真夏の昼下がりに、楽しいランチョン!
今日の深夜にバリに戻るMちゃんと
Mちゃんのママ、
それにC代、
と次女の小学校時代からの親友たちを招いて、
楽しいランチ!
Mちゃんと、今年の秋にアメリカに移住する次女は
またいつ会えるかわからないので、
昨日も二子でランチョンして、二日連ちゃんでのイベントです。
Mちゃんのママが作ってきてくれたお稲荷さんと
こちらで用意したのは、
茶豆
サラダ2種
ナスとトマトとアンテョビーのパスタ
ナスの素揚げ冷浸し(あっ、写ってない(゜д゜;))
それと、
昨日の夜作って冷やしておいた
カボチャのクリームスープ(これも写ってませんね(;^_^A)
それにランチビール、スパークリングワイン!


デザートは、こちら。
C代ママ手作りのストロベリーアイスがまたも美味でした!

Mちゃんのママ、
それにC代、
と次女の小学校時代からの親友たちを招いて、
楽しいランチ!
Mちゃんと、今年の秋にアメリカに移住する次女は
またいつ会えるかわからないので、
昨日も二子でランチョンして、二日連ちゃんでのイベントです。
Mちゃんのママが作ってきてくれたお稲荷さんと
こちらで用意したのは、
茶豆
サラダ2種
ナスとトマトとアンテョビーのパスタ
ナスの素揚げ冷浸し(あっ、写ってない(゜д゜;))
それと、
昨日の夜作って冷やしておいた
カボチャのクリームスープ(これも写ってませんね(;^_^A)
それにランチビール、スパークリングワイン!


デザートは、こちら。
C代ママ手作りのストロベリーアイスがまたも美味でした!

最近見たDVDとか、「Xファクター」のお話。。。。
全国的にお盆WEEKとなってますね。
私も、明日、お休みをもらいました。
で、この暑さで、映画館に行く気もなくて、
もっぱらDVD生活のワタクシ。
つい先日は、
ダニエル様とレイチェル・ワイズがくっつくきっかけとなった
「ドリームハウス」を見たわ!

(ナオミ・ワッツも出てきまっせ!)
これ、世間的な評価はどうなんだろう。
実は、これって、昔々のM・ローク映画と、ニコール・キッドマン映画、
2本を掛け合わせてない?
(って、これでわかっちゃった人いる?うう~っ、ネタバレしちゃった?( ̄_ ̄ i))
(→気になる方には、下の方でネタバレヒント、してますよ!)
でも、その後にひとひねりあるので、
最後はちょっと感動。。。。
そこは、さすが、ジム・シェリダン監督だからね。。。。。
しかし、ダニエルって、リスキーな役を平気でやる人ね。
そこ、好きですけどね。。。
(ダニエル、最大のリスキー映画は、こちらを見て!→カコ記事)
それと、全編早送りするほどガッカリだったのが、
トム・クルーズがロックスターになって歌う!ていうのが売りだった
「ロック・オブ・エイジズ」

これは、ほんとにひどかった。。。。Y(>_<、)Y
とにかく、話が古くさすぎて、退屈すぎて、
最新の映画とはとても思えん!
マジで、80年代あたりのダサい空気感が充満!
気がついたら、早送りボタンを押してた。。。。(・_・;)
大体、主演のジュリアン・ハフは主演をつとめる器じゃない。
(彼女、一時はライアン・シークレストの恋人だったらしいけど。。。。。
どうでもいいけど、この2人、年齢差14歳だって!)
監督は「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマンだから、ちょっとは期待したけど、
このセンスのなさ、信じられない。。。。
お次、公開時から話題を集めていたフランス映画「最強のふたり」

これは、よかった!
実話ベースの作品で、
これは絶対きれいごとに描いてるよね、
と思いつつも、主役2人のチャーミングな魅力にどんどん惹き付けられていくの!
フランソワ・クリュゼとオマール・シーの笑顔が、観るものに元気を与えてくれる、
近頃、最強の映画!
さすが、何事も大人にキメるおフランスらしい、見事な仕上がりだったわ!
で、おととい借りてきてハマり始めたのが、
「シャーロック」でござんす!

