Hi everyone, 
How’s it going?

さて、今日は私のライフスタイルについて書こうかと思います。


(5歳の息子とサンドイッチ屋さんごっこ。笑)



私は17歳の時にカナダ留学で英語に魅せられてから、人生半分以上を英語で、しかも日本で生活してきています。(もちろん子育ても英語!)

なぜ、そんなに好きなのかというと。。。

「英語のシンプルな物事の捉え方」にあります。

英語の思考回路には
日本語にはないシンプルな物事の見方を可能にしてくれます。

例えば、文法ひとつとってみても、
あの英語の構造に整理して当てはめてみると、ごちゃごちゃしていた頭の中がスッキリ整ったりして、

あっと言う間に悩みも解決し、次にとるべき行動や方向性が見えてきたりします。

多くの人が義務教育での英語の印象から、
細かすぎて堅苦しくルールが煩雑な言語という思い込みがあるかもしれませんが。。。

実は!

英語は、とても思考の自由度と柔軟性が高い言語だと感じています。

それと同時に、本質をつくシンプルな視点を備えているんですね。

そして、もうひとつ、
私が英語が大好きな理由は。。。

「英語はホンネで絆を作る言語」ということ。

実は英語は本音が建前。

つまり、話し手の自己理解と自己開示能力の高さが、英語でのコミュニケーションにおいてのカギとなるんです。

ですから、ホンネでの絆を作ることを前提とした言語なんですね。

これは、通常用途での日本語の調和と協調の強調という目的とは異なる特性です!

こうやって、英語のシンプルで本質を簡単に表現できる英語は、私にとっては、ホンネとつながるために使う道具なのです。

そして、日本語でも本音でなるべくコミュニケーションを図ることを、常に心がけています。


(最高に美味いcuntucci🇮🇹色々実験中)



日本という比較的、閉鎖的で重圧的な社会風潮の中でも、アメリカ西海岸の心地よい風がすーっとココロに吹き渡っていく、そんな生き方が、日本でも実現可能なのです。

同じ風があなたの生き方にも吹いてくれることを願って、

あなたのホンネという感性に”𝚟𝚘𝚒𝚌𝚎”を
ココロに自由な飛躍の力を育んでいこう。

Much Love,
Eri


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Thank you for reading 😍


Much love 

Eri



Hi this is Eri….

 

How are you doing?

 

Today I am gonna talk a something thatannoy me a lot…. Which is…

 

日本語ではよく聞く「ダメ」。

 

とくに子育てをしていると

 

「こんなことして、ダメでしょ!!!」

 

って怒ってるママをよく見る。

 

これを見て、アーァ、、、、涙。

完全に思考能力を奪われているな、と。

 

 

 

 

「ダメ」っていう言葉は、とても絶対的で掟的な響きを持っていると感じる。

 

「許されない」という響き。

 

とっても、心理的には抑圧的に響く。

 

そして、この「ダメ」っていう言葉は

 

大人の惰性から発せられる言葉だと私は捉えています。

 

なぜかと言うと説明もいらないし、選択肢も与えなくて済むから。

 

このひとことを口にするだけで

 

頭を使った対話をしなくてよくて大人は考えなくて済むのです。

 

もし私が、この怒られてる子どもだったら、なんというか。。。

 

「ママ、ダメってなに?」笑。

 

「それをすることは、法律で禁止されてるの?」

 

「それによって、誰かが(心身)傷つき死ぬの?」

 

私にとって、上記2点が道徳観の究極基準。

 

人を心身いずれにしても傷つけること、

 

そして法律に触れること、(まぁ、逮捕されても本人の人生の学びでいいんだけど。)

 

それ以外に、

 

私の場合「ダメ」っていう「許されない」なんて概念は日常にありません。

 

例えば、

子どもが触れた商品が壊れたとする。

 

「触ったらダメじゃない、壊れちゃったじゃない」と叱るのか、

 

「何が起こったの?どうしたかったの?」と聞き、触れ方によっては簡単に壊れる物もあるということを体験から教える場にするのか。。。

 

(壊した商品のお題を払ったらいいだけで、なんてことない)

 

「ダメ」って、ものすごい制限がきつい言葉だと思う。

 

英語に訳そうとすると、

 

It's not allowed here

 

you should not /cannot do that here 

you are not supposed to do that here

 

(なんかコソコソやってるの見つけたら、言うけど、w)

 

こういう言葉をかけてくる大人って、他人を制限して能無しに扱っててとってもネガティブ。。。

 

日本語の「これダメ」「あれダメ」マインドのままだと、こういう悲しい表現になる。

 

(英語に表現しなおすと、こういうことろに、皆さま気がつきます)

 

じゃあ、もっと印象の良い表現は?

