アメリカンアイドルシーズン15 #8 グループ審査
昨日に続いて、さあ、アメアイ最高のハイライト、波乱のグループ審査!
今日もまばたきしてる間に、
どんどん進んでいきますよ~
このグループ審査で初めて見る顔がいっぱい。
それと、忘れていた人が、あ、残ってる、って確認したり、
逆に、
地方予選で時間を割いていたのに、
ここでは、ほとんど出てこない、とか、
いろいろありすぎて、
ほんとに目まぐるしいわ!
☆お騒がせ組
一番の見どころは、毎回いるよ、お騒がせコンテスタントたち。
今までも、セルフィッシュな子たちが、色々出てきては、
失笑のツボとなったり、
いろんな人がいるんだなあと、人生勉強させてもらったり、
ありましたけど、
今回、いきなり、期待の星(だと思っていた)ポー・スコットが自ら脱退!
(@_@)(@_@)(@_@)
これには、開いた口が塞がらない!
一体、何があったの?
あんなに姉と家族一体になって応援していたのに、
とてもイイ感じで行けそうだったのに、
なんで、こうもアッサリと諦めたんだ!?
(番組側と何かあったの?、って逆に勘ぐりたくなるわ(^_^;))
この他、勘違い女が仕切り役になって、チームを乱しちゃう見本として、
今回は、エリーズとかリンジーが、目立ってましたね。
それから、これも多いのが、
おせっかいな“ママ”。(+_+)
ここでは、アナタリアのママが、まあ、強気なことったらない!
彼女が口出ししたせいで、チームは分裂!
でも、
新しいメンバー、ダルトン、カシーと組んで、何と全員合格!
アナタリアが抜けた元チームのアンドリュー、ソニカ、ステファニーも合格!
ママの言うことを聞いてよかった、のかも!?(;´▽`A``
☆“Just Trent”
前日、伝染性疾患を圧して、見事に歌い上げたトレント。
素晴らしいパフォーマンスで合格したものの、
感染ったら大変、
と誰もチームを組んでくれず。
仕方なく、前例のない、ひとりグループを組んで、
ステージに立つ。
まさに捨て身、だけど、またも見事なパフォーマンス!
合格は当然でしょう!
彼は今シーズンのアメアイの星だからね、絶対に勝ち残ってよね!
☆本日のハイライト
そして、今日、一番光っていたグループは、
マニー、メイリー、クリスチャン!
3人の最高のハーモニーに陶酔すると同時に、
マニーのグルーヴ感、
何ともいえない心地よさと幸福感に包まれた!
みんなの持ち味が最大限に発揮されて、
エネルギッシュ、ダイナミックなこのステージに魅了された視聴者は多いはずよ~!
この他、
チャイナとテリアンたち4人のガールズのステージも、
JLOが思わずこみ上げてきちゃったのも納得だった。
チャイナは私のお気に入り(;^ω^A
☆ほか、色々
私が応援してるトリスタンは、今回、さほどじゃなかったな。
意外に、平凡、ていう感じでしたが、
でも、ソロ審査でまた驚かしてくれることを祈って!(・・;)
同じくトーマス・ストリングフェローも、
グループの中に埋没した感じで、
持ち味を発揮できてなかった。
でも、合格したので、ほっとしたけど。。。。
人柄で惹かれる、ラポーシャ。
他の2人が困っているのに忍びなくて、
自分がいたグループを脱退し(それが、マニーたちのチーム)
新たにトニー、マリーナと組んで、
最後に登場した。
他の2人はともかく、
やはり、ラポーシャの豊かな声量が圧倒的でした!
残念組では、
地方予選でよかったエルビーが、力みすぎて失敗。何とも惜しい脱落。
アシュリーやダニエル、キャメロンも脱落。
そんな中で、地方予選のスター軍団(?)
オリヴィアや、エミリー、ジョンウエイン、コレットらは
ほとんど映像で出てこなかったけど、
彼らのステージはどんなだったんでしょう。
ということで、
今度の週末は、正念場のソロ審査~!