ハイ、みなさま大絶賛の
ベネディクト・カンバーバッチに
ようやく私も気づいた!
この個性、得難い!
このシリーズ、色々とテレビ賞を受賞しているらしいが、
いや、それもナットク!
オリジナリティあふれてて、見応え十分よ。
で、ずっと地味~に見ているのが、そうよ、「Xファクター」よ。。。。。。
でも、昨年みたいにレビューを書く気にならないのは、
ケバいステージ演出にもう食傷気味でね。。。
どの候補者も、今イチか今ニ、今サン?
ちょっといいなと思ったヴィノ・アランだけど、
(何とベスト8でまさかの脱落!)
声はいいけど、
全体のパッケージとして見たときに、
アーティスト性は感じられないしね。
彼だけじゃなくて、
テイト・スティーブンスも
シーシー・フライも
ダイアモンド・ホワイトも
どうも、一昔前のシンガーのようなマイナー&垢抜けないムードをまとってない?
あと、安っぽいステージ演出のせいで、
彼らのパフォーマンス自体が盛り上がらないっていうのもあるかも。。。。
どうしても、アメアイと比較しちゃって悪いけど、
(アメアイの子たちが、回を重ねるごとに、ゴージャスに変身していくのに比べて。。。)
誰にも感情移入できないの。
(去年はあんなに熱くなったのに、とか言わない)
でも、ま、これもアメリカのショービズの一面、として見れば、
一応、見続けることはできるけどね。
でも、録画して見てるので、
限りなく「早送り」で見てます!


↓
で、「ドリームハウス」のネタバレヒントは、
これ!
↓

(ヒント、ちゃう!)
あっ、失礼しました。(;´▽`A``
ネタバレヒントはこちら!
↓
ミッキー・ロークの「エンゼルハート」と、ニコール・キッドマンの「アザーズ」よ!
どこがって?
それは、本編を見てくださいませ!
私も、明日、お休みをもらいました。
で、この暑さで、映画館に行く気もなくて、
もっぱらDVD生活のワタクシ。
つい先日は、
ダニエル様とレイチェル・ワイズがくっつくきっかけとなった
「ドリームハウス」を見たわ!

(ナオミ・ワッツも出てきまっせ!)
これ、世間的な評価はどうなんだろう。
実は、これって、昔々のM・ローク映画と、ニコール・キッドマン映画、
2本を掛け合わせてない?
(って、これでわかっちゃった人いる?うう~っ、ネタバレしちゃった?( ̄_ ̄ i))
(→気になる方には、下の方でネタバレヒント、してますよ!)
でも、その後にひとひねりあるので、
最後はちょっと感動。。。。
そこは、さすが、ジム・シェリダン監督だからね。。。。。
しかし、ダニエルって、リスキーな役を平気でやる人ね。
そこ、好きですけどね。。。
(ダニエル、最大のリスキー映画は、こちらを見て!→カコ記事)
それと、全編早送りするほどガッカリだったのが、
トム・クルーズがロックスターになって歌う!ていうのが売りだった
「ロック・オブ・エイジズ」

これは、ほんとにひどかった。。。。Y(>_<、)Y
とにかく、話が古くさすぎて、退屈すぎて、
最新の映画とはとても思えん!
マジで、80年代あたりのダサい空気感が充満!
気がついたら、早送りボタンを押してた。。。。(・_・;)
大体、主演のジュリアン・ハフは主演をつとめる器じゃない。
(彼女、一時はライアン・シークレストの恋人だったらしいけど。。。。。
どうでもいいけど、この2人、年齢差14歳だって!)
監督は「ヘアスプレー」のアダム・シャンクマンだから、ちょっとは期待したけど、
このセンスのなさ、信じられない。。。。
お次、公開時から話題を集めていたフランス映画「最強のふたり」

