12月、MINIE内に

だし茶漬けのお店がオープンしました。

ふくいのこめとだし まるしん です。

 

 

 

 

 

 

福井ではちょっと珍しいお茶漬け専門店。

だし茶漬けは

・サーモンといくら

・明太子としらすと海苔

・しらすと福井梅

・炙りへしこ

の4種類。

お茶漬けだけでなくうどんもあります。

 

 

 

 

 

 

オープンから間もない平日お昼に訪問。

サーモンといくらをいただきました。

良い香りとまろやかな旨味のお出汁がおいしい!

飲んだ後の締めに使うのもよさそうです。

 

 

MINIEには新しいお店がいろいろできていて

10月オープンのすし日竜

いつ行っても満席ですでに人気店!

今月はたこ焼きバー たこパがオープン。

また行ってみないと音譜

 

 

母とガストのモーニングへ。

過去記事 →

 

 

 

 

私は前回と同じく

目玉焼き&ベーコンソーセージセット。

実家の朝食で私が一番好きだったのが

トーストとハムエッグ、

野菜炒め(もしくはサラダ)のセットだったので

どうしてもこのセットに目が行ってしまいます。

次回はスクランブルエッグとのセットや

パンケーキモーニングなどにしてみようかなぁ…

(でもきっと目玉焼きにしちゃう気がする爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

母は和風。

よりどりバランス朝定食という豪華版。

目玉焼き&ベーコンソーセージに加えて焼き魚がつき

ひじきと豆の煮物小鉢もついてきます。

 

 

ちなみに和風モーニングは

豚汁定食に焼き鮭定食といった定番ものから

ひれかつ膳やから好し定食といったボリューミーなもの

モーニングうな重もあってメニュー豊富でした音譜

 

 

 

ミラノ・コルティナ五輪の

フィギュアスケートの試合を観るため

連日早寝早起き生活です。

団体戦も個人戦も良い戦いが見られて

(男子は大きな番狂わせもありましたが…)

若干寝不足ながら充実した毎日です音譜

 

とりわけペアのりくりゅうの金メダルベル

まさに歴史が変わった瞬間でした!!

木原龍一くんがシングルスケーターだった頃から見ており

ペアに転向した後の様々な苦労・軌跡も知っているので

この金メダルは本当に嬉しくて嬉しくて笑い泣き

昔はペア種目は見向きもされていなかったのに

新聞・テレビ・インターネットなどの各種媒体で

こんなにペアのことが大きく取り上げられる日が来るなんてビックリマーク

この二日間は本当に夢を見ているようでした。

女子も続いてほしいなぁ。

そして華やかなエキシビションも楽しみですキラキラ

 

 

 

話は変わって

最近食べた外食たち。

 

 

 

 

とある日の母とのランチは

下馬の丼のや)で海鮮丼!

彩り丼の上(北海道産鮭いくら乗せ)にしました。

いろんなお魚と玉子焼き、キュウリが

商品名の通り色とりどりに散りばめられています。

半熟卵を乗せて食べるのもおいしい合格

 

 

 

 

 

 

こちらは平日ランチで訪れた

MINIE内のふ一(ふいち))。

お昼はお得な餃子定食やまかない定食がありますが

この日は単品のらーめんを!

ちゅるちゅる食感の麺、あっさり醤油スープ。

どこか昭和感のある昔懐かしいタイプのラーメンで

私は好みの味でした。

前に座る同僚はワンタンメンを頼んでいました。

 

 

 

ラストは居酒屋での一枚。

 

 

 

 

や台ずし福井駅前店で飲んだ際の

締めの握り寿司たち。

各自好きなネタを思い思いに頼みました。

飲んだ後のお寿司、最高~キラキラ

いつの間にか東口側にもお店ができていたので

そちらに入ってみるのも良いかも!