今日もまばたきしてる間に、
どんどん進んでいきますよ~
このグループ審査で初めて見る顔がいっぱい。
それと、忘れていた人が、あ、残ってる、って確認したり、
逆に、
地方予選で時間を割いていたのに、
ここでは、ほとんど出てこない、とか、
いろいろありすぎて、
ほんとに目まぐるしいわ!
☆お騒がせ組
一番の見どころは、毎回いるよ、お騒がせコンテスタントたち。
今までも、セルフィッシュな子たちが、色々出てきては、
失笑のツボとなったり、
いろんな人がいるんだなあと、人生勉強させてもらったり、
ありましたけど、
今回、いきなり、期待の星(だと思っていた)ポー・スコットが自ら脱退!
(@_@)(@_@)(@_@)
これには、開いた口が塞がらない!
一体、何があったの?
あんなに姉と家族一体になって応援していたのに、
とてもイイ感じで行けそうだったのに、
なんで、こうもアッサリと諦めたんだ!?
(番組側と何かあったの?、って逆に勘ぐりたくなるわ(^_^;))
この他、勘違い女が仕切り役になって、チームを乱しちゃう見本として、
今回は、エリーズとかリンジーが、目立ってましたね。
それから、これも多いのが、
おせっかいな“ママ”。(+_+)
ここでは、アナタリアのママが、まあ、強気なことったらない!
彼女が口出ししたせいで、チームは分裂!
でも、
新しいメンバー、ダルトン、カシーと組んで、何と全員合格!
アナタリアが抜けた元チームのアンドリュー、ソニカ、ステファニーも合格!
ママの言うことを聞いてよかった、のかも!?(;´▽`A``
☆“Just Trent”
前日、伝染性疾患を圧して、見事に歌い上げたトレント。
素晴らしいパフォーマンスで合格したものの、
感染ったら大変、
と誰もチームを組んでくれず。
仕方なく、前例のない、ひとりグループを組んで、
ステージに立つ。
まさに捨て身、だけど、またも見事なパフォーマンス!
合格は当然でしょう!
彼は今シーズンのアメアイの星だからね、絶対に勝ち残ってよね!
☆本日のハイライト
そして、今日、一番光っていたグループは、
マニー、メイリー、クリスチャン!
3人の最高のハーモニーに陶酔すると同時に、
マニーのグルーヴ感、
何ともいえない心地よさと幸福感に包まれた!
みんなの持ち味が最大限に発揮されて、
エネルギッシュ、ダイナミックなこのステージに魅了された視聴者は多いはずよ~!
この他、
チャイナとテリアンたち4人のガールズのステージも、
JLOが思わずこみ上げてきちゃったのも納得だった。
チャイナは私のお気に入り(;^ω^A
☆ほか、色々
私が応援してるトリスタンは、今回、さほどじゃなかったな。
意外に、平凡、ていう感じでしたが、
でも、ソロ審査でまた驚かしてくれることを祈って!(・・;)
同じくトーマス・ストリングフェローも、
グループの中に埋没した感じで、
持ち味を発揮できてなかった。
でも、合格したので、ほっとしたけど。。。。
人柄で惹かれる、ラポーシャ。
他の2人が困っているのに忍びなくて、
自分がいたグループを脱退し(それが、マニーたちのチーム)
新たにトニー、マリーナと組んで、
最後に登場した。
他の2人はともかく、
やはり、ラポーシャの豊かな声量が圧倒的でした!
残念組では、
地方予選でよかったエルビーが、力みすぎて失敗。何とも惜しい脱落。
アシュリーやダニエル、キャメロンも脱落。
そんな中で、地方予選のスター軍団(?)
オリヴィアや、エミリー、ジョンウエイン、コレットらは
ほとんど映像で出てこなかったけど、
彼らのステージはどんなだったんでしょう。
ということで、
今度の週末は、正念場のソロ審査~!
アメリカンアイドル シーズン15 #7 ハリウッドウイーク始まる!
さあ、この番組で、
最もめまぐるしくてせわしない(@_@)、
ハリウッドウィークがスタート!
