もう、愕然とした。。。

って、なんのことない自分のワードローブの話。笑。

Hi everyone,
This is Eri here. 




来週の東京出張に向けて
さぁpackingしよう、と毎日使ってるクローゼットの扉開けて、、、

うーむと眺めていたら

なんだか、肩がめっっちゃ固くなって緊張して、お腹もなんだか緊張してきた。

なんでだ?

なんでだろう?

行くのが嫌なのか?

いやそんなことはない。。。

じゃあ何があかんのか?

答えは、
目の前にかかってるもの
引き出しに入ってるもの

ほとんどに
潜在意識が拒否反応。笑。

着たくない、と。

Excuse me??? 

But are you saying that you are no longer inspired by any of these pieces in my closet ???? Wtf!!! Lol. 
(かなり困惑!笑)

なぜに、今、
突然の拒否反応が出たのか
謎だが、

そこで、30Lのゴミ袋を一枚出してきたら、

ジーンズとセーター数点
本当に好きなデザインのdress*数点以外は
(英語ではワンピースをdress)

下着からシルクのシャツからほとんどが
ゴミ袋行き。😂

なるほどね。

こういうことか。

どこかで自分のこと誤魔化してたね、私。笑。

なりたい自分/未来の自分が身につけていそうな服を着るってこういうことか、と

いきなり体感が降ってきた今夜のパッキング。

5歳の子どもに話したら、

私の手を握りしめながら
👦awwwww, Mummy are you okay?
って🥹。

明日買い物に行きたいんだけど, 一緒に来てくれる?って聞いたら

👦Yes we can go!

って😍!

ということで、
何か自分がインスパイアされる洋服が一点でも見つかったらいいなー。

それにしても、
毎日見ているワードローブ目の前にして
急にほんまに気持ち悪くなったのにはびっくりした。

例え数点しかなくて同じ服を週2-3回着ることになったとしても、本当にこれからの自分のエネルギーと呼応するものだけを身につけたいという不思議な体感でした。

こんな体験された方いらっしゃいますか?






さてと、明日出発の予定だったけど、パッキングと買い物次第かなー。

The end…. 笑。

Much Love
Eri

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英語×自己開示 ×マインド
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VoiceMe English 

▷YouTube :::::”VoiceMe English”

— fragile and crumbly heart…


ちょっと触れただけで壊れて崩れそうなとき

 

それはこんな言葉:

 


 

Fragile (儚さを伴うもろさ)
Crumbling (物理的にボロボロ・ポロポロ崩れてくる)

 



I’m feeling fragile…..
My heart is crumbling….

 

 

それぞれ、どんな絵を思い描けますか?

 

 

日本語では2次元の情報を、英語は3次元の「絵」で対話します。

 

自分の頭の中に思い描いているその同じ「絵」を相手の頭の中にも描いてもらう。

 

これこそが英語のコミュニケーションの本質であり、いちばんの面白く楽しいところです。

 

だからこそ、

描写力が問われる。

 

だからこそ、

日本語にはない細やかな情報量が、文法や語彙力の中にデフォルトの構造となって存在しています。

 

 

そこで、

日本人は、「ルールが多すぎて、同義の単語が多すぎて覚えられない」となる。

 

義務教育時代のテストで ”a” が抜けているからバツとか、三人称の動詞に”s” つけ忘れてマイナスとか。。。

 

こんなちっちゃなことで、いちいちうるさいのは、なんでやねん!!!っていう体験から

 

「英語は、少しでも間違えたらいけない」という恐怖体験となってしまっている方が多いのではないでしょうか?

 

ああああ、もったいない。笑。What a nightmare….lol

 

もう一度繰り返しますが、細かいのにはちゃんと理由があるから。

 

それが分かれば、文法なんて、語法や語彙なんてことさら気にならなくなります。

 

それどころか、楽しめちゃいます。

 

せっかくの「英語」という自己表現手段、

let’s make the most out of learning and enjoy the process!

 

Much Love,
Eri

 

image

 

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開放の英語コミュニケーションコーチング
VoiceMe English

 

今日のトピックについてもっと知りたい方は:

 

YouTubeはこちら>”VoiceMe English- Day2”
noteはこちら> https://note.com/voiceme_english/n/n765259df199a?magazine_key=mba1647eaedc0

Hi everyone,

How’s it going?

Today I really want to talk about myself and my life in Japan, how I’ve been managing living injapan more than a half of my life time having English as my default language. Hope you will enjoy it!




