2月コンファレンスボード 消費者信頼感指数  106.7 前月比-4.2 予想平均を下回る 現況はビジネス環境+雇用が低下 期待は雇用+収入が低下、ビジネス環境は上昇 1年先インフレ期待は5.2%、低下傾向 金利上昇のため住宅、自動車、家電の購入意欲、休暇取得意欲が低下 1年先株価については引き続き楽観的(アダムスミス)
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12月ケース・シラー20住宅価格 前年比+6.1% 予想平均を上回る 前月比は+0.2% 前年比は急加速だが、前月比は低水準 12月ケース・シラーは安定であり、良好 先行する1月中古住宅の販売価格は上昇が加速 今後のケース・シラーもある程度は再加速となり、将来のCPI家賃へと波及する
(アダムスミス)

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1月アメリカ耐久財受注 前月比-6.1% 予想平均を下回る 民間航空機が減少 機械投資を示すコア資本財は+0.1% 生成AI効果でコンピューター電子が増加 トヨタやTSMCを活用して成長を目指すが、アリゾナの半導体工場は完成が延期 勤労意欲の低いアメリカのブルーカラーを働かせる能力はTSMCよりトヨタが上(アダムスミス)

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1月全国コア消費者物価 前年比+2.0% エネルギー-12.1%、電気代値下げで下落率が拡大 生鮮以外の食料+5.9%、上昇率縮小が続く 宿泊-26.9%、昨年水準が上昇で下落率が縮小 昨年2月に補助金で電気代が下落、今年2月のエネルギ前年比は下落率が縮小 2月のコア前年比は上昇率拡大、3月以降は上昇率縮小方向(アダムスミス)
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本日】 
米国GDP 日本の景気先行指数

S&P500VIX:14.00(-0.28)NY金:2039.40(-1.15)

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ドル円は前営業日に、150.69円で取引終了。本日以降は重要指標を控えており慎重な取引になるかも知れません、150.1円、150.3円前後は堅いと思います。納会に伴うポジション調整もあり、と書いて、耐久財が予想を下回る下落がありまいたが、G20声明案などで長期金利上昇に伴いドル買いが再開、予想通り150円前後下値抵抗で現在150.5円。本日も150.3、150.0円前後は下値が堅いと思います。

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NYプラチナは前営業日に、本日は短期的に売られ過ぎているので日中は反発しても890ドル前後潮目か?。よー分からん。と書いて、890を上抜いて高値900を試す流れでした。現在896ドル、本日は895ドル前後潮目。ここを維持できるか、
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JAX白金は前営業日に、現在4292円、本日はよー分かりません4300円前後上抜けば、ある程度戻すかも、よー分かわん
と書いて、現在4323円、本日は4330円前後潮目、



 

先週は

今週は

土曜日が半月(上弦)でやや大きな月になりましたが、更に大きくなって今週末24日に満月を迎える週になります。
と書いて

週初め 4370円 ⇒ 週終り 4345円
但し、今週は連休と翌週に納会予定を控えていた事も考慮すると21日(連休前々日)までは高値を切り上げて高値4392円を付けて、連休前日22日にポジション調整があり安値4300円まで下落でした事などを見て略カレンダーに反していない値動きの様に見えます。


今週は
25日の新月から徐々に小さくなってくるが月齢は大きくなっていきます。

 

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1月アメリカ 新築住宅販売件数 年率 66.1万件 前月比+1.5% 予想平均を下回る 販売価格中位値は前年比-2.6%、下落率縮小 平均価格は上昇で超高額物件は大幅増加 1月末の30年モーゲージ金利は6.7%、小幅上昇 1月の数字は中庸で望ましいレベル 販売件数が増えると価格も上昇し、すぐに過熱圏に突入する (アダムスミス)
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日本企業向けサービス価格指数は109.8となり、前年比で2.1%上昇した。35カ月連続のプラスとなった。