今回は、横一列に並ばせて、2日に分けてのソロ審査だって!
地方オーディションを突破したのは、全部で190人ですって!?
今日の1時間で、
い~ちばん、強烈に印象に残ったのは、
あまつさえ、涙まで出ちゃったのは、
なんたって、アナタ、
トレントざんすよ~!(ノ´▽`)ノ
地方予選のときから、抜きん出てはいたけど、
だから、今日もいちばん、期待してたんだけど、
なんと、彼、伝染性の病気に冒されて(!)、
何とも悲惨な雰囲気をまとっていたのに、
顔つきも、サイアクに絶望的だったのに、
いやあ、素晴らしいパフォーマンスだった!
あんまり、凄くて、泣けてきちゃったもんね!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
彼、今や、わたしの中ではイチ押しになりました!(^ε^)♪
女子では、
やっぱり、トリスタンだな。
既にかなりのカリスマ性、スター性を感じさせて、
可愛いし、
声もステキだし、
洗練されていて、
このまま、勝ち進んでいってほしいわ!
他には、
男子組では、
やっぱりダルトンとトーマス。
ルックス的にも私好み。
歌もイイし、人気が出そうよね。
女子組では、
ピンクガールのオリヴィア
顔も美人で、歌も抜群なソニカ
地方オーディションほど感動しなかったけど、ジェシカ
シングルマザーのラポーシャ
電気のない山奥に住んでいるジェニーブ
姉より断然イイ声のポー・スコット
これらに注目です。
地方予選で目立っていた
澄んだ声のメラニーと
ガンを克服したメラニー
2人とも落ちてしまったのは、残念。
おじさん臭い少年、イーサンもダメだったのね。
あと、ジョンウエインとか、エルヴィーとか、
合格したんでしょうかね?
明日は、波乱のグループ審査。
予告編では、
トレントが伝染病のために、はじき飛ばされそうで、
心配だわ。(T▽T;)
早くもトレントの母親気分なわたし。(;´▽`A``
最もめまぐるしくてせわしない(@_@)、
ハリウッドウィークがスタート!
今回は、横一列に並ばせて、2日に分けてのソロ審査だって!
地方オーディションを突破したのは、全部で190人ですって!?
今日の1時間で、
い~ちばん、強烈に印象に残ったのは、
あまつさえ、涙まで出ちゃったのは、
なんたって、アナタ、
トレントざんすよ~!(ノ´▽`)ノ
地方予選のときから、抜きん出てはいたけど、
だから、今日もいちばん、期待してたんだけど、
なんと、彼、伝染性の病気に冒されて(!)、
何とも悲惨な雰囲気をまとっていたのに、
顔つきも、サイアクに絶望的だったのに、
いやあ、素晴らしいパフォーマンスだった!
あんまり、凄くて、泣けてきちゃったもんね!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
彼、今や、わたしの中ではイチ押しになりました!(^ε^)♪
女子では、
やっぱり、トリスタンだな。
既にかなりのカリスマ性、スター性を感じさせて、
可愛いし、
声もステキだし、
洗練されていて、
このまま、勝ち進んでいってほしいわ!
他には、
男子組では、
やっぱりダルトンとトーマス。
ルックス的にも私好み。
歌もイイし、人気が出そうよね。
女子組では、
ピンクガールのオリヴィア
顔も美人で、歌も抜群なソニカ
地方オーディションほど感動しなかったけど、ジェシカ
シングルマザーのラポーシャ
電気のない山奥に住んでいるジェニーブ
姉より断然イイ声のポー・スコット
これらに注目です。
地方予選で目立っていた
澄んだ声のメラニーと
ガンを克服したメラニー
2人とも落ちてしまったのは、残念。
おじさん臭い少年、イーサンもダメだったのね。
あと、ジョンウエインとか、エルヴィーとか、
合格したんでしょうかね?
明日は、波乱のグループ審査。
予告編では、
トレントが伝染病のために、はじき飛ばされそうで、
心配だわ。(T▽T;)
早くもトレントの母親気分なわたし。(;´▽`A``
アメリカンアイドル シーズン15 #6
今回で、地方オーディションは終了!
