Hi this is Eri….
How are you doing?
Today I am gonna talk a something thatannoy me a lot…. Which is…
日本語ではよく聞く「ダメ」。
とくに子育てをしていると
「こんなことして、ダメでしょ!!!」
って怒ってるママをよく見る。
これを見て、アーァ、、、、涙。
完全に思考能力を奪われているな、と。
・
・
「ダメ」っていう言葉は、とても絶対的で掟的な響きを持っていると感じる。
「許されない」という響き。
とっても、心理的には抑圧的に響く。
そして、この「ダメ」っていう言葉は
大人の惰性から発せられる言葉だと私は捉えています。
なぜかと言うと説明もいらないし、選択肢も与えなくて済むから。
このひとことを口にするだけで
頭を使った対話をしなくてよくて大人は考えなくて済むのです。
もし私が、この怒られてる子どもだったら、なんというか。。。
「ママ、ダメってなに?」笑。
「それをすることは、法律で禁止されてるの?」
「それによって、誰かが(心身)傷つき死ぬの?」
私にとって、上記2点が道徳観の究極基準。
人を心身いずれにしても傷つけること、
そして法律に触れること、(まぁ、逮捕されても本人の人生の学びでいいんだけど。)
それ以外に、
私の場合「ダメ」っていう「許されない」なんて概念は日常にありません。
例えば、
子どもが触れた商品が壊れたとする。
「触ったらダメじゃない、壊れちゃったじゃない」と叱るのか、
「何が起こったの?どうしたかったの?」と聞き、触れ方によっては簡単に壊れる物もあるということを体験から教える場にするのか。。。
(壊した商品のお題を払ったらいいだけで、なんてことない)
「ダメ」って、ものすごい制限がきつい言葉だと思う。
英語に訳そうとすると、
It's not allowed here
you should not /cannot do that here
you are not supposed to do that here
(なんかコソコソやってるの見つけたら、言うけど、w)
こういう言葉をかけてくる大人って、他人を制限して能無しに扱っててとってもネガティブ。。。
日本語の「これダメ」「あれダメ」マインドのままだと、こういう悲しい表現になる。
(英語に表現しなおすと、こういうことろに、皆さま気がつきます)
じゃあ、もっと印象の良い表現は?
それは、
「ダメ」なことを指摘するのではなく「できる」ことを諭す。
どういうことかというと、
常に「代わりにーinstead」という言葉に置き換えます。
「ダメ」じゃなくて「代わり」に「何が」できるのか?という発想なんです。
私の場合、
1。まず相手の行動の動機を聴き
2。その時の気持ちを聴き
3。どう言う結果を望んだ行為だったのかこの三点を必ず子供に聞きます。
その上で必要な説明をしてから
4。同じ結果なるけど、違うやり方ってあったかなー?と問いながら一緒に考える。
そして子どもが自分で解決。
子どもは、自分で選択肢を考える力がつくし
大人は一緒に解決できてうれしい。
だから、いつも私は
‘I understand this is what you want to do now, but ……(今それをそうするとどうなるかの理由を説明する or 聞く), so, instead, what can we do? “
こういう細やかな思考のプロセスを完全に抹消する「ダメ」は、
大人になった時に視野を広げ選択肢を見渡す能力を殺し、それどころか今ある選択肢の中に自分を当てはめようとしてしまう。
自分が納得する選択肢がなかった場合、自分で新たな選択肢を作ればいいだけ。
そういったクリエイティブ思考を殺す日本社会の「ダメ」(と「迷惑がかかる思考」)は
この社会に蔓延る慢性病だと考えている。
追伸:この「ダメダメ」思考は外食産業の対応に一番よくでてる。
「この素材の代わりに、〇〇に代えてくれませんか?」→「できません」。笑。
(つまり、決められた法則・枠からはみ出ることは全て、ダメ)
こんな思考でいいんですか?笑。
真剣に、この社会の行く末が懸念されます。
Much love,
Eri
📸 急にナポリ恋しくて😂おそらく東京で1番ナポリなピザ屋に行ってきました。
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Hi everyone, this is Eri!
私の英語コミュニケーションコーチングでは、決してやらないことがある。
それは、「正解を教える」
決してやりません。笑。
なぜかというと、英語の単語の組み合わせに「間違い」はありえないから。
どんな言葉の並びでも、それが’あなたの感性から来た言葉なら、意味は通るから。
・
・
例えば、今日のセッションDay3。
待ち合わせのランチの場所に受講生が先に到着(なぜ、私の方が後かというと、、、ご想像にお任せします。笑)。
そこで、彼女はsent me a text message to let me know that she’s got there.