前年比では「諸サービス」、「情報通信」、「運輸・郵便」、「リース・レンタル」、「不動産」などが上昇に寄与した。「諸サービス」のうち「宿泊サービス」が前年比27.0%上昇。インバウンド需要が支えとなっている。「土木建築サービス」や「労働者派遣サービス」なども押し上げに貢献した。公表している146品目のうち、前年比で上昇したのは108品目、下落したのは22品目。重要なのは価格に転化させる事が出来る様になった。という事で賃金

に波及するであろう予測に繋がります。(ロイター)

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元内閣官房参与の本田氏は2月26日、ロイター通信の取材で「大企業を中心に春闘で大幅な賃上げが実現しても労働分配率が高い中小企業への浸透には一定の時間がかかるため、3月か4月のマイナス金利解除に反対する」との見方を伝えた。本田氏はマイナス金利解除については、中小企業の賃上げ動向を見極める必要があると指摘している。(フィスコ)
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本日】 
日本消費者物価 米耐久財・住宅価格 消費者信頼感

S&P500VIX:14.28(-0.17)NY金:2040.55(+6.15)

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ドル円は前営業日に、現在150.46円。本日は150.1円前後維持なら押し目買い。と書いて、米長期近来の反発を受けて高値150.84円まで上昇したが150.69円で取引終了。本日以降は重要指標を控えており慎重な取引になるかも知れません、150.1円、150.3円前後は堅いと思います。納会に伴うポジション調整もあり

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NYプラチナは前営業日に、現在907ドル。明日27日が納会でもありますので乗り換えのポジション調整もあるかもしれませんがその場合でも900ドル前後下値抵抗なら押し目買い。と書いて、納会に伴うポジション調整もありここを割ってガラガラ来ました。本日は短期的に売られ過ぎているので日中は反発しても890ドル前後潮目か?。よー分からん
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JAX白金は前営業日に、現在4345円。本日はJAX貴金属は納会になります、4340円前後潮目。ここを維持できるか出来ても上値の重い展開になるかも、と書いて、納会の乗り換えもあってガラガラ来まして、現在4292円、本日はよー分かりません4300円前後上抜けば、ある程度戻すかも、よー分かわん

NY連銀のウィリアムズ総裁は、「経済に関する私の全体的な見解は単月のデータによって変わっていない」と語り、インフレが2%の目標に回帰する道のりはと発言しつつ、インフレ動向と経済は全体的に「正しい方向」に向かっているとし、「おそらく年内に制約的な金融政策を巻き戻すことが適切になると考える」と述べた。更に情勢の変化があった場合でも「利上げは私の基本シナリオではない」と発言した。
(ロイター)
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本日】 

日本サービス価格 新築販売建築許可件数

S&P500VIX:14.45(-1.03)NY金:2034.40(+11.30)

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ドル円は前営業日に、終値150.4円。本日は祭日で三連休初日となり上げ渋りが予想されます。しかしながら堅調な地合いに伴い150円前後維持なら保合い。と書いて予想通り、堅調に推移して現在150.46円。本日は150.1円前後維持なら押し目買い。

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NYプラチナは前営業日に、終値906ドル。本日、日足一目基準線908ドル前後潮目。908前後上値抵抗なら戻り売りになるかも。と書いて予想通り900ドルを下回る下落をしたがその後下値反発して現在907ドル。明日27日が納会でもありますので乗り換えのポジション調整もあるかもしれませんがその場合でも900ドル前後下値抵抗なら押し目買い。
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JAX白金は前営業日に、終値4353円。本日4360円前後上値抵抗なら戻り売りになるかも、と書いて予想通り4360円前後(高値4369円)上値抵抗で現在4345円。本日はJAX貴金属は納会になります、4340円前後潮目。ここを維持できるか出来ても上値の重い展開になるかも

