いつになったら・・・ -6ページ目

輝きが増すには

そろそろ わかってきた


ボクが キミに飽きてきているのが


電話だけじゃモノ足りず


キミが楽しそうに話しているのも上の空


キミには感じるという能力が欠けているのだと思う。


あの人違って


江梨亜のコトを辞典のようにして


甘さと辛さを与えるというというコトはしないなのだろう。


駆け引きはできないし


冗談さえ言わない


あるのは 優しさだけ


だから 優しさが輝かなくなる


もっと うまく使えば


キミは ボクのココロを酔わすこともできるはずなのに


下手だなぁって思ってしまう


最近 キミとの長電話はおもしろくないんだって思ってしまう


たぶん 間があかないとキミにはネタがなくなるからなんだろうな


だから これ以上近づきたいというキモチが 消えていってしまうんだ

ワイングラスのメリーゴーランド

ボクはキミの手の中で転がされる

そう ワイングラスを転がすように

ワイングラスの中に

メリーゴーランドがあって

そして ボクがいる

そう ユメの中を

ぐるぐる回る

どんどん お酒が回ってきてしまって

ボクは キミのトリコになる

-------------------

キミは言ったんだ
江梨亜のことなんて全部分かってるよなんて
江梨亜辞典さえも造れるとさえ

でも すべて当たってた
怖いぐらいに そして恥ずかしさがこみあげる。

アタシの行動パターンを上手く的をついてる
そして、アタシがしたいと思い描く理想の世界さえも。

そして、すべてアタシの思う理想どおりに、世界が回らないように、キミは鞭と飴でボクをいじめつける。

鞭と何もない期間と鞭と何もない期間と飴をあげるというサークルを作るらしい。
だから、飴と鞭ではないんだ。

でも、ボクはそのサークルの中でぐるぐる回ってる方が、飴のありがたみも分かっていいのかもしれない。

ボクは操り人形のようだねぇ。


でも、それぐらいの方が心地よい。

あぁーどうっしょかなぁ。

なんどプロポーズされたことか。
キミのコトバに乗っかっちゃおうかなぁとさえ思ってしまう。
キミのコトバに乗っかちゃって、甘えるのは簡単だよぉ。
でも、それでは、きっと抜けれないんだ。
キミの渦からは。

いつまでも溺れてるのなら、アタシはキミを選ぶだろう。
でも、アタシはふとユメからさめて、現実を見ないといけない瞬間に直面するだろう。
だから、前に進めないのかもしれない。


そして、ボクがキミを拒む理由もよくわからない。
どうして、ボクたちは、やり直そうとはしないんだろうね。
ボクの愛してることは わかるのに。
ボクが離れていくのは キミは淋しいのに。
どうして、手を離してしまうんだろうね。
ボク達は。

長電話とキミの告白

------------------------------------

甘い言葉には 弱いアタシ

シアワセの空間に目をつぶって

黙認するの

そして ユメから覚めることをキミが言いだすから

がっかりする


----------------------------------
あんなに拒んでることが

よく考えたら

なぜ そんなにイヤなのかわからない

イヤな理由が思いつかない

そろそろ 諦めてキミの言う通りにした方が

アタシのシアワセには 近づけるのかなぁ

なんて 思いもしなかったコトを考えてしまう


それより 明日のコトを考えようか

それとも 疲れるから

結果どうなったから 考えてもいいのかなぁ

考えても どうせ 疲れて 対策までは思いつかないから

しんどくなるのだけかも。









感情はあふれ出す

そして グラグラと傾く

そう ハシゴのように

ゆらゆらなんだ

ボクの 決意なんてそんなもなんだ

キミ 一本に絞る勇気なんてないんだ

なんの保証があるの?

そのコトバに

まずは ボクをそのコトバに酔いしれるくらいに

酔わせてくれてよ

暗示?

あぁ なんの暗示なの?


罪からは 逃れならないっていうの?


それとも 浮気したってコトは ユメでだったコトだろうか


キミのコトばかりしか最近考えてなかったから


ユメでアイツが出てきたんだろうか


あぁ 汚らわしいから お風呂にでもはいろうっと。

成長への第一歩

読み返す


過去の自分と向き合う


せっかく書いても 読み返さなければ意味がないよね


だから 読み返す


そして 自分の弱点を見つけて


もう また こんなコトが起こらないように


そして 今が 限界じゃないと言い聞かす


淋しい そんな言葉だけで 先を急がないように


成長したいよ


----------------------------------------------

自分の自信が持てれば 嫌いにもならいないし

憂鬱にもならない

頭痛くならないだろう




結婚したら いつでも アナタの傍で

この暗い闇を 乗り越えていけるなら

怖くないのかもしれないね

アナタがいつも ボクを グッと抱きかかえてくれるから






キミが好きなのかも

いまさら気づいてしまったけど

でも 今気づいてよかったかも

キミは違う子を探しているけど

それは アタシを忘れる為ですか?

寂しさを埋めるためですか?

