声で わかるから。
やり方を指示して。
私しか出来ないからラッピングは私担当。
おかしいよねぇ?
アタシラッピングが苦手だから前職辞めたはずなのに。
そしたら、アタシ1人じゃ100ムリだよねって話になって。
上の会社の人もラッピング手伝ってくれた。
みんな総出で、母の日の商品作り。
WEB会社と思えないほど、みんなPCの前じゃなくて。
ひたすら商品を作ってた。
丁寧に教えたら、ラッピング初心者の子もうまく包めていて、よかった。
なんとか完成した。
先輩がめちゃくちゃラッピングが早くて上手なことにビックリ。
アタシの立場ないじゃんって思っちゃった。
キミ(hi)が降りてきて、顔をあわすたびに「速く速く」とアタシをせかすから。
ついに「Hiなんて嫌いです」って言ったのね。
で、あとで、後悔&反省して。
次会ったときに、「嫌いって言われて落ち込みましたか?」って聞いたら。
「聞こえてなかった」って言われたの。
えぇーじゃーさーばらさなきゃよかった。
それから、明日から旅行だね。。。アタシと遊びより元カノと遊ぶほうを選ぶんですねって話をしてたんですねってついに言っちゃった。
「アタシやなヤツだよね。最近そんなんで自己嫌悪になる。どうしたらいいかなぁ?」って伝えたら。
「考えなきゃいい」って言われた。
しかし、やっぱり考えちゃう。
それからひたすら考えてしまった。
謝りたいけど、まだ仕事中だし。
メール送ってもスルーされる確立高いし。
って思いながら、どんどん凹んでいく。
凹みながら展覧会見てたら。
最初あまり楽しくなかったけど。
作品が魅力的だったから少し気持ちがあがった。
そして、Yに電話して。
30分ぐらいして。
帰りに(Hi)に電話してみた。
いつもどおり「忙しいですか?」って質問したら。
いつもと違う声な気がする?
あれって?思って?かけ間違ったと思って?
発信番号の名前表記見て。
あってるよなぁー。
これは、よく聞くと見覚えのある声。
あぁーこれは。。。社長じゃん(* ゜O゜*)
社長と2分ぐらいワイワイ喋って。
結構満足したんだけど。
(Hi)とこの状況で喋っても全然話したいこと喋れないし。
もう一層のことばれてしまえばいいのに。
そしたら、もうキミとよそよそしく会話しなくていいんじゃね?
っとさえ思えてしまう。そんな一日でした。
5/9は・・・
考えてみたら今日は5/9ですねぇ。
あぁ もう11年くらい前かなぁ?
あの日には帰れないし
後悔はしてないけど
あの日の 頑張った勇気を褒めてあげたい
あの日は たぶんわからずに
ただキミ(Y)が言ったから 従っていた
嫌われたくないから
恋人だから これが普通なんだよねって
思いながら 言い聞かせながら 始まった
そんな瞬間だろうけど
とてつもなく 未知の世界に踏み込んで
その分 勇気がいったよね?
あぁ ナツカシイ
もう何年も経って 記憶は薄れていくけど
やっぱり 凄かったなぁって思う
振り返れば 見えてくるもの 気づくモノもたくさんだ
今でも キミを愛していて
キミの隣は 心地よい
だから いつまでも キミの隣で笑っていた
だから お願いだから 命が続きますように
はやく病気が完治しますように
荒波のような出来事が たくさん訪れたけど
こうして キミが生きて 今でもこうして話せるから
アタシも笑っていられる
ナミダする日もたくさんあるけど
やっぱり キミの隣にアタシはまだ居たいから
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Don't forget me.
I want to laugh rather than it cry.
あぁ 次会うのどうしよう。
はやくキミ(Hi)に会いたいような
会いたくないような
最初はすごく早く会いたかった
でも 今はなんだか違う
時間が流れると 感情も変わっていく
きっとキミも同じなのだろうと思う
最初の数ヶ月燃え上がってたキモチは落ち着いていく
だから 現実が見えてきて
ボク達は同じ道を歩かないようにしようと選んでしまったのだろうと 勝手に想像する
キミはとてつもなく忙しいし
キミにはキミの守りたいことがある
アタシにもあるからわかる
でも優先順位が 明らかに アタシは低くて
悲しくなる
そっかそういう意味なんだね
キミが言ったコトバの意味も今ならなんとなくわかる
次会うとき 話し合いって言ってたけど
アタシは ただ一緒に居られるその時間をシアワセに酔いしれるだけで使いたい
でもそしたらいつもと変わらないよね
分かってる いつもそれで失敗してきたから
うやむやにして はい わからなくて
モヤモヤココロに残していく
どうしようか キミとのこと
そんなこと考えているのはアタシだけなのかなぁ
じゃれて笑っていたいけど
ココロの疑問は残るよね
今日はまたキミにいじられた。
全然嬉しくなかった。
たまには「かわいい」とかそういう言葉を言ってくれたらいいのに
昨日はキミにばったり遭遇して
でも キミは甘い言葉など もう吐きはしない
キミは一種の区切りをつくために
アタシに宣言したんだろうけど
アタシは全然その宣言を受け入れたコトはないから
それじゃあまりにも淋しすぎる
そのコトバはあまりにも淋しすぎる
愛情は一瞬で消せやしないでしょ
たまには ギュッと抱きしめて
そしたら アタシもっと頑張れる気がするから
ねぇ 立場とか時間とか 何も考えなくて
アタシの目を見てキミがいてくれてもいいんじゃない?