1月ユーロ圏HICP確報値 前年比 +2.8% 速報値に一致 エネルギー-6.1% 食料+5.6%、減速 コアは+3.3%、減速 教育+4.1%、同速 医療+2.8%、減速 主にエネルギーの下落により全HICPは上昇減速が続いてきたが、エネルギーは下げ止まる 教育や医療の減速は簡単ではない 今後は全HICPの減速も簡単ではない(アダムスミス)
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2月アメリカPMI速報値 総合 51.4 -0.6 製造 51.5+0.8 サービス 51.3 -1.2 予想平均を下回る 新規受注+生産+雇用が低下 価格は購買低下+販売上昇 先行き期待も低下 SPチーフのクリスによるとGDPに直すと+2%に相当 販売価格は+2%近辺に相当、PMI製造も上昇 クリスは低下したPMI総合をむしろ評価(アダムスミス)

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1月アメリカ 中古住宅販売件数 年率 400万件 前月比+3.1% 予想平均を上回る 年初までは金利が低下したため増加 販売価格は前年比+5.1%、上昇加速 在庫月数は+3.0か月分、低水準 販売件数の増加が続くと価格が大幅に上昇してしまいFRBは金利を下げられなくなる 中古住宅販売の本格回復はかなり先になる(アダムスミス)

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本日】 
日本祝日(取引有)
カシュカリ、ウォラー発言 EU要人多数発言

S&P500VIX:15.48(-0.50)NY金:2034.40(-1.25)

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ドル円は前営業日に、現在150.30円。本日は各国の景況感、EU物価指数が予定。150.0円前後維持なら押し目買い。堅調を予想と書いて、指標で過度な利下げ観測をドル売りが後退して終値150.4円。本日は祭日で三連休初日となり上げ渋りが予想されます。しかしながら堅調な地合いに伴い150円前後維持なら保合い。

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NYプラチナは前営業日に、現在889ドル。本日は売られ過ぎで戻りがあっても895ドル前後上値抵抗なら戻り売り。と書いて、指標で過度な利下げ観測をドル売りが後退してNY終値906ドル。本日、日足一目基準線908ドル前後潮目。908前後上値抵抗なら戻り売りになるかも
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JAX白金は前営業日に、現在4310円。本日は100日平均線4305円を維持できるか、止まらず4270円まで行くのか、4305円前後節目。反発があれば売り場提供になるかも、とかいて、納会日を控えて大きくポジション調整が進み4305円を超えて終値4353円。本日4360円前後上値抵抗なら戻り売りになるかも

FOMC議事要旨では、大半の参加者が政策スタンスを緩和する動きが速すぎるとの指摘をし、現行政策を長く維持することに伴う経済への下振れリスクを指摘したのは数人。利下げを検討する前にインフレ低下の確信が必要と「概ね」同意。結果声明では・金利引き上げの可能性を巡る言及を削除、・インフレとの闘いは終わっていないとして勝利宣言せず、・経済のソフトランディング達成の断言を控え、・3月の利下げを約束することは控えた。(ロイター)
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1月貿易収支 季調値  +2353億円 数量前年比 輸出+2.3%、輸入-8.4% 価格前年比 輸出+9.4%、輸入-1.3% 金額前年比 輸出が自動車+31.6%、好調だが水準は低下 工場停止のダイハツは数年前から輸出がゼロ 輸入は燃料-22.5%、数量減+価格低下で水準低下 輸出は不振だがそれ以上に輸入を減らし収支は黒字復帰(アダムスミス)

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ボウマンFRB理事がきょう、現在の経済環境は利下げを正当化しないとの見方を示した。理事は、ワシントンで開かれたイベントで、利下げについての質問を受け「いまではないのは確かだ」と答えた。

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本日】 
サービス業PMI ECB消費者物価 マーケット総合PMI

S&P500VIX:15.48(-0.45)NY金:2035.65(+1.15)

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ドル円は前営業日に、現在150.02円。本日は貿易統計ではプラス予想であり、円買いに進み易いが堅調に推移すると考えており万が一下落しても149.5円、149.3円前後下値抵抗なら押し目買い。と書いて予想通り貿易統計で円買いに振れたが、149.5円前後で下値抵抗で押し目が入り現在150.30円。本日は各国の景況感、EU物価指数が予定。150.0円前後維持なら押し目買い。堅調を予想

