さな子にも心地いいらしい。
じいっと、興味深そうに見ている様子が、もう、ピュアすぎて、
私には可愛くてたまらない!
ところで、ベニシアさんの暮らしが、映画になったんですって!
知らなかったわ!

この秋、シネスイッチ銀座ほかでロードショーですよ!
楽しみ!!!