 

それは、

「ダメ」なことを指摘するのではなく「できる」ことを諭す。

 

どういうことかというと、

 

常に「代わりにーinstead」という言葉に置き換えます。

 

「ダメ」じゃなくて「代わり」に「何が」できるのか?という発想なんです。

 

私の場合、

 

1。まず相手の行動の動機を聴き

 

2。その時の気持ちを聴き

 

3。どう言う結果を望んだ行為だったのかこの三点を必ず子供に聞きます。

 

その上で必要な説明をしてから

 

4。同じ結果なるけど、違うやり方ってあったかなー?と問いながら一緒に考える。

 

そして子どもが自分で解決。

 

子どもは、自分で選択肢を考える力がつくし

 

大人は一緒に解決できてうれしい。

 

 だから、いつも私は

 

‘I understand this is what you want to do now, but ……(今それをそうするとどうなるかの理由を説明する or 聞く), so, instead,  what can we do? “

 

こういう細やかな思考のプロセスを完全に抹消する「ダメ」は、

 

大人になった時に視野を広げ選択肢を見渡す能力を殺し、それどころか今ある選択肢の中に自分を当てはめようとしてしまう。

 

自分が納得する選択肢がなかった場合、自分で新たな選択肢を作ればいいだけ。

 

そういったクリエイティブ思考を殺す日本社会の「ダメ」(と「迷惑がかかる思考」)は

 

この社会に蔓延る慢性病だと考えている。

 

追伸:この「ダメダメ」思考は外食産業の対応に一番よくでてる。

 

「この素材の代わりに、〇〇に代えてくれませんか?」→「できません」。笑。

 

(つまり、決められた法則・枠からはみ出ることは全て、ダメ)

 

こんな思考でいいんですか?笑。

真剣に、この社会の行く末が懸念されます。

 

Much love,

Eri

 

 

📸 急にナポリ恋しくて😂おそらく東京で1番ナポリなピザ屋に行ってきました。

 

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Hi everyone!

How’s everything going?
Today, I am going to share some aspect of who I am. … my young dream….


大学卒業前に東京の国連事務局でインターンをしていた時期がある。


当時は、国連の文化保護活動にとても興味があり、特にカナダとイタリアの留学体験後には日本人であるというアイデンティティを新たな視点で見るようになっていたこともあり、

ある意味使命感ともいうべき熱意で日本文化の造詣や歴史、成り立ちなどに猛烈に興味を抱いた。

多数ある国連機関の中でもUNESCOに焦点を絞っていた。

その中でも、文化財の保護だけではなく

どうやって文化財を次に引き継ぐためにビジネスとしてマネージメントできるか?

文化財のビジネスアセットとしてのマネージメントにとても強く興味を持った。

それが講じて、
東銀座での広告代理店OLを辞め、人生初の一人暮らしを京都で始める。

京都で暮らし始めて、
海外の「アートマネージメント」という学科への修士を視野に、再び留学への準備を始めていた。

そんな中、元夫に出逢い、そのまま道は逸れていく。。。。

しかし、そこで気がついたことがあった。
本当にその道を志したかったら何歳でも再会できる。人は気持ちが動いたら、必ず行動がついてくるから。

っていう当たり前の定説じゃなくて、、、。

UN全体の意義に、そして国際社会のカテゴリーづけにちょっと違和感が湧いていた。

何かって?