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NYプラチナは前営業日に、現在911ドル。本日は909ドル前後維持なら押し目買い。但し来週が納会でありますので週末にかけてポジション調整の可能性がありますので深追い禁止です。と書いて高値921ドルを付けたがポジション調整が入り現在889ドル。本日は売られ過ぎで戻りがあっても895ドル前後上値抵抗なら戻り売り。
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JAX白金は前営業日に、現在4371円、本日は4380円前後上値抵抗なら戻り売りになりやすいかも知れません。特に貿易統計で円換算で下落要注意。明日が白金ミニ、月曜日が白金納会でありますので高値を付けてもポジション調整の可能性が高いので深追い禁止。と書いて、予想通りポジション調整が入り現在4310円。本日は100日平均線4305円を維持できるか、止まらず4270円まで行くのか、4305円前後節目
反発があれば売り場提供になるかも

カナダCPI カナダ・1月消費者物価指数は予想下回り、前年比+2.9%%となった。・カナダ・1月消費者物価指数:前年比+2.9%(予想:+3.2%、12月:+3.4%)伸びは12月+3.4%から予想以上に縮小し、昨年6月来で最小となった。
カナダは米国との経済関係が深く

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 欧州自動車工業会が20日発表した1月の欧州連合(EU)の新車販売台数は前年同月比12.1%増加した。ドイツとイタリアの2桁増が寄与した。欧州2大メーカーのフォルクスワーゲンとステランティスはそれぞれ11.5%と15%増。一方、ルノーは2.9%減少した。 (ロイター)

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米1月景気先行指数が予想外に悪化したほか、2月フィラデルフィア連銀非製造業活動も悪化したため長期金利低下に伴うドル売りが優勢となった。(フィスコ)

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本日】 
日本貿易統計 ボスティック・ボウマン発言

S&P500VIX:15.48(+0.44)NY金:2035.65(+6.45)

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ドル円は前営業日に、現在150.1円。本日は150.07円、149.9円前後下値抵抗なら押し目買い。と書いて、本日の貿易統計を控えている事もありカナダ、米指標でドル売りになりました。予想通り149.9円前後下値抵抗で戻して現在150.02円。本日は貿易統計ではプラス予想であり、円買いに進み易いが堅調に推移すると考えており万が一下落しても149.5円、149.3円前後下値抵抗なら押し目買い。

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NYプラチナは前営業日に、現在907ドル。本日は下げても905ドル前後維持なら押し目買い。と書いて予想通り905ドル前後で下値抵抗で反発して現在911ドル。本日は909ドル前後維持なら押し目買い。但し来週が納会でありますので週末にかけてポジション調整の可能性がありますので深追い禁止です。
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JAX白金は前営業日に、現在は4365円。本日は押しても4350円前後維持なら押し目買い。と書いて、予想通り4350円前後で下値維持で反発して現在4371円、本日は4380円前後上値抵抗なら戻り売りになりやすいかも知れません。特に貿易統計で円換算で下落要注意。明日が白金ミニ、月曜日が白金納会でありますので高値を付けてもポジション調整の可能性が高いので深追い禁止。

12月機械受注統計 船舶・電力を除く民需  8388億円 前月比+2.7% 化学が増加 化学の主要原料はエチレンだが中国が大増産 住友化学はエチレン生産をすでに海外に移転 三菱ケミカルなど他社も海外に移転中 化学産業は縮小し、観光などの機械を使わない産業への大転換が進行中 今後の機械受注は減少方向 (アダムスミス)

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本日】 
カナダCPI 

S&P500VIX:15.04(-0.03)NY金:2029.20(+13.55)

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ドル円は前営業日に、現在150.17円と予想通り保っている。本日は150.18円、149.6円前後維持なら押し目買い。と書いて予想通り、安値149.8円から反発して現在150.1円。本日は150.07円、149.9円前後下値抵抗なら押し目買い。