 

 

 

先月、久しぶりに母と二人で

ザ・グランユアーズフクイホテルフジタ福井)内の

四季彩中華 シノワでランチ割り箸

 

 

3種類あるランチの中から

メインが選べる桂花ランチにしました。

 

 

 

 

 

 

前菜三種とフカヒレスープ

 

 

 

 

 

 

点心三種盛り合わせは

あっつあつで提供されます。

 

 

 

 

 

 

 

食べかけの画像で申し訳ないですがあせる

左が料理長おすすめ料理の

黒毛和牛と寒野菜の葉ニンニク入り回鍋肉。

真ん中と右が母と私がそれぞれ選んだメイン料理で

イカと野菜の塩味炒めと

ほぼ食べ終わっている八宝菜です苦笑

お肉も海鮮も食べられて満足ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

デザートの杏仁豆腐と

ジャスミンティーをいただいて

久々の中華ランチは終了音譜

ちょうど新年会の時期だったからか

団体のお客様も数組いらっしゃり

華やかな雰囲気でしたキラキラ

 

 

 

 

昨年12月に行った

日帰り京都旅の際のお昼は

ジェイアール京都伊勢丹10階にある

ザ・キッチン サルヴァトーレ クオモ 京都

ブッフェ形式ランチをいただきましたラブラブ

 

 

12月だったので

クリスマス・ブッフェ・ランチが開催中でした。

メイン料理については

ピザ3種・パスタ3種・メイン2種の中から

好きなものを一つ選び

前菜とサラダ、デザートは

ブッフェ形式で好きなものを好きなだけいただけます。

食後のコーヒーか紅茶はついてきますが

料理中のドリンクは別料金でした。

 

 

 

 

 

 

まずは白ワインとともに前菜とサラダ!

店内中心部にブッフェコーナーがあり

いろんな料理をいただくことができました。

前菜はローストビーフや揚げ物、

可愛らしいピンチョスなどがありました。

 

 

 

 

 

 

ひとり一つずつ選べるメイン

同行の二人はピザをチョイス。

左がマルゲリータ

右がトリュフクリームのビスマルク。

皮ももちもちでおいしかった恋の矢

 

 

 

 

 

 

トマトソースパスタが好きな私は

まったくぶれずにここでもトマトソースパスタでパスタ

鰤のプッタネスカ。

魚介とトマトソースの組み合わせはハズれなし!

 

 

 

 

 

 

締めはお楽しみのデザートブッフェ音譜

ミニサイズのケーキやプリン、ムースなどが

色とりどりに並んでいました。

クリスマスなので苺メニュー中心で

どれもおいしくいただきましたハート

 

 

 

 

 

 

京都タワーが眼前に見えて

街並みも楽しめる抜群のロケーション。

お料理もおいしくて最高のランチタイムでしたキラキラ

 

 

 

 

今日はバレンタインだというのに

昨年の記録がまだまだ残っております。

 

 

12月上旬。

昨年USJに行った()アラフィフ女3人で

日帰り京都旅に行ってまいりました。

目的はteamLab(チームラボ)

デジタルアートの展示を見ること!

 

 

 

 

 

 

東京・麻布台ヒルズの展示を見た子が

「とってもきれいで面白かった!」と話していたので

とても楽しみにしていました。

今回訪れたのは京都駅の程近くにある

チームラボ バイオヴォルテックス京都です。

私たちは事前予約をして行きましたが

空きがあれば当日でも入れます。

 

 

 

 

 

 

 

入るとすぐに非日常空間が広がります。

画像の壁にはさまざまな漢字が投影されて

上から下にゆっくり落ちてきていました。

 

 

 

 

 

 

文字に触れるとぱっと散って

その文字に関連したアートが

壁一面に広がります。面白い!

すべての文字で試してみたくて

3人がかりで触りまくってしまいました爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩きながら展示を見て回り

途中で部屋らしきものがあるぞ…? と入ってみると

また全く違うアートが広がっていて。

一面ランプの世界だったり

一面に風船が飛んでいたり

さまざまなアートの世界に入り込めて

美しくて楽しくて面白いビックリマーク

 

 

 

 

 

 

ここは「質量も形もない彫刻」の部屋。

泡が一面に広がっています。

 

 

 

 

 

 

販売されているレインコートを着て

全身で思いっきり泡の世界を楽しむこともできますが

私たちは普段着のまま

手だけ泡に触れて楽しみました。ふわふわ~音譜

 

 

 

 

 

 

 

「運動の森」では

見て歩いて触るだけでなく

実際に身体を動かして楽しむことができます。

ここは床が起伏に富んでいて

そこを大きなクジラが泳いでいたり

トカゲやカエルが歩いていたり。

自分も一緒に歩くのですが

うっかり彼らを踏んずけてしまうと

ちょっとした仕掛けがあったりします。

 

 

 

 

 

 

 

こちらは子供たちが楽しんでいました。

草花が浮かんでいる坂を滑り降りると

 

 

 

 

 

 

花火のような花がぱっと開きます。

夢中になって遊ぶ子どもたちが可愛かった!