( 「着いたよ!」ってメッセージを送ってくれた。)
その彼女の表現が、とっっても彼女らしい感性で感激したわけです。
普通なら(英語を話人同士では、きまった言い回しはもちろんあります)
‘I am here!’
とか、’I got here!’ とか、「早く来い」の催促で ’and….where are you? Lol’ などなど。
でもね、今日の受講生さん
なんと、”touched down” って送ってきたの♡(もう見た瞬間私の目が♡だった)
で、今日のセッションはここからスタート。笑。
ちょうど今日のテーマ、
「英語は物語を作ること」にぴったりの彼女の表現。
(本当に毎回その日のテーマぴったりのボールを投げてくれるのには驚き)
・
・
ちなみに、英語は主語が’命。
これが全ての鍵を握るといっても過言ではない。
話ての視点も世界観もぜーんぶここに凝縮されている。
そして何よりも、遊び心がたっぷり入れ込める。笑。
・
・
話を戻して、彼女の”touched down”。
今、スポットライトが当たってるのは、孤立した2語のつながり。
ここから、スポットライトの絞りを緩めていく。
その動作をしているはずの主語は「何」?
「どこに」”touched down”したの?
これでようやく全体に光が当たる。
ようやく話手の頭の中にあるイメージが聞き手の頭の中にもうっすら見えてくる。
たった、「到着した!」っていう表現を
「私の足がね、今どこどこの床の上に降り立った」だなんて、
なーんて感性豊かな、躍動感ある表現でしょう!
(飛行機の着陸のタッチダウンみたいでしょ?)
ワクワクや高揚感がとっても伝わりますよね?
もし、ここで私が「普通だったら、こう言います」って先の凡例を教えるだけだったら、彼女の感性が輝く表現に展開することは難しいわけで。。。
英語には全ての言葉に「イメージ」があります。
ですから、それを組み合わせて頭の中に「絵」を描きながら、物語を作っていく。
それが、正しい言葉の並びを覚えるのではなく、
英語を「創る側になる」、つまり「使えるようになる」ということなんです。
(窮屈な思考を破るストーリーワーク)
・
・
受講生のこういった感性は、私の心を本当に温めてくれる。
毎回セッションの度に、日本語での言語化能力も上がっていく彼女の姿を見て、とっても誇らしい気持ちです、ありがとーーーー!Truly prouf of her.
だから、英語は常に物語思考。
結果ではなくプロセス、つまり物語の展開を重要視するんです。
あなたのその英語、決して間違ってはいません。
足りないものを補う、説明をつけることで、その感性は活きてくるはず。
追伸:今回のセッションで使ったこのお店、コーヒーめっちゃうまい☕️
Thank you for reading!
Much love,
Eri
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Hi everyone,
SUNDAY Funday! ——-幸せ♡
「こうしないとだめ」の代わりに...
誰でも一度はやりたいフランスパンの一本喰い!笑。
もう完全に癖づいた我が子(5歳)。
きっかけは、先のタイ旅行の際にホテルのバイキングでバケットを一本丸々持ち出しテーブルに持ってきて、ガブリ!!!その展開に笑いが止まらない私とホテルスタッフと周囲のお客さん。
そうだよね、
やりたいよねー。
(写真は今日の午後のパン屋で)
実は私もフランスパンの一本喰いしたことあります。
学生時代、半年に一回は二週間以上バックパッキングをしていた頃、ベストフレンドとイタリアから南フランスへ入った。
その時マルセイユのユースホステルで提供された朝食が、
なんと
バケット一本とバターとホットチョコレートのみ。
Is this some kind of joke? と友達を顔を見合わせたのを覚えてます。笑。
昨夜の長旅でめっちゃお腹すいてるし、
とりあえず食べるしかないか、とバケットに横に切れ目を入れて、バターを塗って一口たべてみた。。。。
そしたら!
なんだこの美味いのは?!
バターが尋常なく美味しすぎて、食べだしたら止まらずに
あっという間にバケットを一本完食してました。
今でも最高のこの思い出をバケットをかじる我が子に話しておきました♡すぐにフランスに連れて行くよー、と。
そこで最高に美味しいバターとバケット丸かじりしようね、と。笑。
追伸:
私は子どもに「こうしないとだめ」とは言いません。
この時も、パン屋で手づかみでバケットを持ってきて、お会計前にかぶりつく真似してた。
けど、私としてはなんてことない。
どうせ本人が食べるものだし、お金を支払ったらいいだけ。手づかみだけど、そのほかの商品に触れているわけではないから、全くOK。
「こうしないとだめ」の代わりに、そうやってルールは説明する。でもその中で自由にやってもらうのが、うちのやり方。側から見たら、親も一緒になって楽しんでる非常識な親子だろうけど、全く持って私に関係ないこと。
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Much love,
Eri
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