なんか、それだけで、こみ上げてきちゃうわ~(T_T)
でも、その割には、
強烈な存在感を放つ子とか、
なんか、引っかかる魅力のある子が少なかったような気がして残念。
それと、最後、ということで、
エンターテインな要素を意識した編集になってましたね!
ちょっと更新が遅れてしまいましたので、
(ネットの調子が悪くって(>_<))
私がよかったと思った子をピックアップ!
最初に出てきたジェシカ、ブラジル出身の女子。
とても深みのあるイイ声で、よかった。
ガンを克服して出てきた
17歳のメラニー
自然体の心地いい歌い方で、気に入った。
ポジティブに生きている彼女の人柄がにじみ出ていたわ。
チャイナ
コネティカットから来たという女の子
地味~だけど、光っているものはある子。
こちらも、地味めだけど、
瑞々しい感じのするアヴァロン。
歌声もキレイで、なかなかよかった。
男子では、ギターの名手、ザック。
もう少し、歌声が聞きたかったけど。
そして、最後の一人となった男子、マニー・トーレス
力強くて存在感もあって、
ラテン系の熱い雰囲気もきらいじゃない。
その一方で、
まずは「えっ」と驚いたのは、
今までジャッジの前に来る前の事前審査で脱落していたというブライアン
(今回は、リー・デワイズが合格にしてあげたのね)
見るからにダメタイプで、
歌いだしたら、やっぱり、ダメじゃん!って思ったのに、
えっ、そんなによかったの!
ここ、思わず自分の耳を疑った。
まさかの3イエス、だって!ヽ((◎д◎ ))ゝ
自作の歌を歌ったリリアン
なんか、不安定だなあと思っていたら、ハリーはNO。
でも、JLOとキースのYESでハリウッド行き。
赤毛の女子、コレットは、
どうも雰囲気が好きになれない。
彼女が歌いだすや、
キャリー・アンダーウッドみたい、
ってJLOがつぶやいてたけど、
そんなに上手かったかな?
というわけで、
ほんとに終わっちゃったね、地方オーディション。
寂しいなあ、
こういう雑然とした楽しいアメリカンな雰囲気を
もう、味わうこともないと思うとね。。。。(T▽T;)
次は、ハリウッドウィークですよ~!
なんか、それだけで、こみ上げてきちゃうわ~(T_T)
でも、その割には、
強烈な存在感を放つ子とか、
なんか、引っかかる魅力のある子が少なかったような気がして残念。
それと、最後、ということで、
エンターテインな要素を意識した編集になってましたね!
ちょっと更新が遅れてしまいましたので、
(ネットの調子が悪くって(>_<))
私がよかったと思った子をピックアップ!
最初に出てきたジェシカ、ブラジル出身の女子。
とても深みのあるイイ声で、よかった。
ガンを克服して出てきた
17歳のメラニー
自然体の心地いい歌い方で、気に入った。
ポジティブに生きている彼女の人柄がにじみ出ていたわ。
チャイナ
コネティカットから来たという女の子
地味~だけど、光っているものはある子。
こちらも、地味めだけど、
瑞々しい感じのするアヴァロン。
歌声もキレイで、なかなかよかった。
男子では、ギターの名手、ザック。
もう少し、歌声が聞きたかったけど。
そして、最後の一人となった男子、マニー・トーレス
力強くて存在感もあって、
ラテン系の熱い雰囲気もきらいじゃない。
その一方で、
まずは「えっ」と驚いたのは、
今までジャッジの前に来る前の事前審査で脱落していたというブライアン
(今回は、リー・デワイズが合格にしてあげたのね)
見るからにダメタイプで、
歌いだしたら、やっぱり、ダメじゃん!って思ったのに、
えっ、そんなによかったの!