 

 

 

 

 

 

 

こちらは水族館のような空間。

自分で描いた魚やタコ、イカなどを

壁に泳がせることができます。

大人も子どもも真剣にお絵描きの真っ最中。

 

 

 

 

 

 

 

私たちもそれぞれ題材を選び

お絵描き&塗り絵を完成させて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

壁の海に泳がせました!

自分が生み出したキャラクターが

楽しそうに泳いでいる姿を見ると

なんとなく親心のようなものが笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

トランポリンのように

飛び跳ねて進むアートや

 

 

 

 

 

 

 

ぽわぽわしたキノコのようなものを

同じ色を選んで落ちないように

歩いて進んでいくアートもありました。

 

 

 

 

 

 

 

京都の展示はめちゃくちゃ広くて

1階から4階まで素敵なアート満載で

本当に面白くて大満足でした!

全部じっくり堪能すると3時間ぐらいかかるからか

早い時間帯から埋まっていくようなので

予約していくのをおススメします合格

 

 

 

 

旅先ではほぼ毎回

クラフトビールが飲めるお店に立ち寄っている我が家。

 

昨年12月はじめに名古屋に行った際()には

名古屋駅からほど近い円頓寺本町商店街にある

クラフトビアバーに入りました。

 

 

 

 

 

ENDOJI BREWING NAGOYA CITY

スタイリッシュなグルメスポット

円頓寺横丁の1階にあります。

お店の外には冷蔵ショーケースがあり

クラフトビールの缶がずらりと並んでいます。

もちろん購入可能音譜

 

 

 

 

 

 

タップは17。かなり豊富で嬉しいチョキ

まだ自家醸造は準備中とのことでしたが

早ければ春ごろには…とのこと。

 

 

基本的に立ち飲みスタイルですが

奥の方にはハイチェアの席もあり

我が家は二人そろって腰があまり強くないので(年寄りあせる

そちらへ行かせてもらいました。

 

 

このお店の良いところは

ビールの品ぞろえが多いことに加えて

フードメニューも豊富な上

本格的な広東料理が食べられることビックリマーク

 

 

 

 

 

 

ということで

一皿目のおつまみは大好きなピータン恋の矢

写真ではピータンの向こうに隠れてしまっていますが

ピーマンと豆腐で作られたペーストも添えられており

それをつけて食べるとさらにおいしかったベル

 

 

 

 

 

 

 

香港焼味(シウメイ)という

下味をつけて炙り焼きにした

お肉のおつまみ盛り合わせ。

手前の皮つき豚バラのカリカリ焼きには

隣にあるガーリックパン粉をかけていただきます。

カリカリ焼きの右側には

甘辛い味わいの豚肩ロースのチャーシュー。

銀色の器の中にはよだれ鶏

そして揚げピーナッツもついてきます。

エキゾチックな香辛料の風味が楽しめて

ビールが進む素敵なおつまみですキラキラ

 

 

 

 

 

 

写真を撮るのを忘れて

食べている途中の画になってしまいましたが

手前の器は山椒入り豚肉のパテ。

酸味少なめでクリーミーな

自家製マヨネーズが添えられており

パテにつけて食べるとまろやかでよりおいしい!

 

 

 

 

 

 

パテの奥の器は

毛蟹のクリーム春巻き。

上に乗っている蟹の甲羅は飾りですが

春巻きの中には蟹身や子がたっぷり入った

クリームソースが詰まっており

こちらも最高のおいしさでした合格

 

 

フードを作っている方は

国内あちこちの中華料理屋さんで修行をしたとのこと。

炒め物、焼き物、煮込み料理、

もちろんチャーハンや焼きそばなどの炭水化物や

甘いデザートも揃っており

お腹が空いていたらもっとがっつり食べたかった笑い泣き

名古屋に行けた暁には

また絶対立ち寄りたいお店になりましたキラキラ

 

 

 

ずーーーーーっと前から存在は知っていたけれど

入ったことのなかった鯖江のパン屋さん。

仕事で鯖江方面に行った際に入ってみました!