これは、よかった!
実話ベースの作品で、
これは絶対きれいごとに描いてるよね、
と思いつつも、主役2人のチャーミングな魅力にどんどん惹き付けられていくの!
フランソワ・クリュゼとオマール・シーの笑顔が、観るものに元気を与えてくれる、
近頃、最強の映画!
さすが、何事も大人にキメるおフランスらしい、見事な仕上がりだったわ!
で、おととい借りてきてハマり始めたのが、
「シャーロック」でござんす!

ハイ、みなさま大絶賛の
ベネディクト・カンバーバッチに
ようやく私も気づいた!
この個性、得難い!
このシリーズ、色々とテレビ賞を受賞しているらしいが、
いや、それもナットク!
オリジナリティあふれてて、見応え十分よ。
で、ずっと地味~に見ているのが、そうよ、「Xファクター」よ。。。。。。
でも、昨年みたいにレビューを書く気にならないのは、
ケバいステージ演出にもう食傷気味でね。。。
どの候補者も、今イチか今ニ、今サン?
ちょっといいなと思ったヴィノ・アランだけど、
(何とベスト8でまさかの脱落!)
声はいいけど、
全体のパッケージとして見たときに、
アーティスト性は感じられないしね。
彼だけじゃなくて、
テイト・スティーブンスも
シーシー・フライも
ダイアモンド・ホワイトも
どうも、一昔前のシンガーのようなマイナー&垢抜けないムードをまとってない?
あと、安っぽいステージ演出のせいで、
彼らのパフォーマンス自体が盛り上がらないっていうのもあるかも。。。。
どうしても、アメアイと比較しちゃって悪いけど、
(アメアイの子たちが、回を重ねるごとに、ゴージャスに変身していくのに比べて。。。)
誰にも感情移入できないの。
(去年はあんなに熱くなったのに、とか言わない)
でも、ま、これもアメリカのショービズの一面、として見れば、
一応、見続けることはできるけどね。
でも、録画して見てるので、
限りなく「早送り」で見てます!


↓
で、「ドリームハウス」のネタバレヒントは、
これ!
↓

(ヒント、ちゃう!)
あっ、失礼しました。(;´▽`A``
ネタバレヒントはこちら!
↓
ミッキー・ロークの「エンゼルハート」と、ニコール・キッドマンの「アザーズ」よ!
どこがって?
それは、本編を見てくださいませ!
クラウディア・カルディナーレのこと!
つい2,3日前、eiga.comでクラウディア・カルディナーレの近影(?)を見て、
正直、ちょっとショックでした。。。。
↓

ま、御年75歳なのでね、仕方ないですけど、
明らかにどっかいじってる感じだし、
昔日の面影いまいずこ、でしたね。。。
こっちも同じように年とってるので、あまり大きな声では言えないですけど、
歳月って残酷。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
いや、昔のカルディナーレっていえば、ほんとにステキだったのよ。
頭文字をとってCCって呼ばれてましたよ、
ブリジット・バルドーがBB(ベベ)だった時代ね。
私はジャック・ペランと彼女が共演した
「鞄を持った女」
で初めて彼女をスクリーンで見たけど、
女優というより、そのへんにいるおねえさんという感じでした。
草むらでオシッコをするシーンがあるんだけど、
そういうのが自然にできちゃう女優さんだった。
当時、彼女のこと、
土の匂いがする女優
というような表現をする人もいましたね。
それから、何といっても
ジョージ・チャキリスと共演した「ブーベの恋人」ね。