UNの存在によって世界は「先進/発展」と「後進/発展途上」に二分化されたこと。
(もちろん歴史的に見れば大規模なところではローマ十字軍の中近東遠征に起因する)

先進の基準の「幸せ」に満たない国へ支援を行うという、「幸福感」の比較が始まったことにある。

そもそも幸福感って絶対評価であるはず。

それを「こちらの基準の幸せに満たないあなたたちは、支援が必要ですね」と、

それをUNは相対評価にしてしまったようだとあくまでも個人的に感じていた。

もちろん、人間同士温かな愛からお互いを助け合い、命を尊重しながら生きていきたい。

そのための支援をさまざまな機関が行っているのもわかっている。

が、

どうしてもここが引っかかってた。

もし、西の公の支援が”後進国”に介入しなかったら?彼らの人生観や幸福感にどんなプラスの影響があっただろうか?と考えずにはいられない。

何が言いたいかというと、、、笑

全てにおいて「絶対基準」を変えてはいけないということ。

自分の見た目も
おしゃれも
生活空間も
友人関係も
パートナーシップも
仕事も
収入も
子どもの数も
妊娠方法も

ぜーんぶが比較の上に成り立つ相対基準ではなく、

あなたの「絶対基準」でいい。

つまり「私が幸せ」だったらなんだっていいっていうこと。

私個人的には、
着る物は毎日白Tシャツにジーンズで
食事は一食5ドルぐらいでも全然暮らしていける。(もちろん日本国外)

ただ、私の幸福絶対基準は何かというと

「タマシイで愛を体験できる人と一緒に冒険時間を過ごすこと」

つまり、今の私には愛息子との時間と人生を一緒に冒険できることが1番の幸せなのです。

だから、
「その人が幸せなら、それでいい」。

全てはそれでいい。

もっと幸せになろうよ、なんて余計なお世話。
(本人がどうなりたいっていう明確なビジョンがあれば、本当に望んでいればいいけど)

これが言いたかった。笑。

ご一読ありがとうございました。笑。

Much love,
Eri

追伸:
英語ではそうやって人のことをあれこれ判断して勝手なルールを押し付ける人のことを

「〇〇police 👮‍♂️」という。

例: mask police (マスクつけろ!って言い回る人のこと)

「幸せになろうポリス」にはなりたくないし、なるつもりもない。

I don’t need to have a be happy police nor I wish to be one for anyone as I KNOW exactly where my true happiness lies in my life. 

Thank you for reading!

Much love
Eri



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#英語コーチング

#コミュニケーションコーチング
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Hi everyone,


How did you do with your Valentine’s Day?
Hope you got to spend the day with someone special.



Here is my Valentine’s story…

---「誰に」と言わずに渡す


02.14. 2023

存在感もその心も、
とても近くに感じられて
いつも側に来てくれる

けれどもなぜか
物理的距離はどこかまだ遠い(笑)、
とある人へ。

私が食べたい物を買って、「誰のために」とはワザと言わずに、渡してみた。笑。

Me : I actually got some chocolate. I bought something I’d love to try myself. 
チョコレートあるよ。自分が食べてみたいの買ってみた。

(Taking out the box from a bag…)

H: Is this mine? Or yours? 
え?これって僕の?キミの?

Me: It’s ours. Hey open it up! I want to try some… hehehehe  
私たちの!ねぇ、開けてみて!ちょっと食べてみたいなー。笑。

ということで、
その場でシェア。笑。




甘くなくて、風味がいきていて
とってもおいしかった♡

これでワインが一緒にあれば最高でした。

それはまたの機会に。

A box of chocolate to someone whose heart and presence feels so close and always here for me, though the physical distance is still somewhat not close enough….lol.

Much Love,
Eri



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Hi everyone, this is Eri!

 

 

 

 

私の英語コミュニケーションコーチングでは、決してやらないことがある。

 

それは、「正解を教える」

 

決してやりません。笑。

 

なぜかというと、英語の単語の組み合わせに「間違い」はありえないから。

 

どんな言葉の並びでも、それがあなたの感性から来た言葉なら、意味は通るから。

 

例えば、今日のセッションDay3

 

 

 

 

待ち合わせのランチの場所に受講生が先に到着(なぜ、私の方が後かというと、、、ご想像にお任せします。笑) 

 

そこで、彼女はsent me a text message to let me know that she’s got there.