私が23年間日本で英語で生活する理由(その1)


会う人には必ず聞かれる質問がある。

「日本人なんですか?」

「どれぐらい海外に行ってらしたんですか?」

そういう風に見えるらしい。。。笑。

これには理由がある。

それは、英文学専攻の大学在学中から、ほぼ毎日が英語漬け。
(人生でいちばん勉強した最初の3年間だった)

付き合った彼氏らも国際結婚・離婚した元夫も、全員英語だし、

学生時代のインターンシップや就職した仕事場も、すべてが英語の環境だった。

そして離婚してから2−3年経つ今の生活も。

毎日仕事の話を何かしらするラジオプロデュサーはアメリカ人だし

翻訳通訳の案件に

愛する子どもとのコミュニケーションも英語。

私が使っているデバイスというデバイスはすべて英語表示で、もちろんインターネットでの検索や情報収拾もすべて英語。

周囲の友人たちも留学経験があったり、外国人だったりでほとんどが英語を話す人たち。

こうやって、17歳でたった1年間のカナダ留学と21歳でのイタリア留学以来ずっと、23年間日本で英語で暮らしてきた。

だから、頭の中も英語だし、

倫理観や道徳観、社会的慣習や通念も日本を包含しながらも、必然的に日本の枠を軽く越える。








お店での注文の仕方から、人とのやり取りにおいても、思わず口から英語がついて出てくるから(なぜか時折イタリア語も、笑)、そのまま日本語とミックスの自分の1番心地いいコミュニケーション法をとる。

17歳で英語を自分の本音と直結したコミュニケーション手段として習得してから、

日本が少し住みやすくなった。

英語のように、自分のことをオープンにすべてを素直にそのまま伝えればいいという事に気がついたから。

察しなくてもいいし

人に合わせなくてもいい。

空気なんか読まなくても全く関係ないし、

人は私のことをどう見てるとか、全く気にならない。

もちろん、日本のすべての作法や道徳観、倫理観にゆき届く’美’はどの文化にもない素晴らしいもの。

ただ、その日本文化が数千年の歴史において追求する’美’が故に、

人に期待しすぎていて、完璧主義、自己完結を求める潔癖的な社会風潮があることは、

この社会に属している人であれば誰しもが痛いほど感じているところだと思う。

英語マインドで言葉を使い

自分がいちばん気持ちがいいコミュニケーションスタイルをただ楽しむだけで

日本語の限定的な世界観に風穴を開けてくれる。

これが、私が人生半分以上を日本にいながら英語で生活を続ける理由。

繋がれる世界観や

自分の思考や行動の枠を地球規模にしておくため。

地球規模で物事捉えれば、

窮屈な「今」の選択肢がもっと広がる。

「こうじゃなきゃ、ああじゃなきゃ」なんてちっぽけな思考だったなあ、っていうのが見る見る体感でわかってくる。

常に自分の選択肢を最大限に広げておくために、

そして、自分のことを素直に伝えきる人であり続けるために

どんなことがあっても、英語での生活を変えることはないと思う。

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私の英語の捉え方はこちら:



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追伸:
今さら、日本語でのデートなんてどうしたらいいか分からなすぎるーー。だってさ、、、自分の欲求とか、ちょっと酔った時のモーションのかけ方とかの微妙な表現ってどうしたらいいの?笑。(って、そんな心配は誘われてから考えます。笑)

Much Love,
Eri



本当は教えたくない

英語との距離をぐーんと縮めるヒミツ。

 

英語言語化につまずく人に向けて

15年以上の日英通訳・翻訳のEriが

「文法や語彙力に支配される英語から、完全に解放される」

英語のトリセツをお伝えしている、とびとびのこの5日間。笑。

 

(Day1から見たい方は、投稿を時系列に遡ってみてください)

 

本日が最終日ですね。

 

ここまで

ミニ講座の宿題に取り組んでくださって、ありがとうございます!

 

日本語と英語の違い、

思わぬところにあったのではないでしょうか?

