2009年は
大晦日だし
そういう モノには
全く とらわれずに生きてますが
たまには、 ちょっと大晦日っぽいコトでもしてみようかなぁ
そうですね
今年は
誰と付き合わずに
いました
夏の終わりに
別れた元彼にばったり会ったり
いろんなコトを
一人で考えて
前に進む前に
改善点をあげて
前に進めた気がする
3人目理論により
私は3人目に見つけた人と結婚するのだろうかとさえ考えた
ちょっと結婚のことも考えた
手放したくないものを
並べてみたけど
結局 それは おいときたいだけなのかもしれない
いつだって アタシはキープしたいだけなのかもしれない
ずっとは 手に入れたくはない
だって ずっと手に入れたら
その意味を忘れてしまいそうだから
今年何が出来たなんて
あげれるものはたぶんひとつもないけど
何が出来たという 決定ゴールがなくても
ゴールの為に 何かをしてるといえる自信は
繋げる為に
明日からも いいスタートが切れますように
いらなくなってきたモノ
時々
もう めんどくさくなって
君を手放したくなる
薬を飲んでる時の 君は陽気だけど
アタシを困らせるし
正常心の時も 弱いくせに
アタシのありがたみもわからず
ひどい言葉を並べる
そして 言い訳ばかり並べる
いらないよ そんなヤツは
アタシだって 一人でいっぱい いっぱいなのに
この先 別に君は アタシとよりを戻そうなんて思ってない
そんなヤツに アタシの体力を使い果たしてまでも
君を元気にさせる 気持ちはわかない
なんの意味がある?
君を元気にさせたところで。
君は弱いし
そのくせ くだらない まだしょぼいことで倒れてる
まだスタート地点にさえ 君は立っていないというのに
夢に潰されている
いらねぇーよ そんなんなら
夢なんて諦めて まじめに働けばいいじゃないか。
電話の着信があっても
アタシと話したいわけではなく
アタシと 何かをしていたいだと思うくせに
アタシとの会話は上の空
そうだなぁ
去年の今頃みたいに ぽいっとまた言ってしまいそうだ
今話しててもしょうがないよねって口に出してしまいそう
君がいったように
鳥かごにもう鳥は戻ってきたから
ボクは安心してしまって
君を見放す
だから もういいかと思ってしまう。
少し 距離をおこうか
君にありがたみを知るために
お互い 相手のありがたみを忘れている
だから いつまで 経っても成長しない
そんな関係はイヤだから。
壊れる前に 何を手段を打たなくてわ。
疲れたんだ。きっと。
休みなく走ってきたから。
そして、キミ達が悩みを打ち明け、
ボクを頼ろうとするから、ボクはそれに応えようと、走り出す。
まだ自分の傷さえ癒えていないというのに。
朝起きてまず思ったのはアナタの心配だった。
そんな心配もつかの間、キミからの電話。
そう昨日は、キミが心配でボクは必死になっていた事を、
キミは馬鹿にして遊ぶ。
自分の行動がどんなに焦っておかしかったなんて、よく覚えていないけど、キミとこうして休日の昼間話す贅沢だと思っているボクは、また継続出来た事だけで、それだけでよかった。
キミが話しているうちに眠りにつきそうになって、
また起きての、うつらうつらの中で色を思い付く。
そろそろ起きないとキモチと裏腹に体がダルイ。
そしてキミとの電話が終わったそんな時に
また思い出すのはアナタのこと。
やっぱりほっとけなくて。
頭から離れずにいる。
そして話を聞くと心配事は的中してたから。
怒ってキミを蹴ってみたけど。
ボク自身、人の背中を蹴れる、そんな人間じゃなかった事を思い知り矛盾が交差して、崩れる。
泣いてまたアナタを困らせる。
今日のアナタは、褒めてはくれない。
昨日のアナタと真逆で・・・
とてもトゲのある言葉を、ボクに突き付ける。
気が参ってるボクの心は、鎧が無く、グサリと音を立てて刺さる。
イタイ、イタイ。
耐え切れず泣き出す。
そしてアナタはそんなボクを見捨てられず困る。
そして少し元気になった素振りをしたら、こんな事をしていたら、いけないからとマニュアルを読むかのように、逃げていく。
最近のキミは、皆がこう言うからとか、そんなツマラナイ事を理由にボクとの関係に距離をおく。
そんなマニュアル捨ててしまえよと言いたいけど、キミは、きっと型にはまっていない自分がどう他人の鏡に映るかばかりを気にしてる人間だから、そんな事出来ないんだ。
また逃げられた。
そして、キミの甘い言葉を聞きたいと思ったけど、ダイヤルする気力もなく。
ボクは、目が痛く、泣きつかれて、逃げるかのように、眠りにつく。
ユメの世界は真っ暗だ。
何一つ写さないそんな世界は、深く深くボクを誘うんだ。
体はどんどん布団に縛られて動けない。
もう体にガタがきたというのか。
いつ休めばいいの?