「着いたよ!」ってメッセージを送ってくれた。)

 

その彼女の表現が、とっっても彼女らしい感性で感激したわけです。

 

普通なら(英語を話人同士では、きまった言い回しはもちろんあります)

 

‘I am here!’ 

とか、’I got here!’ とか、「早く来い」の催促で ’and….where are you? Lol’  などなど。

 

 

でもね、今日の受講生さん

なんと、”touched down” って送ってきたの♡(もう見た瞬間私の目がだった)

 

で、今日のセッションはここからスタート。笑。

 

ちょうど今日のテーマ、

「英語は物語を作ること」にぴったりの彼女の表現。

(本当に毎回その日のテーマぴったりのボールを投げてくれるのには驚き)

 

 

ちなみに、英語は主語が命。

これが全ての鍵を握るといっても過言ではない。

話ての視点も世界観もぜーんぶここに凝縮されている。

 

そして何よりも、遊び心がたっぷり入れ込める。笑。

 

話を戻して、彼女の”touched down”

 

今、スポットライトが当たってるのは、孤立した2語のつながり。

ここから、スポットライトの絞りを緩めていく。

 

その動作をしているはずの主語は「何」?

 

「どこに」”touched down”したの?

 

これでようやく全体に光が当たる。

ようやく話手の頭の中にあるイメージが聞き手の頭の中にもうっすら見えてくる。

 

たった、「到着した!」っていう表現を

「私の足がね、今どこどこの床の上に降り立った」だなんて、

なーんて感性豊かな、躍動感ある表現でしょう!

(飛行機の着陸のタッチダウンみたいでしょ?)

 

ワクワクや高揚感がとっても伝わりますよね?

 

もし、ここで私が「普通だったら、こう言います」って先の凡例を教えるだけだったら、彼女の感性が輝く表現に展開することは難しいわけで。。。

 

英語には全ての言葉に「イメージ」があります。

ですから、それを組み合わせて頭の中に「絵」を描きながら、物語を作っていく。

 

それが、正しい言葉の並びを覚えるのではなく、

英語を「創る側になる」、つまり「使えるようになる」ということなんです。

 

 

(窮屈な思考を破るストーリーワーク)
 

 

受講生のこういった感性は、私の心を本当に温めてくれる。

 

 

毎回セッションの度に、日本語での言語化能力も上がっていく彼女の姿を見て、とっても誇らしい気持ちです、ありがとーーーー!Truly prouf of her.

 

 

だから、英語は常に物語思考。

結果ではなくプロセス、つまり物語の展開を重要視するんです。

 

 

あなたのその英語、決して間違ってはいません。

 

足りないものを補う、説明をつけることで、その感性は活きてくるはず。

 

 

 

 

追伸:今回のセッションで使ったこのお店、コーヒーめっちゃうまい☕️

 

 

 

 

 

Thank you for reading!

Much love,

Eri

 

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英語×自己開示 ×マインド

Hi there,

Happy Valentine’s Day to you al!!

さて、バレンタインデー。
西洋では男性から女性に愛を伝える日、ですが、

本当は一番愛を伝えたいのは、
自分自身ではないでしょうか。




そんなバレンタインデーにLIZZOの”
SPECIAL”の歌詞がとってもいい♡ので、ちょいとご紹介。

ラッパーから歌手に転身したLIZZO。
先日はグラミー賞も受賞した彼女の多様性を表現するアーティストとしての打ち出し方に共感する女性から支持されています。

私のだーいすきなアーティストのひとり。
(めっちゃラジオ調の語り口になっちゃった、笑。)




”SPECIAL”


…. they would tell you that 
Fame is pretty new but I’ve been used to people judging me

・・・(私のこと知ってる人に) 聞いてみて、
名声なんてこれまでになかったことだけど、もうジャッジされることに慣れたわ。

That’s why I move the way I move and why I’m so in love with me

だから、私の動き方には理由があるし、自分と恋に落ちるぐらい自分のこと好きなのよ。

I’m used to feeling alone, oh
So I thought that I’d let you know

孤独を感じてることもよくあった
だからこそ、あなたにも伝えたい

In case nobody told you today
You’re special

今日、誰もあなたに言ってくれなかったら、ここで言ってあげる
あなたはスペシャルな人

In case nobody made you believe
You’re special

今日、誰もあなたを信じさせてくれなかったら、ここで言ってあげる

あなたはスペシャルな人

Well, I will always love you the same
You’re special

そう、いつだって同じようにあなたを愛してあげる

あなたはスペシャル

I’m so glad that you’re still with us
Broken, but damn, you’re still perfect

あなたがまだ一緒にいてくれてよかった
壊れちゃってるけど、すごいよ、まだパーフェクトだもの

Could you imagine a world 
Where everybody’s the same?