そう思うのは アタシの欲張りですか?
そうしてくれないと アタシはまた夢だったのかなぁ
自分に言い聞かせてしまう
あぁ どうしようかなぁ
いい方向に進むかなぁ
そればかり考えてしまう
職場が一緒だし毎日のように キミに顔みれるのだけど
そのぶんツライってこともあるよね
忘れたくても 忘れられないもん
明日はもっと素直にキミにコトバが伝えられるといいなぁ((o(*˘ω˘*)o))
キミのコトバでどんどん傷が増えていく。
最近つくづく思う。
やっぱり キミは あの子が大切で
アタシのことなんて二の次だ
いつ アタシの番が回って来るんだよね?
旅行に行くんだってなんでアタシに言うの?
正直すぎないか?
アタシがキミのこと好きなコトを知っているはずなのに
どうしてそう傷つけることをさらっと言ってしまうのだろうか
アタシが傷ついてないような 声を出して
ただ聞いているのがいけなかったのかなぁ。
アタシだってキミに隠し事をたくさんしている
それは アタシの高感度が下がるとか
不利になるかとかより
キミが聞いた時悲しむかなぁって思ったから黙っていた。
だから責めれないのかなぁ。
アタシも同じだから。
半年前のようにキミのコトバを信じられなくなってしまっているアタシがいる
ねぇ もう 中途半端の愛情は辞めて
それの方がアタシを傷つける
キミは 次あったら話し合いをしようというけど
アタシはもう話し合いなんてしてもしなくても一緒だと思うよ
キミだってきっと気づいてる
アタシとキミは 友達でさえうまくいかない事を・・・
アタシには切り札がない
キミをこちらを向けるような切り札がない。
だから 到底かなわない
あの子に勝つとか勝たないとかそういう問題では決してない
キミがこちらを向いてないのだから
アタシは 悲しいのだ
そして淋しい。
思い描いていたキミの像はどんどん崩れていく。
こんな人初めて。
ステップ3
二人だと淋しさがついてくる
じゃ何人集めればいいんだろう。
ばら撒いていったカケラを
集めだす
そしてボクは元いた場所に舞い戻る
そう 前回よりも足組みを硬くして
上へと昇っていく
今回も見つけた鍵もただのキーだったようだ
シアワセの永遠に続く鍵はまだまだ先のようだ
どうする?また言われてしまうの
俺にもキミをシアワセにできないだなんて
もう聞き飽きた
見つからなかったときの婚約者?
このまま続く永遠の関係?
それぐらいなら 揃ってる
でも 捨てない
暖めあげる
5個目として
ボクの置いてあげるよ
このまま ステイだなぁ
落ち着く存在
急に始まり出したもの
どうしてこんなに谷4には・・・って思ってしまうほど
今年は谷4からココロが変わりだす場所なんだよね
3月にキミ(R)がライブを待ってる間にキュンキュン愛しくなったし
3月にはキミ(T)とライブを見たし
チョコレートを持ってきてくれてテンションがあがって。
もうキミと別れたくないキモチでいっぱいだった
そしてキミが淋しいだなんて言ってくれたから
さりげなく聞きのがしたふりをしたけど
ココロの中には なんどリピートしただろう
そして11月から始まった
大好きなココアを飲みながら
キミを待つ
3月の頃を振り返る
もう何かを考えて
頭で考えても仕方ない気がして
今はキミに夢中なんだから
仕方ないよね
キミだってそんなこと知ってるはずなのに
なかったことにしようって言い出す
時間は巻き戻せないよ
ココロだって巻き戻せない
もう走りだしってしまったから
一回目ぐらいなら
いいけど
もう ダメだよね
こんなに惹かれてあってるのだから
この恋は ゴールは見れないかもしれないけど
今は ここを楽しんでいてはダメかなぁ
お互い慌てるように
恋をしているから
もう少し ゆっくりしたいんだけど
毎日キミに会うから
どんどん 惹かれていくんだ
MTだってキミの顔に見とれてしまうし
キミになぜこんなに落ち着くのは
最初からわかっていた
だってキミ(H)はYにとっても似ているから
だから すぐに キミ(H)にココロを許してしまえたんだ
近づきしまった僕たち
最近思うこと。
それは もう あなたとの関係がどうでもよくなっていること
きちんと 繋ごうと思った 繋ぎ目も
キミが崩れ去っていく
そう キミがね
少しでも反省してくれたり
嘘でも その場しのぎでもいいから
もう絶対に 傷つけたりしないからとか
そういう言葉を言ってくれたらいいのに
キミ自分が悪いヤツになりたくないから
アタシまでも 共犯者だなんて言ってしまおうと
少しづつ 手を差し伸べていく
アタシが悪いの?
あたしが悪いの?