 

英語では一番問われる「対話力」:

つまり、、、

 

描写し、

開示し、

介入し、

協働する

 

という、ここまでお話してた全ての要素が重なりあって

成り立つものです。

 

そんなことが、なんとなーく分かってもらえたら

嬉しい限りです。

 

 

さて、本日のテーマは。。。「英語の語彙力を上げる」

 

 

「文法や語彙力に支配される英語から、完全に解放される」

と言ってもやはり皆さん突っかかるのが「単語の使い方」のようですね。

 

そこで

そもそも言葉とは。。。という話から始めたいと思います。

 

 

考えてみてください。

言葉とは。。。

 

「体験を表す技術」です。

 

つまり、

体験した言葉にならない概念にラベルをつけていく作業が

「語彙力」なわけです。

 

 

想像してみてください。

 

あなたがもし、

happy という体験をしたことがなかったら、

happy という場面に出会った時に

この言葉がすぐに浮かぶでしょうか?

 

当たり前のように聞こえますが

 

日々の体験の

こういった「語彙」による

ラベル貼りを何万回も重ねて

私たちは言語を習得します。

 

 

これが幼児が言語を使えるようになる

簡単なカラクリです。

 

母国語以外の言語を学ぶ時

この同じプロセスを踏む必要があります。

 

日々の体験をしっかり母国語で言語化し

それに最適な英語に置き換える。

 

そうなのです。

英語の語彙力を伸ばすには

日々の母国語力で行う観察力にあります。

 

つまり、Day2に紹介した英語の得意技、

「日本語よりも10倍の詳細情報伝達」に戻りますが、

 

どれだけ、ご自身の現実世界を

詳細に情報として意識して汲み取って描写しているかなのです。

 

そうすることで

「どうやって英語にしたらわからない」

「思うような表現のならない」

と言った、英会話での悩みは解決していきます。

 

 

こうやって

もう、あなたの英語は文法や語彙力から完全に解放されていいのです。

 

もう、間違いにビクビクする窒息しそうな英語から、そろそろ自由に自分を表現できる英語に自信を持ってシフトしていいのです。

 

さぁ、本日のテーマ「英語の語彙力を上げる」に直結した

日本語力の上げ方をご紹介します!

 

今日のHOMEWORK!

 

❶「美味しい」などの形容詞を日本語で使う時に

「どれぐらい」あるいは「どのように」を追加してみます。

例えば「息を呑むぐらい美しい」

 

❷この5日間の気づきや質問など

書けたらEriの公式LINEまで送ってくださいね。(下の動画のコメント欄に貼り付けてあります)

 

今日の動画では

【Eriの文法や語彙力から完全に解放される!言語化が100倍進む学習ヒント】をご紹介!

 

▷動画

 

 

もっと英語を楽しめる学習法を紹介していますよ。

それでは

Enjoy!

Xxx

Eri

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「文法や語彙力から完全に解放される!」

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無料体験セッション受付中

DMください!

 

Hi everyone, 

 

Hope you had a chance to read or watch my first episodes of this 5-day challenge! 

 

Today's topic is... 

 


 

英語を話す人ってオープンなのはなぜ?
 

英語っていう言語は、

日本語の文化とは異なる特徴を山ほど持っています。

 

そのうちの一つが、昨日のDay2でもお伝えした通り

「情報量の緻密さと多さ」.

 

 

理系のようなマインドで

日本語にはない視点で情報を伝えあいます。

 

そして、今日のDay3では、

さらにもうひとつご紹介します。

 

これは

日本人の多くが知らない

あるいは気がつかない特徴なのですが。。。

 

英語は 日本語よりも

親密度が高く オープンな言語なのです。

 

どういう意味かというと。。。

 

伝える情報量が多いわけですから、

自分のことを伝える時には

必然的に

「隠さない」

もとい

「隠せない」「隠しにく」わけなんです。

 

これが、

親密度です。

 

よく、英語を話す人の会話を聞いてると

普通日本人であれば隠すようなことを

平気で赤の他人に話しているのを聞きます。

 

これは、

情報伝達の厳密性と量から、事実を「隠しにくい」構造だからですね。

 

英語で自分のことについて

嘘をつけるようになったら、

かなりマスターできたと思ってください、笑。

 

話を戻すと、、、

話し相手との距離がぐんと近くなりやすい、のが

英語なのです。

 

その英語が持つ情報開示性から

それを扱う話し手も

自己開示力がないと 扱えない言語なんです。

 

ですから、英語を話す人の印象は

「オープン」なのですね。

英語がなかなか思うように話せるようになれないのには、

その根本の原因のひとつとして

英語に必要な自己開示能力が低いまま

フレーズや言い回しだけを覚えてそれに頼ろうとするから。

どういう状態かというと。。。

 

HOW tos(フレーズなど)は知っていても

それが活きてくる

WHAT(中身)がない。

 

では、このWHATは何かと言うと、

「自分のこと」。

 

あなたは、

 

どれぐらい自分に開いていますか?