みんなが同じ世界なんて
想像できる?

And you can cancel a girl
‘Cause she just wanted to change 

変わりたいって言ったからって
応援をやめるなんて簡単

How could you throw fuckin’ stones
If you ain’t been through her pain?

なんで、あんな石なんて投げれるの?
彼女の通った痛みを体験したこともないのに?

That’s why we feel so alone
That’s why we feel so ashamed, hmm

だからね、こうやって孤独を感じるのよ。
それだから、こうやって自分のことを恥ずかしいなんて思ってしまうのよ。


自分を認められるのは自分だけだし、
女性って他人に厳しい。笑。

その分、嫉妬もしやすいしされやすいし、常に他人と比較して、素直になれない。

嫉妬したくなる時、
思いっきり「悔しさ」を痛いぐらい感じてしまえば、あとはどうってことない。
くやしー!ってね。

そのあとは、きっとスッキリするし、素直に自分も他人も応援できるようになるものだ。

人それぞれ、通ってきた道が違うにも関わらず、同じ痛みで笑いあったり共感ができたりもする。

本当に自分の中の愛と繋がることができて初めてわかることもある♡

Much much love,
Eri




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Hi everyone, 

SUNDAY Funday! ——-幸せ♡

 

 

「こうしないとだめ」の代わりに...

 

誰でも一度はやりたいフランスパンの一本喰い!笑。

もう完全に癖づいた我が子(5歳)。

 

きっかけは、先のタイ旅行の際にホテルのバイキングでバケットを一本丸々持ち出しテーブルに持ってきて、ガブリ!!!その展開に笑いが止まらない私とホテルスタッフと周囲のお客さん。

 

そうだよね、

やりたいよねー。

 

(写真は今日の午後のパン屋で)

 

実は私もフランスパンの一本喰いしたことあります。

 

学生時代、半年に一回は二週間以上バックパッキングをしていた頃、ベストフレンドとイタリアから南フランスへ入った。

 

その時マルセイユのユースホステルで提供された朝食が、

 

なんと

バケット一本とバターとホットチョコレートのみ。

 

 

Is this some kind of joke? と友達を顔を見合わせたのを覚えてます。笑。

 

昨夜の長旅でめっちゃお腹すいてるし、

とりあえず食べるしかないか、とバケットに横に切れ目を入れて、バターを塗って一口たべてみた。。。。

 

そしたら!

なんだこの美味いのは?!

 

バターが尋常なく美味しすぎて、食べだしたら止まらずに

あっという間にバケットを一本完食してました。

 

今でも最高のこの思い出をバケットをかじる我が子に話しておきました♡すぐにフランスに連れて行くよー、と。

 

そこで最高に美味しいバターとバケット丸かじりしようね、と。笑。

 

 

追伸:

私は子どもに「こうしないとだめ」とは言いません。

この時も、パン屋で手づかみでバケットを持ってきて、お会計前にかぶりつく真似してた。

 

けど、私としてはなんてことない。

 

どうせ本人が食べるものだし、お金を支払ったらいいだけ。手づかみだけど、そのほかの商品に触れているわけではないから、全くOK。

 

「こうしないとだめ」の代わりに、そうやってルールは説明する。でもその中で自由にやってもらうのが、うちのやり方。側から見たら、親も一緒になって楽しんでる非常識な親子だろうけど、全く持って私に関係ないこと。

 

thank you for reading!

Much love,

Eri

 

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Hi this is Eri!

I’m currently in Tokyo enjoying my re-discovering of this well familiar t cosmopolitan with my client!