 

 

 

 

 

マツヤベーカリー

70年以上の歴史がある老舗のパン屋さんです。

平日の10時すぎ頃という

ちょっと半端な時間帯だったにも関わらず

次から次へとお客様が来られていました。

 

 

入り口を入ると

左側にサンドイッチ類の入った冷蔵ショーケースがあり

右側には食パンにフランスパン

お総菜パンに菓子パンなど

様々なパンが所狭しと並んでいました。

中でもサンドイッチの種類がとても豊富ビックリマーク

フルーツサンドがめちゃくちゃおいしそうだった恋の矢

 

 

 

 

 

 

お昼ごはん用に購入した

卵焼きと大葉が入ったサンドイッチ。

マヨネーズもたっぷり入ってとってもおいしかったラブラブ

 

 

今月も鯖江方面に出かける予定があるので

再訪することが決定しております。

気になるパンがありすぎて

何を買おうか迷いまくりそうです爆  笑

 

 

 

 

とある平日のひとりランチ。

久しぶりにフルーツのウメダ2階にある

フルーツパーラー果樹園へ。

過去記事 →

 

 

 

 

 

 

レトロな階段を上って店内へ。

この光景は私が子どものころから変わりません。

 

 

 

 

 

 

お水はセルフサービス。

普通のお水とフルーツ入りのお水がありました。

 

 

 

 

 

 

私がここに来ると頼むことが多いのが

ベーコンエッグのホットサンド。

ドリンクはアールグレイのホットを頼みました。

 

 

 

 

 

 

 

そこまで空腹じゃないときにちょうど良い量。

サラダとフルーツがついてくるのも嬉しいラブラブ

 

 

次回はカレーやパスタ、ピラフなど

もう少しがっつりしたメニューを頼もうかな。

フルーツパフェやクレープ、

フルーツグラタンやロールケーキなどをお供に

カフェタイムも楽しみたいですパフェ

 

 

 

昨年10月の職場旅行の記録

ようやくラストです!

その1 (大塚国際美術館)→

その2(釜バターうどん)→

その3(倉敷美観地区)→

その4(岡山名物デミカツ) →

その5(倉敷のクラフトビアバー)→

その6(稲佐の浜・出雲大社)→

その7(足立美術館)→

その8(松江の居酒屋2軒)→

その9(松江城と熊野大社)→

 

 

熊野大社を後にして

福井までの帰路に着きます。

とは言えまっすぐ帰るのはつまらないので

もう一か所寄り道しました。

 

 

 

 

 

鳥取砂丘のそばにある砂の美術館

私は2016年以来()2度目の訪問でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年の展示テーマは南米でしたが

2025年は日本がテーマでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的に好きだった展示は平等院鳳凰堂

とても精巧・緻密な造りで

堂内の阿弥陀如来坐像もしっかり見えます。凄い!

水面に反転して映る鳳凰堂も美しいキラキラ

 

 

 

鳥取砂丘にも行きたかったけれど

時間もないので展望台から眺めるにとどめ

福井方面に向かって走ります車

 

 

 

 

 

 

お昼ご飯は

道の駅山陰海岸ジオパーク浜坂の郷にある

たじま屋食堂でいただきました。

但馬牛を使ったメニューが豊富で

私は焼肉丼をチョイス。おいしかった!

但馬牛のコロッケも皆で分け合いました(白いお皿の中)。

 

 

徳島→香川→岡山→島根→鳥取を駆け抜けた

二泊三日のドライブ旅。

走行距離は1,265kmに達しました。

とは言え私はまったく運転していないのですが爆  笑

電車もいいけど車の旅も良いものですラブラブ

 

 

 

おまけ。

買ってきたお土産の一部。

 

 

 

 

松江の三大銘菓と呼ばれるお菓子のうち

二つを購入しました。

風流堂の「山川」

彩雲堂の「若草」です。

紅白に彩られた柔らかな口当たりの落雁・山川と

シャリシャリ&むにむにの食感が楽しい求肥の若草。

いずれも上品な甘さでおいしかった!

三英堂の「菜種の里」だけ買えず残念でした。

 

 

 

 

 

 

こちらはどじょう掬いまんじゅう!

以前お土産でもらって以来大好きなお菓子ラブラブ

袋のイラストもまんじゅうそのものの造形も可愛い!

島根土産として定番なお菓子だと思っていたのですが

職場で配ったら誰も知らなかったようで

「初めて見た!」「何これ可愛い!」「ひょっとこ!」

と大人気でした。

実はそこまでメジャーじゃないのかな?

可愛いしお手頃だしおいしいのでおススメですベル