これは、全編が、彼女のための映画だった!
大きな眸が強烈な魅力で、
女性が見ても、可愛くて、いじらしくて、
芯の強い美しさに思わず惹き込まれ。。。。
映画の中で特に印象に残ってるのは、
ブーベに靴を買ってもらうシーンだったな。
とてもうれしそうな表情をするんだけど、
ほんとに可愛らしくて、忘れられない。
この主題歌も日本で大ヒットしたのよ。
CCは、その後、ハリウッドに進出したけど、
無理にアメリカナイズされて、
それは本来の彼女とは対極のものだったから、
成功したとは言いがたい。
彼女の最盛期は、アメリカ進出前、60年代だったといえるかな。
ピエトロ・ジェルミの「刑事」
ルキノ・ヴィスコンティの「若者のすべて」「山猫」
フェリーニの「81/2」
あの頃は、ヨーロッパ映画も熱かったよなあ。。。
そういえば、これはトリビアですが、
CCは結婚せずに20歳前に男の子を生んでいたの。
でも、それを公表したのは、
息子が12歳ぐらいになってから、だったのね。
あのときは日本でも話題になって
映画雑誌に大きな特集が組まれたぐらい。
今じゃあ、誰も驚かないし、
未婚で生んだ子を自分の弟妹と偽る
ということも、あまりないかも。
やはり、60年代、70年代は、そういう意味では
まだまだ保守的だったのね。。。。
私の想い出ノートでした。。。。。
正直、ちょっとショックでした。。。。
↓

ま、御年75歳なのでね、仕方ないですけど、
明らかにどっかいじってる感じだし、
昔日の面影いまいずこ、でしたね。。。
こっちも同じように年とってるので、あまり大きな声では言えないですけど、
歳月って残酷。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
いや、昔のカルディナーレっていえば、ほんとにステキだったのよ。
頭文字をとってCCって呼ばれてましたよ、
ブリジット・バルドーがBB(ベベ)だった時代ね。
私はジャック・ペランと彼女が共演した
「鞄を持った女」
で初めて彼女をスクリーンで見たけど、
女優というより、そのへんにいるおねえさんという感じでした。
草むらでオシッコをするシーンがあるんだけど、
そういうのが自然にできちゃう女優さんだった。
当時、彼女のこと、
土の匂いがする女優
というような表現をする人もいましたね。
それから、何といっても
ジョージ・チャキリスと共演した「ブーベの恋人」ね。