英語の面白さというのは
日本語と真逆な特徴を持っているから。

例えば、物事の伝え方ひとつとってみても興味深い。

日本語の事実/結果の白黒を単純に伝えるという手法と、

その事実の背景や周囲、プロセスの描写を伝える英語とは、

表現の種類が異なる。

そんな日本語脳と英語脳の違いが一目瞭然なのが、共同通信社の英語版記事。

今回のグラミー賞の様子を報じる記事だが、赤線を引っ張った箇所に注目。




ただ単に「did not win the award」とだけある。これはもう日本語脳そのままに日本語の原文をそのまま訳したというまったくつまらない簡素な表現。

もちろん新聞記事っていうのは私情を挟まないドライな事実報道、というのは重々承知の上でいうが、

この74歳のピアニストがどういう人なのかという情景や感情がまったく排除された、単なる結果の白黒だけがお粗末に書かれている。

年齢を聞いただけでも一見目を引くし、彼女は英国に移住してその上、Dame という英国でのロイヤルタイトルも授与されている人物。

そんなストーリー性がまったく抜け落ちておる。

この簡素な”did not win the award”を英語脳にするとどうなるか。

「受賞しなかった」という事実がもっと豊かな表現になるだろう。

例えば、
“賞は誰々へと贈られた。“
”惜しくも2回目のスピーチを述べる場にはならなかった”

(って言いながら、新聞記事らしい行き過ぎた表現を抑えた英語は、私は報道英語のプロじゃないので知らんけれど。笑)

などなど、事実にどういった表現を持たせるのか?という頭のエクササイズになる。

これに加えて、
ただ「74歳のピアニスト」的な簡素な紹介ではなく、名前の頭に称号Dameもつけた上で、グラミー賞受賞歴が既にあることを匂わせる句を加えたり。。。。

だから英語はとってもジュシー。

たーくさん美味しい蜜が詰まってる。

これが英語の醍醐味。

Thank you for reading!

Much love,

Eri


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--------英語で恋愛のスリル

When I see “us” started happening....ohhh i feeel warm ......笑。


他言語での機微な男女のやり取りは

実に

実に

じつ〜に

楽しいのです。

・・

なぜかというと、
相手から返ってくる言葉のニュアンスが

微妙に
変化していく過程に
いちいち盛り上がれるからです。笑。



例えば!
私たちが常に話をするときの主語ひとつとってみても。。。

自分について話す時は、“I ”を主語にして使いますよね?

それが、
相手の気持ちの寄り添い方に変化が出てくると、

つまり

距離を縮めて
長く時間を一緒に過ごしたいという気持ちが働いていると...

I  
“we /  us “ 

に変わってくるんですねー♡

(例: I will celebrate  → WE will celebrate )

英語では、we/us という言葉には

強い連帯感とチーム感があります。

(日本語では、この概念は、「一緒に」という言葉で伝えるのかな?)

だからね

あぁ、もう、Weっていう字面を見ただけで
恋が高まるわけですが

英語はこういう細やかなところで
気持ちや話し手の立ち位置、視点が明確に現れるから、楽しいし面白い。

そういうところで気持ちを汲み合うんだよね。

恋に落ちるスリルって何かといえば、

こういう
お互いの気持ちの穏やかな歩み寄りのプロセス。

歩み寄りながら気持ちが温まる、

そんな相手であれば
間違いない。はず。笑。

Let’s see what life has in store for me….😅



Thank you for reading 😍


Much love!

Eri 


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—— 英語を話すということは。

ただ、文法や語彙といった機械的な仕組みではなく、その言語を扱うマインドを理解できているということ。

例えば、

Yes  
という返答と

Absolutely
という返答との話手のマインドの違いがある。

Yes =  日本語の「はい」。上からの命令に従うマインド。

Absolutely=心地よく相手のsuggestionに同意し、それをポジティブに捉え受け入れるマインド。

あなたの「同意したい気持ち」の表現を
ただ単なる「yes」からそれ以外に変える

たったこれだけで、
英語を話す時の態度や伝わるあなたの態度が激変する。

Absolutely の他に、どのような表現があるか、調べてみてね!



追伸:

本日はなんとびっくり、

とある宇宙系発明者から英語コーチング体験セッションの依頼が。。。what an exciting world ✨🕺🕺🕺🕺🕺🕺✨


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