eric1974さんのブログ -4ページ目

ストレスを溜めない事も大事☆

やはり健康を維持するにはストレスも大敵です☆
このストレスのせいで身体に良いものを取り入れても栄養としてしっかりと取り入れにくくなってしまいます。

経済的にもゆとりがあればストレスを溜める事も減ります。そして、無農薬野菜等は買えない値段ではないがやはり高めの値段。経済力がある人がやはり健康面でも有利になってしまいます☆

もちろん経済的にゆとりがあれば全てのストレスが解消される訳ではありませんが。


こんな不景気でも経済的に余裕のある人もいらっしゃいます。その人がどのようにして経済的に余裕がもてる様になったか聞いてみるのも良いですよね。

または経済的にゆとりをもつことが出来る情報を知っている信頼のある人から話をしっかりと聞き自分自身で判断してそれを取り入れても良いでしょう☆


ある人の言葉『心のゆとりは財布の中身』

納得です(笑)


血流もよくしよう☆

タイトルの通り、血流をよくする事も大事です。

まず血流をよくする為には血の質がドロドロでは流れは良くありませんよね?

魚に含まれるDHA等を摂ると頭が良くなるといいますが…あれは脳内の血の流れが良くなるので良いのですが、なぜ血流が良くなるのでしょう☆

人間の体温と魚の体温は違いますよね?

人間→体温が高い

魚→体温が低い、

DHA(魚の脂に含まれる成分)→脂なんですよ。


低い温度から高い人間の体温に入るとその脂はどうなる?

低い→高い…脂はサラサラになる。

だから魚の脂は良いんです。

逆に牛や豚や鳥等は人間よりも体温が高いですよね?

人間より高い体温の生き物の肉を食べると血液がドロドロになるのがわかりますよね?

そのドロドロになった血液を流すのに勢いが必要になりそれが血圧が上がる原因の一人になります。

まずは食べ物に気をつけて血の質を良くする事が大事です。

血の質が良くても身体を冷やしてはなにもなりません。

木になっている果物は基本的に身体を冷やします。木になっている果物は鳥が食べる物とも言われます。鳥は体温が高いので果物を食べる事で体温の調整が出来るんです。
後、小麦粉から作られた物も身体を冷やすらしいです。

やはり日本人は基本的にご飯を食べる事をオススメします。ご飯は唯一食べ物の中で腸まで水分がと届くらしく消化器にも負担が掛からず、体温を上げるのにも良いらしいです☆

無添加と完全無添加

日本で言う無添加とは?
厚生省が以前、提示した 『指定成分』が 入っていなければ無添加と表示が出来ます☆

指定成分って?

指定成分は厚生省が、この成分(化学物質)を使い続けると病気の原因になりうる可能性のある成分を提示したものです。

でも表示すれば使用可能 な日本はなぜなんでしょう?

病気になる可能性のあるものを使う必要はないと思うのだが…


…ちなみに

日本…102種類

アメリカ…800種類

ヨーロッパ…2000~8000種類

です。

日本では2001年まではこれらを使っている商品には必ず表示する事を義務づけられてました。

しかし2001年以降は有効成分を含むものを量の多い順に表示する事になっています。


ちなみに日本で使われている化学物質は約3000~4000種類と言われています。

日本のシャンプーやリンスを持ってドイツに旅行で行くと、日本のシャンプーとリンスは毒物扱いでドイツに持ち込む事が出来ません。日本人はそんなシャンプーやリンスを使っているの?
ちょっと恐い気もします。


完全無添加は本当に添加物が入っていないものです。