— fragile and crumbly heart…


ちょっと触れただけで壊れて崩れそうなとき

 

それはこんな言葉:

 


 

Fragile (儚さを伴うもろさ)
Crumbling (物理的にボロボロ・ポロポロ崩れてくる)

 



I’m feeling fragile…..
My heart is crumbling….

 

 

それぞれ、どんな絵を思い描けますか?

 

 

日本語では2次元の情報を、英語は3次元の「絵」で対話します。

 

自分の頭の中に思い描いているその同じ「絵」を相手の頭の中にも描いてもらう。

 

これこそが英語のコミュニケーションの本質であり、いちばんの面白く楽しいところです。

 

だからこそ、

描写力が問われる。

 

だからこそ、

日本語にはない細やかな情報量が、文法や語彙力の中にデフォルトの構造となって存在しています。

 

 

そこで、

日本人は、「ルールが多すぎて、同義の単語が多すぎて覚えられない」となる。

 

義務教育時代のテストで ”a” が抜けているからバツとか、三人称の動詞に”s” つけ忘れてマイナスとか。。。

 

こんなちっちゃなことで、いちいちうるさいのは、なんでやねん!!!っていう体験から

 

「英語は、少しでも間違えたらいけない」という恐怖体験となってしまっている方が多いのではないでしょうか?

 

ああああ、もったいない。笑。What a nightmare….lol

 

もう一度繰り返しますが、細かいのにはちゃんと理由があるから。

 

それが分かれば、文法なんて、語法や語彙なんてことさら気にならなくなります。

 

それどころか、楽しめちゃいます。

 

せっかくの「英語」という自己表現手段、

let’s make the most out of learning and enjoy the process!

 

Much Love,
Eri

 

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開放の英語コミュニケーションコーチング
VoiceMe English

 

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