 

英語というのは性質上 

親密度もオープン度も遥かに日本語よりも高い言語だから

それに合わせた自己開示力が必須になります。

 

親密度の調整が細やかでありながら オープン度が高い相手に対して、

あなたも同じレベルで自己開示していくことが

英語に近ずく第一歩になります。

 

つまり、

自己開示できるほど

自分のことをよく知って理解しておく必要があるということ。

 

だから

True to yourself. Stay Real.

まず 自分のマインドをオープンにすることから始める。

 

Day2 でゲットした情報量多めのメガネで

感情や思考の細やかな部分まで

Observe, Count, Measure!

自分のことを見つめてみてください。

 

Openになったら、

相手の人にある程度自分との距離を縮めるgoサインを出していることになります。

 

(というか、英語ではこの距離感は当たり前。ここからさらに親密度を上げていくのは言葉遣いです)

 

そうやって、

相手を自分の境界線内に invite したところで

自分のことをshareするのですね。

 

続きはこちらの動画で見てね!

https://youtu.be/QNrAEIHpxN0

 

 

Day3

HOMEWORK

 

今日あった出来事を

Day2の情報メガネをかけて

 

1.物の数

2.形状 ・状態

3.物の位置

4.度合い

を必ず入れて

日本語で3行書いてみる。

 

できたら、

普段の自分の日本語の言葉遣いとの違いや気づきを

Eriの公式ラインまで送ってくださいね。

 

Eriの公式ラインはこちら

https://page.line.me/179vcjkq

それでは、

また明日お会いしましょーう!

 

Thank you for reading!

 

Catch you later!

xxx

Eri

 

#現実の解像度を上げる

#英語コーチング

 

私を120%「伝えきる」世界へ

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Hi everyone,

This is Eri....


Let's dive into the Day 2 of our 5 day-challenge! 

Here you go... this is today's topic....

 

《あなたの脳と世界が英語に変わらない理由》

 

文法&語彙力から完全に解放される Day2

 

昨日から始まった

英語との距離をぐんと縮めるミニ講座の

本日はDay2です。

 

今日のテーマは、、、

「日本語脳と英語脳の違い」

英語への言語化出力が苦手だという人は

多くいると思います。

 

「英語にしようと思った途端、何を言いたいのかわからなくなる」

「英語の文法上の決まりごとが細かすぎて、言葉になる前に挫折する。。。笑」

「どのように曖昧な感覚を言葉に落としたらいいのかわからない。。」

 

などと感じる人も多いかもしれません。

 

とにかく英語は細かい!!!

 

というか

細かすぎる!!!

 

と感じている人も少なくないと思います。

 

そのルールにうんざりする、、、と。笑

 

その気持ちとってもよく分かりますよ。

 

が、

 

逆に言えば、

日本語が大雑把で大らかなんですね。

 

これを英語でいうとgenerous と言います。

Yes, Japanese is such a generous language.

 

ちょっと考えてみてください、

 

主語もいちいち言わなくていいし、

動詞だって

熟語だって多少言い間違えたところで

通じてしまう。。。!!!

(私なんか、しょっちゅう舌噛んで熟語前後逆に言ったりしてますが、汗)

 

なんてgenerous な解釈を許す言語でしょう!

 

こんな言語は世界主要言語を見てもなかなかありません。

 

それは、話し手・相手を察するという日本独特の文化に由来する特徴かと思います。

 

が、

しかーし。

 

英語はそうはいかんのです。

(というか、世界ほとんどの言語はそうはいかない。)

 

英語は、知りたい。

しかも、たくさん、根掘り葉掘り知りたい。

 

そして

英語は、一度にたくさんの情報がほしい、のです。

 

数から

形状・状態から

物の位置から

度合いまで!!!

 

ぜーんぶ一度に要求してくるのです。

 

そして、ぜーんぶ入れるとこんな感じです、笑

I love these two lovely pigeons in front of me fiercely.

 

なんだか英語っぽくないですか?笑。

 

さて、

ここで、皆さんに質問です。

 

あなたは普段、

どれだけ目の前の現実の

 

物の数 (two)

形状 ・状態(lovely)

物の位置 (in front of me)

度合い (fiercely)

に意識を向けて見ていますか?