ここ、思わず自分の耳を疑った。
まさかの3イエス、だって!ヽ((◎д◎ ))ゝ
自作の歌を歌ったリリアン
なんか、不安定だなあと思っていたら、ハリーはNO。
でも、JLOとキースのYESでハリウッド行き。
赤毛の女子、コレットは、
どうも雰囲気が好きになれない。
彼女が歌いだすや、
キャリー・アンダーウッドみたい、
ってJLOがつぶやいてたけど、
そんなに上手かったかな?
というわけで、
ほんとに終わっちゃったね、地方オーディション。
寂しいなあ、
こういう雑然とした楽しいアメリカンな雰囲気を
もう、味わうこともないと思うとね。。。。(T▽T;)
次は、ハリウッドウィークですよ~!
「ザ・ウォーク」
以前、
「マン・オン・ワイヤー」
というドキュメンタリー映画を見て、
ツインタワービルの間にロープを張って綱渡りをした
フィリップ・プティのことに興味を抱いていたが、
それがロバート・ゼメキス監督、
・ゴードン=レヴィット主演で、
実写映画になった。
これは観なきゃ、と思っていたので、
早速、
昨日、3Dにて鑑賞。

(以下、ネタバレもありますゆえ、ご注意を)
ドキュメンタリーでは、
肝心の綱渡りが写真のみだったので、
ちょっと消化不良気味ではあった。
今のようにスマホがある時代ではなかったし、
彼の計画に乗って、
出資して記録映画を撮ろうとするような人間も出てこなかった。
(映画の中でも、彼の計画はクレイジーすぎると捉えられているし)
逆に言えば、
この映画の中で、
カメラマンの友達があのビルの屋上で
彼の勇姿を必死でカメラに収めるのだが、
あれが、
ドキュメンタリーに出てきた写真だったのか、
と、そこで繋がったというか。
そして、ドキュメンタリーでは、
想像するしかなかったあの場面が、
この映画では、当然、最大のクライマックスになっている。
ここはさすがによく描写されていて、
ほんとにドキドキしちゃうし
(成功したとわかっていてもね)
ちょっと感動もしてしまう。。


ただ、
ドラマとしての深みは、というと、そこがビミョーで。。。。
もう少し、フィリップという人間の内面にもスポットを当ててほしかった。
彼の綱渡りへの、というか、
不可能に挑戦したいという
とてつもなく、変人で、
常人には理解しがたい、彼の内面を
もう少し掘り下げられなかったか。
それと、
コトを成功させた後に、彼がどうしているか、
そういうことにも最後は言及してほしかったな。
あと、
今はもう亡きワールドトレードセンタ-ビルへの思いも、
もうちょっと表現されていてもよかったかな。
(ただ、そうなると、9.11を言わないわけにいかないので、そこは難しいかもね)
そういう意味で、
ラストは
あっさりしすぎている感じがして、
ちょっと残念だった。。。。。
ジョセフは、熱演してます。
で、ちょっと驚いたのが、
ジェームス・バッジ・デールよ。
物語の後半に登場するフランス人ジャン・ピエールを演じていたが、
ヒゲのせいで全然、彼だとわからず。
(エンドクレジットで出てきたので、えっ、どの役だった!?と慌てた)
「24ーTWENTYFOURー」シーズン3でチェイス役を演じて、
めちゃくちゃ印象に残っている彼なのに、
その後、出てくる作品では、
いつも、彼に気づかない。(@Д@;
「シェイム」「フライト」「THE GRAY」等々、
色々見てるけど、
そのたびにわからない。
イケメンでカッコいいルックスだけど、
意外に個性がないのか。
今後も、ジェームス探しは続くんだろうか。。。

(オレがジェームスですが?)