そうじゃなく シアワセを求めてなら

アタシも 手を引いて

キミに祝福を言えるように

しなくちゃね


大好きだよ またキミのぬくもりを感じられたらいいのにな

でも 自分からばっかりと考えると

なんだか 淋しいから キミからの連絡を待ってみることにします


少ししか たぶん キモチ的には待てないと思うけど。

貪欲

やっぱり 欲が出て

孤独が押し寄せる


人の波の中で

キミを 探してみたけど

上手く探せない

ナミダを隠した目は

ぼやけて見えないんだぁ


元カノだとキミはいう

キミは元カレ そういう言葉で片付けるのは

なんだか 早すぎる気が最近してきたんだ


だって アタシ 嫌な部分を避けてしまって

別れ話さえしていないんだから



キミとの会話の中には

絶対あの子の名前が出て

ライバル意識して なんか悔しくなる

あの子がいいなら

そう言ってくれれば 僕の気持ちも 落ち着きを迎えるかもしれないのに

あの子ではなく アタシを選んだと いつか言って欲しいぐらい

ボクは わがままになっていく

アタシが怒って キミを手放した 事実をどこかに置いていってしまったかのように。。。






何が物足りないの?

そう問いただすけど

それは ・・・上手く答えられない

この先 アタシはキミとやり直したいかなんてわからないよ

キミのシアワセをまだ祈れないのは事実で

合コンに行っていた キミが なんだか遠くにいて

淋しい

でも 見つからないよ

アタシの手にも負えなかったもの

なんて 偉そぶる


今気づいたのは

キミは アタシの 思っていた以上で

今 元気そうだということ

それだけが 嬉しかった


空間をあけたのは さほど意味はなかったみたいだが

すぐに引き合うから

元気を取り戻してくれた ことだけが 空間の意味が値する答えだったのかもしれない。

自業自得かぁ

そんなの


キミが 自ら 見るからじゃん



そんなの 


キミが ボクを手放すからじゃん


そう 思う


アタシ 間違ってる気はしないよ


あの人とキスした


夏のことを知ってしまったキミ


馬鹿だなぁ


そんなの いちいち 伝えなくていいじゃないか


アタシに 伝えるなよ


なんていってほしいんだよ


切ない

キミの 優しさが どんどんココロにしみて


切なくなる


手を届けない


存在にした


自分自身が出してしまった 課題に。。。

課された課題

偶然の再会


それは 運命の再会なのか



運命のイタズラは


僕たちに 何をもたらすんだろうか



------------------------------------------------------


元彼と連絡をとらなくなって、8ヶ月


急に 雑貨屋で 彼にいた 姿を目撃して


やばいって思って


急いで逃げました




何がやばいかとは わからなかったけど


ただ ただ 今は会ってはダメかと思って


-----------------------------------------


でも 本当に 彼だったって確信がなかったから


少し 下で 待っていたら


「エリアって」呼ばれました


なんかそれが 嬉しかったんだ


まだ 下の名前で呼んでくれることだけで



----------------------------------------


友達にこれから戻るのかなぁ



喋ってると 目すら見れない 気恥ずかしさ



他の友達が 彼の悪口をいうと


アタシのココロはどんどん 痛くなる



そんなに 悪口をいうなぁ


あぁ もしかして 彼のコトが まだ好きなのかもって


そんな 風に 思ってしまう



----------------------------------------------


それから 案の定 彼のコトしか考えられなくなって


そして 少し彼と電話して 体調を戻し



そして また冬眠への 一直線みたい




素直さはきっといらなくて


どうして 甘えたらいいかわからない


自分を守る為に・・・

キミを攻める言葉さえ思いついてしまう



あの時 キミがもうアタシを助けないと言った


だから ぬくもりを感じなくなってしまったのかなぁ


温かさが ヤツの方が 強かったのは 確かだから



きっと そんな コトさえも きっと 素直に話してしまいそうで


怖い


そして 泣いてしまいそうだ


今週 一緒に でかけるんだけど


アタシ うまく できるかなぁ


ルール

●絶対 彼の前では泣かない

(彼が泣かない限り・映画とかで感動したりしたら別だけど)


●絶対寄りかかる位置には いかない


--------------------------------------------







どうしようか 


この前ね


「こいのうた」を聞いて


彼のことを思い出して


泣いてしまったんだ


あの時 キミに送りたかった


片思いの歌


あんなに 彼女のコトを大切に想ってると ボクに言ってる


言葉が アタシがキミの彼女になった あの期間


同じくらい アタシのことを 大切に想っていたはずなのに


ボクは 気づかなかったんだろう


そう思うと なんか ココロが苦しくなって


泣いていました



ずーと 泣かずに我慢していたのに


泣いていました


泣きたかったら この曲聞けばいいんだとさえ思ってしまい


その後も 数回 泣きました



---------------------------------------------


もし 彼が 友達に戻ろうとする


それは ちょっと都合は良すぎないか?



だって 彼は 元彼と 連絡すること自体 拒否していたんだから


ボクは 黙って 会ってたけど



と考えると。。。。


でも アタシは きっと 彼の存在を上手く使うだろう


都合がいいかとうどうかは、 目をつぶって


この 空間を どう過ごすかだけを 考えなくては



もう あと少しで その日が やってくるから

嫌な言葉

また あの言葉を聞いてしまった


キミがこの世からいなくなると 言葉を


聞くより


ボクは キミが色盲になると聞くほうが 怖い


なぜだろう


キミがこの世から 消えてしまうと


絵など見れないはずなのに


入院がお金がなくて出来ないんだって


なんで そんな コトばかりしているんだろうね


キミは


自分の体調を削りながら


店を大きくしたって


意味ないじゃないか


でも キミは いうだろう


そうな 何もしないで いたって


生きてる意味がないと・・・