 

日本語では必要のない情報が

英語には必要になってくる。

 

そして、

この細やかな情報こそが

英語で遊べるユーモアやジョークが発生する部分でもあります。

 

ですから

英語のジョークで笑いたかったら

まず

自分の日本語脳のフィルターを外して

もう一段階クリアなメガネで

現実を見てみてください。

 

つまり、

観察力!!

”Observation” ね。

(現実の解像度を上げる!)

なので、

 

まとめると

日本語脳から英語脳へ変える方法は

simply just 3Steps!

 

1. Observe well

2. Count

3. Measure

 

Step 2 & 3 は動画で詳しく説明しています!

 

(動画はhttps://youtu.be/842tblWGiMA

 

それではここで皆さんの

【Day2 Homework 】

 

今、目の前に見えている情景を3つ私に伝えてください。

 

ここで入れてほしい情報は。。

 

物の数 (two)

形状 ・状態(lovely)

物の位置 (in front of me)

度合い (fiercely)

意味は通じなくて全くOK、no problem.

 

足りない情報は、勝手に空想して付け足してください!

(英語で遊んでよし)

 

できたら私の公式LINEに送ってくださいね。

Eriの公式ラインはこちら

YouTubeの動画説明欄に貼ってあります。

 

それでは、

See you all tomorrow!

Have a good evening;)

xxx

Eri

Hi everyone,

 

I am offering this FREE 5-day Challenge from today!



英語のプロが教える
文法や語彙力から完全に解放される

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無料5-Dayミニ講座本日からブログ投稿上で開催します!

 



英語を学習するときの悩みは色々とあるけれど、

やはり多くの人が苦しむのは

「文法の理解不足」や「語彙力不足」から

「間違えたらどうしよう。。。。」という恐怖

英会話では

「せっかく覚えても、表現が口をついて出てこない」

「会話が続かない。。。」

「自分を表現しきれない」

などではないでしょうか。

「文法や単語を気にしないで、もっと会話を楽しめたらいいのに」

「単語を調べなくても自分の言いたいことが出てきたらいいのに」

「英会話で習う表現が、そのまますっと出てきたらいいのに」

「会話が二往復以上続いたらいいのに。。。」

「堂々と間違えることができたらなあ。。。」

きっとこの悩みは

「正しく使いたい」という純粋な想いと

「自分という人間をちゃんと伝えきりたい」という切なる努力からで。

それはとてもコミュニケーションにおいて大切なことなのですが、

実は英語を学習するにあたって

もっともっと。。。。。もっと!!

知っておいてほしい

大切なポイントがあるのです!

それは

【英語の特徴】をしっかりと理解すること。

つまり

日本語と英語の違いをはっきりと知ることです。

単に、

文法がどうの、フレーズがどうのという前に

まず

「英語」という言語は

そもそも

何を得意とする言語なのか?

じゃあ、

その言語の使い手のマインドは?

どんな世界観や価値観でこの言語を使ってるの?

そういった英語の背景を知っておくと

文法や語彙力だけに頼る英語学習や英会話から

あなたの英語はもっと自由にコミュニケーションを楽しめる

「英対話」へと学習スタイルが変化していくはずです。

そろそろ「正しさ」の追求で窒息しそうな

あなたの英語を救ってみませんか?

文法&語彙力から完全に
解放されて

【英語との距離がぐんと縮まる】

そんな目的で

5日間の無料英語講座を開催してみようと思います。

英語に挫折したけど、もう一度学びたい

苦手意識を克服したい

もっと自由に英語で表現したい

文法や語彙力にビクビクせずに英語を使えるようになりたい

**TOEICに飽き飽き。もっと違った英語の勉強がしたい**

**勉強しても英語が上達しない**

**短期留学しても、ワーホリでも、駐在でもダメだった**

正しい英語から「自分を伝える」英語へ
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【受講方法】

1.本日のDay1から毎日の投稿を見る( 各回動画つき:

 



2.Homeworkを公式LINEに送る(任意)
Eriの公式ラインはコメント欄のYouTube説明欄に載せています。


それでは

毎日の投稿をお楽しみに!

See you tomorrow ;)

Much Love,
Eri

Hi everyone,


TG Friday! 😂 lol!!!