って聞けたらいいけど
キミが先に 俺って最低だよなぁっとか
人間のクズだよなぁとか そんな言葉を言ってしまうから
アタシは 言いたいことも言えない。
-------------------
そう思ったらね
キミとの関係は何も進展もしないが
変わらなくてもいいかなぁって思ってしまう
少しは期待するけどね
好転したいって
だって届かないんだもん
8年ぐらい片思いしても
あなたのコトが好きで好きでたまらなくなった時でも
グッと押さえる
キスしても
あたし達は また何年も持ち越してしまうだろうけど
キミが仕事を辞めてこっちに帰ってきたら
もう少しアタシは素直になれるかなぁ
好きとかつい言ってしまうのかなぁ
甘えてもいいのかなぁ
キミが逃げていってしまわないかと不安で
綱渡りをする
この数年
でも それを 突破する勇気はあるのかなぁ
失ってもいいぐらいの覚悟はあるのかなぁ
またキミに誘われたら
アタシは素直にうなずいてしまうんだろうな
次どんな顔して会おうかなぁ
待ち遠しい
次は2年も空きませんように。
気づきだす。
今ならわかってしまう。
昔僕たちがキスしたけど。
あれが 何もなかったように。
過ごせたことを。
僕たちはそのことについて語らないからだ。
触れてはいけない出来事のような気がして避けて通るのだ。
今回だってきっとそうだろう。
お互い何も言わず。
恋人通しになることはきっと過ごしてしまうのだろう。
それを気づいてしまった。
でも、結ばれる前悩んでいたことは。
友達関係が崩れてしまわないかというコト。
でも、きっと友達関係は今までどおり続くだろう。
でも、一夜過ごしたから、何か変わるかと期待してた。
でも、その期待は何もなかったようにキミは消し去ってしまうのだろう。
あぁ。淋しいなぁ。
キミの横でまたねむりたいなぁ。
アイタイな。
キミにあって。
キスがしたいな。
甘えたいな。
最近そればかり思ってしまう。
でも、臆病なアタシはキミを誘うことができない。
電話するのだって緊張してしまう。
仕事だからといって冷たくあしらわれたのだから。
もう次チャレンジする勇気はない。
でも、また会いたいなぁ。
手も繋ぎたいなぁ。
シアワセだと思った。
ついにきてしまったと思った。
どれだけ待ち望んでいたのかもよくわからないぐらい。
年月が経ってしまっていた。
キミを好きになったのはいつだったんだろう。
会った瞬間、バレンタインデーのお返しをもらった。
嬉しくて嬉しくてたまらなかった。
着替える為にトイレに向かって離れている間。
帰ってくるとキミが淋しかったと言った。
その言葉でさらに嬉しくなる。
ライブを見ながら、ライブが終わってしまうことより。
ライブが終わってしまってキミと別れることの方が淋しいと思っていた。
次いつ会えるかわからない僕たちだから。
食事しようってなって。
もう少しいっしょにいれるんだってだけで嬉しかった。
そのまま続いていく。
笑いながら夜の道を歩く。
ベットにいてもお互い「好き」という言葉は交わさない。
ギュッとしてって言ったらギュッとしてくれた。
それだけでもういいかなぁって思った。
この関係がどういう関係か答えを出すより、今その時だけを楽しみたいと思った。
そしたら、今を大切にしようと思った。
目が覚めて夢じゃないと確認する。
少しうなされているキミを横に感じながら。
シアワセだなぁって思う。
キミの寝顔を見ながら、キミと出会っていっしょに過ごした時間を振り返る。
いつから僕たちは惹かれていたんだろうね。
少し起き上がっていると、キミは慌てて起きて声をかける。
トイレに行ってもキミは心配したように起きたようだ。
ベットで二人の距離が離れるととギュッとしてくれる。
また次会いたい。
今はこのシアワセな気持ちを大事にしたい
Broken My Heart
ボクは君を探すのをやめてしまった。
ふと気づくのだ。
この数ヶ月君と過ごしたけれど何も知らないのだということに。
君を探す術がない。
連絡手段は携帯しかない。
でもそれだけだ。
でも連絡心がつかなければただの使えないブツである。
ウザイ奴にはなりたくなかった。
これ以上君に拒否されたら怖くて。
何もできなかった。
走り出したい気持ちと守りたい自分自身。
寝るときに何度も考えるの。
どうしたら君は返事をとらなきゃいけないかと思うかと。
悪質なことも考える。
でも、嘘をつく気にはなれない。
バチが当たりそうだから。
涙をすることもある。
どうしたらいいのだろう。
ココロが壊れそうだよ。
こんなにツライだんなんて。
こんなツライ想いをしてることを君は知らないんだ。
考えたのかなぁ?
ただ君と話したいだけなのに。
どうして?
僕を置き去りにして
君は姿をくらましたの
少しづつ気づいていた。
君も僕も感情が薄れていたことを。
でも、これは時間のせいだと思い込んだ。
だって、付き合いだした時のように、熱い関係ではいれないとそんなことはわかっていたから。
でも、それ以上に温度が減速していたなんて。
気づきもしらずに。
外に投げ出された気分。