この長い道を・・・。
一人で切り開くには、やっぱり二枚じゃ物足りない。
そして二枚に執着し過ぎて、カードが変わりつつある。
やっぱり三枚ないと上手く回らないなぁ。
もう一枚増やさないと。
手放した獲物から、この前、電話がかかってきたけど、甘くも酸っぱくない飴をあげて様子をみる。
キミ達は、ボクにどう輝きを与えてくれるのだろうか。
実のところ、アナタの弱音は、キミを見てきたボクには、本当にただの弱虫の戯言だとしか思わなくて、慰めも出来ないんだ。
ボクに依存しないように逃げるアナタは違うモノに依存して、今の立ち位置を背を向けようとしてる。
先が見える気がして、アナタを前にも後ろに押せない。
アナタを押すには、アナタの意思が弱すぎるから。
35万のうさぎのぬいぐるみ
アタシには アナタの存在がなくなる ということに値するくらい
イヤなんだ
そんなセカイは
たえられないよ
だから またアタシは
キミに甘い言葉をかける
キミがいないと
夜の闇を抜けれないほど
アタシは弱い人間だから
いつまでも置いておくんだ
うさぎのぬいぐるみのように
手元に
----------★
どう?
アタシが酷い奴だとわかったかしら
もし仮にアタシが
「酷い奴だ!」と口にしても
いいけど
ならキミには
出来るかなぁ?
アタシがした
高い紐付けを
130
そして、プラス30かぁ。
合計130かぁ。
あんまり変わらない気がしてきた。
アタシの心は麻痺して
キミの言葉しか
聞こえない
ダメなのはわかるけど
助けれるのはアタシしか
いない気がして
また手を差し延べてしまいそうだ
闇を変える魔法
もう傷つかないように
痛さを忘れられるように
そして 走りつづけたんだ
夢を見てる時は、マリオのように輝いて無敵なんだ
周りのマイナス意見なんて跳ね返してしまう
でも いつか電池が切れて
輝きが消えてしまう
そしたら 自分と向き合わなくちゃいけないんだ
鏡ばりの部屋に閉じ込められて
弱さをさらけ出される
恐さと淋しさが込み上げる 涙が溢れ出す
今まで我慢してた事に気づく
そしてやっと
苦しいよと口にする
あんなに輝いていたのは
錯覚だったんだね
そう気づいた
強がりも いつかきれちゃう
そして息を吸う為に
キミを傷つける
そして自分が嫌いになる
それだけじゃダメ!!
どうして言ってくれたの?
次変われるきっかけをくれたんだよ
もっとうまく使おうよ
ただ無理で済ますなんて
もったいないから
--------★
弱いereaならきっとこのままだけで終わっていた
でも今のボクは違うんだ
弱さを強さに変えるために
考えて そして前に進む
そう もうこの前みたいな失敗をして悲しまないように
いつか本当の強さを手にいれれるように
-------★
現状に満足できないなら
自分が変わるしかないんだと思った
温めてくれないなら
自分で温めようと思った
守ってくれないなら
自分が強くならないと
でもまだ馴染めなくて
違和感があって
息苦しさを感じる
何度も転ばなくちゃ
前に進まないよね
そう言って、また歩き出す
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淋しさから始める恋はしたくない
弱い時からはしたくない
相手の事が大切したいと強く願ってる時に
恋をしたい
だからまだ私は次には進まない
もう少しこのままでいい
現状に満足してるから
寝言
そしたらキミはお返しに
「ヤキ」と答える
だからアタシは「嫌い」と告げる
アタシのキモチをそんな「スキ・ヤキ」と片付けんなぁ
でも これは全て寝言のお話
アタシは寝てる時なんでも出来るらしいよ
起きてると見分け付かないくらいに
話しはするし
食べ物は食べる
好き嫌いしずに食べるらしい
寝る前のこういう時間が好きで
一緒なら怖くない
夜の闇も
あなたとなら
お互い好きな事をしていても
淋しくならない
二人で淋しいキモチになるなんて大嫌い
一人なら淋しくなるのわかるけど
一緒にいて 淋しいなんて
本当にセツナイよね
今ある時間を有効に使って
アタシとあなたがこうしていられるシアワセに
気づいて
そしてアタシが要ることが当たり前に思わないで
そしたら もっとお互い近づけるはずだから
--------★
みなさんは、何か寝てる時に面白いエピソードありますか?
人間研究→実験→実証→結果
今のキミに全然興味がないと分かってしまった。
仕事に取り付かれている人間には
アタシは興味がないようだ
口にする言葉は、ホトンド仕事の話題
プライベートが充実してないキミは
魅力がない。
ドキドキもしないし
キミはドキドキさせることは
たぶんもうしないんだろうなって思った
そうお互い 過去すぎて
キスしたり甘えたりする仕方がわからないんだ
変な距離感で
なんか 甘えようと肩に持たれたけど
キミは携帯を覗かれたのかと勘違いして
携帯を遠のける。
あれ、 違う
キミは携帯こんなに触る人じゃなったのに
今のアタシはキミに恋なんてしてない
でも これぐらいの方がいい
音楽という繋がりで繋がっていけるのなら。
(T)
好きという度合いではない。慣れてるかどうか。
なんだろう。
キミ(S)に会えるのは嬉しい
でもメール来るときのドキドキはなんだかもうない。
キミ(Y)からの電話は嬉しい。
でも、着信履歴を見ても、あぁまたかぁって思ってしまう。
慣れてしまうんだろうなぁ。
あんなに文章が短くてもキミ(T)からのメールはとても嬉しい。
どうしょっかなぁ。
キミとの関係性は。
やっぱり3人追いかけるのがアタシはすきなのかも。
3人追えば寂しさは、少なくなるけど。
嬉しさも減ってしまうのかも。
落ち込みは倍になりそうだぁ。
期待する?
うん。絶対期待して、その後の答を気にしてしまう。