今日から3日間!連続ライブしまーす♡




やりたいので、します。


英語について聞きたいこと、

どんな小さなことでも、つまらないと思うことでも全然OK。


そこから、対話を広めていけるのを楽しみにしています。


Facebook & IG (@voiceme.English)同時配信です。


1月20日(金)ー23日(日)21:45-22:30


気軽にのぞいてね。


質問なければ、ひたすら喋ります。笑


私と英語の出会い、

ワーホリや駐在で海外に行ってもなかなか身につかない英語を、どうやって1年で現地人に間違えられるまで自分のものにしたのか、など。。。


トピック振っていただければ、いくらでも!笑。


お会いできるのを、楽しみにしています♡


Much Love,

Eri Nakamura


#素直に伝えるってこんなに簡単で気持ちいい


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あなたの「伝える」概念を覆えす

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▷ちなみにこちらも好き



Hi there!

It’s Eri here.
Thanks for visiting my blog…!

————

初対面の方によく、

「こんなにかっこいい人いたんだ!」

「自分軸がしっかりあって
めちゃくちゃかっこええ❗て思いました。」

って言われます。大変ありがたいことです😊


(友人のカフェオープニング)


と、とても気持ちが伝わって嬉しいのですが、

ちょっと「自分軸」という言葉が、逆に縛りになっているをケースをよく見かけるので、ここで私の見解を。

(誰も聞いてないって?でも言いたい。笑)

「自分軸」っていう言葉はよく「自律&自立した」という同義語で使われているのをよくみます。

つまり「しっかりしている」
(めっちゃ感覚的な言葉。日本語っぽい。w)

「軸」っていうと、なんだか「揺るぎない何か」という印象ですが、実は変化し続けているものなのです。



なぜって?

この世の中で変化し続けないものは物理的にあり得ません。

時空の影響を受けないもの以外は、万物変化し続けるのが性(サガ)です。(文系出身です。w)

だから、「私」という物理的存在が変化し続けているのであれば、その物理的体験からの経験値も変化する。。。(って、難しくてわからない人は気にしないでください)




つまり、簡単にいうと

「生きている以上変化しない方が摂理に反する」っていうことなんです。

だからね、一見確立されたように見える「自分軸」という名の「軸」は、実はなんてことない、生きてきたのだから当たり前の、これまでの経験値が作ったその人の世の中や人生への視点なのですから、時間と共に変化し続けているモノなのです。

ここで分かりますよね?

「軸」を硬い不変なものと捉えると苦しくなる。
自分を何かの枠にはめたがることになっちゃう。
(行きたい方向性と真逆やん?)

だからね、「自分軸」をもし想像するのであれば、しなやかな竹や柳ぐらいがちょうど良いのかも。

しゃらしゃらーって風にも嵐にもしないでさ。

そこからさらに何かを増して。

んで、
私自身の話をすると、人生にはスパイスが効いておる方が好きで「軸」というよりかは、「スパイス」と捉えている。



「正しい」とか「損得」を判断基準とせずに、完全に超個人的な生き方の水準(スパイス)みたいなものが、常に更新され続けてます。

そして、その人の「軸」が伝わるのは、その時点での自分(価値観)を素直に全身で開示するから。

カラダという物理的な自分も

その中にある感情や思考も

ありのままをただ理解して開示するから。

そこに、批判や評価の懸念や恐れ、期待や恥もなくて、ただ「この時点での自分という人間の素直な姿はこれです」みたいな感じ。

だから、変化し続けていくことと、自分を素直に理解し、その理解を開示し続けることが、楽しい生き方かと。

自己開示、あなたはいつから始めてますか?

私は17歳から。

当時、カナダで英語がその扉を開いてくれました。

日本にいながら、あなたも叩いてみる?

Much Love
Eri

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追伸:「自分軸」or 「スパイス」

それは自己理解=
日々の自分への気づきから生まれていく。

この年末から今日までずーっとその気づきの嵐で、何かの洗礼に遭っているようでもありますが、、、、笑。昨日もあったし、笑。

Thank you for reading ✨🙏✨



Hi There, this is Eri!

Ohhh I had such a wonderful morning with oneof my students!!!! 

今朝の受講生との約1.5時間のやりとり。

↓↓


「こうやって自分のものにするんだね」って。笑。体験いただけました。

ああー、この快感、たくさんの英語好きに味わってほしい。。。🤣🤣🤣 


日本語の「意味」は二次元の情報でしかなくて、日本人が英語が苦手なのは

英語が三次元の言語だから。

つまり情報量がもう一次元分多い。

だからね、英語は「意味」という二次元では扱えない。「イメージ」という三次元でしか伝わらないのだよ。




なので、辞書の意味を覚えても無駄です。
(と私はつよーーーーく信じてる。笑)



それにしてもたった3ヶ月でここまで気づけるのはすごい✨✨😍😍






感激♡

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