これは、全編が、彼女のための映画だった!
大きな眸が強烈な魅力で、
女性が見ても、可愛くて、いじらしくて、
芯の強い美しさに思わず惹き込まれ。。。。
映画の中で特に印象に残ってるのは、
ブーベに靴を買ってもらうシーンだったな。
とてもうれしそうな表情をするんだけど、
ほんとに可愛らしくて、忘れられない。
この主題歌も日本で大ヒットしたのよ。
CCは、その後、ハリウッドに進出したけど、
無理にアメリカナイズされて、
それは本来の彼女とは対極のものだったから、
成功したとは言いがたい。
彼女の最盛期は、アメリカ進出前、60年代だったといえるかな。
ピエトロ・ジェルミの「刑事」
ルキノ・ヴィスコンティの「若者のすべて」「山猫」
フェリーニの「81/2」
あの頃は、ヨーロッパ映画も熱かったよなあ。。。
そういえば、これはトリビアですが、
CCは結婚せずに20歳前に男の子を生んでいたの。
でも、それを公表したのは、
息子が12歳ぐらいになってから、だったのね。
あのときは日本でも話題になって
映画雑誌に大きな特集が組まれたぐらい。
今じゃあ、誰も驚かないし、
未婚で生んだ子を自分の弟妹と偽る
ということも、あまりないかも。
やはり、60年代、70年代は、そういう意味では
まだまだ保守的だったのね。。。。
私の想い出ノートでした。。。。。
「蒼のピアニスト」DVD、リリースされてますよ!
仕事でどっぷりと漬かっていた「蒼ピ」。
そろそろ、仕事的にはお別れのとき、近づく~!涙!泣!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ああ、ワタクシにとっては、ジフニのことを原稿に書けるだけで、
至福のひとときでござんした~!
で、ここで告知し忘れちゃったけど、
8月2日、DVDリリース開始されてますよ!
とにかく、美しい貴公子のような、カリスマ、ジフニ様。
愛を信じきっていたピュアな天才ピアニストが、
愛に裏切られ、愛を奪われて、
苦しみと哀しみの中で、
復讐の人生を選択していくのーーー
氷のような冷たさで
母親や弟を陥れていく、
その魔性の魅力がすごい!
なんで、私、こんなにドキドキしてるの!(;´▽`A``
って感じだったわ!
すべてのシーンが一瞬も見逃せません。
皆さん、レンタル店に急いでよ!
そろそろ、仕事的にはお別れのとき、近づく~!涙!泣!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ああ、ワタクシにとっては、ジフニのことを原稿に書けるだけで、
至福のひとときでござんした~!
で、ここで告知し忘れちゃったけど、
8月2日、DVDリリース開始されてますよ!
とにかく、美しい貴公子のような、カリスマ、ジフニ様。
愛を信じきっていたピュアな天才ピアニストが、
愛に裏切られ、愛を奪われて、
苦しみと哀しみの中で、
復讐の人生を選択していくのーーー
氷のような冷たさで
母親や弟を陥れていく、
その魔性の魅力がすごい!
なんで、私、こんなにドキドキしてるの!(;´▽`A``
って感じだったわ!
すべてのシーンが一瞬も見逃せません。
皆さん、レンタル店に急いでよ!
夏休みのイベント!
Q姫は、今、夏休みのまっただ中!
今年は、去年のような軽井沢3泊などという贅沢なステイは無理。
(Q王子もまだ小さいしね)
でも、ちょっとは夏休み気分を!
ということで、今日は日比谷公園まで車で遠出。

ランチは、松本楼にて!


ここは100年以上の歴史を誇る、伝統のレストランですが、
東京生まれ、東京育ちながら、
今まで1度もチャンスがなくて、
私がここを訪れるのも初めて!
でも、さすが老舗です。
サービスも上等。
お料理も上等。


で、緑に囲まれたテラス席は、
ちょいと軽井沢気分!
(下4枚は、HPからお借りしました、ちなみにケーキは食べてません!)

とても、いい時間を過ごせました!
そのあと、
日比谷公園を散策して、
ソニービルの前のアクアリウムでお魚たちを鑑賞し、

四丁目の交差点まで歩いて、
鳩居堂にて絵はがきを買い求め、
みゆき通りあたりを歩いて、
帝国ホテルのロビーでお茶して、
銀座をたっぷりと満喫!
姫と次女にも、
日本の夏休みのいい思い出が刻まれたことでせう!
今年は、去年のような軽井沢3泊などという贅沢なステイは無理。
(Q王子もまだ小さいしね)
でも、ちょっとは夏休み気分を!
ということで、今日は日比谷公園まで車で遠出。

ランチは、松本楼にて!


ここは100年以上の歴史を誇る、伝統のレストランですが、
東京生まれ、東京育ちながら、
今まで1度もチャンスがなくて、
私がここを訪れるのも初めて!
でも、さすが老舗です。
サービスも上等。
お料理も上等。


で、緑に囲まれたテラス席は、
ちょいと軽井沢気分!
(下4枚は、HPからお借りしました、ちなみにケーキは食べてません!)

とても、いい時間を過ごせました!
そのあと、
日比谷公園を散策して、
ソニービルの前のアクアリウムでお魚たちを鑑賞し、

四丁目の交差点まで歩いて、
鳩居堂にて絵はがきを買い求め、
みゆき通りあたりを歩いて、
帝国ホテルのロビーでお茶して、
銀座をたっぷりと満喫!
姫と次女にも、
日本の夏休みのいい思い出が刻まれたことでせう!