ところで、
上とは直接関係ないですが、
観に行きたい映画があったら、
なるべく無理をしてでも、早々に行くべきですね。
あんなに観たいと思っていた
「クリード」なのに、
忙しさにかまけていたら、
私が住む近辺では、
朝1回か、夜遅い回のみ、
という不便な上映スケジュールになってしまい、
劇場もどんどん数少なくなっていて、
多分、このまま、終わってしまうんでしょうね。。。(T_T)
「ロッキー」シリーズに思い入れがいっぱいあるのに、
残念。。。
で、今年のオスカー助演男優賞は、
ぜ~ったいにスタローンにとってほしい!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
「マン・オン・ワイヤー」
というドキュメンタリー映画を見て、
ツインタワービルの間にロープを張って綱渡りをした
フィリップ・プティのことに興味を抱いていたが、
それがロバート・ゼメキス監督、
・ゴードン=レヴィット主演で、
実写映画になった。
これは観なきゃ、と思っていたので、
早速、
昨日、3Dにて鑑賞。

(以下、ネタバレもありますゆえ、ご注意を)
ドキュメンタリーでは、
肝心の綱渡りが写真のみだったので、
ちょっと消化不良気味ではあった。
今のようにスマホがある時代ではなかったし、
彼の計画に乗って、
出資して記録映画を撮ろうとするような人間も出てこなかった。
(映画の中でも、彼の計画はクレイジーすぎると捉えられているし)
逆に言えば、
この映画の中で、
カメラマンの友達があのビルの屋上で
彼の勇姿を必死でカメラに収めるのだが、
あれが、
ドキュメンタリーに出てきた写真だったのか、
と、そこで繋がったというか。
そして、ドキュメンタリーでは、
想像するしかなかったあの場面が、
この映画では、当然、最大のクライマックスになっている。
ここはさすがによく描写されていて、
ほんとにドキドキしちゃうし
(成功したとわかっていてもね)
ちょっと感動もしてしまう。。


ただ、
ドラマとしての深みは、というと、そこがビミョーで。。。。
もう少し、フィリップという人間の内面にもスポットを当ててほしかった。
彼の綱渡りへの、というか、
不可能に挑戦したいという
とてつもなく、変人で、
常人には理解しがたい、彼の内面を
もう少し掘り下げられなかったか。
それと、
コトを成功させた後に、彼がどうしているか、
そういうことにも最後は言及してほしかったな。
あと、
今はもう亡きワールドトレードセンタ-ビルへの思いも、
もうちょっと表現されていてもよかったかな。
(ただ、そうなると、9.11を言わないわけにいかないので、そこは難しいかもね)
そういう意味で、
ラストは
あっさりしすぎている感じがして、
ちょっと残念だった。。。。。
ジョセフは、熱演してます。
で、ちょっと驚いたのが、
ジェームス・バッジ・デールよ。
物語の後半に登場するフランス人ジャン・ピエールを演じていたが、
ヒゲのせいで全然、彼だとわからず。
(エンドクレジットで出てきたので、えっ、どの役だった!?と慌てた)
「24ーTWENTYFOURー」シーズン3でチェイス役を演じて、
めちゃくちゃ印象に残っている彼なのに、
その後、出てくる作品では、
いつも、彼に気づかない。(@Д@;
「シェイム」「フライト」「THE GRAY」等々、
色々見てるけど、
そのたびにわからない。
イケメンでカッコいいルックスだけど、
意外に個性がないのか。
今後も、ジェームス探しは続くんだろうか。。。

(オレがジェームスですが?)
ところで、
上とは直接関係ないですが、
観に行きたい映画があったら、
なるべく無理をしてでも、早々に行くべきですね。
あんなに観たいと思っていた
「クリード」なのに、
忙しさにかまけていたら、
私が住む近辺では、
朝1回か、夜遅い回のみ、
という不便な上映スケジュールになってしまい、
劇場もどんどん数少なくなっていて、
多分、このまま、終わってしまうんでしょうね。。。(T_T)
「ロッキー」シリーズに思い入れがいっぱいあるのに、
残念。。。
で、今年のオスカー助演男優賞は、
ぜ~ったいにスタローンにとってほしい!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
アメリカンアイドル シーズン15 #5
今シーズンは、オープニングが毎回、凝ってて、
今回は、
エルヴィーやトーマスをはじめ、
早くも目立っているメンツが登場してますね。
最初に登場したのは、
昨シーズンのTOP24だったシー・スコット
の妹、ポー!