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NYプラチナは前営業日に、現在913.5円。本日909ドル前後維持なら押し目買い、と書いて、短期テクニカルで914ドル前後上値抵抗でガラッときて現在907ドル。本日は下げても905ドル前後維持なら押し目買い。
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JAX白金は前営業日に、現在4365円。本日4350円前後維持なら押し目買い。抵抗線は4385円、4405円と書いて、予想通りに抵抗線4385円前後で上値抵抗でガラッと来ました。現在は4365円。本日は押しても4350円前後維持なら押し目買い。

【経済カレンダー】
19日㈪:日本機械受注 
20日㈫:カナダCPI 米国景気先行指数 
21日㈬:日本貿易収支 ECB会合 FOMC議事要旨(28時)  

    ボスティック発言 ボウマン発言
22日㈭:日米サービス業PMI ECBPMI 中古住宅販売   
23日㈮:独GDP ウォラー発言 ユーロ圏財務相会合
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先週までの流れは
物価指標発表が出揃い、サービス価格の再加速する結果になりました。結果利下げ予想は3月予想が現段階では6月利下げが市場予想となっています。当初の市場予想からは大きく後退して年内4回、3回となっています。今週は為替は底堅い動きと想定しています。

・米地銀のデフォルト懸念や商業不動産への懸念が大きくなっていますが現時点では6月に実施し5昨年の無い様に加えて本の大手ヘッジファンドが破綻するというシナリオでの耐性もテストされる模様。
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ドル円は

先週に
150円に向かうと思われます。要人発言で牽制を受けたとしても限定的かも知れません。実弾介入は152円を超える必要がありますので尚試す流れと見ています。と書いて予想通りに 
2/12 9:00 149.17円 
⇒ 2/16時間外終値:150.17円 まで上昇しました。
今週は
週足一目基準線:146.07円
日足一目転換線:149.25円
ビボット支持線:149.82円

ボリンジャー+1:149.63円
・水曜日は日本の貿易統計がありますが、輸出が増加する予想になっておりますので円買いに振れやすい相場になる可能性がありますが万が一円高に振れたら買い場提供になる可能性があると思います。今週はドル円は底堅い動きになると思っています。
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NYプラチナは
先週に
現在値881ドルと大きく乖離しています。もしも下げても873ドル前後で戻りがあるなら900ドル前後を試すかも。と書いて

2/12寄付き:881ドル 
⇒2/16時間外終り値:914ドルとよ相通りでした。
今週は
月足一目転換線:949ドル
週足一目基準線:937ドル
日足一目転換線:895ドル
日足一目基準線:908ドル

・先週はMACDが陽転してRSIも中断で圧迫感もない。

今週は中国勢が戻ってきます。CFTC建玉明細(2/13現在)によると大口投機玉は、1,938枚の買い越し。前週(9,534枚の買い越し)から縮小していた分が戻ってくる可能性もあるかも。万が一下落しても、900ドル前後維持なら押し目買い
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JAX白金は

先週
米国の利下げ期待が後退しています。今週は米国の物価指数、日本GDPと合わせて最悪のケースとして週100平均も載せています。
基本スタンスは4300円ー4250円前後のレジメインで考えています。と利下げ期待の後退が弱気作用すると考えていましたが

2/12寄付き:4275円
⇒2/16時間外終り値:4365円と予想を超えて上昇しました。
今週は
日足一目転換線:4317円円
日足一目基準線:4302円円
週足一目転換線:4362円
日足200日平均線:4331円

・2/10を境に上昇をしています。そして一目でも陽転して買いのトリガーヒット。4362円前後維持なら買われやすいと思います。

先週は

月の大きさは小さいものの、少しづつ大きくなって漸く半月(上弦)になります。特に目立って大きくなったというイメージより少し動いたという感じかも、と書いて

2/12日寄付き:4275円 ⇒ 2/16時間外終値:4365円
と予想通り大きくなりました。

 

今週は

土曜日が半月(上弦)でやや大きな月になりましたが、更に大きくなって今週末24日に満月を迎える週になります。

さー連続して月の満ち欠けに連動していますが今週はどうなるでしょうか。