ルックスは、全然、姉に似てないけど、
意外なりや、イイ声!
歌唱力もある。
ちょっと期待できるかも。
日本刀を持っているアメリアも、
力強い歌声だったが、
私的には、ルックスがあまり好みじゃないな。
ジョイ・ドーヴ
歌うことが好きでたまらない!
ていう感じで、
カラオケでマイクを離さないタイプだな。
いい声で、声量もたっぷり。
本日、男子で気に入った子は、
マッケンジー。
ハリーと誕生日が同じだとアピールし、
しかも、出身も同じルイジアナ。
さらに、
キース、ハリー、JLOの歌をメドレーで歌うなど、
まさにスマートな作戦でハリウッド行きを射止めた!
クリス・アレンを
もっと、もの静かにしたようなタイプだけど、
声の感じといい、私は好きです!
ピアノを弾いて歌ったジェナ。
顔つきが、どこかで見たような感じで、
さほどの驚きがなく、
まあ、フツーだな。
次は、再挑戦組。
昨シーズンの地方オーディションで
ばっちり視聴者の心を掴んだにもかかわらず、
ハリウッドで惨敗した
アダム・ラッシャー、登場!
歌っているときに、
彼の言葉がかぶっていたので、
肝心の歌を堪能できなかったのが残念。
どうなんだろう、
勝ち抜いていけるかな?
いささか、ビミョーな気もするけど。。。。
それと、もう一人の再チャレンジ組、エミリー。
あれ、彼女、今シーズンでもう登場してなかったけ?
彼女の前シーズンでの映像とか、
すべて、もう見たようなデジャブ感があるんですけど?(;´▽`A``
(#1とかに出てこなかったっけ?
メモを捨ててしまったので何とも言えないけど、ちょっと耄碌したかも(>_<))
とにかくも、
地方オーディションは、
今日の夜の回で終わるのね~
早くもハリウッドウィークに期待が高まります!
今回は、
エルヴィーやトーマスをはじめ、
早くも目立っているメンツが登場してますね。
最初に登場したのは、
昨シーズンのTOP24だったシー・スコット
の妹、ポー!
ルックスは、全然、姉に似てないけど、
意外なりや、イイ声!
歌唱力もある。
ちょっと期待できるかも。
日本刀を持っているアメリアも、
力強い歌声だったが、
私的には、ルックスがあまり好みじゃないな。
ジョイ・ドーヴ
歌うことが好きでたまらない!
ていう感じで、
カラオケでマイクを離さないタイプだな。
いい声で、声量もたっぷり。
本日、男子で気に入った子は、
マッケンジー。
ハリーと誕生日が同じだとアピールし、
しかも、出身も同じルイジアナ。
さらに、
キース、ハリー、JLOの歌をメドレーで歌うなど、
まさにスマートな作戦でハリウッド行きを射止めた!
クリス・アレンを
もっと、もの静かにしたようなタイプだけど、
声の感じといい、私は好きです!
ピアノを弾いて歌ったジェナ。
顔つきが、どこかで見たような感じで、
さほどの驚きがなく、
まあ、フツーだな。
次は、再挑戦組。
昨シーズンの地方オーディションで
ばっちり視聴者の心を掴んだにもかかわらず、
ハリウッドで惨敗した
アダム・ラッシャー、登場!
歌っているときに、
彼の言葉がかぶっていたので、
肝心の歌を堪能できなかったのが残念。
どうなんだろう、
勝ち抜いていけるかな?
いささか、ビミョーな気もするけど。。。。
それと、もう一人の再チャレンジ組、エミリー。
あれ、彼女、今シーズンでもう登場してなかったけ?
彼女の前シーズンでの映像とか、
すべて、もう見たようなデジャブ感があるんですけど?(;´▽`A``
(#1とかに出てこなかったっけ?
メモを捨ててしまったので何とも言えないけど、ちょっと耄碌したかも(>_<))
とにかくも、
地方オーディションは、
今日の夜の回で終わるのね~
早くもハリウッドウィークに期待が高まります!